上杉機関 2番館

  • 福島で被曝した方の健康管理と食事療法 - 福島では避難者も含めて多くの疎開をしてる。その中でも被曝した方にとっては検査もままならず、 自民党が買収した医師会によって、偽の検査データーが開示されていると聞く。 要は、被曝してませんよ、という工作をしているというのだ。 しかし、避難しても初期被曝した健康は自分で管理する他なく、検査だけでは 被曝からの癌に対...
    13 年前

上杉機関 特別部

  • 日本でも明治維新から偽ユダヤ神話が拡散し、現在では日本でも伊勢神宮関係者や 小泉八雲の連中まで捏造するようになった。 伊勢神宮=ユダヤ教と説明したこの連中が 最初であり、八雲が紹介したのが最初だとされているのだが、そもそもユダヤ教そのものが カルト教団で贋作された偽宗教であり、ユダヤ人の教祖である史観もユダヤ人...

土曜日, 6月 23, 2012

堺屋太一長官はイルミナティーの手先と太田龍が疑った

緊急報告。堺屋太一というイルミナティーについて。
愛知万博で天皇をサタン崇拝に利用する儀式を計画したのが、経済企画庁長官であった。
イルミナティーの特徴とは、破壊統一「賢哲者」は、政党や団体を選ばず、
その地域で最も「保守的」な政治家の団体を次々と擁立していく。
中曽根、小泉、安倍、全て奴らの計画で作られた政治家だ。

愛知万博でイルミナティーの対日部長である「堺屋太一長官」左上の写真。

愛知万博の企画で皇太子と小泉にさせていた悪魔崇拝のポーズの写真だ。
右上が暴力団最高統括者の一人であり、公安部を買収し、オウム真理教団に資金を
石原知事と共にペマギャルペらが支援していた事実!!
この万博を開催させたのが、堺屋太一らであり、次々と保守派政党を偽装させて
暴力団の資金で設立させている。

堺屋太一らは、まずは手始めに、小泉純一郎を擁立させ、国家破壊と売国を促進。
後に国土を外資に売却しきらないと失敗とわかると、
今度は暴力団に委託し、みんなの党を設立させ、
郵貯マネー250兆円を米国債に売る予定であったが、渡辺が会見を開き、
大失敗。そこで今度はベンジャミンフルフォードと総帥である朝堂院を
擁立し、関西の極右偽装保守を設立させた。この時に開催した愛知万博は
天皇を生贄としたイルミナティーの悪魔的な儀式の開始の祭りであり、
世界中で行われた。日本では堺屋太一がイルミナティーとして
売国の賢哲者として長官を務めている。

この事件を疑った太田龍の組織には、事前に死亡する前に一つの本をまとめている。
イルミナティーにとって一般的なフリーメイソンとはまったく関係ない。
別々に活動し、表面的な破壊行動の時にだけ、外郭団体を利用し国家を破壊していくのが
奴らの手口である。保守的な政党は、全て奴らの支配下にある。

笠倉書房より500円で発売中。


原発という偽環境技術


維新革命という天皇殺害計画の遂行


維新政府の立ち上げによる国体の英米化


偽装戦争と保守派政治家の正体


人口削減計画

小泉政権時に皇室の民営化を有識者会議と偽装


国家相撲を民営化して売却の計画もあったほどだ。
(松波議員の事件は我々で破壊しておいた。)



ちなみに現在の鳩山の団体と、堺屋太一のイルミナティーの組織とは、
まったく関係がないロッジと組織であり、無関係ですぞ。
奴らは保守派を立ち上げては別動してるので、焦らず認識して下さい。
 

火曜日, 6月 19, 2012

田中龍作ジャーナルさんの報道特集掲載

消費税反対エプロン・デモ 「国民は殺されそうです」

鍋のフタを打ち鳴らし「消費税反対」を呼びかける母と娘。=10日、渋谷。写真:田中撮影=
鍋のフタを打ち鳴らし「消費税反対」を呼びかける母と娘。=10日、渋谷。写真:田中撮影=
 民主党は幾つ舌があっても足りないくらい嘘をつきまくっている。最たるものが消費税だ。09年の総選挙で「4年間は(消費税率を)上げない」と言って票をさらい政権を取ったのである。にもかかわらず野田首相は「消費税増税に政治生命を賭ける」のだそうだ。
 嘘をつく方が悲壮な決意なら、生活がさらに苦しくなる庶民も悲壮である。“消費税が上がったら家計が崩壊する”危機感を募らせた主婦や主夫が日曜日のきょう、「消費税反対」を訴えながら都心をデモ行進した。
 エプロン姿の男性(40代)は埼玉県在住の非正規社員だ。月収は20万円に届くか、届かないか。「消費税はもろに生活に響くので堪ったものではない。キッチンから革命を起こす」。
 クラシックな割ぽう着をまとった女性(60代)は世田谷の主婦だ。「買い物は毎日のことなので消費税が上がると確実におカネが減る。これまで菓子パン一個を毎日食べていたが、減らさなくてはならない。国民は殺されそうです」。
「家計を直撃するので消費税を上げないで」。生活感あふれるデモとなった。=写真:田中撮影=
「家計を直撃するので消費税を上げないで」。生活感あふれるデモとなった。=写真:田中撮影=

 集合場所の渋谷・宮下公園は野田政権への怒りがメタンガスのように充満した。原発再稼働で健康が脅かされ、消費税増税で家計が痛めつけられるのだから当然である。
 「野田(首相)が命をかけるというのなら、その命をもらってやろうじゃないか。悪魔のような政権は一日たりとも我慢ならない」。大田区の主婦(50代)の言葉は一抹の殺気を孕んでいた。
 「消費税反対」「店が潰れる」「個人経営の会社がつぶれる」……参加者たちが打ち鳴らすフライパンの音ともにシュプレヒコールが渋谷の繁華街に響いた。
  ◇
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 御用学者と御用ブロガーにぶっ殺されて行く
日本国民の今後の悲劇!! ああ、六月本日の台風が心配だ。
四号機が台風で崩壊しなければいいのだが・・・。

飯舘村 御用学者に振り回されたあげくに

飯舘村曲田地区は浪江町との境。土壌からチェルノブイリ事故の強制移住基準を超えるセシウムが検出された。 空気線量も高い値を記録し続けている。(25日、 写真:筆者撮影)
飯舘村曲田地区は浪江町との境。土壌からチェルノブイリ事故の強制移住基準を超えるセシウムが検出された。 空気線量も高い値を記録し続けている。(25日、 写真:筆者撮影)
 東電福島第一原発から北西に離れた飯舘村は、村の最南端がかろうじて原発から30キロ圏内にかかる。車で走れば60キロもある。福島県内でも指折り標高の高い山あいの村だ。
 3月12日の1号機爆発を皮切りに3号機、2号機が爆発すると、飯舘村には周辺の市町村から次々と避難民が押し寄せた。山影で放射能から身を守れると思ったのだろう。避難民は最盛期には1,500人から2,000人にのぼり、学校の体育館などに宿泊した。
 爆発から10日余りが経った3月25日、福島県放射線リスクアドバイザーの高村昇・長崎大学院教授が村を訪れ講演した。高村教授は「ミスター100mSv」の異名をとる山下俊一教授門下である。
 村人300人が集まり耳を傾けた。村民が「これからも安心して村で暮らしていけるのか?」と質問したのに対して高村教授は「医学的には注意事項を守れば健康に害なく村で生活していけます」と答えている。(飯舘村広報紙・3月30日発行より)
 だが文科省や福島県が村に設置したモニタリングはいずれも高い数値を示していた。3月28・29日には京大原子炉実験所の今中哲二助教らが飯舘村に入り、130地点で測定調査を行った。
女性は「不安だあ、眠れねえ」と言った。(25日、飯舘村長泥地区で。写真:筆者撮影)
女性は「不安だあ、眠れねえ」と言った。(25日、飯舘村長泥地区で。写真:筆者撮影)
【高い線量が検出され推進派は抑えにかかった…】
 調査の結果、南端地域の曲田の土壌からチェルノブイリ原発事故の強制移住基準を超える線量のセシウムが検出された。文科省の同時期の調査でも雑草などから高いレベルのセシウムが出ている。
 これを受けてマスコミは『飯舘村、チェルノブイリ並みの放射能汚染』と報道した。村民の間に動揺が広がる。
 原発推進派は抑えにかかった。4月1日、切り札である山下俊一・御大を送り込んだのである。山下センセイは村議会議員と村職員を対象にセミナーを開き“放射能の安全性”を説いた―
 「(飯舘村で)今、20歳以上の人のガンのリスクはゼロです。この会場にいる人達がガンになった場合は、今回の原発事故に原因があるのではなく、日頃の不摂生だと思って下さい」、「妊婦は安全な所へ避難された方が精神的なケアを含めて考えると望ましいと思う。ここで頑張ろうという人がいてもそれはそれでいいと思う」
 ―山下センセイは身の毛もよだつ “放射能安全神話” を滔々と述べたのであった。
 セミナーに出席した議員の妻は「おとうちゃん、山下先生の話を聞いた時はすっかり安心して帰ってきたもんねえ」と当時を振り返る。
 村のオピニオンリーダーにあたる村議会議員や村職員が「放射能は安全」と頭に刷り込まれてしまったのである。村民への影響は少なくなかった。
 結果、多くの村民は自主的な避難もせず外出もした。線量が高かった初期の頃も積算すれば年間「100mSvを超す」地点が幾つかあるにもかかわらず、である。山下センセイは御自ら「ガンのリスクがあがるのは100mSvから」とこのセミナーで発言しており、自説と矛盾することになる。
 原発推進派の攻勢は続いた。9日後の4月10日には、御用学者の一人に目される杉浦紳之・近畿大学教授を派遣した。杉浦教授も前者と同じように「(放射能は)恐くない」と説いたのである。
 だが翌11日、飯舘村に衝撃が走る。政府が村の全域を「計画的避難地域」に指定したのである。
 つい前日まで福島県の放射線リスクアドバイザーらが「安全です」と高らかに“宣言”していたのは何だったのだろうか。
 村の男性(農業・40代)は「あの時、御用学者の言うことを信じてしまったことが悔やまれてしょうがない」と肩を震わせた。

瓦礫の広域処理で北九州に飛び、大飯原発の再稼働で福井に行き、そして東電の刑事告訴で福島に……『田中龍作ジャーナル』は、現場主義が信条ですが、取材には、思わぬほど費用がかかります。

今、何が起きているのかを伝えるためには、どうしても現場に行く必要があります。重大事でありながら新聞・テレビが報道しない出来事があまりに多すぎる昨今です。

財政難にあえぎ広告を入れようか、メルマガを導入しようかと考えたこともありました。だが、記事のスタンスと矛盾する企業が広告に登場することもあります。メルマガは一人でも多くの方々に記事をお読み頂きたい、という趣旨には合いません。

これまで以上に『田中龍作ジャーナル』を充実させて、ご支援くださる方の輪を広げるしかないことにあらためて気付いたしだいです。田中龍作の現場からの発信に何卒お力をお貸し下さい。
タナカさんのサイトはこちらです。
資金面での応援も募集中とのこと。
2012年6月12日
田中龍作

■郵便局から振込みの場合

口座: ゆうちょ銀行
記号/10180 番号/62056751

■銀行から振り込みの場合

口座/ゆうちょ銀行
店名/ゼロイチハチ・0一八(「ゆうちょ銀行」→「支店名」を読み出して『セ』を打って下さい)
店番/018 預金種目/普通預金 口座番号/6205675 口座名/『田中龍作の取材活動支援基金』

保守政党の陰謀である「TPP売国」はどうなった?日本!! 

 

水曜日, 6月 13, 2012

特別部を用意いたしました。

上杉機関では、新た特別部の開設をいたしました。
紹介する内容は自衛隊関連、左翼の方の意見、被曝の専門知識など、特に文学的なものを
抜粋してまいります。 愚痴愚論無しの紹介となります。

 上杉機関 特別部
 初回は自衛隊の原発対策のプロ、陸将補のコメントより。
 http://tokumu888.blogspot.se/