上杉機関 2番館

  • 福島で被曝した方の健康管理と食事療法 - 福島では避難者も含めて多くの疎開をしてる。その中でも被曝した方にとっては検査もままならず、 自民党が買収した医師会によって、偽の検査データーが開示されていると聞く。 要は、被曝してませんよ、という工作をしているというのだ。 しかし、避難しても初期被曝した健康は自分で管理する他なく、検査だけでは 被曝からの癌に対...
    3 年前

上杉機関 特別部

  • 日本でも明治維新から偽ユダヤ神話が拡散し、現在では日本でも伊勢神宮関係者や 小泉八雲の連中まで捏造するようになった。 伊勢神宮=ユダヤ教と説明したこの連中が 最初であり、八雲が紹介したのが最初だとされているのだが、そもそもユダヤ教そのものが カルト教団で贋作された偽宗教であり、ユダヤ人の教祖である史観もユダヤ人本...

地震は予知できる。東電は無能

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水曜日, 1月 30, 2008

☆☆オーストラリアとの農産物自由化反対

【衆議院議員 石原ひろたかのブログ】
ニュース私も説明を聞いたが日豪EPAの締結は明らかに、日本に有利な点はないように思えた。自動車の関税5~10%を撤廃する代わりに、大農業国のオーストラリアから関税無しで、農産物を輸入したら、日本の農業は壊滅してしまう。農林水産省も、オーストラリアの ...より。hirotaka-ishihara.cocolog-nifty.com/blog/cat6111567/index.html - 213k -
最後に、この問題はもう少し調べて、月例報告で報告したいと思うが、1日の午前8時半からの、貿易通商関連の部会で、日豪のEPA(経済連携協定)交渉のスタートの是非について、議論が紛糾した。私も説明を聞いたが日豪EPAの締結は明らかに、日本に有利な点はないように思えた。自動車の関税5~10%を撤廃する代わりに、大農業国のオーストラリアから関税無しで、農産物を輸入したら、日本の農業は壊滅してしまう。農林水産省も、オーストラリアの小麦など農産物四品目が関税を撤廃して輸入が増えると、国内生産に与える打撃が七千九百億円に上るとの試算を発表した。

月曜日, 1月 14, 2008

新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます。
昨年コメントの転載をしてくださった
★「政府、社会の問題、提言など」さんのブログに、感謝「社会問題の真相を掲載中」http://www.c-player.com/ac84381/message
★山のあなたの空遠く幸い住むと人のいう、さんのブログに、感謝「イルミナティーの情報など掲載中」http://blue.ap.teacup.com/applet/97096856/link?b=70
★「橋本大阪府を監視しよう」さんのブログに、感謝「政治事件など国際犯罪も掲載中」http://ameblo.jp/wayakucha/theme-10001036854.html
★「2ch 第十六感」の方に感謝。
★キャットテイタム氏に感謝。
★阿修羅ブログに感謝

の方々達に、
誠に感謝いたします。
色々と忙しくて返事ができませんが、これからもがんばります。
そちらがよかったら、リンクをはらさせていただきますよ。

★★★★鳥インフルエンザの対策

温暖化の影響で疫病の急激な拡散が流行し始めている。
ここで一つ提案をすると防疫方法は以下のとおりである。

■まず米軍のばら撒いたダイオキシンが病原体に
変異抗体を促している可能性を調べ、調査が判明次第、
米国の基督教徒の団体を派遣し、
中国とベトナムのダイオキシン除去の募金と除去のための
活動資金を募ること。


■次に、一時的に「集団養鶏」と(養鶏そのものの禁止)をアジアで制定し、
代理の食品は安全な諸外国から緊急輸入すべきと国連と保健機構が定める。
そのための失業者対策として、代理職業も事前に用意し、
安全な職業斡旋を行うことである。

■次に不衛生な環境では動物を飼育させてはならない、
という禁止令を発布することである。これで疫病の変異抗体の
出現を大幅に防げる。当然野生のアヒル、カモの飼育も禁止にする。
ペットによる二次感染の処置も行わせる方法をとり、
ペット所有者の免許化で個別管理する方法を全世界で導入すること。

■次に、周辺国から輸入されている動物用飼料に対し、「肉骨粉」」と
遺伝改良組み換え飼料の禁止を国連とベトナム周辺国で共闘し行い、
特殊飼料禁止の法律を発布すべきである。これにより、
二次感染の予防が促せる。そして小型農家でも効率的に
代理農産物を造るためのバイオ技術を全世界から提供し、
農地国土開発による伐採被害から防ぐことである。
また酵素バイオの方法で農産物の巨大化を促し、
効率的に摂取できる方法を導入させるべきである。

■次に、違法売春や露天市場制度を中国政府の機関で衛生管理し、
超衛生的な環境を無料で用意させるべきである。
そして抗生物質の乱用投与に注意し、抗生物質に対する
抗体物質変異体を作らせないようにする環境を整えさせる
ことが重要である。また衛生的な水道施設を用意するため、
日本政府と中国政府が防疫で共闘し、格安でオゾン水道水の施設を
食用産業分野に自由にしようさせることが重要である。
これを全世界の肉食用飼育現場で徹底させること。

■アジア諸国の死体管理方法は、高温度密閉型の
焼却炉を用意させ、死体からの疫病感染を高温気密焼却で
衛生管理し、キリスト教国で行われている死体遺棄安置
方法を廃止しさせて、日本型の焼却方法にて感染者の遺体を
焼却することである。ただし、焼却炉が防疫タイプの高性能
タイプでないと、焼却煙筒から疫病が発散される可能性が
あるため、今から迅速にバイオハザード指定タイプの
高気密高温焼却炉を用意させることである。

この幾つかの点を実行すれば、相当な数で病の
被害がとめられる。そして固定職からの
移動をスムーズに行うため、簡単で衛生的な
職業を事前に大量に用意させてあげるというハローワーク制度が
必要なのである。

■次にベトナム周辺と中国の貧困地域には、衛生的な
市街地開発運動を日本流国土開発の方法で率先して促し、
これも中国と日本の政府一体の、強固な一体運動によって防疫を完成させる
という国家体制が必要なのである。なので中国国内では
ユダヤと基督教徒の広めた反日政策を完全に廃絶し、
逆に日本の衛生的な超自然環境学を共闘して
取り入れ、両者の民族的防疫運動を完成させるという博愛運動が
必要なのである。それを迅速に完成させることにより、
サーズのような被害を少しでも防疫できる状態にすること。

■現在日本国の貧弱な防疫医療体制では防疫はできないため、
観光客を通じて流入した場合に備え、現在の防疫施設10%から
全国の拠点と増やし、自衛隊を導入したタイプの広範囲防疫
部隊を迅速に準備できる態勢を促すことである。
そのため入国者管理を徹底するため、韓国人と北朝鮮
人に対して与えられている「入国審査制度」を通常タイプの
指紋捺印制度に変更させて、人種別・国別の入国管理体制
を徹底できる状態にすることである。中国とベトナムで
発生した場合、疫病患者(コア)が違法入国を企てる可能性を
防ぐためにも、自衛隊の防疫部隊を埠頭・空港・漁港に
赤外線暗視部隊と共に配置し、日中夜監視体制をとる
方法を考えることである。

自衛隊の場合、徹底した訓練が出来ているため、
個人の施設・医療病院施設の対策より、迅速かつ、
高密度な範囲で作戦が実行できるためである。
もし特定アジア人の密入国を許せば、そこから爆発的に
広まるのは想定内とし、対外国別に管理できる状態を
現在からつくるべきである。また緊急用の防疫車両の
配置を義務付け、コアの移動範囲を制限するという
ことが必要なのである。

■ノロウイルスの場合、防疫車両に載せた場合は
二次感染が少なかった事実から、それをシュミレーションし、
病院に来るまでの道のりで、二次感染をさせない
という方法も必要であると思われる。
ノロウイルスの場合、マスコミが発表していないが、
病院内で大発生した場合があったため、きちんと
病院の内部体制に防疫防護室の大量設置を
義務付けることである。現在日本と中国の防疫
施設の数では、まったく対処ができない。

「切支丹宗教保守」について

今回は格差社会を礼賛する「切支丹宗教保守」について
分析説明をさせていただく。

今月、台湾の与党が大敗し、その新しい候補として中国派の
派閥が台湾の選挙を圧倒した。この台湾情勢は日本の情勢と
同じパターンであると思われる。幾つかの条件があるとするならば
以下のとおりである。

1中国との治安問題。
2日中友好締結に合わせて、親中運動にシフトした台湾議会。
3経済格差と将来に対しての展望。
4格差否定のための愛国主義による煽動と失敗。
5切支丹系議員による、格差社会推進への反旗。

恐らくこの中で、台湾国は3番・4番の選択を
したと思われる。台湾国民の選択と日本国民の選択は
ほぼ同じ流れとなっていたはずだ。

(では日本の場合はどうだったのか?)
日本の場合ではこうだ。「野党が大勝」したのは国民の「最後の望み」、
則、無法「自由主義」によるグローバル「搾取経済」に対する国民からの
最後通告であり、【格差経済】とそれに伴う【共食い経済】への抗議、
そして自民党が正義や大義だとして宣伝してきた「偽政」
に対するクーデターだったことだ。
(【偽政とは、為政をなぞった造語】)

自民党の基督教徒保守達が、もしこの意見を
拝見した場合、真先に「違う」と、否定するだろう。
その理由は、「支持者」の「支持」があるからである。
そして何よりも、「キリストに対する信仰心」があるからである。

国民は、政治家の考え方と、その信仰心が国家政策と
深く結びついているという視点から観察しないと、
国内で何がおきているのか?ということがまったく察知できない
だろうと思われる。

自民党とは本来、米軍が戦後配置させた
仮想運営団体の一つである。
あれこれと起源はあるのだが、戦後60年間の大半が、
米軍とユダヤ資本達によって操られている人形にすぎない。

また最近、キリスト教徒たちが「貧困・格差」の
広がりは無いと説明したり、本まで出版している。
または、格差社会の国家政策が「成功したんです」と
発言をする、奇怪極まる暴言を繰り返している。

奴らにとって国民とは、道具に過ぎないと思っている。
そのため国民が油断をすると、すぐに参政権を外国に
渡せなの、韓国人に謝罪しろなのと始まるように、
国民が知らないのをいいことに、次々と国民を騙して
思想運動を完結させようと目論んでいる。
その大半が、外資と財閥家達が結託してできた
思想結社の運動が基本となっているからである。

そして「自惚れた自称保守運動家達」にとって、
支持者がいる限り、それに従うことが本当の行いだと
思い込む癖が強い。また「自我の行動」による「愚策」を、
【良策】だと勘違いする傾向が強い。これらは政治家や
企業家達に多い考え方である。

今回自民党の議員達は、テレビの大晦日の番組で、
挙って発言したのが以下のような意見である。

※(どのようなことが、これからは大切なのか?)
という感じのテーマに対して、「有権者の支持」と答えた。
さらに「改革」と答えた連中が圧倒的多かったが、
このような意見を正月早々から連呼した馬鹿どもが
現在の自民党保守派グループである。
これに対し民主党の中道派である山井議員達はこう述べている。
「国民の命」。この違いは驚かされる。

そして、与党の考え方はこれだけではすまない。
「為政」を掲げる財閥系の偽保守達は長年による、
自らの「失政の数々」を国体政治「成功」の一つとして
自らを褒め称えているという凶行に出始めている。

このような不穏な動きが、国内で最近漂い始めているのを
国民は察知せねばならないのである。
自民党や与党公明党の発言を観察する限り、奇妙な
発言や行動が目に付くようになった。それは失政を
自ら褒め称え、国体の破壊と国益の衰退を成功している
と発言しつづけているからである。これらは壮大なる
裏があると思ってよい。

既にバブル崩壊が終わり、その処理として、
次々とユダヤ外資の手によって国家が間接統治
できるように政党が動いていたのは構造改革を
把握すれば、みての通りである。
「郵政民営化」「M&A」「三角合併」
「ホワイトカラー・エグゼンプション」「司法制度改革」
「医療制度改革」などが「年次改革要望書」に基づいていることは、
既に子供達でも知っている情報である。
http://ime.nu/kihachin.net/klog/archives/2007/10/trojanhorse.html
「年次改革要望書」は、平成五年(一九九三)に、
当時の宮澤喜一首相とクリントン米大統領が会談
し、日米の構造協議の一環として翌平成六年の
村山富市内閣から毎年出されるようになった。
これは、あらゆる分野にわたってアメリカが、
「日本に改革をしてもらいたい」という要望が
記された文 書である。邦訳は「要望書」という表現に
なっているが、英語原文は「イニシアティブ」で、
アメリカの要求に対して「日本が優先的に解決すべき課題」
というような強圧的意味合いが含まれている。
(本文転載)

そしてその構造改革という流れの実態が、実は、
「強靭なる談合役人国家」の樹立であったことは、
後日の通りである。そしてこの宗教保守によって、
ユダヤ「隷属運動」の推進の数々が現在完成しようとしている。
その一つが「三角合併」という手法で外資が買収しやすくできる
八百長作戦なのである。これは完全な米国隷属朝貢政策なのである。

これらは、時価総額制度の導入による、国家に対しての価値付け、
さらに、国民の財産・生命に対する権利譲渡の政策でもあった。

【1】小泉改革と経団連。そして経済諮問会議のキリスト教
大学の連中は、個人の労働対価に対して、平行して
二重搾取の構造を政府と一体となり構築した。

本来は労働対価の搾取が世界で禁止されているが、
この日本国においては、悪魔の「免罪符」となっている。
経済人は経団連とさえ繋がれば、天下の大企業
トヨタだろうが、オリックスだろうが、
堂々と世界で禁止されている労働対価の搾取が
合法となっているのである。まずトヨタの場合、派遣会社の
一部にマフイア系を忍ばせている。この組織を
使って自由自在にピンハネと工員の解雇を自由に
行わせていると、ある機関から通達がきている。

その一つが労働法違反に対する隠蔽工作と
それに平行している派遣会社の搾取である。
重大な人権侵害や事故も多発しているのも
完全に隠蔽されている。そしてオーストラリアとの密約
外交による、反日運動の支援と裏の顔も出始めている。

※【2】と続く。
国民の命に「生命保険」を政府が導入し、
ユダヤ外資と闇金(サラキン)マフィアが、自殺という
手法で「多重債務者」に保険金をかけて
殺害をさせ、自殺者の保険料を外資と山分け
していたという事実。

これがグレーゾーン金利といわれる仕組みの
実態である。まずグレーゾーン金利で利用者に
気付かれぬようにして、米国の意向で「高利の自由変動金利」
を政府が導入させ、一生涯金利の返済に追いつかない
ようにさせてから、永久にサラキンに支払わせつづける、
という家畜的制度を政府一体となり進めている。

これをー進めていたのが小泉と森派、そして中曽根派の
一派らだ。よって政府の渡した悪行免罪符を悪徳企業らは
盾にし、次々と「財閥系銀行」が保険金契約と融資担保を
政府保証で貸し出し、後は国民を適度に
借金だるまにさせて、金を払いつづける「家畜」
としたのである。通称「社交界」セレブという連中である。
(超富裕層の印象操作である洗脳放送をしていたのも
最近は目に付くようになった。

この政策を容易させていたのが、「米国総務省」と
「年次改革要請書」などの複合搾取革命なのである。
そしてこの司令塔が日本国に点在している、
「フリーメイソン」といわれる国際戦争煽動テロ達なのである。
メイソンは武装、テロ、殺人、買収、国民の監視、政治テロ
などなど、実際ありえないような運動が世界中で認可されており、
その一部が芸能人や作曲家、テレビ局の幹部や思想家達
なのである。過去にフリーメイソン達は函館戦争・戊辰戦争
などの武器調達をしていた対日テロ組織として暗躍していた。
そして坂本龍馬らがフリーメイソンから日本国分断内戦の
資金調達を受けて、大々的に維新戦争を行っていた
という完全な事実まである。過去には、細川ガラシャを暗殺
させたカトリックテロ組織イエズス会のユダヤ組織が、
フリーメイソンの指令で日本国をズタズタに破壊させていた
という事実までテレビ東京で既に放送されている。
そして日本国の戦争煽動や、極左テロ組織の開拓支援、
さらに天皇家の暗殺まで謀っている究極の世界テロ組織
である。これらは政府中枢の官僚や国家機関の警察
機関までテロ組織が蔓延っているため、絶対に
潰せない究極の組織となっている。

実は外国人専用メソニックに至っては、日本人禁止
とされており、某ビルの地下にある入り口には、
完全武装したガードマンが無法状態で活動を許可
されているという事実まである。そのメソニッカー達の
ガードマン達に至っては、「サブマシンガン」の
携帯所持も認められているのである。
私達が情報誌で確認したところ、イスラエルのuzi、
又はMP5の小型小銃と思われる所持品も
背広の中のベストに装着されていたようにも見えた。
とはいっても、資料をみたのが既に14年前の本なので、
現在では、海外の装甲車部隊の内部に設置してある
小型タイプ「ピストル型自動小銃」の携帯になっていると
思われる。

そしてフリーメイソンは全世界にある。
まず日本の宗教保守を操作しているのがフィリピンの
グランドロッジに出入りしている切支丹達である。
そして戦争や民族紛争で膨大な資金調達を計らい
分断戦争を行うのが、オランダのロッジ・イギリスのロッジ・
オーストラリアのロッジである。米国はその中心であり、
またイスラエルロビーの本拠地でもある。
これは世界で絶対に放送できない事実となっている。
共産ロッジは香港とロシア陸軍の軍部にある。
どちらも現在は基督教徒達が伝単通信士となっている。
主にスパイと言った方が分かりやすい。

これらは米国ユダヤ資本家達が日本国を「狩る」
ために制作した対日テロ計画である。
米国のユダヤ資本達は、日本の資産を狩るために、
世界中の資本化達に要請し、圧力をかけて
経済包囲網をつくりあげたのである。
この計画を立ち上げたのが、そのユダヤ人達である。
米国をつくり支配しているのがユダヤ資本家達で
あり、軍部、情報、人命、宗教の全てにおいて支配権を
保持しているのがイスラエル人とそれに従っている
キリスト教徒たちなのである。

これは宗教テロリズムなのである。当然国民は気付かぬ
ところで金利が増やされ、勝手に借金を企業側
から増やされていたのだから、即座に多重債務者となる。
さらに保険金を密かに契約書に結ばせてあった
ために、債務者が死ねば、外資と銀行に300倍で対価として
戻ってくるという殺人補償システムまである。

在日朝鮮の系闇金やサラキンも、大半が
ユダヤ外資の手先である資本家の銀行から貸し出しを
受けており、その資金で日本人を殺害していたということだ。
本来は他殺と自殺には保険金が出ない仕組みなのだが、
外資系融資機関と繋がる銀行財閥に対しては、
自由に支払いが行われていたという事実が、
昨年大々的に暴露された。

しかしこのような米国の指令を、全面的に
好意的に受け入れさせていたのが「小泉と安倍」
そして「森派」の「キリスト教徒」政策機関なのである。
これを支援し仲介していたのがフリーメイソンの手先
と噂されている「竹中平蔵」の一派らである。
これを隠していたのが「切支丹の産経グループ」と
「読売テレビ」の系列機関なのである。あるいみ、
保守と言われる連中が挙って推し進めていた
政策であり、その威力は絶大であった。
そこに経団連が秘密機関として暗躍し、
次々と【国民抹殺革命】則、「構造改革」
と称して行っていたということなのである。

政府は堂々とテロ組織的な財閥と手を組み、
国民の殺害を進めるため、人命を追い込み、
それを資金としていた。そして死ねば企業と外資に
保証金が入り、そしてそれを支援するために
テレビ局は賭博CMとサラキンCMを格安で放送させ、
産学官が一体となり国民を殺していたのだ。
これは列記とした政府と財閥による「ジェノサイド」(虐殺)なのである。

ここに目をつけて、キリスト教徒大学の連中が
「救済運動と」「神の国」運動をしたさに
次々と国民を崖ぷっちに叩き落す政策を進めていたのだから、
その悪逆ぶりがよく分かるだろう。そしてこのような
国民殺害計画を連珠させていたのが、
政府に在籍しているキリスト教徒たちなのである。

キリスト教徒と言えば安倍・森・麻生の他、自民党の
224名以上がキリスト教の団体に属していると考えてよい。
そしてその尖兵として暗躍したのが、勝共連合に
属する朝鮮系宗教テロ組織統一教会の支援を受けている
議員達なのである。統一教会は聖霊派といわれており、
則、イスラエルのユダヤ教を支援している系統である。
そして自民党の保守派といわれる連中の90%が
この団体から支援を貰い、汚い仕事をさせているという事実
があるのである。

ここに集う連中の人脈がまた凄い
ことになっている。この教団の全てがイスラエルとユダヤ
人のためだけに活動をしろと命令している団体
なのである。そしてメンバーには勲一等受賞者と警察機関、
そして防衛庁の北部方面隊トップまでもが、テロ組織に
在籍し、見事なまでに朝鮮テロ組織によって間接支配が
なされているのである。そしてその終着地点が「イスラエル」
であり、則、米国の国際金融を担っているユダヤ政商達
なのである。そして反日暴動や反日思想テロなどは、
全てメソニックの意向により創られた「パワーゲーム」に
すぎない。そのため、全世界を同時に煽動できるのである。
例えば米国在住ユダヤ人のクリントン一族などは、有無を言わさず
10年間以上も反日テロの運動を推進していることは世界的
に有名な事である。そして中国に宣教師を大量にイギリス
経由で配置させ、南京虐殺プロパガンダ、反日暴動の主導
などなど、米国の大統領権限で実効していたという実態が
本当に今ここに存在している。そもそも米国はユダヤ人
のための家畜国家である。そして米国の基督教徒達は
その家畜としてみられており、信仰心を煽動した
イスラム虐殺運動や、過去にはkkkと言われる白人
有利主義者の団体まで運営していたという関連情報
まで出始めている。同じく対日運動の中心が米国のユダヤ
ロビーであり、正体は偽ユダヤ人によって創られた
SWCやADL、そしてハガナ破壊工作部、(ガザル?)
などといわれている組織と繋がっているとされている。
主にイスラエルの地下組織がハガナと言われており、
現在は建国運動の前線組織となって活動形態を変化
させている。ここに日本の反日運動を唆しているのが
国際宗教テロ組織「創価学会」などである。そして
反日監視情報は、24時間イスラエルの地下組織に伝達され、
芸能情報から教育内容まで通報を繰り返していると
いわれている。公明党が自民党を監視しているのは、
全てこのためなのである。既に創価学会は仏教から
ユダヤ教となっており、その組織は常に国際テロ組織の
「統一教会」と連帯して動いている。

この国際組織の実態を、高校生ぐらいに説明する場合に
分かりやすく言うと、「アニメ映画の甲殻機動隊」の
全巻を見てもらえれば分かりやすいだろう。
ようするに、敵は内部の政府と外国の資本勢力
であるという仕組みに表現されていたはずだ。
最初は不正の隠蔽から、組織の暗殺機関。
そして右翼を操り、次々と保守派達を味方につけては
自衛隊員の特殊部隊の隊長によって見方同士を
殺害し粛清し、その一匹狼を操っていたのが複数の
政治家と経済マフイア。という設定になっているはずである。
SF映画としてはよくできた世界観である。
逆に大人たちの場合、トムクランシー制作の映画、
米国とロシアの核戦争を描いた秘密結社の映画を
観てもらえれば世界観が分かりやすいだろう。
あれが現在政府を仕切っている連中の実態に限りなく近い。

そしてこの宗教だが、もともとキリスト教とはユダヤ教であり、
ユダヤ人だけに戒律を守らせる教団であったが、
一神教を隠して他国に布教を行っていた。そして
何百年も他国に侵攻しては、信仰を強制し、布教させて
は侵略を繰り返すという異型文化がキリストの実態だ。
とうぜん信者達は自分達が「神」に選ばれた選民
だと幼少期から徹底して教会で教えられるため、
強い使命感と信仰心を抱き、政治工作や破壊運動を
平然と鬼畜の如く、遂行してきたという歴史がある。
そして西洋名の名前を教会で授かり、
西洋ごっこをして有頂天になり、あたかも国民を
裁くのが正しいと思い込むのが切支丹の特徴
なのである。
例えば佐世保事件の隠れ切支丹の悪魔崇拝者だった
青年も、勲位の高い名称をカトリック教会で授かり、
自惚れて生贄運動をしていたという事実もある。
そして偶然にも過去の大量惨殺殺人の大半が
「キリスト」の儀式に合わせて行っていたというから
これのまた驚きなのである。
宅間守死刑囚以外は、大半が切支丹系の儀式に
合わせて行っていたというから驚きだ。

すでに布教と破壊活動は、幕末以前から行ってきた
という紛れもない事実がある。しかし教育団体、
左翼、右翼、皇室もすでにキリスト教化しているために、
逆らえる連中はいない。そしてキリスト教徒達には、
更に強烈なる思想「終末思想」の実現があるといわれている。
これを再現したのが「9.11テロ」と「世界大戦」、
そして「原爆投下」と「松本毒ガスサリンテロ」であったのは
言うまでもない事実なのである。
これらは国益の対立という側面があるが、一神教国にとっては
全て戒律に従った戦争であったのは否定のしようがない事実
なのである。そしてユダヤ教は本来、他国の人種を全て
殺害させよ「という教義が本来の中心」であり、生贄の儀式、
殺人の儀式、搾取の戒律、価値観の洗脳戒律などなど、
高位の信者達以外は知りえない、とてつもない殺戮の教義が
今も信仰されている。そしてこのような思想を尊敬し、
自分達が殺される対象にも関わらず「唯一の神」として
崇めているのが切支丹、そうキリスト教徒達なのである。


この教団を全面支援するために暗躍しているのが、
この朝鮮のキリスト団体、統一教会なのである。
そして別のキリスト団体も同じくイエスを信仰とする狂人
の集まりなのである。信者達はユダヤ教を改革した
キリスト教を、世界で最も優れた思想だと感じて
いるようだが、ユダヤ人にとっては、非ユダヤ教徒が
学んだところで、その真意は感じ取れないのである。
元々殺人を行う教義をユダヤ人に対して戒律させた
思想がキリストなのである。よって世界の大半が
非ユダヤ人であるので学ぶ意味も
教える意味も全てが「無」なのである。自愛なの博愛
なのという思想は、偶像を聖人化させるために、後から
膨大な聖典としてバチカンの狂信者達が付足した
ファンタジーに過ぎない。しかし、ユダヤ思想が
強いため、必ずその一派達は思想の連帯を謀ろうと
考える。それが現代のキリスト文化である。
その生贄の文化は現在隠蔽されてはいるが、
過去の魔女狩り異端処刑委員会の事実や、
女性の生贄文化、動物の生贄文化、骸骨で
造った教会の祈りの教会などなど、数知れない
狂人文化が一昔前まで行われていたのである。
そして現代ではオウム真理教のテロや、
米国軍のイスラム虐殺、そして佐世保事件の
隠れ切支丹達による生贄の儀式などなど、
現在も行われているという事実を宣教師達が
巧妙に詭弁で隠しているのである。最近では一ポンド
の福音という洗脳アニメや、午後のドラマで
大量に宣伝工作を巧妙に謀り、国民に
悟られないようにと、両団体が計画しているが、
我々の国々では、そのような欺瞞の狂人運動は
まったく意味がないのである。そしてこれらを信じて
長年運動しているのが、自民党と左翼なのである。
民主党も同じである。若手議員の大半が
キリスト系であるし、古参の老兵・老中の連中も
数知れない信者であり、また犯罪者でもある。


まず勝共連合に属するキリスト系保守の高市早苗
らはテレビで「安倍の経済改革」が全て成功だったと
テレビで誇らしげに自慢していたが、
これに対する国民の意見と賛同は、全て皆無に近いだろう。
全国民の50%も支持は得られないと思われる。
そして一部の自民党議員達によっては、それが本当の
狙いだったと思われる。すでに自民党は国政で
戦っているフリをしているだけであり、すでに
第二の政策を新たに進めている。
自民党は最初から一部の間で、選挙に勝つつもりが
まったくなかったのである。これに気付く評論家は売国奴以外は
ありえないだろう。戦後メソニック化した与党も野党も、
一部の熱血議員達以外は全て偽りの為政者である。これは戦前
米国と日本で行ってきた二重政策の一つであるからだ。

そしてこれらの自称保守達の行動を観察すると、
このような意見を述べている傾向が強い。

「改革は成功している」。

則、国体破壊が「順調に」成功しているという意味だ。
政治家やハイソサイティーといわれる支配層
らとって、【国民の財産・生命・権利】など最初からどうでもいい
カテゴリーとして認識している。これに気付く国民は少ない。
そして国体を破壊する事こそが、則「成功」の意味なのである。
これにははっきりと、政治で国民を殺害するという意味も含まれている。
素人はこの意味を拝見しただけで恐らく気が狂っている
と思われるだろう。しかし、これが日本の政党の考え方
であるのは、れっきとした事実なのである。

ある支援者の組織は「平然と国民を殺害した事」を
自慢しているし、ある資産家達は、国民から搾取することを
平然と自慢しているという現状があるからなのである。
これが宗教政治といわれる現代日本国の経済状況なのである。

この違いを分かる国民は少ないと思われるが、
本当にこのような事を毎日のように発言しているのが、
支配層と言われる連中なのである。

例えばユニオンで叩かれている会社が多数あるが、
あれは本来、経団連と自民党の「選民」運動家達の
間でとりきめた、「偽政運動」の結果であり、そこで苦しむ
庶民は死んでもらったほうがよいと実際は考えていた。
当然そのような議員や運動化達は裏で繋がっており、
民主党の議員にも沢山存在している。
これが【実弾政治】の実態である。実弾とは、
政治工作を意味する。主に闇の締結運動、
則八百長の政策をする「為政運動」である。政治を偽らせるかわりに資金や
便宜を図る。そして談合政治や談合癒着を中心とした
政策を国民に気付かれないように取計らう、これが
実弾政治の実態なのである。

すでに述べたように、全ての政治家達は
国民を裏切り、殺害してでも他国に従うように
指令が出ている。そして狂信者達はユダヤの世界
計画の樹立「アジェンダ」に合わせて行動を
しているといわれている。ア・ジェンダとは、
世界中のユダヤ機関が行っている「実行」を意味
している。フランスはいわずと知れたユダヤの思想
植民地であり、あちらも同時進行している。
そしてロシアの大統領にしても、配下20名近くが
ユダヤ教徒であり、ロシアの時期首相も
「ディビッド」という本名があるとされている
狂人の偽ユダヤ、則イスラエル人達である。

この世界計画に合流させようとしているのが、日本の為政者
である。当然世界に幸せがくるはずがない。
前回の終末思想は2度外れている。そのため、何が何でも
2012年にそれを完成させようとしていると言われている。
何をするのかというと、経済の一極支配である。
家畜層といわれるクラスと、役人支配層と言われる
連中に振り分け、人間を世界同時に管理しようとする
計画なのである。これを説明するとオタ話やキチガイの
部類として、あっさりと笑われてしまうのだが、
世界の事情はそう簡単な事情ではない。偽政が
全てなのである。これは演じる、という意味なのである。
ロシアは昨年、ユダヤ政商のオイル財閥を暗殺したが、
何故か時期首相候補は白人の偽「ユダヤ」人達の
組織である。そしてこれに呼応しているのが、
混血偽ユダヤ教徒のサルコジ大統領、そしてオレンジ
革命で女性大統領となった女性党首、そして
米国では偽ユダヤ人の白人「ヒラリー候補」達である。
当然その前哨戦はすでに日本でも宣伝工作が
始まっている。それが日テレとフジサンケイを中心
としたユダヤロビーである。出演者の半数が
切支丹という有様であり、デーブスペクターも
同じく偽白人のユダヤ人である。当然NHKは
政府一体のロビー団体でもある。かくして謎の
世界運動が行われているのである。

こうして世界同時に、ユダヤ教徒達の悪趣味に強制され、
実行を余儀無くされているということである。
そしてその中心となっているのが、「格差社会」推進
なのである。よく今から世界を観察してほしい。
格差を喜んでいる連中の大半が、実はキリスト教の団体
に属しているということを。経団連も皇室も、経済諮問会議
も証券会社も、大半が切支丹系の組織に属している
はずだ。そして格差を推進する経済政策を「改革」と称して
強固に推し進めようとしているはずだ。

それが日本と台湾、そして中国も含む世界動乱の
計画なのである。もともとサブプライムは借金をつくり、
それを転売してユダヤ人の組織に資金を流すのが
目的だった。また全世界の市場を自室の端末で
簡単に操作できるユダヤ人と、それに集う各国の社交界
連中は、いくらでも市場の操作が出来る立場なのである。
このような為政世界に「国を投資」しろと言っているのが
キリスト教徒たちなのである。これを欺瞞と言う。

では何故、これほど切支丹達が「格差」を
欲しがっているのか?というと、どうやら聖書の予言
とされる一説に、「格差」を造れば天国に行ける、
という思想が幾つか記述されているとされている。
しかし、当の切支丹達にとって、格差の影響は
殆どないため、悠々と国民虐殺を行っているのである。

こう断言したのは、富裕層の大半が、実は
切支丹の組織なのであると判明したからである。
切支丹は元々日本の占領化において、知能の劣化
を受けなかった教育特権階級の人たちである。
戦後の日本は米国の思想洗脳運動であった
ウオーギルド洗脳工作や、排他的伝単運動における
思想改造計画のドブ漬状態にされ、知能、能力、支配力が
完全に退化させられてしまった。現在における愚民化
政策とは、信じていたはずの米国と、その周辺国に
いたユダヤ人マルキスト達が世界同時に行っていた
宗教弾圧の一つであった。そしてそれを特権として
実行していたのが、日本の切支丹達なのである。
切支丹達は日本の既存文化に激しい憎悪をぶつけている。
そしてあらとあらゆるネット掲示板で、皇室解体運動や、
反日煽動運動、さらに反中国運動を中国本土と日本
の国内から同時に発信しているのである。あの保守派で
有名ジャーナリストの桜井女史までもが、戦争工作
機関紙のクリスチャン・サイエンス・モニターの関係者
であったというから驚きなのである。
そして切支丹にとって、中国は完全な敵として考えられており、
過去には、日中戦争の煽動を宣教師達が世界中で
中国と日本国の二つを煽動し合い、両者を煽って戦わせようと
政治工作していたのは知る人ぞしる隠された事実
なのである。これをしらないと、掲示板で書かれている
反中国運動家達の一部や、日本で活躍している反中国
運動の事実や、また中国から煽動されている政府黙認の
反日教育などの実態が分からないだろうと思われる。
基督教徒達はユダヤの思想と終末の実現のためならば、
国家破壊、虐殺、煽動、反日、抹殺、愛国、如何なる運動も
ためらわずに実行してきた。そして皇室を乗っ取り、
国民を戦時中から煽動してきた。来るキリスト国化
を完遂するために、現在急速な運動と活動で実行
し始めているのである。某掲示板で奇妙な事実を
一部の人達は気付き始めている。それは宗教叩きを
している連中の大半が、実は基督系の一部を叩いていない
ということを。そして保守に偽装して、キリスト教徒系の
犯罪には目もくれずに、まるで隠すように偽保守運動
をしていたことを。なんと驚くことに、保守の書きこみと
思われている大半が、実は反皇室の書きこみまで
しているという事実まである。そして反捕鯨運動や、
左翼叩き運動の一部に、巧妙に隠れて二重煽動を
しているという事実があるのである。そこに二重運動が
隠されていると思う輩は本当に少ない。

切支丹達の半数が医者関係、また会社の重役である。
さらに科学者、評論家、政治家、財閥などである。

こうして世論であり世論である家畜層達は、膨大な
富と権利と思想の剥奪を余儀なくされ、また差別的
に監視されていたということなのである。
キリスト教徒と一般人の職歴をみれば一目瞭然
であり、いかに特権階級に属しているのかというのは
個人調査のリサーチで簡単に判明しているのである。

ようするに、宗教運動を完成させるために、格差は必要
だが、政策を推進実行している自分達の側は無傷の
まま生きていける、ということなのである。当然自分達
や政治家達は競争運動なんてしない。させるのは家畜層
といわれるいっぱん人に対してだけであるからだ。
競争原理や市場原理の推進をしていたのは、
その全てがキリスト系の大学の関係者達であるのは
子供でもわかることである。

これが自民党の太田弘子の発言、そして安倍や
麻生の改革発言の意味、さらに中曽根、谷垣、森、
町村、武部の行ってきた仮想政治の正体である。
そして裏で暗躍しているのが民主党と野党達に
隠れている切支丹系運動員達なのである。
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★その奴らが読んでいるとされている、
「格差礼賛運動」の一つとなったと思われる「聖書の一部を」公開。
(他のサイトから引用)文章は長いので、一部を省略。
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また信者達はこれを知られまいとして、屁理屈を言い始める
と思いますが、恐らくこの一説に含まれている思想だと思われる。
すでに幕屋系のフジサンケイの番組、「寺小屋」の発言内容や、
TBS系列の福音派宣教師達も、似たような事を説明している。
そして経団連の奴隷化推進法案の事例、また福音派の事例、
カトリックの関係団体の発言も同様に、
格差礼賛運動などが含まれ始めています。
奴らは何かを企んでいる。前回は、太平洋戦争をさせていた
あの切支丹連中の時と事例がよく似ていると私達は感じている。
奴らは必ず世論を煽動した後に、国民大虐殺を決行している
という事例が幾つもあるからだ。そして今度は格差を使った
宗教運動のようだ。過去には「イエスの神の国」運動によって、
国民と軍部が戦争開戦させられ大虐殺されたように、
次々と長年不気味な運動を行っているという事例が幾つか
あるとされている。旧日本軍が殺された時の「森おうがい」事件の
時も、背後で切支丹の思想家達が蠢き、そして白米のみを
兵士に食べさせ、栄養不良させていたという事例もあった。
この点に注意して、総合的に観察していただきたいのだ。
奴らの行動は全て聖書の動きに同調させている。そして
人命を屁とも思わずに、何度でも国民の殺害を企てている
歴史の繰り返しからして、決してこれらを、
見逃すわけにはいかないのである。2012年までに
奴らは日本解体を完成させようと本当に企んでいる。
それを全て察知しないと、だめなのである。

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●富んでいる者は神の国に入れない?
新約聖書の「ルカによる福音書」のなかから、イエスの言葉。
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神の国は何に似ているか。またそれを何にたとえようか。
一粒のからし種のようなものである。ある人がそれを取って庭にまくと、
育って木となり、空の鳥もその枝に宿るようになる。
神の国を何にたとえようか。パン種のようなものである。
女がそれを取って三斗の粉の中に混ぜると、全体がふくらんでくる。
さてイエスは教えながら町々村々を通り過ぎ、
エルサレムへと旅を続けられた。すると、ある人がイエスに、
「主よ、救われる人は少ないのですか」と尋ねた。
そこでイエスは人々にむかって言われた。
  狭い戸口からはいるように努めなさい。事実、
はいろうとしても、はいれない人が多いのだから。
家の主人が立って戸を閉じてしまってから、
あなたがたが外に立ち戸をたたき始めて、「ご主人様、
ぞうぞあけてください」と言っても、主人はそれに答えて、
「あなたがたがどこからきた人なのか、わたしはしらない」と言うであろう。
そのとき、「わたしたちはあなたとご一緒に飲み食いしました。
また、あなたはわたしたちに大通りで教えてくださいました」と
言い出しても、彼は、「あなたがたがどこからきた人なのか、
わたしは知らない。悪事を働く者どもよ、
みんな行ってしまえ」と言うであろう。
(ルカによる福音書)

婚宴に招かれたときには、上座につくな。あるいは、
おなたがたよりも身分の高い人が招かれているかも知れない。
その場合、あなたとその人を招いた人がきて、
「このかたに座を、譲ってください」と言うであろう。
そのとき、あなたは恥じ入って末座につくことになるであろう。
むしろ、招かれた場合には、末座に行ってすわりなさい。
そうすれば、招いてくれた人がきて、
「友よ、上座の方へお進みください」と言うであろう。
そのとき、あなたは席を共にするみんなの前で、
面目をほどこすことになるであろう。おおよそ、
自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は
高くされるのであろう。また、イエスは自分を招いた人に言われた。
午餐または晩餐の席を設ける場合には、
友人、兄弟、親族、金持の隣り人なとは呼ばぬがよい。
おそらく彼らもあなたを招きかえし、
それであなたは返礼を受けることになるから。
むしろ、宴会を催す場合には、貧しい人、体の不自由な人、
足の悪い人、目の見えない人などを招くが良い。
そうすれば、彼らは返礼ができないから、
あなたはさいわいになるであろう。正しい人々の
復活の際には、あなたは報いられるであろう。
(ルカによる福音書)

あなたのする事がまだ一つ残っている。
持っているものをみな売り払って、
貧しい人々に分けてやりなさい。そうすれば、
天に宝を持つようになろう。そして、わたしに従ってきなさい。
彼はこの言葉を聞いて非常に悲しんだ。
大金持であったからである。イエスは彼の様子を見て言われた。
財産のある者が神の国にはいるのはなんとむずかしいこと
であろう。富んでいる者が神の国にはいるよりは、
らくだが針の穴を通る方が、もっとやさしい。
これを聞いた人々が、「それでは、だれが救われることが
できるのですか」と尋ねると、イエスは言われた。
人にはできない事も、神にはできる。ペテロが言った、
「ごらんなさい、わたしたちは自分のものを捨てて、
あなたに従いました」。イエスは言われた。
よく聞いておくがよい。だれでも神の国のために、
家、妻、兄弟、両親、子を捨てた者は、
必ずこの時代ではその幾倍もを受け、
また、きたるべき世では永遠の生命を受けるのである。
(ルカによる福音書)

★「富んでいる者が神の国にはいる時、
終末の神の国の到来のもとでは進化の妨げになることを
述べている。「神の国のために家、妻、兄弟、両親、子を捨てた者」とは、
幸せな生活を犠牲にする人たちを指していると思われる。


あなたがた貧しい人たちは幸いだ。
神の国はあなたがたのものである。
あなたがたいま飢えている人たちは幸いだ。
飽き足りるようになるからである。
あなたがたいま泣いている人たちは幸いだ。
笑うようになるからである。
人々があなたがたを憎むとき、また人の子のために
あなたがたを排斥し、ののしり、汚名を着せるときは、
あなたがたは幸いだ。その日には喜びおどれ。見よ、
天においてあなたがたの受ける報いは大きいのだから。
彼らの祖先も、預言者たちに対して同じことをしたのである。
しかしあなたがた富んでいる人たちは最悪だ。
慰めを受けてしまっているからである。
あなたがた今満腹している人たちは最悪だ。
飢えるようになるからである。
あなたがた今笑っている人たちは最悪だ。
悲しみ泣くようになるからである。
人が皆あなたがたをほめるときは、あなたがたは最悪だ。
彼らの祖先も、にせ預言者たちに対して同じことをしたのである。
しかし、聞いているあなたがたに言う。

敵を愛し、憎む者に親切にせよ。のろう者を祝福し、
はずかしめる者のために祈れ。あなたがたの頬を打つ者には
ほかの頬を向けてやり、あなたの上着を奪い取る者には
下着をも拒むな。あなたに求める者には与えてやり、
あなたの持ち物を奪う者からは取りもどそうとするな。
人々にしてほしいと、あなたがたの望むことを、
人々にもそのとおりにせよ。自分を愛してくれる人を
愛したからとて、どれほどの手柄になろうか。罪人でさえ、
自分を愛してくれる者を愛している。自分をよくしてくれる者
によくしたとて、どれほどの手柄になろうか。罪人でさえ、
それくらいの事はしている。また返してもらうつもりで貸したとて、
どれほどの手柄になろうか。罪人でも、同じだけのものを
返してもらおうとして、仲間に貸すのである。しかし、あなたがたは、
敵を愛し、人によくしてやり、また、何も当てにしないで貸してやれ。
そうすれば受ける報いは大きく、あなたがたはいと高き者の子と
なるであろう。いと高き者は、恩を知らぬ者にも、
悪人にも、なさけ深いからである。あなたがたの父なる神が
慈愛深いように、あなたがたも慈愛深い者となれ。
人をさばくな。そうすれば、自分もさばかれることが
ないであろう。また人を罪に定めるな。そうすれば、
自分も罪に定められることがないであろう。ゆるしてやれ。
そうすれば、自分もゆるされるであろう。
与えよ。そうすれば、自分にも与えられるであろう。
人々はおし入れ、ゆすり入れ、あふれ出るまで量を
よくして、あなたがたのふところに入れてくれるであろう。
あなたがたの量るその量りで、
自分にも量りかえされるであろう。
(ルカによる福音書)


それから人々にむかって言われた。
「あらゆる貪欲に対してよくよく警戒しなさい。
たといたくさんの物を持っていても、人のいのちは、
持ち物にはよらないのである」。そこで一つの譬(たとえ)で語られた。
ある金持の畑が豊作であった。そこで彼は心の中で、
「どうしようか、わたしの作物をしまっておく所がないのだが」
と思いめぐらして言った。「こうしよう。わたしの倉を取りこわし、
もっと大きいのを建てて、そこに穀物や食糧を全部しまい込もう。
そして自分自身に言おう。さあ、長年分の食糧が
たくさんたくわえてあるから安心せよ。食え、飲め、楽しめ」と。
しかし神が彼に言われた、「愚かな者よ、あなたの命は今夜の
うちにも取り去られるであろう。そしたら、あなたが用意した物は、
だれのものになるのか」。自分のために宝を積んでも、
神の前で豊かになれない者は、これと同じである。
それだから、あなたがたに言っておく。何を食べようかと、
命のことで思いわずらい、何を着ようかと、からだのことで
思いわずらうな。命は食物にまさり、からだは着物にまさっている。
からすのことを考えて見よ。まくことも、
刈ることもせず、また、納屋もなく倉もない。
それだのに、神は彼らを養っていて下さる。
あなたがたは鳥よりもはるかにすぐれているではないか。

あなたがたのうち、だれが思いわずらったからとて、
自分の寿命をわずかでも延ばすことができようか。
そんな小さい事でさえできないのに、どうしてほかのことを思いわずらうのか。
野の花のことを考えて見るがよい。紡ぎもせず、
織りもしない。しかし、あなたがたに言うが、
栄華をきわめた時のソロモンでさえ、
この花一つほどにも着飾ってはいなかった。きょうは野にあって、
あすは炉に投げ入れられる草でさえ、神はこのように
装って下さるのなら、あなたがたに、
それ以上よくしてくださらないはずがあろうか。ああ、
信仰の薄い者たちよ。
あなたがたも、何を食べ、何を飲もうかと、
あくせくするな、また気を使うな。これらのものは皆、
この世の異邦人が切に求めているものである。
あなたがたの父は、これらのものがあなたがたに
必要であることを、ご存知である。ただ、御国を求めなさい。
そうすれば、これらのものは添えて与えられるであろう。
恐れるな、小さい群れよ。御国を下さることは、
あなたがたの父のみこころなのである。自分の持ち物を売って、
施しなさい。自分のために古びることのない財布をつくり、
盗人も近寄らず、虫も食い破らない天に、尽きることのない
宝をたくわえなさい。あなたがたの宝のある所には、心もあるからである。
主人が婚宴から帰ってきて
戸をたたいたらすぐに開けてあげようと待っている召使いのように、
身繕いをし、あかりをともして、何が起きてもよいように準備していなさい。
主人が帰ってきたとき、
目を覚まして準備しているのを見られる召使いたちは幸いだ。
主人は上着を脱ぐと、彼らを食卓につかせ、給仕をしてくださるであろう。
主人が夜中に、あるいはもっと
遅くに帰ってきたとしても、準備していたのを見られるなら幸いである。
このことを、わきまえているがよい。家の持ち主は、
泥棒がいつごろ来るかわかっていたら、
自分の家に押し入らせはしないであろう。
あなたがたも準備していなさい。
思いがけない時に人の子が来るからである。
(ルカによる福音書)

そのとき、だれかがあなたに『見よ、ここにキリストがいる』。
また、『あそこにいる』と言っても、それを信じるな。にせキリストたちや、
にせ預言者たちが起こって、大いなるしるしと奇跡とを行い、
できれば、【選民】をも惑わそうとするであろう。
見よ、あなたがたに前もって言っておく。だから、
人々が『見よ、彼は荒野にいる』と言っても、出て行くな。
また『見よ、へやの中にいる』と言っても、信じるな。
ちょうど、いなずまが東から西にひらめき渡るように、
人の子も現れるであろう。死体のあるところには、
はげたかが集まるものである。しかし、その時に起こる患難の後、
たちまち日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、
星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。
(マタイによる福音書)

●まことに恐ろしいことに、マタイの福音書には、
はっきりと、非ユダヤ人を選民しろと書かれている。
そしてその選民差別を惑わそうとする者に対して、注意を
促している。本来聖書の大半がユダヤ人に対しての
選民の書、則「他の民族を殺害」しようという
思想運動なのである。それを切支丹達が現代になり、
突然巧妙に隠蔽し、過去にははっきりと記されているユダヤ
人のための殺戮儀式の意味が、ここに記されているではないか。
この超絶なる欺瞞の布教活動が、切支丹達の
恐ろしさなのである。この選民という意味を調べるに中り、
ユダヤの殺戮教義「タルムード」の編纂を確認して
いただければ、切支丹の隠された実態も、
如実に浮かび上がらせることが出来る。

そして昨年「十月前後」にフジサンケイの会長
フジエダを呼びつけたロックフェラーの一派ですが、
前回国連に対してこのような布告を行っている
という情報があった。それも今回の格差礼賛と
綿密に連帯していると思われる。

このような
意味不明な文章を国連で発表するのか、その真意
が未だに判明しない。過去にユダヤ人達は敗戦協定
をしている最中の日本に対し、二度も原子核爆弾
を使用した世界最強の魔物である。そしてその魔物
を翼賛させ、礼賛させているのは、紛れもなく、
キリスト教徒たちなのである。その一つが9.11自演テロ
なのであり、過去の共産運動となったのは全てが事実。
今度は細菌兵器の使用を示唆しているのか、はたまた
特殊兵器による、大量殲滅を示唆しているのか、
その真意は狂気の世界の中にあるといえよう。



■国連総会へのロックフェラーの手紙
新世界秩序の差し迫った予定表。

発信元:ロックフェラー・グローバル・コミュニケーションズ
発信日:2002年3月22日(金曜日)午前2時5分
 
国連総会 殿

終末がやってきました。好むと好まざるとに拘わらず、
それは私たちがだれでも直面しなくてはならない運命なのです。
2001年9月11日、世界中の人々が終末の始まりを目撃しました。
私たちが見たもの、体験したものは(大変悲惨な出来事でしたが)、
これから間もなく起こると思われる大災害にくらべれば、
まだ大したことではありません。悲しいことに、(あの事故で)非常に
多くの生命が奪われましたが、なおそれ以上の多くの生命が
失われることになっています。しかしながら、これらのことはこの
「古い制度(=国家体制)」の崩壊が始まるに従って、
次々と起こり続けるでしょう。現存するどの政府も、
あるいは大昔から存在したどんな政府も、完全な秩序を
維持することはできませんでした。
すべての政府がそのことに失敗してきましたし、
またこれからも失敗するでしょう。

いかなる政府もあなたたちを守ることはできません。
いかなる政府も、人々が本当に自由で、隣りに住む人たちが
家族同然であり、見知らぬ人とでも友達になれるような環境を
提供することはできません。今日、どのような政府で
あってもそれはできないし、
またこれからもそれを実現させることはできないでしょう。
この「予定表」が設定された理由はそこにあります。
このことは昔から「ハルマゲドン」として伝えられてきました。
しかし、恐れるようなことではありません。それは核戦争による
大虐殺でもなければ、迷走する小惑星が天から侵入して文明を
破壊してしまうわけでもありません。実は、災難に遭い、
掃き清められるのは、この惑星(=地球)ではないのです。

それ(=災難に遭い、掃き清められるもの)は、
自分たち人類の仲間に対して敬意を払うこともせず、
やさしい思いやりの気持ちなどまったく持つこともないこの
偉大な惑星の住民なのです。あなたたちの
一人ひとりは、来年にかけて深く真剣に考えてみなければなりません。
そして、自分自身に次のように問いかけることです。
「私は、他人に対する憎しみを克服することができるだろうか?」
「私は他人との違いを横に置いて、隣人と結びつき、
心配りをすることができるだろうか?」「私は彼らに親切に接する
ことができるだろうか?」「それとも、私は彼らに対して優位に
立とうとし続けるのだろうか?」あなたがある人を通りから連れてきて、
何か食べるものを与え、寝場所を探してあげたのは、
もっとも最近ではいつだったでしょうか? あるいは、
バスやショッピングセンターのモールや電車の中で、
横に座った人に「こんにちは」と声をかけたの
はいつだったでしょうか?

愛する人を失った見知らぬ人にあなたが慰めの
言葉をかけてあげたのは、最近ではいつのことでしたか?
あなたがその人の財産や富とは関係なく、
単に助けてあげたいという理由で、困っている人に力を貸したのは、
最近ではいつのことでしたか? あなたが他人に対して
人間らしい気持ちや愛情を示したのは、最近ではいつのことでしたか?
以上のことはどれも簡単なことではありません
。それは難しいことです。誰ひとりとして完璧にはできません。
もよい生き方をしてはきませんでした。ある人はこう考えるでしょう。
自分がそれなりに手を煩わしてきたものは、
たとえその過程で他の人たちを傷つけることがわかったとしても、
何でも自分のものにしてかまわないはずだ――と。
しかしながら、私たちの(今の)よくないやり方に
抵抗しようとする人たちが生き残り、
今はまだ単なる夢でしかない「地上での生活」という報いを受ける
ことができるのです。従順に従う人だけがこの地球を
所有することができます。これは確かなことです。

いま世界は「新しい制度」に移行しつつあります。
あなたにひとつだけ質問します。あなたはその
「新しい制度」の世界に移ることを望みますか?
それとも自壊しつつある道を下り続けますか?
(どちらを選ぶかは)あなた次第なのです。以下の
「予定表」の内容は避けることができません。
そして、あなたは困難に耐え抜き、生き残って、
そこに到達しなければなりません。ですから、
しっかり考えてください。それがあなたたちの未来なのです。
そして、あなたたちはみな、それをうまくやってくださるでしょう。

==== 新しい世界への予定表 ====

1) 中東の平和は、手のほどこしようのないまで完璧に瓦解します。

2a) バチカンとエルサレムは、宗教テロリストたちによって
破壊されるでしょう。

2b) すべての宗教が世界中で崩壊します。
すべての宗教は禁止されるでしょう。宗教は、
家庭の外では実践することも説教する
こともできません。

3) 世界全体の平和と安全の宣言に続いて、
国連は仮の世界統一政府を樹立するでしょう。

4) 新しい世界統一政府の市民は反乱を起こすでしょう。
英国、中国、米国といった地方政府は、突然、
組織的に瓦解します。世界のその他の地域は、
無政府状態に陥るでしょう。10億人単位の人々が非業の
死を遂げるでしょう。善き意志を持ち、
真実に従う人たちだけが生き残ります。

5) 新しい政府機構は、14万4千人の議員と600万人
以上の役人たちによって管理されるでしょう。

6) 新しい世界が創出されるにつれて、
大量掃討作戦が開始されるでしょう。経済システムは
回復するでしょう。社会の基礎的な施設は再建されます。
病気の類は消滅するでしょう。年をとるのは逆になり、
年をとること自体がなくなるでしょう。新種の復活した人間の集団が、
徐々に地球をパラダイスの状態にするでしょう。

■教祖である文鮮明は、次のような言葉を口にしている。
「2012年までには神の摂理のすべてを完成させなければなりません。
キリスト教徒はユダヤ人と共にそれを成し遂げなければならない。
皆さん、キリスト教の指導者はキリスト教の統一のために働いて、それを成し遂げてください。」

★今回はこうして、宗教精神を観察する上で、政党各人の裏に潜む
思想の数々を観察してみたのだが、大まかに整理すると
こういう思想の影響下に国会は閉じ込められていると思ってよい。
そして何の目的で国民を騙しているのか。それを観察して叩き潰す
という覚悟が国民には必要なのである。
政府の政策には疑問点ばかり目に付く。
例えば、政府の予算が足りないと増税を匂わせている
わりには、はっきりと東京オリンピックの誘致に数千億を
投入しようとしてみたり、税金が足りないといいつつ、
日韓トンネル事業などに10兆円を使おうと謀略してみたり、
更には、日本の最新科学技術を大学から漏洩させている
日韓共同事業などにも、年間1000億円も政府が敵に献上
している有様からして、日本国の権利を国民の知らぬ
ところで、着々と売り渡しているという現状が発生しているのである。
また外資に国土を売ったり、買収させたり、
さらには国民の命に直結する食品管理までもが、
既に取り返しのつかないレベルにまで追い込まれている
のにもかかわらず、政府は産学官を動員して妨害している
という事実に対し、このような国家放棄政策は許しては
ならないのである。そして国民は、何故テレビや放送で
くだらない幼稚極まる低俗番組が24時間流されているのか
という疑問に察知しなければならないのである。

現在、日本国民の知力は、63年前の半分以下の知能しかない。
さらに道徳心はユダヤ共産主義家達の攻撃によって妨害され、
教育が放棄されているため、連日の殺人事件が世間を
席巻してしまっている。まるで殺人ショーのように愚鈍な
マスコミ達は競って報道し、ことの本末を見極められずに
畜生の如く愚論を世間に叩き込んでいるのである。

ある時は、女性の頭部を蹴る三流芸人がニュースで
わけのわからない道徳心を掲げて持論を述べてみたり、
または、伝統なの、文化なのと発信しているはずの保守派
組織によって、24時間の海外の低俗三流文化を紹介し、あたかも
正しい社会構造かのようにして美化しつづけている有様には、
既に獣以下の魔物レベルにまで日本国民は対外勢力によって
改造されてしまったのである。要するに、保守というのは
世間上欺くための宣伝運動にしかすぎず、実際は日本国を
改造し、対外勢力の言いなりにするための愚民化を促している
にすぎず、虞族の限りであるのである。
鈍感な恥知らず芸人が朝から愚行を見せ付け、正月には
裸で獣の如く唸り散らす。また女性達は変態文化を芸風とし、
それを保守派の組織が挙って報道するという二枚舌を行っている
のである。あのフジ産経にしても、朝から遊びほうける
外資文化を芸能情報として宣伝し、逆に大切な文化や行事を
放送停止にしてまで外国の低俗文化を広めようと躍起となっている。
そして読売にしても、放送内容の大半が検閲済みの規制
報道となっており、あらとあらゆる情報の隠蔽を図っている
有様なのである。このような国に仕立てているのが自称保守派
運動家達の資本家達であり、それは疑いようも無い事実なのである。

正に、侵略風の如しである。政治家達もカレーを食い、
三流仕事で伴食大臣と化し、食べる、ほえる、殺すしか
能の無い連中として蠢いている。正に畜生の称号が相応しい。