上杉機関 2番館

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    13 年前

上杉機関 特別部

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水曜日, 6月 18, 2008

★★★★★敗戦革命を遂行した「IPR」に集う貴族達の実態

我々は今、大きな仕組みによって事実を公表しなければならないと思っている。
その一つが「国際資本と手を組む」「財閥」による「国民大虐殺事件」の歴史についてである。
戦国時代、日本国にユダヤ人の基督教テロ組織であったイエズス会が潜入し、戦国武将
や奉行、大名達を次々と基督教徒に改宗させては国民を処刑していたのは事実だが、
その時代には同時に、ユダヤ人による敗戦組織革命「フランス革命」が勃発し、
フランス王室を陰謀によって殲滅解体した。この事件以降フランスは、「ユダヤ自由主義」を掲げる
ようになった。フランスは、ユダヤ系移民の支配する植民地となり、現在がある。
(現大統領は超反日家の夫妻であり、サルコジ自身は偽ユダヤ系の混血児である。)

このフランス革命事件の手本となったのが、日本の細川ガラシヤ(タマ)謀略暗殺事件であった。
(ユダヤ人宣教師達による対日クーデター事件が、細川暗殺事件であった)
ガラシャ婦人(タマ)のオペラも現在では海外で今も人気がある。
(ただし、フリーメイソン・ユダヤの暗殺事件とは現地では紹介されていないが、
これらは、イエズス会の公書に書かれている事実だという。多数の番組でもまた放送済みである)

そして外国勢力は、日本中に武器と邪悪な基督の聖書の知識を与えて、戊辰戦争や
維新革命を意図的に扇動し開戦させ、日本国家を徹底的に解体していった。
この時代、「進歩的知識人」らの多くが実は、外国かぶれの「基督教徒」となっており、
それを「国民に隠し」て革命なの事件なのと、私的な「戦争」を行っていったという。
この進歩的思想とは、白樺派といわれている連中(貴族系ユダヤ的な思想機関)がフランス
コミューン思想に共感して賛同した連中達をあらわす。また西園寺家や武者小路家も
これらの思想家であったといわれている。(貴族年鑑によると)

日本は明治維新ごろから「伯爵・公爵・男爵・子爵」などという外国風の身分制度を導入し始め、
これらは戦後「特権階級」となっていき、財閥・コンツェルンなどいう肩書きで国家を間接
支配していった。また同時に、神に対する「生贄の儀式」や「選民」などを教義とする宗教
「ユダヤ教・ナザレ派(基督教のこと)」が広がり、この宗派は基督教として広められた。
(敬虔なクリスチャン達は、生粋のユダヤ教だという事を隠蔽したがっている。)

クリスチャンがワインを教会やクリスマスで飲む儀式も「生贄の儀式」の「血」を
飲むという儀式から始まった「風習」である。この風習は、ヨーロッパ大陸各地で
ユダヤ教だった連中が神に対する「生贄」の文化を持ち出しては「処刑」するといった
ことをしていたために、ユダヤ人とされているキリストが生贄の代わりに
血を飲めと広めたのがその発祥といわれており、以後においてキリストの宗派
は生贄の代わりに「ワイン」を血に見立てて「飲む」ということを広めていった。
そしてこれらは社交界のアイテムとして必ず用意されるようになり、会議や
パーティーでは必ず「飲む」という風習となっていった。
(ワインの発祥は元々基督教ではなく、別の文化が原点だが、葡萄酒が聖書に書かれていたため。)
(海外の教会には、実物のドクロを数百体壁に埋め込んだ教会もある。「NHKで放送」)

このようなオカルトティックな不気味で気持ちの悪い文化が「異端宗教」を通じて日本の大名や
公家一族、そして武将の一族、また天皇家の中にと日本の中でも広がっていった。

こうして脈々と日本を潰そうと「南蛮人達」は結託し、何度も「大戦や革命」を裏で操り、
国民を虐殺していたという証拠がある。その証拠は腐るほどある。以降の世界大戦も然りである。
(現存する後継機関のイエズス会系の組織が、正式資料を公開中。)

しかし政府内部のリッチ層による謀略事件の真相は、政府や教科書からは発表されずに
今まで「日本国=完全悪」であるかのようなレッテルを100年間もはられ、地獄の底の辛酸を
国民はなめさせられてきた。そして関係者達は本当の歴史を隠蔽してきた。そのどれもが、
基督教徒といわる「下手人達」の手引によって仕組まれた国際的な「宗教思想犯罪」であった。

まずガラシャを操っていたのはイエスズ会であり、タマを暗殺したのがイエス教の信者
だったことは、「現存」するイエズス会の「メーソン機関」が昨年テレビで発表しているという
事実がある。タマの側近達もまた基督教徒の信者であり、ガラシャを監視していた。
(タマを暗殺するために、信者達が女人護衛隊を意図的に排除した)
これらは日本の学説とは違うが、シエズス側が認めた完全な事実だという。爆殺というのも違うという。
(基督教の信者達は、イエスに対しての殉教者、即ち悲劇を装うために、「爆殺」されたという
完全な嘘の歴史を広めている。贋作物語は基督教の定番である。)

正式には、側近達の女性信者がイエズス会牧師達の指令により、タマを日本刀で「一突き」して
暗殺をしたと発表している。これらは基督教の「生贄の儀式」にあわせたという。
これを現代で説明すると、「佐世保射殺事件」の「隠れ切支丹」だった者が
「黒ミサ」と称して、仲間を水辺で処刑したのと同じ儀式であった。(彼はカトリック切支丹一族だった)
ガラシャもイエスの殉教者としての「生贄」として、このパターンで暗殺されている。
これらは実際報道のあった内容なので、正式な資料を確認すれば嘘ではないと確認できるだろう。
(古代基督教は生贄がセットになっていた。魔女狩りと称して無差別生贄をしていた時期もある)

この隠れ切支丹達の活動地域は、長崎・鹿児島周辺に多い。また切支丹の大名
や伊達政宗率いる国賊切支丹武将達も熱心な「狂信者達」であったことが知られている。
(その証拠に、伊達の墓には基督の信者を示す基督のブローチが入っている)
(さらに寺院強襲事件や日本女性50万人性奴隷貿易なども、信長との記録の古文書に
正式に書かれている。また全国各地の切支丹運動の記事にも掲載されている。)

これらは、日本の「貴族年鑑」や政府系人物の「名鑑」を確認しても同様の
事実が多く説明されているので、またったく嘘のいいようがない。さらに武将の伊達一族は、
日本を破壊する計画を企て、日本を基督教の「白人達」の「奴隷植民地」にしようとキリスト
使節団を送りだしている。(NHKで事実として放送)クリスチャンの多いテレビ番組では、
使節団の歴史が「英雄」扱いであるが・・・。これらは、後に色々とキリスト教定番の「嘘の」
「捏造贋作物語」をつけたし、極悪人達を全て「善人」として紹介しているのも有名である。
(某演劇集団のカトリック機関も、実は隠れ反日組織である。戦時中、敗戦運動らしきことをしていたという。)

さらに、天草四郎による「農民開放運動」なども定番の「捏造贋作物語」であった。自称被害者と
名乗ることでキリストの殉教者となったという嘘を広めるために、信者達や学者は現在も熱心に
世界中に嘘を広めている。奴らの生き残った残存組織は当時、国外脱出して現在のフィリピン・
日系人街に逃亡している。天草事件の裏には、天草が将軍家の家柄だということを知っていた
敵対組織が攻撃をしたものであって、切支丹だから無差別暗殺したのではないという。
これらは現在もまるで善人狩りであったかのようにして世界中にキリスト教徒たちは
平然と嘘を広めている。その子孫によると「おおよそが」事実だという。
証言によると、天草四郎は殺害すらされておらず、親類によって保護され、国外に脱出したとされている。
その一つがフィリピンであったといわれている。(フィリピンに出入りする擬装保守機関が存在する)

その天草四郎の一派も含めてだが、長年日本女性を海外のキリスト国に売るために、「性奴隷」として
奴隷輸出していたという歴史までクリスチャン達によって隠蔽されている。
ためしに「基督教徒 性奴隷」で検索してほしい。すると、なぜかマザーテレサの翼賛サイト
に検索が流れるようになっている。

その切支丹大名らと一緒に、悪行をくり返していたという事実を全て隠蔽し、日本女性達を海外に
「買女」(バイタ)用の性奴隷として50万人以上が信者達によって誘拐され、売られていたという「事実」を
政府と切支丹達は隠していた。それが過去の切支丹達の本当の実像だ。
また日本人住民に対しての無差別「大殺戮」を「切支丹」達は行っており、そやつらの仕業だった。
後に維新の中期からは、次々と貴族制度の身分制度を導入した後、関係者達の多くが財閥化
して、コンチェルンなどの企業家として活動するようになった。キリスト教を広めるためにだ。
特に海外留学組みの貴族や軍人は各国で聖書を知り、次々と洗礼を受けたという
(洗礼儀式の発祥は、ユダヤ教の礼拝の禊儀式から始まったとされている。)

「切支丹の今までの歴史とは?」
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「バテレンどもは、諸宗を我邪宗に引き入れ、それのみならず 日本人を数百男女によらず
黒舟へ買い取り、手足に鉄の鎖を付けて舟底へ追い入れ地獄の呵責にもすくれ(地獄の苦しみ以 上に)、
生きながらに皮をはぎ、只今世より畜生道有様」とい った記述に、当時の日本人奴隷貿易につきまとった
悲惨さの一 端をうかがい知ることができる。 ただし、こうした南蛮人の蛮行を「見るを見まね」て
「近 所の日本人が、子を売り親を売り妻子を売る」という状況もあ ったことが、同じく『座記』に
書かれている。 天正15年(1587年)6月18日、豊臣秀吉は宣教師追放令を発布した。
その一条の中に、ポルトガル商人による日本人奴隷の売買を厳しく禁じた規定がある。
日本での鎖国体制確立への第一歩は、奴隷貿易の問題に直接結びついていたことがわかる。
「大唐、南蛮、高麗え日本仁(日本人)を売遣候事曲事(くせごと = 犯罪)。
付(つけたり)、日本におゐて人之売買停止之事。 右之条々、堅く停止せられおはんぬ、
若違犯之族之あらば、忽厳科に処せらるべき者也。」(伊勢神宮文庫所蔵「御朱印師職古格」)
日本人を奴隷として輸出する動きは、ポルトガル人がはじめて種子島に漂着した、
1540年代の終わり頃から早くもはじまったと考えられている。16世紀の後半には、
ポルトガル本国や南米アルゼンチンにまでも日本人は送られるようになり、
1582年(天正10年)ローマに派遣された有名な少年使節団の一行も、
世界各地で多数の日本人が奴隷の身分に置かれている事実を目撃して驚愕している。

「我が旅行の先々で、売られて奴隷の境涯に落ちた日本人を親しく見たときには、こんな安い値で、
小家畜か駄獣かの様に(同胞の日本人を)手放す我が民族への激しい念に燃え立たざるを得なかった。」
「全くだ。実際、我が民族中のあれほど多数の男女やら童男・童女が、
世界中のあれほど様々な地域へあんなに安い値でさらっていって売りさばかれ、
みじめな賤業に就くのを見て、憐 憫の情を催さない者があろうか。」
といったやりとりが、使節団の会話録に残されている。 この時期、黄海、インド洋航路に加えて、
マニラとアカプルコを結ぶ太平洋の定期航路も、
1560年代頃から奴隷貿易航路になっていたことが考えられる。
秀吉は九州統一の直後、博多で耶蘇会のリーダーであったガスパール・コエリョに対し、
「何故ポルトガル人はこんなにも熱心にキリスト教の布教に躍起になり、
そして日本人を買って奴隷として船に連行するのか」と詰問している。
南蛮人のもたらす珍奇な物産や新しい知識に誰よりも魅惑されていながら、
実際の南蛮貿易が日本人の大量の奴隷化をもたらしている事実を目のあたりにして、
秀吉は晴天の霹靂に見舞われたかのように怖れと怒りを抱く。
秀吉の言動を伝える『九州御動座記』には当時の日本人奴隷の境遇が記録されているが、
それは本書の本文でたどった黒人奴隷の境遇とまったくといって良いほど同等である。
「バテレンどもは、諸宗を我邪宗に引き入れ、それのみならず日本人を、
数百男女によらず黒舟へ買い取り、手足に鉄の鎖を付けて舟底へ追い入れ、地獄の呵責にもすくれ
(地獄の苦しみ以上に)生きながらに皮をはぎ、只今世より畜生道有様」といった記述に、
当時の日本人奴隷貿易につきまとった悲惨さの一端をうかがい知ることができる。
「徳富蘇峰の『近世日本国民史』の初版に、秀吉の朝鮮出兵従軍記者の見聞録がのっている。
『キリシタン大名、小名、豪族たちが、火薬がほしいぱかりに女たちを南蛮船に運び、
獣のごとく縛って船内に押し込むゆえに、女たちが泣き叫ぴ、わめくさま地獄のごとし』。
ザヴィエルは日本をヨーロッパの帝国主義に売り渡す役割を演じ、
ユダヤ人でマラーノ(改宗ユダヤ人)のアルメイダは、日本に火薬を売り込み、
交換に日本女性を奴隷船に連れこんで海外で売りさばいたボスの中のボスであった。
(との説明がある)
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これらの革命当時、日本国の貴族や藩の機関内部にどれぐらい信者がいたのかは
未だ発表されていないが、革命当時は相当な数の「信者やシンパ」がいたとされている。
坂本竜馬もその一人である。竜馬は武器商人から金と物資をもらい、ユダヤ資本家達の陰謀に
よって内戦を勃発させ、用済みになるとメーソンのユダヤ機関員の日本人ユッタ集によって
あっさりと暗殺される。彼らは外国思想かぶれし、キリスト教系の部隊のユダヤメーソンに入り、
戦争をさせていた。また戊辰戦争もメソニック戦争である。(グラバーとメイソンから参考)
(竜馬個人の理想が、どこにあったのかは判明せぬが、それなりの崇高な理想はあったと思われる。)
(後に戊辰戦争と西園寺家の実像も紹介する。)

これらの財閥系貴族達の隠れ切支丹達は、今まで、でたらめに国体を破壊してきた。
中には歴史的な功労者も多いが、大半は聖書メイソンかぶれの狂人であったという。
もし反メイソンの武人達が活躍していなかったら今ごろ日本は、外国人の餌食となっていた。
あの忌々しいオーストラリアの先住民狩りや、インディアン殺しも、これら基督教の定番であった。
日本も例外なく狩られて行った。それらは原爆投下という企みによって証明されてた。

当時の人間狩りは全てクリスチャン達の遊びであった。また米国では、クリスチャン達が
創設した奴隷貿易の街である「プロミス」で、黒人達が鎖で繋がれて海外から輸出され、
奴隷にされていたという事実も隠し切れない歴史である。黒人ゲットー地区はこうして基督
教徒達の奴隷見本市となっていた。管理していたのも基督教監督派であったラムジー
一族の関係者達で、基督教の「監督派」であった。これも全てが事実で、やはり
財閥系の人たちが行っていた。そしてキリスト教とユダヤ教徒による国際資本家達の仕業であった。
(プロミスとはユダヤ系文化を意味する。また、基督教徒による世界奴隷運動の歴史も
世界中で出版されている。)(☆上段に掲載)

黒人だけでも世界で8000万人を輸出し、後に酷使して徹底的に殺害している。
米国の黒人の半数は、こうした奴隷の生き残りとニューカマーであり、自分達を奴隷にしていたという
基督教を今も熱心に黒人達は今も知らずに信仰している。つい40年前まで路上を歩いていた
だけで黒人は射殺していいと思われてた時期があったにも関らず、黒人達は基督教を
今も信奉している。そして日本においても同様の事件がおきる。切支丹達の拉致奴隷が
その事件である。現在もユダヤ派のキリスト教である世界統一教会という韓国
の政府機関カルトが、日本人女性を韓国に農業奴隷として洗脳し、輸出され売られている。
一人100万から500万という値段をつけられて韓国で取引されている。
(TBSで悪事が放送されたために、原理シンパの男性がTBSバッシングをネットで広めた事件あり。)

さらに無垢な女性達は、海外や外人とのお見合いパーティーとの接触や、国際結婚相談所の
陰謀やまた、「切支丹系」の編集者の発行する「女性誌」の韓国人男性翼賛洗脳特集によって、
韓流という名の「犯流」の「餌食」となり、現在一万2000名以上の日本女性達が韓国で奴隷のように
虐められ、徹底的に虐げられているという。我々も被害者の数名を知っており、女性達彼女達は
嘘の韓国人聖人化洗脳プログラムによって、精神をもコントロールされている実態をまざまざと
確認している。彼女らの一部は、全身アザだらけでも「朝鮮人に一生謝罪します」といって土下座を
させられ、連日性的暴行を繰り返されている者もいる。
これは日本政府の全保守派が黙認しており、これらの被害者を年々増大させているという
結果がある。なにも拉致は北朝鮮被害者だけではないのだ。騙されて世界中の日本女性が
連れてこられている。最近の番組でも、韓国人との結婚問題を取り扱った番組があったというが、
今更遅いのである。散々、韓流という破廉恥な特集をテレビ局で煽っておきながら、
今度はその被害者を特集報道しています、などという免罪が許されるはずもない。
このような許しがたい悪行は、切支丹学者や産学官の連携によるテロリズムであった。

またそれらを支援しているのが、ユダヤ人名誉団体といわれるシオニスト機関の仕業
でもあるのである。その代理人をしているのが、聖書系を信奉しているカルト団体の悪徳
信者達である。統一教会がシオニストカルトだということは明白であり、否定できない事実である。
このチンピラシオニスト達が世界中に広げた反日偶像の日本女性像は、ただの売春婦であり
奴隷であると広めている。またユダヤ外国人のシオニスト、デーブスペクターもそういう
対日攻撃運動に一役かっているというのは業界では有名であった。

大半の保守派は信じないだろうが、桜チャンネルの連中は北朝鮮叩きは熱心にするが、
シオニスト団体や韓国人基督カルトに対する糾弾などはまずあまりない。(ただし外郭団体は例外とする。)
奴らはまるでまったく無視するかのように活動している。はたしてそのような連中が、本当の
保守だと言えるのだろうか?。我々のように、なぜ桜チャンネルの連中達は統一教会の批判
をしたりしないのだろうか?それでも人間としての魂をもっているのだろうか?と疑いたく
なるが、連中の大半は基督系のワン・ワールドを信奉しているカルトと共闘しているので
絶対に批判をすることはない。奴らはユダヤと基督のためならば、何でもするだろう。

そして我々は何故、拉致家族会の切支丹達が、あれほど必死に横田夫妻を助けているのかと
不思議に思っていた(大空襲や敗戦を助ける連中にしては、動きが奇妙であった)が、
それは「拉致」という歴史が日本国中で騒がれると、過去の切支丹達によるポルトガル奴隷貿易の
実態を知られてしまうからだと邪推している。切支丹達には「清純な方達」も本来多いが、
中には徹底して日本の文化を憎み、永遠と反日に勤しむ連中が多い。
カトリック司教協議会、外キ協、大江健三郎を筆頭とする切支丹作家などがその定番だ。
また切支丹になると、他人の「葬式」に難癖をつけては、信仰心で葬儀を妨害するといった
連中までいる有様である。最近、盆踊りを妨害する連中や、日本式霊柩車の葬儀を廃止させようと
する連中も全国で暗躍している。やはり異教徒達に多い。時に最近では、米を食うな運動や、
鯨を食うな運動、さらには、仏教瞑想の禁止運動など、目にも余る活動を創価と手を組み
行っているという。素人でも知っている事件では、バウネットとNHKの宗教運動も有名であり、
何が何でも、日本を叩き潰そうと奔走している様が見てとれるのである。
(格差礼賛運動も奴らの定番であった。)

また、幕屋的思想を抱く連中や、類似団体の中にも、格差礼賛運動やワン・ワールド運動に
伴なう、生贄的宗教思想の実行なども行っているといわれている。それは予言を具現化させるべく。

幕屋系基督教徒が格差を礼賛していたのは、既にフジ系列の番組でも有名であった。
さらに基督教の聖書の幾つかには、イエスを降臨させるめたには、格差を作り、家族を殺しあわせる
時期がおとずれるとする「解釈の翻訳」もあり、格差は基督教にとって「自演の救済運動」の
定番であり、それを計画する傾向がある。賀川機関によるスラム解放運動もその定番であった。
これらは、基督の「解放の神学」を確認すれば、マルクスらが提唱したコミンテルンになる
解放運動とまったく同等であり、同じだという説明が証明されるだろう。
それらを掲載した資料は沢山あり、過去現在も基督教とコミンテルンは共同である。
さらに世界中にある解放戦線というゲリラの名称もまた、ユダヤ人マラネンの
モルデカイ・カール・マルクスが信奉していた基督の神学であったことも公式な資料から
も多数発見されており、共産機関のシンボルである「立体☆マーク」もまた、基督教の魔除
に使うとされるペンダグラフであった。なぜかメイソンが国内で活動を始めると、
日本軍までもが、この基督の立体星を紋章として導入した。)

そして今人気の大河ドラマである篤姫なども、こうした基督教狂いの陰謀に
よって、次々と日本は黒船のキリスト教徒たちによって戦争の道を歩まされていたという
のが真相だろう。そして戊辰戦争・明治維新・太平洋戦争と仕組まれて謀略開戦させられ、
上記で説明したように、国民は大量虐殺されていったのである。


■そこで、切支丹貴族の関った対日謀略について紹介しよう。
その中でも特に注目していただきたいのが「白樺族」といわれる思想グループ
と係わりのある切支丹貴族の素行についてである。

国民の皆様は、切支丹貴族の参加していた「IPR」という国際思想テロ組織をご存知だろうか?
正式名称は【太平洋問題調査会研究所Research Institute for IPR (Institute of Pacific Relations】
という組織だ。全ての思想悪を創出する早稲田大学の学生達は知っていると思うが、無関係の
一般学生は恐らく知らない人が多いだろう。この組織の目的は、戦時中から日本をどう叩き潰すか?
という計画を企てていた国際機関であり、参加者の大半がクリスチャン達で占められており、
フリーメイソンのシンパ、または左派基督教徒が多く加入する機関である。現在も存在している。
また右翼機関も多く関与していた。現在の偽右翼の間では英雄として語られている米内軍師だが、
奴らもこの機関と接触している切支丹組織のメンバーであったという。山本五十六らもまた
「進歩派」といわれる海外組みも、この機関を通じて右翼機関や左派機関と連絡をとっていたという
実態があったといわれている。そのボスが基督の「IPR」であった。

さらに、平和を望んでいたはずの山本大将が選んだ最愛の舎弟、「黒島亀人」らも、
実に奇妙な人物であり、特攻兵器推進「三人集」の一人として有名であった。この三人集は、
ミッドウエー開戦でも失敗を繰り返し、挙句には、孫同然の青年兵士達を自爆させようとする
兵器を次々と開発し、人間魚雷などの愚人特攻兵器を開発し続け、意図的に殉教させていった。
しかし五十六達はそれを一切止めなかった。何故だろうか?
たしかに日本古代の武士精神には、「身を粉にして、死しても敵陣の動きを封じる」
という自決的な民族精神があった。このような精神は、当時として崇高なものであったし、
否定するほど無知なわけではない。しかし五十六達は、基督教とよく接していたにも関らず、
なぜか無謀な賭けに出る。さらにこのような特攻精神あふれる男気な体制翼賛を願ったのも、
目鷹の目をした敬虔なクリスチャン達の仕業であった。

殉教には色々な精神があった。女性兵士達が敵の辱めを防ぐべく、殉教を願った者達や、
敵に情報漏洩を防ぐために自らが犠牲となり自決する者達も多くいた。しかし、その
意思とは別に、この黒島少将らは奇妙な活動をしていたという。艦内では有名であったという。
夜な夜な裸で艦内を歩きまわり、時には密室でロウソクに火を灯して「奇妙」な瞑想を行っていたという。
このような狂人奇人が、五十六の舎弟達であった。
(ロウソク瞑想といえば、イルミナティーの儀式に類似する傾向ありか?)

この太平洋問題調査会という機関は、こうした狂人達の集まりであり、平和運動に擬装した
国家敗戦運動を計画していたという。以下の説明に要約されている。

■「戦乱・日本を混乱させた名門一族の歴史」(IPR参加関係者達の動きとは?)

戊辰戦争勃発では、山陰道総督として西園寺公望が裏日本へまわる。
官軍を指揮し、帰京すると洋服を着て御所参内して関係者を驚かせる。
断髪を始めて行った人物でもある。また大東亜戦争では、国際スパイ事件、「ゾルゲ事件」で逮捕された
メンバーの中に、尾崎秀実、西園寺公一らが確認されている。西園寺公一の祖父が西園寺公望
(きんもち)である。この西園寺公一は、当時の南蛮的な共産活動家だった近衛文麿の
ブレーンであり、当時を震撼させた事件をおこしている。それがゾルゲ事件である。
この流れは全てクリスチャンとの深い繋がりがあった。

祖父の公望は、明治・大正の政界の最大の実力者であった。西園寺の一系は、
摂関家につぐ清華家の家柄である。戦後の中で公一は釈放され、その後、中国に渡り民間大使
として活動する。公望は明治三年にパリに留学し、フランスのコミューン革命時の
政権の思想であったとされる「自由主義思想」に共感していた。また東洋自由新聞を発刊。
この一族は家憲として正妻をもたなかったために戊辰戦争から帰還すると、トランプ模様の
紅絹羽織を着て巷に出没し、有名な遊び人として当時は有名であった。
(トランプとフランスと言えば、当時はメーソンを彷彿をさせる図柄であった)

西園寺の始祖は藤原北家のわかれで、道季が始祖である。足利義満は西園寺一族から土地を
譲受、金閣寺を立てる。西園寺は後に、伊藤博文内閣の文相に就任する。伊藤は立憲政友会
を組織したとき、森鴎外らを参加させる(鴎外は、日本軍脚気事件の元凶)またゾルゲが逮捕された時、
西園寺公一ら機関員らが活動していた中枢機関は「IPR」といわれている早稲田大学の国際思想
テロ組織であった。

このIPRは「日支闘争計画案」を計画立案し、大正7年(1918)にモスクワの枢密国際会議会議
(ユダヤとボリシェビキとの合同)で採択される。また中国人も多数参加している。

IPRの日本代表は※鶴見祐輔、新渡戸稲造、松岡洋右、が選ばれ、幹事長はキリストの
斉藤惣一であったという。(※引用転載も含む)
※第三回会議は昭和4年に京都で開催され、アーノルド・トインビー、ジョン・ロックフェラーⅢらが参加した。
米国代表のオーエン・ラティモアはソ連のスパイで、親英・親米と見せながらコミンテルンに身を置いていた
西園寺公一が参加している。このIPR太平洋問題調査会研究所Research Institute for IPR
(Institute of Pacific Relations)の真の目的は、日本を国際協議に参加させて戦争を勃発させて、
国際闘争を計画し、日本を潰すという多国間会議の調査機関であり、その役目は日本文化の徹底調査と
「自演戦争」の開発である。またチェチェ思想研究の武者小路公秀の愛弟子が猪口邦子議員であり、
小泉チルドレンである。

この武者小路一族の系統に間違いがなければ、藤原乃北家に属する一族である。
ということは、現在北朝鮮チュチェ思想家である、西園寺家と同じ分れであると考えてよい。
武者小路家の家庭では、トルストイ文学を通じて一族の中で聖書を学んだとも説明があった。
そしてクエーカー派の吹溜りであった会議場の、「IPR」にクエーカー切支丹達が結集していた。

猪口がまだ若いときには、日教組系列である教育出版社「中学3年」の教科書に掲載されている
記事には、「宇宙船地球号の仲間」というイギリスメイソンの提唱した左翼系の思想運動である
ワンワールド的思想が述べている。この理念は、地球市民思想なる左翼側の思想とも類似する
原理であり、猪口氏が隠れ共産党思想家か、もしくはメーソン思想家であるというのは間違ない
事実だろう。

ブレア首相達も地球市民という称号を使う活動を知っている。(ブレア対談TBS放送にて)
小泉政権時代には、積極的にユダヤ系や極左系の思想を国体に持ち込んだというのは「改革」という
言葉自体からしても分かるとおり、一種の「ユダヤ革命」を代理人として行っていたと考えても、
既に間違いではない。また左派の民主党にも自民と同じ米国の機関が指令している。
という事は、両党は米国のロボット政権と考えてもよい。小沢がロックフェラーなどの思想と完全に
同じという事実は既に政治評論家の間では6年前から言われていた事実であり、また民主党本部の
横にはメーソン企業の看板が配置されており、民主党・自民に所属する鳩山一家もまたメーソンである。
「因みに、「ロックフェラー+小沢+読売+産経+中曽根+竹下派」は、常に合同で活動をしている
古狸であったことは今ではだれでも知っている。また小沢の体外民族思想もロックフェラーと
統一教会が指導している内容と完全一致しており、嘘は隠しとおせないだろう。自民もまた同じ
経路をたどっている」

メーソンは自民党にもおり、中曽根や・竹下・麻生がメーソンといわれている。さらにヨーロッパ的
思想家では、ロスチャイルド派が故人、宮沢喜一氏らで、デルタ会議(日米欧委員会)の日本代表
でもあった。さらに貴族系もまたこの流れと合流し、常に活動をしていた。
(ロックフェラーらがサミットを提唱する時、デルタ会議も動くという)
小泉の場合はその上位団体である殺人教団のイルミナティーという機関の祭典を
愛知県でトヨタと実行している。そこにメーソンの機関であるボーイ・スカウトが
参加したということも忘れてはならない事実である。また愛知県にもメーソンの
支部があり、政治家達や関係者が多く現れているという。政治家とのつながりも、
やはり財閥系であった。(麻生氏の財閥もまたメイソンであった)

現存するIPRの説明によると、その目的が現在も詳細に記されており、
日本を米国との戦いで「敗戦」させて、「それを成功」させたという説明がされている。
参加者の大半が超一級の知識人と財閥系の貴族的人々である。

そこで過去のトップメンバーを掲載する。

【IPRに参加したメンバー】
≠【高木八尺】
英学者の神田乃武の家に東京に生まれ、帝国大学卒業後に新渡戸稲造と内村鑑三のシンパとなる。
戦前は太平洋問題調査会常任理事。日米開戦前には、戦争回避のため近衛文麿と
フランクリン・ルーズベルトの会談の実現に努め、ジョセフ・グルー駐日大使に自制を求める
手紙を出したりした。1946年には貴族院議員。戦後の駐日大使エドウィン・ライシャワーとも
親しく、日本アメリカ学会を創設し、国際文化会館を設立した。1965年、アメリカ歴史学会名
誉会員。日本学士院会員、また1967年、文化功労者。現在のアメリカ研究者には教えを受けた
ものが多い。アメリカ文学者の斎藤光は女婿である。この近衛+ルーズベルトの海洋会談を
米国で会談計画の手引をしたのが、ユダヤ労働機関のサムエル・ゴンバースを師承とする
賀川豊彦であったという。(賀川豊彦の歴史集より事実を掲載)賀川豊彦は、尾崎咢堂翁と
一緒に軍備縮小同志会を結成して日比谷で演説会を開いたとき諜報部にマークされている。
賀川は近衛文麿内閣の枢密であり、内閣の中心と軍部は、既にメソニックの会員を中心とする
敗戦革命運動家が跋扈していた。高木自身は皇室と深い係わりのある
切支丹宗派に属している。政治学者でありアメリカ研究者であったという。
東京大学名誉教授で、信仰はクエーカー派の基督教徒である。このクエーカー派が後日、
皇太子一族の専属外人教師となって再び活動を開始する。皇室が軟弱になった原因は、
この敗戦革命機関の基督徒を仲介したのが元凶であった。このクエーカー派が敗戦を
させていたとは、皇太子殿下様も心神驚愕する出来事であろう。国際連盟もこの宗派が参加した。
[編集] 著書
米国政治史序説 有斐閣, 1931
米国東洋政策の史的考察 岩波書店, 1942
米国憲法略義 有斐閣, 1947
現代米国の研究 有斐閣, 1948
アメリカ 明善書房, 1948
米国政治史の研究 岩波書店, 1950
近代アメリカ政治史 岩波書店, 1957
民主主義の精神 東京大学出版会, 1962
新渡戸稲造先生の平和思想と実践 基督友会日本年会, 1963
高木八尺著作集 全5巻 東京大学出版会, 1970-71

≠鶴見 祐輔
米内内閣で内務政務次官に就任。翼賛政治会および大日本政治会の顧問としても活躍。
この間、「太平洋問題調査会」日本支部の中心メンバーとして、日米間の民間外交に
大きく貢献、また1938年に設立された国策機関・太平洋協会においても運営の中心となった。
1936年に政界に返り咲いてからは立憲民政党に所属した。米内内閣で
内務政務次官に就任。翼賛政治会および大日本政治会の顧問としても活躍。この間、
太平洋問題調査会日本支部の中心メンバーとして、日米間の民間外交に大きく貢献、
また1938年に設立された国策機関・太平洋協会においても運営の中心となった。
主要な著書
(翻訳)『ビスマーク英雄天才史伝』講談社、1935年
『母』講談社、1929年
『ナポレオン』(文庫)潮出版社、1969年

まずこの機関員達は、当時から対外機関と連絡をとっていた。中国の政府関係者と綿密に
共闘し、またソ連のスパイも参加している。ゾルゲはこの内部にいたといわれている。
さらにこの機関には米国・イギリスも参加していた。これはまるで当時の戦争や戦略などが、
まったく無かったか、もしくは、平和な時代のように仲良く活動をしているかのようにみえる。
世界で戦争をしてる時に、この機関の内部は友好的に世界中が繋がっていたという。
(世界大戦は恐らく、巨大な自演だった可能性がある)
この会議の目的が、各国の「貴族機関や基督系知識人」達が連絡を取り合っていたというの
が本当の実態のようで、これらの意味することは防衛機関に属していた
大田述正氏らも過去に対立国と連絡を取り合いながら、対立を演じていたと
「ヤシキタカジン」の番組内で報告している事と類似しているようにもみえる。
また、これらの繋ぐ接点も、基督教徒の思想家達とその周辺の機関員達であった。

過去米国とIPRとユダヤ労働社会同盟を繋ぐ接点が、近衛文麿の側近に所属する別の
基督の部隊であった。その一つが、賀川豊彦牧師らが率いる賀川機関であった。
賀川豊彦らが内閣と共謀し、敗戦革命を実行していたことはあまりにも有名であり、
後に「基督の神の国運動」なる思想運動を教会で立ち上げ、敗戦革命を容易にする
という愚行を行っている。後日逮捕され、ユダヤ人長老機関・米国社会主義労働組合の
サムエル・ゴンバースの指令によりこれらを実行。賀川は、近衛文麿の組織でも暗躍し、
その近隣には、「フランスのユダヤ自由主義」機関員であった西園寺一族がいる。
この接点は共産ブレーンの内閣と基督の内閣が共闘しており、打倒総帥東条英機を計画して、
自国民を戦争にと扇動して、徹底自爆させていたという事実があったという。
(IPRの真の目的は、英米の軍事広域戦術を成功させるめたであったと公式に発表している。)

この事例は、国際ユダヤ機関のIPRが日本軍や内閣を操り指導して戦争を起こさせては
シナ戦争を発展させ、後に徹底爆撃や原爆投下をもって敗戦させ、自国民を殺すという運動を
していた、ということになるのである。しかし、ここで注意すべきことは、賀川自身が
これほど狡猾であったのか?という視点が必要だ。奴の活動を調べると意外とまともな
事も多くしている。しかし、繋がっている連中は極悪人ルーズルト大統領や共産党機関などに
も多い。信仰心というものは皮肉で、敵に騙されていても、自身は何も分からなかったという
可能性もある。もし賀川のような少し左がかった牧師もいなければ、戦後の日本は地獄で
あった可能性も高い。基督がスパイとなって日本を叩く、しかし、救済も行うというのは支離滅裂
であり、聖書教徒ではない民族からすると「ジキルとハイド」に見えてしまう。

また切支丹達の奇妙な行動は、以下のように説明されるケースが多い。
例えば、細川ガラシヤ婦人が暗殺されると、信者達の間では「爆殺」という嘘が広められている。
実際は信者同士の刺殺であっただけだった。また大村一族による切支丹大名達の
悪行にしても、弾圧をしていた側の人間が逆に弾圧されたと発表するケースも多い。
これは天草四郎の偽殉教説でも同じ傾向がみられる。
(大村といえば、野中派の若手を思い出すが・・・。)

さらに東京大空襲の中、在日ユダヤ人達はなぜか堂々と生き延びている。
当時の在日ユダヤ人達はどの機関から情報を入手したのか知らぬが、
東京大空襲の爆撃を逃れる地域が米国の守っていた当時の基督の教会であったと当時から
知っていた。これはユダヤ人のベンダサンもうっかりと口を滑らしている。

旧日本軍の軍章には、当時の切支丹達が好んで使う記号の立体星の
タペストリーが導入され、神道国日本と叫びつつ実際は基督の縁起を意味する風習を
軍隊にまで導入していたという過去がある。この立体星は世界中の共産国家で導入
されており、国旗に刻まれている。またソ連の軍旗も実は立体星があるタイプがある。
戦後、日本の政治と国体を作った連中の大半が、実はクリスチャ達だというから
驚きである。そしてその中心だった機関が下記に説明したIPRという機関である。
ここまで来ると、日本国民は過去において何のために兵士となって殉教されたのかと
思うと、辛酸が血管にまで逆流してきたかのような痛みと悲しみを覚える。

■この「IPR」の広報の資料より抜粋。
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「太平洋問題調査会研究所」(記載内容転載)

IPRは、太平洋地域に存在するか、同地域に関係を有する国々に支部を設け、
各支部が常時同地域が抱える問題について研究し、その成果を隔年か3年毎に開催される
国際会議に持ち寄って理性的に討議したり、会議終了後には、その成果を各々の国に
持ちかえり、例えば政治家への政策提言、国民への啓蒙といった形で影響力を発揮しようとした。  
会員は、各界で影響力を持つ一流の人々が個人の資格で参加した。日本の場合には、
渋沢栄一、団琢磨、井上準之助、横田喜三郎,前田多門、沢柳政太郎、松岡洋右,
高木八尺等である。米・英・中・朝・豪・ニュージーランド等の場合も、同様に一流の人々の
参加をみている。 取り扱ったテーマも幅広くかつ多様で、移民問題、中国の不平等条約問題、
生活標準問題、アジア太平洋地域の安全保障問題、満州問題、貿易摩擦問題、資源問題、
教科書問題等である。それらの研究・討議を通じて、①優れたアジア研究者を育成したこと、

②育成されたアメリカのアジア研究者が太平洋戦争勃発後に国務省に入り、
「対日戦勝利」に向けての政策立案や対日戦勝利後、対日占領政策立案に従事したこと、

③IPR設立の当初から「女性」の登用を積極的に行ったという先駆性も見逃せない側面である。

第1回太平洋会議を主催したYMCA (Young Men's Christian Association:以下YMCA)の
地蟻区分によったものであった。しかし,カナダIPRだけは,その組織を確立する以前に,カナダ国際
問題研究所(Canadian Institute of International A庁airs:以下CIIA)が1928年1月に設立された結果,
CIIAの組織内に, CIIAと英国の王立国際問題研究所(Royal Institute of International Affairs:以下
RIIA)と連携関係を持つ組織として発足した。(2)従って,カナダIPRは独立した組織体としては存在しな
かったが,それは,英国で1920年7月に既に発足していたRIIAの組織の中に,英国IPRを1927年に
設立させるといった方式にならったものであった。
(YMCAの本部は、メイソンの機関とも共闘している。)

太平洋問題調査会(IPR)をめぐる因縁

戦前の日本人クリスチャンが多数参加した太平洋問題調査会(IPR)という国際的な
組織があった。IPRはハワイのYMCA(キリスト教青年会)の汎太平洋YMCA会議の
発展組織として1925(大正14)年に設立され、この年ホノルルで行われた第一回会議に
始まり、58(昭和33)年の第13回ラホール(パキスタン)会議を最後に消滅している。
加盟各国に独立した支部が設けられ、日本IPRは36(昭和11)年の第6回ヨセミテ(米国)
会議を最後に解散、戦後再結成された日本IPRの復帰は50年の第11回ラクノウ(インド)会議
まで待たなければならなかった。初期日本IPRを背負ったのは日本近代資本主義の父、
渋沢栄一(評議委員会会長)、井上準之介(初代理事長)、そして新渡戸稲造(二代目理事長)である。
その発祥にYMCAの存在があったこともあり、活動の中心は新渡戸の一高時代に影響を
受けた新渡戸人脈の高木八尺(一時クエーカー)、前田多門(聖公会からクエーカー)、
鶴見祐輔(晩年クエーカー)、高柳賢三、那須皓らに委ねられることになる。

樺山愛輔も第3回京都会議に参加しており、樺山の弟子とも言える松本重治や牛場友彦、
樺山の女婿の白州次郎がIPRに送りこまれた。IPRは新渡戸、渋沢、樺山の弟子達の
集会場所のような存在となっていた。
 
樺山も満州事変直後に険悪となった日米関係の修正を図るべく渡米、訪問先には
米国エスタブリッシュメントが一同に集まるボヘミアン・クラブも含まれていた。
また、グルーを通じて米国金融史に輝かしい実績を残したモルガン家とつながる。
グルー自身がモルガン家と姻戚関係があり、グルーの妻アリスの大叔父は
黒船を率いて来航したペリー提督にあたる。しかも、井上準之助亡き後、モルガン家が
築いたJ・P・モルガンの社史に残る名会長として知られるトマス・ラモントとの親交を
引き継いだのも樺山であり、戦後樺山の長男である丑二はモルガン銀行東京支店顧問に
就任している。樺山の人脈はロックフェラー家にも及ぶ。樺山は薩摩の松方正義の
孫にあたる松本が携わった国際文化会館事業を通じてジョン・D・ロックフェラー三世と
親密な関係になる。松本とロックフェラー三世はIPRで出会う。IPRはロックフェラー財団が
スポンサーとして名を連ねており、その意味ではロックフェラー家が今なお深く関与する
トライラテラル・コミッション(日米欧三極会議)やウィリアムズバーグ会議の前身とも言える。
このロックフェラー三世人脈は後に吉田茂へも引き継がれることになる。
国際連盟の設立時の初代事務次長に就任したのがクエーカーの新渡戸稲造、
国際連盟最後の事務局長となったのもクエーカーの澤田節蔵である。さらに、戦後、
初代国連大使になったのが澤田廉三である。そして現在日本の国連事務所は
フリーメイソンの本部でもあり、男性結社「ウイメンズ」プラザと各種メイソン系の
基督企業のビルが近辺にある。国連内部にも外部にも、メイソンのシンボルがある。
東京本部のピラミットビルの横に出入り口がある。そのさらに近くには、政府系シンクタンクを
要請する大学院があり、そこが政府の謀略会議場となっている。これらをまとめている、
機関紙の経済新聞系列の中には、YMCA系のメソニック切支丹も多く存在しており、
著作物の多くは政治家の自費出版が多い。太田弘子もこれらの出版組織から
本を出している。
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■「賀川機関の敗戦革命の裏の歴史」

尾崎咢堂翁と一緒に軍備縮小同志会を結成して日比谷で演説会を開いたとき、
これを圧倒しようと聴衆席をうずめ尽くした陸海軍人に対して軍部攻撃の演説を行った。
大正6年には元老院山県有朋攻撃の文章を二、三の雑誌に載せたため不敬罪に問われて
翌年入獄、日支事変中に再び不敬罪で起訴され、反軍思想家として当局より迫害を受けた。
これらの敗戦運動は、「神の国運動」の一つであったために、警視庁によって逮捕もされている。
またドイツのニュルンベルク裁判でも同じテーゼが用意されており、この手法で相手を
敗戦させ犯罪国とする謀略手法は、近代戦争では定番となった。マスコミはレーニンらの
敗戦革命だけを説明し隠蔽を謀ったが、これらの敗戦革命の類似するパターンは、
常にIPRが主張していたスローガンと同じであった。正に連合国が示した暴虐の青写真であった。
東京裁判などもIPRが自作した資料で判決をつくり、またその罪名もまたIPR達が
自作したものであった。後日マッカーサーの側近達がこれらの実態が国際資本の資金と知り、
後日日本に対して奴らの悪行に世界が騙されたとし、それらの文章を著作した。
(日支事変中を計画したのがこのIPRと言われている。この事件では、唯一の接点は
全てなぜかIPR系統に持ち込まれるという構図があった。そしてIPRは中国人も
参加し、さらに英・米・ロがその中枢であった)。さらに賀川機関は皇室一族の関係者である
唯一メソニックに加入したとされる人物とも深い親交があり、これでIPRと賀川の接点が
近衛文麿共産内閣を中心に行われていたという道筋が浮き彫りとなった。
これらは積極的に戦後の民生局が指令し、対日占領政策として社会主義化を促した。
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現在、IPRのほかにYPRなる類似組織がある。その機関はどういうものかは
知らないが、政府系が援助している国際機関となっている。

このIPRなる実態は、某有名サイトがスクープした記事の発展系であるが、
そしその方達が、これらを説明していなければ、IPRという敗戦運動を行う国際機関
があったということは、恐らく知られぬまま巨大政治機関となっていただろう。
それを束ねていたのが「フリーメイソン」であった。さらにIPRの関係者と政府関係者は
現在も内閣や野党で暗躍しており、国民を上手く操っている。
なぜこのような長文をもってしてまで永遠と説明するのかというと、奴らの悪行を
知らぬまま国民が西洋の三流文化を真似し、「凶悪事件」や精神異常者を大量につくっている
からである。左翼とて、本当の実態を知らずに永遠と踊らされてしまっている。
最近の巨大事件の背後には、スプラッタゲームや切支丹の造ったカルト漫画に没頭した結果、
奴らの意図する「偶像世界」に取り込まれ、その結果、青年たちの「潜在意識」である
(P300脳内指紋)http://wiredvision.jp/archives/200110/2001101101.htmlが暴発し、愚鈍な偶像映像や作品から潜在意識へと覚醒し、覚えた通りに記憶の暴発を繰り返している。
これは一種の記憶の錯乱である。トラウマとも言うべきか。
この手の人たちは幻覚的な記憶を求めて犯罪へと走る傾向がある。

本人達の精神世界ではそれが正常だと思っている
世界も、いわば第三者から打ち込まれた物語の残像に過ぎぬ。最近の子供達は
この潜在意識現象を知らぬまま現実の精神と勘違いし、悲観しては事件を起こしている。
どのような人物であれ、偶像を精神に抱いてはいるが、それが事件に発展するという
ことは珍しく、近代に入ってからである。時に問題なのが、左翼映像作家達が16年前に大量に
制作した退廃的な精神表現ビデオの発売から始まっている。それらを多く見た世代が
青年期を過ぎた成人期に記憶が暴発し、プロモーターを始めている。誰かがスイッチ
の役目をしているのは明白で、その元凶が漫画雑誌の左翼的作家や切支丹アニメ
などの影響から起きていることは、既に判明しつくしている。その大半がメソニック的な
アニメから吹き込まれたセリフを口に出し、物事を発生させている。教祖がONを指令
すれば芸能界が一斉に動き、切支丹思想家がnoといえば左翼デモなどが発生する。
左翼とて既に操られ、保守も操られている。これらは、自己というのを偶像のセリフから
覚えて自分に置き換えた結果からおきるロボット人間の特徴であり、自我の発達
を遅らせた結果であった。自我の発達を妨害していたのは、やはり異教徒達であった。
最近は、自由と称して犯罪画風を得意とする者や、操作的に退廃させられている
傾向が強い。ある番組では、我こそ天草四郎なりと発言し、日本叩きをする傾向が
あったり、またある芸術団では、日本が一方的に戦争を開戦したと思い込み、
それを戦時中から憎しみ活動をしている連中も多い。そのような者たちの多くは、
自我を失い、異国文化を永遠と独自にマネる表現をしている。宗教もまた同じである。
真似た連中が偶像に偶像を重ねて、最後はカルトとなる。それも意図的に。
創価学会や統一教会が、その典型なパターンである。既に勝手に元祖超えしている有様だ。
さらに切支丹にも多くの宗派があり、既に全てが分裂して暴走している。
怖いのは、偶像を信じて活動をしている連中である。基督教にはまると、次は
モルモン系やモノミ系に走り、最後はハルマゲドンを目指す傾向がある。
ブッシュ大統領のシオニズム活動も、これらの行き着く最後の破壊であった。
さらに大綱するための映画まで製作させ、次々と大衆を資本家の道具にと変化させている。
道具となった連中は、鈍感な人間だけが永遠と盲信して活動をしている。
最近の基督教徒達の奇妙な行動も、盲信から始まった結果であった。
人間は盲信で決められたパターンより、群発から生まれるエネルギーの方が
面白いのだが、盲信をするとそれに閉じ込められ、次々と被害を広めていく。
カルト団体の信者勧誘もこの結果である。カルト化すると現実を否定するため
信仰の政界を具現化しようと動く傾向がある。それが現在のシオニスト達である。

日曜日, 6月 15, 2008

遺伝子組み換え食品の、有害性を発表した機関

各国が隠蔽した猛毒性の結果報告

★「害はない」をくつがえしたプシユタイ教授の研究

ヨーロッパでもっとも激しく遺伝子組み換え食品に対して「ノー」の声が上がっているのはイギリスである。
その発火点となつたのが、一九九人年八月にイギリスのロ-ウェット研究所のアーパッド・プシユタイ教授が発表した、ラット(ネズミ)に遺伝子組み扱えジャガイモを食べさせた研究である。
 プシユタイ教授は、遺伝子組み換えによって害虫抵抗性をもたせた作物が、哺乳類の内臓や新陳代謝にどのような影響を与えるかを調べる目的で研究を行った。

害虫抵抗作物とは、遺伝子組み換えによって殺虫毒素(殺虫タンパク)を自らの体内で生成するようになった植物のことである。
この植物は細胞のすべてに殺虫毒素をもっていて、害虫がこの植物を食べると死んでしまう。
したがって、農薬散布の必要のない、環境にやさしい作物として宣伝されている。

しかし、そんな毒素をもった作物を人間が食べても大丈夫だろうか。これは誰もが抱く疑問だろう。
それまで開発メーカーは、人間にはまったく害はないとしていたが、プシユタイ教授の研究は、このメーカーの主張を見事にくつがえす内容だった。

この研究は、マツユキソウのレクチンという殺虫タンバタを生成する遺伝子を組み入れたジャガイモを、短期間(10日)と長期間(110日)ラットに食べさせるという、二つのラインによって行われた。このマツユキソウのレクチンは、哺乳類には無害であるとされていたものだ。
また、これと並行して、同じ期間、普通のジャガイモを食べさせたラットと、マツユキソウのレクチンを添加したジャガイモを食べさせたラットの実験も行われた。これは、組み換えジャガイモの結果と比較するための実験である。

実験の結果は以下のようなものだった。
殺虫タンパク生成遺伝子を入れたジャガイモは、タンパク質、スターチ、糖、レクチン、トリプシン、カイモトリプシン抑制物質の量が、明らかに元のジャガイモと異なつており、元のジャガイモとの「実質的同等性」はない。遺伝子組み扱えジャガイモを与えたラットの脳を含む器官のいくつか、あるいはほとんどの器官において、その重量が低下するという重要な変化がみられた。短期間の実験のすべてにおいて、熱を加えた遺伝子組み換えジャガイモを与えられたラットに肝臓の機能低下がみられた。また、脾臓や胸腺などの免疫器官もたびたび影響を受けた。遺伝子組み換えジャガイモと普通のジャガイモの組成に同等性がないことが免疫機能の低下となって表れたのである。

10日間の短期間実験に使われたラットの免疫力をみるため、哺乳類に有害性のあるタチナタマメのレタチン、コンカナバリンなどを体内に入れてみた。普通のジャガイモを食べたラットのリンパ球は増殖したが、組み換えジャガイモを食べたラットでは、リンパ球の変化がなかった。つまり、免疫力が低下していることがわかった。

これらの結果からプシユタイ教授は、組み換えジャガイモと普通のジャガイモは成分組成が異なつており「実質的同等性」はない。そして組み換えジャガイモを食べることによって成長、器官の発達、新陳代謝、免疫機能に重大な影響を及ぼす可能性があるという結論を導いたのである。

この「実質的同等性」という言葉は、遺伝子組み扱え食品の安全怪評価において非常に重要な意味をもつ用語である。ごく簡単にいえば、外見や組成、性質が同じならば、遺伝子組み換え食品を非組み換え食品と同じとみなすことができるという考え方である。遺伝子組み扱えを推進する企業や国家は、この「実質的同等性」を遺伝子組み換え食品の安全性の根拠としてきた。つまり、見た目と主な組成が同じならば組み換えだろうと非組み扱えだろうと、トマトはトマト、ジャガイモはジャガイモであるという非常に荒っぽい考え方である。

・・・中略・・・
ともかく、誰も行わなかった動物実験を行い、遺伝子組み換え食品の有害性を証明したプシュタイ教授の研究発表は、遺伝子組み準えを推進してきた勢力にとって、非常に衝撃的な内容だったということができる。

・・・中略・・・
まず、プシュタイ教授の処遇について、あたかもスパイ映画でも見るような陰謀渦巻く事態が展開されることとなつた。プシュタイ教授はテレビで先の研究結果を発表した際、次のように述べている。
「自分自身は遺伝子組み換え食品を食べようとは思わない。また、市民を実験用モルモットとするのはまったく不当である」プシユタイ教授は、このテレビ出演後、わずか48時間という短時間のうちに、ローウェット研究所の停職処分を受けることになった。
実験データは没収され、対外的な発言をいっさい禁じられたばかりでなく、自身の研究データにアクセスすることさえ禁じられてしまったのである。そして、プシユタイ教接の実験は、マツユキソウのレタチン生成遺伝子を使った実験によるものではなく、哺乳類に害のあるタテナタマメのレクチン、コンカナバリンを添加したジャガイモおよびコンカナバリン生成遺伝子を組み込んだジャガイモで行われたものであり、それらが哺乳頚に書を及ぼすのは当然であるという報道がマスコミを通じて流された。 ローウェット研究所のフィリップ・ジエームス教授は、プシュタイ教授が使ったデータは不正確なものであり実験結果は科学的に無効であるとの記者会見を行った。そして、「教授は年をとり過ぎた」とも発言したのである。(管理者注:近藤医師に対する学会やマスコミの批判と全く同じ構図:金のためには正義感などすっ飛んでしまう連中がそれらの中枢にいるということです)

また、調査委員会が設けられ、「実験で用いられた遺伝子が商品化される計画はないし、この物質の影響は結果がばらつくため十分な結論が出にくい」という、プシュタイ教授の研究とまったく論点のずれた報告書が発表された。同時に、産業界や王立協会の研究者からも、プシュタイ教授の研究に対する批判の声がいっせいに上がったのである。

(管理者注:近藤医師に対する学会やマスコミの批判と全く同じ構図:金のためには正義感などすっ飛んでしまう連中がそれらの中枢にいるということです)

しかし、この一連の報道や報告が事実に反するものであることは徐々に明らかになつていく。
・・・中略・・・
プシユタイ教授の研究内容が否定されていく一方で、13カ国の毒物学者、遺伝子操作技師、医学者などで構成される科学者グループが、プシユタイ教授の実験結果を再検討し、実験結果は正当なものであるとの署名を行ったのである。 この科学者グループは、署名をイギリス政府に提出すると同時に、プシユタイ研究の追試を行い、イギリス政府に結果が明らかになるまで遺伝子組み換え作物の開発を少なくとも5年間凍結する要求を行ったのである。

こうした支援の広がりによって、後にプシユタイ教授は名誉を回復し、同時に遺伝子組み換え反対運動のシンボル的存在となつていく。
99年2月22日付「ガーデイアン」紙はこの事件に関連して、次のような記事を掲載した。
「遺伝子組み準えジャガイモを食べたラットに免疫力低下や脳重量減少を含む臓器の成長低下、あるいは胃壁が厚くなるなどの影響を引き起こしたのは、組み替えジャガイモをつくる際に必要なカリフラワーモザイクウイルス・プロモーターが原因ではないかと、プシユタイ教授とその同僚は疑っている」

すなわち、殺虫毒素であるレクチンそのものが問題なのではなく、「プロモーター」に問題があるのではないかということである。
プロモーターとは、導入された遺伝子(この実験の場合なら、マツユキソウのレクチン生成遺伝子)に、目的のタンバタ質の生成を促すために用いられる物質である。
・・・中略・・・

カリフラワーモザイクウイルス・プロモ-タ-の特許は、モンサント社が所有している。そして、ローウェット研究所に対して、モンサント社は一四万ポンドの資金援助を行っていた。 ・・・中略・・・
カリフラワーモザイクウイルス・プロモーターに問題ありとなれば、モンサント社とセインズベリー卿は大変な損害をこうむることになる。
・・・中略・・・
モンサント社はイギリスで、遺伝子組み換え食品の安全キャンペーンに巨額の費用を投入していたことが判明している。
・・・中略・・・
この一連の不透明な事件によって、遺伝子組み扱え食品の安全神話が大きく揺らいだことだけは間違いない。

・・・中略・・・プシユタイ教授の研究発表以降、イギリスのマスコミは遺伝子組み換え作物に反対するキャンペーンを張り、また科学者団体や自治体などもこの問題について活発な議論を繰り広げることになった。
・・・中略・・・スーパーマーケットのアイスランドが遺伝子組み扱え食品を自社ブランドから排除することを真っ先に発表した。
その結果、遺伝子組み準え食品に懸念を感じていた消費者が馴染みのスーパーを見捨てて、アイスランドに殺到するという現象が起きたのである。アイスランドは業界第九位のスーパーにすぎなかったが、前年比で五〇パーセント近くも売上げを伸ばすことになつた。・・・中略・・・ そして、九九年四月二七日、ついにイギリス最大手のスーパーマーケット・チェーンのテスコが遺伝子組み換え食品を排除することを決定、また同日、大手食品メーカーの英国ユニリバーが遺伝子組み換え作物を原料に使わないと発表した。さらに、その翌日には英国ネスレが遺伝子組み換え食品の廃止を決定したのである。
九九年三月、自治体協議会は、学枚給食での遺伝子組み換え食品の使用を禁止した。
・・・中略・・・こうした国内の動きに押されるかたちで遺伝子組み換え食品の表示を義務づける、新たな規制が施行された。
・・・中略・・・イギリスに特徴的なのはレストランのメニューにまで遺伝子組み換え食品の表示を義務づけた点である。
しかも、「当店は遺伝子組み換え食品を使用しておりません」式の大ざっぱな表示は認めず、一つひとつのメニューについて表示を義務化している。違反した場合には高額の罰金を支払わなければならないという非常に厳しい内容である。

■■「遺伝子組み換え牛成長ホルモン」投与牛のミルクはガンを誘発する■■

FDA(米国食品医薬品局)と聞くと日本の厚生省よりずっとマシな様に感じる人が多いが、それは大きな勘違いだ。ー全ての部門でと云うことではないが、企業の門番・番犬として害悪にすらなっている。同時に日本の厚生省(厚生労働省)が全く国民の健康を管理する機能を果たしていないことも良く分かる。というよりその逆、如何に企業が健康(といっても金を儲けると云うことだが)を維持出来るかを目的としているのだ。その目的のためには国民は健康になろうが死のうが関係ないのだ。
トリプトファンと同じように、遺伝子組み換え微生物によって量産されている「rBGH」というホルモンがある。rBGHは「rconbinant Bovine Growth Hormone」の略で、「遺伝子組み換え牛成長ホルモン」となる。別名bSTと呼ばれることもあり、商品名は「ポジラック」である。

これは、アメリカのモンサント社が製造しているもので、遺伝子組み換え牛成長ホルモンとしてアメリカで唯一認められている薬品である。 アメリカの畜産農家の約15%(17000戸)がrBGHを使用しており、全米の牛の約30%が、月2回rGBHを注射されているといわれている。

このrBGHを子牛に注射すると、非常に早く成長するため、飼料の効率がとてもよくなる。また、乳牛に注射すると、通常よりも二週間も長く乳を出すため、1頭からとれるミルクの量が15%から20%も増加する。しかし、このrBGHにはさまざまな問題点が指摘されている。

まず、rBGHを投与された牛は乳腺炎にかかりやすくなるため、ミルクのなかに膿汁が混入する。また、乳腺の炎症を抑えるために抗生物質が投与されるため、それがミルクに残存することが懸念されている。 さらに、イリノイ大学のエプスタイン教授は、1996年に発表した論文で、rBGHを投与された牛のミルクを飲んだ人に、乳ガンや大腸ガンが発生しやすくなる危険があることを指摘している。

どうしてrBGHに、人間のガンを誘発する可能性があるのか。
rBGHを投与された牛のミルクは、「IGF-1」というインシュリン様成長因子が増加するといわれている。IGF-1は人間の血液中に自然に存在している成長ホルモンだが、rBGHを投与された牛のミルク中のIGF-1は簡単に人間の血液に侵入することがわかっている。本来ならIGF-1は人間の胃のなかで分解されてしまうのだが、ミルクのなかのカゼインというタンパク質がこの分解作用を妨げ、IGF-1はそのままのかたちで人体に吸収されてしまうのである。

rBHGを処方された牛のミルク中に存在するIGF-1は、人体に自然に存在するIGF-1と組成はまったく同じだが、これを高濃度で摂取するとさまざまな悪影響があるといわれている。最新の研究によれば、閉経前の女性の乳ガン、そして男性の前立腺ガンの発症との相関が疑われている。あるいは、アレルギーやホルモンヘの影響も懸念されており、その影響は乳幼児ほど高くなるとの指摘もある。

現在のところ、その因果関係は完全に証明されてはいない。しかし、アメリカ人にとってミルクは非常に大切な食品であるため、80年代の後半からrBGHの使用に対する強い反対運動が起きた。先に紹介した遺伝子組み換えトマトのフレーバー・セーバーと並んで、もっとも古い遺伝子組み換え反対運動の一つである。 これにより、89年には大手のスーパーマーケットチェーン五社がrBGhの使用に反対の立場を表明し、乳製品生産企業のなかにも反対の表明をするところが現れてきた。

これに対してモンサント社は認可に向けてさまざまな工作を行い、ついに93年、FDA(米国食品医薬品局)はrBGHの使用を正式に認可することになつた。 なぜ、激しい反対運動にもかかわらずrBGH使用が認可されたのか。

そこには、非常にゆがんだ企業と官庁との癒着構造がみる。これは、日本における認可や承認のあり方を考えるうえでも参考になるので記してみたいと思う。

FDAとモンサント社は、俗に「回転ドア」の関係にあるといわれている。回転ドアとは、同じスペースが入り口であると同時に出口でもあるという仕組みである。FDAとモンサント社は人的な交流において、この「回転ドア」の関係にあるというのである。 たとえば、FDAの副長官がモンサント社の元トップだったり、あるいは食品や薬品の安全性を審査する審査部門の担当官が元モンサントの社員だったりする。

つまりモンサント社は、自社の開発した製品の審査をする機関に、自社の社員を送り込んでいるわけだ。これで厳正な審査が行われると考えるほうがおかしい。 そしてモンサント社は、単に販売の認可を得ただけでなく、それを盾にとって「rBGHを使用していないミルク」を宣伝販売する小売業者に圧力をかけたりした。そうしたモンサント社のやり口を「回転ドア」の関係にあるFDAが援護射撃していることは言うまでもない。

驚いたことに、FDAは93年にrBGHの使用を認可すると同時に、rBGHを投与した牛から採取したミルクとrBGHを投与していない牛から採取したミルクの区別を表示することを禁止する法律を作ったのである。そして、翌94年には「rBGHなし」との表示をした二つの食品小売業者がモンサント社によって提訴されることになった。

これは明らかに、区別表示によってrBGH使用のミルクが消費者に避けられることをモンサント社が恐れたためである。ちなみに、FDAで表示禁止規制を立法化した役人は、元モンサント社の社員である。RBGHの問題に先鞭をつけたイリノイ大学のエプスタイン教授は、この経緯について次のように述べている。

「簡潔に言えば、FDAの共犯活動によって国中が現在、正体不明のバイオテクノロジーが生んだ生産物(すなわちモンサント社のrBGHのこと)によって、それを主要食品に混ぜ込んで長年摂取したらどうなるかという大規模な実験にさらされている。 あえて言うなら、このような実験はごく一部の農業化学産業に利益を与える一方で、消費者にはそれに見合う利益を与えない。更に言えば、これは全アメリカ人の健康にとって主要なリスクとなるだろう」(Racheael’s Environment & Health Weekly May 8,1998. 荒井康子訳)

遺伝子組み換えの核心にある問題を、見事に言い当てた言葉だと思う。
モンサント社はこうした反対運動に対して、まったく根拠のない指摘であるとして無視し、FDAも当然のごとく冷ややかな態度をとってきた。しかも、モンサント社はアメリカで認可が下りる前に、東ヨーロッパ、南アフリカ、メキシコ、ブラジルなど、規制のない国や規制のゆるやかな国でrBGHを売りまくつていたのである。

そして、日本にもrBGHに関する規制がない。 家畜のホルモン剤については、使用基準の設定されていないものは原則として自由なのである。食品添加物については規制値が設定されているもの以外は流通禁止の規則がある。規制値のないrBGHは、事実上フリーパスである。 したがって 日本国内て販売されているアメリカ産の乳製品や肉にはrBGHを処方された牛のミルク、あるいはその牛の肉が使われている可能性が十分にある。しかし、その実態はまったくわからない。

ちなみに、モンサント社はカナダ政府に対してもrBGHの流通を認めさせるための申請を行ったが、99年1月、カナダ政府はrBGHの使用を禁止してしまった。
FDAに対してモンサントが申請を行った際の提出資料をカナダ政府の科学者たちが詳細に検討したところ、重大な問題が発覚したからである。モンサントの提出した資料のなかに、動物実験によって雄のラットの甲状腺に脳腫ができたこと、さらに血液中にガンを引き起こすIGF-1が活性をもって存在するということがはっきりと記載されていたというのである。

RBGHを投与された牛のミルクの摂取が人間の発ガン性を高めるということは、当のモンサントの資料からも推測できるのである。なぜ、カナダの科学者が資料を読んですぐわかることを、FDAが見過ごしたのか。アメリカでは議員が中心になって、この問題を大きく取り上げている。そして、これは決して対岸の火事ではないのである。

日本の場合、仮にアメリカから輸入された乳製品にrBGHの処方に由来するIGF-1が大量に含まれていたとしても、それに罰則を科すことはできない。 そして、すでに私たちはこうした食品を口にしている可能性が高いのである。

金曜日, 6月 06, 2008

★★★★悪徳外資の情報を転載

悪徳外資の情報を転載します。色々なサイトからの転載ななります。ご了承ください。

 ★スティグリッツ教授(ノーベル経済学賞受賞者)の発言:

日本の巨額な赤字財政を続けられるのはなぜか。日本の巨額な預貯金と、巨額な
ドル建て債券が、国家の財政赤字の穴埋めに使われているからアルゼンチンのよう
に円は暴落することがなく、かえって高くなっている。日本が経常収支で黒字の間
は財政も破綻することはない。しかし米国が経済破綻してドルが大暴落した場合、
日本経済にも破綻がやってくる。中国も対米黒字国だが日本とは違ってユーロへの
シフトは確実に進んでいる。対米黒字をユーロでヘッジしておけばドルの暴落も回
避できるが、日本の政府・日銀は米国の脅しによってシフトができない。ならばせ
めて民間だけでもドルからユーロへシフトしておくべきだ。米国はそれを警戒して
日本の金融機関を米国の資本で買収しようとしている。小泉首相や竹中金融大臣が
日本の銀行や生保を米国に売り渡そうとするのも、日本の民間資金のユーロシフト
を恐れているからだ。最終的には最大の金融機関である郵貯も民営化して米国へ売
られる。しかしそんなことをしてもその前に米国は破綻する。

> http://ime.nu/www.gcams.co.jp/stock/mkt/0311_1.htm

日本国債の発行額を人口で割って国民一人あたりの借金が800万円!日本は財政破綻する!
というのは大間違い。理由は 1. 日本の国際経常収支は黒字。
2. 日本国債の利率は、GDP成長率よりはるかに低い 現状では、国債発行額を抑えて
緊縮財政を取るのは、日本経済(特に内需)にとってマイナスでしかない。

恐いのは、政府が保有する米国債の暴落。
米国債を買いまくったのは小泉・竹中・福井の時代。

「アホな改革推進派」が手本とするスタンフォード大学経済学って?
この大学は「アルカイダ自爆神学校養成所」やゲイ・ホモの洗脳研究所でもあり、
経済諮問会議もここをルーツとしている。エセ経済学者のフェルドマンはこの機関員
で、ダビストック研究所の子会社。いっとくが、スタン大学とダビ研は10000%共産機関だぞ。
ということは、「改革」と称して【共産主義経済を推進】しちまったということだ。

ちなみにダビストック研究所は、集団殺戮の研究所としても世界的に有名で、
Jpモルガン、ロックフェラー財団、情報機関sisが資金提供している。



セールスフォース社からの
「日本郵政公社 顧客情報管理システム5,187ユーザ利用決定」のお知らせ
http://ime.nu/www.salesforce.com/jp/campaigns/jpost/landing.jsp

ホームページ中の紹介によれば、この会社の会長兼CEOであるマーク・ベニオフという人物、

・ブッシュお抱えの諮問機関「PITAC(大統領情報技術諮問委員会)の共同議長に任命」され、
・「ダボス会議で『明日のグローバルリーダー』のひとりに選」ばれ、
・「中東和平を推進する手段として情報技術を活用した」(=イスラエルに情報提供の便宜を図った)功績でもって、ネタニヤフ首相から表彰された

・・・・・だという。

そしてこのセールスフォース社、「あの」アクセンチュアとも提携している。
破綻したエンロンの監査もしていた(=粉飾決算と証拠隠蔽に関与していた)監査法人アーサー・アンダーセンから派生した同社は、
タックスヘイブンのバミューダに登記上本社を置く無国籍コンサルティング会社。
昨年、大半の日本人が知らぬうちにひっそり入国管理法が改定されたが、その際法務省から、
日本出入国者の指紋、顔写真などの個人情報管理業務を、たったの「10万円」で落札したことでも知られている。
h\ttp://dokuritsut.exblog.jp/5259229/


日本経済新聞は4月19日、「日本郵政公社は、10月の民営化で発足する『郵便局会社』の
顧客情報管理システムの開発・構築・運営を米企業に一括して外部委託する」と第1面で報じた。
郵政公社は、米セールスフォース・ドットコムのソフトウエアをネットワーク経由で“借りる”。
郵政公社はソフトウエアもシステムも所有せず、顧客情報をセールスフォースの米国コンピューターセンターに格納する。
http://ime.nu/business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20070515/124852/


平成15年11月に公募しました投資顧問会社及び資産管理銀行について、下記
のとおり契約の締結を行うことといたします。


                   記


1 郵便貯金資金の委託運用

 (1) 投資顧問会社

  【国内株式】
   シュローダー投信投資顧問株式会社
   大和住銀投信投資顧問株式会社
   日興アセットマネジメント株式会社
   三井住友アセットマネジメント株式会社
   メリルリンチ・インベストメント・マネージャーズ株式会社
   UFJアセットマネジメント株式会社

  【外国株式】
   興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社
   ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
                            以上8社(50音順)

 (2) 資産管理銀行

   資産管理サービス信託銀行
   ステート・ストリート信託銀行
   日本トラスティ・サービス信託銀行
   日本マスタートラスト信託銀行
                           


2 簡易生命保険資金の委託運用

 (1) 投資顧問会社

  【国内株式】
   ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
   シュローダー投信投資顧問株式会社
   大和住銀投信投資顧問株式会社
   富士投信投資顧問株式会社
   メリルリンチ・インベストメント・マネージャーズ株式会社

  【外国株式】
   興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社
   ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
   大和住銀投信投資顧問株式会社
   東京海上アセットマネジメント投信株式会社
   メリルリンチ・インベストメント・マネージャーズ株式会社

  【外国債券】
   興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社
   ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
   富士投信投資顧問株式会社
   三井住友アセットマネジメント株式会社
                            以上8社(50音順)

 (2) 資産管理銀行

   資産管理サービス信託銀行
   ステート・ストリート信託銀行
                            以上2社(50音順)
http://ime.nu/web.archive.org/web/20040428151804/http://www.japanpost.jp/pressrelease/japanese/kani/040331j401.html


●ロックフェラー財閥系列の代表的な大企業

銀行 チェイス・マンハッタン  シティ・バンク
証券 メリルリンチ  モルガン・スタンレー
保険 GMキャピタル  プルデンシャル


●ロスチャイルド財閥系列の主な大企業

銀行 ロスチャイルド銀行 (ロンドン・パリ・チューリッヒ)
  モカッタ・ゴールドシュミット銀行(英国)
  クレディ・スイス(スイス)
  J・P・モルガン
証券 ゴールドマン・サックス
保険 ロイズ保険(英国)


朝まで名無しさん:2007/10/09(火) 14:15:38 ID:kTf4ZXPw
http://ime.nu/kihachin.net/klog/archives/2007/10/trojanhorse.html

近年日本で推進された「カイカク(改革)」、たとえば「郵政民営化」「M&A」「三角合併」
「ホワイトカラー・エグゼンプション」「医療制度改革」「司法制度改革」などが「年次改革要
望書」に基づいていることは、もはや周知の事実です。

以下は平沼赳夫衆議院議員(無所属)による「年次改革要望書」の解説です。非常に分かりやすい
ので引用させていただきます(「小泉政治「負の遺産」を越えるために」平沼赳夫、『別冊正論
Extra.7』26-27頁)。

「年次改革要望書」は、平成五年(一九九三)に当時の宮澤喜一首相とクリントン米大統領が会談
し、日米の構造協議の一環として翌平成六年の村山富市内閣から毎年出されるようになった。これ
は、あらゆる分野にわたってアメリカが「日本に改革をしてもらいたい」という要望が記された文
書である。邦訳は「要望書」という表現になっているが、英語原文は「イニシアティブ」で、アメ
リカの要求に対して「日本が優先的に解決すべき課題」というような強圧的意味合いが含まれている。

早い話、「アメリカにとって都合のよい日本」になる(させられる)ための日本社会改造が「年次
改革要望書」に従って営々と行なわれているわけです。さらに露骨に言えば「アメリカのカネ持ち
が荒稼ぎをしやすくするため、日本社会をどんどん『構造改革』している(させられている)」
わけです。

【買収/M&A】JPモルガン主導の企業連合 英水道事業サザンウォーターを約1兆円で買収[10/10]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1191975078/

「全て嘘っぱちの構造改革の実態」

(本当は、国際資本家達に日本の全企業を支配させるのが目的の共産革命です)

■脂汗をたらした竹中と溝鼠一派が活発に活動中。さらに民主党のメソニック派も共闘中!
■金融テロリストの自称改革で失った日本の権限リスト↓

※竹中宣言→4年前、構造改革をすれば、日本は金で溢れるようになる。(その後↓)
国の借金が突然200兆円も増大→大半が行方不明→間違いなく米国の戦争資金として流れた。
大半がユダヤ資本の手元に流れる。

※構造革命による金融特区の誘致で国民は倍増する!(その改革後↓)
外資が次々と企業を収奪して違法重労働を開始。さらに正社員を禁止に
させろという指令をキリスト大学の教授と米国の機関員フェルドマン達が指令↓
結果、株投資の擬装企業として労働派遣業が労働市場なる搾取を正当化↓
国民所得が大幅に下がって、得したのは外資の役員だけ。大半が貧困化に向かう。

※平等な社会は社会主義だと宣言!(その全容↓)
意味不明なこの用語を持ち出したのは元共産機関の自称改革派の議員達だった。
猪瀬も元共産党ゲリラのメンバーで副知事。道路族と戦うと宣言したが、
道路族と裏で癒着し、外資に道路を売ろうとしている↓
結果的に言い逃れを繰り返し、挙句に平等は社会主義という詭弁をたらす。
外資特待を推進した結果、改革派の個人資産がインサイダーで寄与し倍増。株取引で政治資金を
つくり、外資と癒着。箱根参道も外資に売却され、国有地が大幅に減少。
他国の支配下となる。平等を廃止した国が社会主義と共産国なのだが、
本人達はそれが国民に通じると思い込んでいる。実際の社会主義には平等などない。
これらを桜チャンネル系のイスラエルシンパ達がネットで流布。青年新右翼を総動員して
世論を操作。詭弁爆撃なる手法で次々と世論を扇動。
さらに米国の資本家達が世界中を共産化した事実を語らず、
その共産経済理論を提唱した「ミルトン・フリードマン」の経済学を引用して経済改革とした。
またミルトン含む米国の経済学者の100%が共産党思想家であり、資本階級なる
妙語を作り出した。この人物達は米国最高機関の人物で「マネタリズム」という
プロジェクトを発表。これらは「通貨主義」といわれ、ユダヤ系銀行家達が世界の
通過を一極化して支配するという「新共産理論」に基づく独占経済支配だと宣言
しているにも関らず、日本政府の経済研究所(財政経済諮問機関)はこれらを改革として導入。
このマネタリズム資本主義(別名、市場主義という)の目的は、国債含む個人資産
の流通通貨全てに莫大な「利息」を添加し、それをハゲタカファンド達の資金源とした。
こうした結果、米国は借金が2000兆円を突破し、ドルによる利息追加を促すために
国内通貨である「内国通貨」に共産主義経済の鉄則である「均等利息」を提唱する。
戦争貿易なる理論を作り、それを新左翼の隠れ蓑だったシオニストネオコンが導入。
投機による通貨の流動を促し、移動利益の税収と利息でイギリスの資本家達が
超人的利益で他国を支配。ドル増刷は世界を飲み込み、バブル無しでは経済が崩壊
するという「借金」利息つきの市場主義となった。ちなみにミルトン氏はGDP上昇を促す
ために麻薬などの非合法品を世界に売れと発案した新左翼である。米国シンパ保守は
新左翼が保守だと知らずにこの理論を日本に導入。既に国民所得は制限され、
大企業も投資家達の支配により所得が制限されている。正に新共産主義経済の発足である。
ようするに、ドルが他国に流れて自国の資本に戻れば、税金で銀行が潤うというトリックが
隠されている。それを支払うのは国民である。これは全て借金として国民が払う原理である。

さらに米国のネオコンといわれる連中の100%がトロツキストであり、もと共産機関員である。
その証拠にネオコンの集まるユダヤ情報機関のCIAは自ら「主体主義の勧めを」を発行して
おり、「パルチザン評論」や「コメンタリー」、さらに「新指導者」や「大衆の利害」という共産
計画の機関紙を堂々と発行している。CIAが共産機関だったのはOSS情報部の時から
の常識であり、リンカーン部隊やレインボー部隊、メソニック部隊など、数知れない機関
を設立してきた。また中国の共産化を計画し毛沢東はこれを受理。これがネオコンの実態
である。またCIAは擬装して擬装共産機関である世界統一教会を設立、韓国で反共産
カルトとして設立したのがボークグレイブという人物のユダヤ系である。この宗教は
設立当初から自由に共産国家に出入りし、裏で資金援助や技術援助をしてきた。
現在も北朝鮮で自動車の機関工場を設立。教祖は何度もキム一家と談笑をしている。
ネット系の宗教保守はこれを隠蔽しようと安倍ナチを支援。

さらにこれらの機関を操っているのが、国際資本家達であるが、その70%はユダヤ系
といわれる13パーティーなる偽ユダヤの改宗教徒達の混血者達である。解りやすく言えば
ゴーン社長やロックフェラーや、さらにブッシュ一族のプラハ系ユダヤ移民などである。
クリントンやオバマなども混血系13パーティーの一種で、チェイニーやロシア大統領、
さらにフランス大統領やイギリス高級財閥などもこれらにあたり、世界中を完全支配している。
さらに共通しているのが、全てイスラエル人機関員であるということだ。
この連なるイスラエル人達は、ベングリオンが党首になる前から共産計画を推進
し、「モルデカイ・カールマルクス」や「ロスチャイルド系のスターリン」を率いて共産支配
を実施してきた。これらを設立したのがイスラエル人達、即ち、ユダヤ教徒達である。
そのユダヤ邪教徒を聖なる民族として崇めているのが選民主義者である。
また日本では日テレ55、産経、テレビ東京がユダヤ資本の広報となっている。
さらに桜チャンネルの内部機関員であるキリストの「幕屋」(まくやとはユダヤ礼拝を意味)
を筆頭に日本の反米保守を洗脳し、次々と世界秩序の実現に走っている。
なので関係者は積極的に不幸を創ろうとして「格差礼賛論」を説明している。
これは狂信的な信仰心からあらわれているので、無視するといずれはオウム化してくるだろう。
これらはワン・ワールドシンパと言われており、独裁世界連邦統治計画として計画されている。
幕屋の機関員は例年のようにイスラエルに出向き、共産村(キブツ)を訪れたりしている。
何故保守派である人たちが国民に実態を隠して共産崇拝をしているのかは謎だ。
もともとキリスト教はユダヤ人のナザレ派のラビだったキリストが支配していたカルトである。
さらにマルクスも17歳の時にイエスを信奉し世界共産計画を立ち上げた。
さらに世界の民主党なる政党機関もまたユダヤ教徒達が指揮する政党である。
これらはリベラル派といわれ、裏ではネオコンを巧に支援している。さらにネオコン
の擬装保守主義とリベラルの政策がまったく同じだということもある。
ジェンダーフリーや男女共同参画などもやはり両者から発足している。
それは日本も同じである。

しかし面白いことに、10支族にいる真性のパーティーに部類するスファディム系の
間では(本当のアジア系ユダヤ人)、1993年の頃から日本と手を組み、地球環境破壊
を防止しようという運動がったことはたしかだ。国際資本家達が日ユ同祖論を説明
する時、必ず白人の作ったユダヤ資本主義と共産主義が地球を絶滅させるという
忠告を何度も説明しており、それに反対していたのは白人の13パーティーの一派だった。
さすがに最近はこの組織が動き始めたが、未だクリントン達を含む偽ユダヤ達は
競争生産や生産主義を掲げて大量生産による環境破壊を進めているが、
一部のフリーメイソンユダヤの間では既に動き始めたということだ。だかしかしだ、
未だに白人系の偽ユダヤの一派は対日攻撃を止めずに勤しんでいる。
捕鯨反対などもその一つであり、また国際資本家達もその部類だろう。
既に白人ユダヤの経済管理は破滅している。この暴走特急便のように突っ走る
奴らには本当に困ったものだ。

こうしてみると、世界は裏と表が共闘していたという事が判明するのだが、
世界の国民の大半がこれらを知らない。日本では恐らく「一万人」もいないだろう。

それとだが、今月のサピオに掲載されている「ハク」だかという韓国人系の人物
のカルト団体「ザイン」の広告についてだが、この団体はイスラエル人を礼賛している
団体だという。さらに韓国系で風俗系だということからして、サピオ誌はグルなのだろうか?
前回は裸婦画像が掲載されていた。こういうデタラメナ連中を掲載するということに対して、
いい加減にするべきである。カルト団体を広めてどうする気だ、サピオよ。

日曜日, 6月 01, 2008

★★アメリカの恐るべき債務は、ユダヤ共産主義の奇形児である。

シカゴではハルハウス〔ジェーン・アダムスとエレン・ゲイツ・スター(1860~1940年)とが、
1889年にシカゴに米国発の福祉業務センター称して設立したセツルメントがある。
この名称はもとの所有者チャールズ・J・ハルにちなむ〕
このジェーン・アダムスが、フェビアン協会の創設者ベアトリス・ウエップの弟子を五年間
していた。英国でコブデンクラブ「自由貿易」計画の代弁人を務めていたJ・ローレンス・ラーフリンにより、
「フェビアン流社会主義計画゛」のアメリカにおけるセンターとして、1892年に【シカゴ大学】が【創設】された。

のちにラーフリンは、ポール・ウォーターバーグのために連邦準備法案の議会通過を
目的として遊説を行う「中心的な扇動家」となった。ジョン・デューイはシカゴ大学社会学部長に、
ウェスリー・クレア・ミッチェル(1874年~1948年。経済学者)は、
経済学部長に就任した。1913年、両人はコロンビア大学に移った。のちに二人は
バーナード・バルークに雇われて「戦時産業調整委員会」で働き、ヴェルサイユ講和会議
のアメリカ代表団のために、統計資料の全てを準備した。

1920年2月ミッチェルは、バルークの戦時産業調整委員会のほかの幹部職員と共に
「クーン・ローブ商会」および「ラザール・フレール商会」から資金援助を受けるラウンド・
テーブル(円卓会議)グループとニューヨークで会合を開き、全国経済調査局を創設し、
ミッチェルがその議長に就任した。ミッチェルの子分が「アーサー・バーンズ」で、
のちに全国経済調査局議長になり、連邦準備制度理事会の議長を務め、
ラザール・フレールの共同経営者、西ドイツ大使となった。
さらにバーンズは、自分の子分である【ミルトン・フリードマン】を連れてきた。
【麻薬の販売を合法化】して国民総生産を「年間1000億ドル」増やそうと提案している「人物」である。

ウエスリー・クレア・ミッチェルの生涯は、オーストリア経済学派と英国経済学派の
二つを統一して、「一つの勢力」にまとめ、アメリカの経済を【支配】することに捧げられていた。
ミッチエルがこの成功を成し遂げたのは、その子分のバーンズとフリードマンが出世
したからだった。この子分達は彼らの銀行が作った国家債務である「通過の利子」を
支払うために「均率」税を提案している。それは「国家債務という不労所得制度」に
よって国家の経済を略奪するために、ロスチャイルド商会が導入した「古い」
ヨーロッパの制度にほかならない。

■「ここでその記述を総括する。」
まず米国経済の主流として導入されたのが、シカゴ大学の研究者と学者が
持ち込んだ「ユダヤ社会主義経済学」だったということだ。その発展系を推進しようとして
国民総生産を「麻薬の売買」で補おうと考えていたことである。これを合法化できないために、
今度はフリードマンというユダヤ人に頼み、米国経済を支配してしまおうと英国貴族学派は考え出した。
そしてユダヤ人の経済学派達は米国の債務を使った「経済泥棒計画機関」を設置した。
それが連邦準備制度理事会である。これは銀行の作り出す国家債務に税率と利子をかけて
国家債務で他国の資産を盗もうというユダヤのテロ経済学だった。

ユダヤ人のロスチャイルド婦人の有名な発言では、
(婦人の中には、どうやら中卒もいる)自分の夫が戦争資金を貸し付けてませんから、
今回は戦争にはなりませんよ、という詭弁をぬかすことがあったという。
これが世界の極悪トップセレブ達である。セレブの話はどうでもよいが。
日本の場合も経済では例外でなくなってきている。

まず経団連が米国のマラネンのユダヤ人「ロックフェラー」と関係があり、
そのロックフェラーが自民党や民主党に政治政策を指令していることは
小沢の自書でもかかれている。その通りに民主党の議員達も自民党の
議員達も議会で動いている。最近経済諮問会議の中にフェルドマン
というサタン面したユダヤ人が二名配属されている。これは米国がロスチャイルド
の経済企画であったシカゴ学派に支配されたように、日本でもシカゴ学派
の多い経済大学の教授や関係者が政府の中で暗躍している。大田弘子の
大学や甘利の一派の中にも腐るほどいるだろう。
そして政治家達は、このユダヤ共産主義の経済を擬装するため「ロビイスト」
を多方面から用意した。それが竹中やフェルドマン達である。

日本ではまず、ユダヤ人に対する狂信的シンパが多い大学や知識人を
マサチューセッツ工科大学の内部にあった「MIT」の連中が選出して働き蜂の
扇動部隊が国内で活動をしている。これが「竹中」や「基督教大学」の一派となって
「世論扇動」を続けている。また桝添大臣もMITから選出した低能議員達だ。
(低能とは失礼な説明だったが、IQ・EQの高い人物はMITの機関員として選抜されない)

このキリスト教大学の連中と経済諮問会議の政治家に指令していたのが、
「残業代ゼロ法案」や介護医療制度改革として行わせている後期医療制度改革なる
老人屠殺法案である。一見して自民党が計画したかのように政策擬装をしているが、
実際は米国の経済研究機関や「扇動研究機関」で創られた「経済支配」「の
ショック・プログラムをそのまま日本で実行しただけである。例えば大学で、
経済学部に入ると近代経済学の創設者はミルトン・フリードマンであると礼賛教育をされる。
さらに取引所の職員であったデイビッド・リカード等も同様に礼賛され、
美化したかのような説明しかない。これらの人物達の「失敗例」は議会記録としては
残らないため、一方的な学術信奉者が生まれている。それがファンド族達だ。

このタイプで共通しているのが、「扇動家」といわれる「ロビイスト」が共産主義経済
を隠して「資本主義」だけのように振舞う傾向があることだ。日本の場合、
「平等は共産主義」だという扇動を「間抜けな基督教徒」達に率先して言わせていたが、
そのパターンどれもが、「MIT」の洗脳扇動パターンである。国民の心と精神を不安定な
状態に常に扇動し焚きつけ、国家が疲弊しているかのように全てを擬装し、改革という
偽のプログラムを国民に見せ付けておいて最後はごっそりとユダヤ外資が
支配。これは長銀で行った経済テロに対して有効だったために、
米国の腐れ外道のユダヤ人が味を覚えてしまった。そして経済状態は
きつく締め上げ操作し、そこを改革として「擬装し」さらに追い討ちを入れる。
こうした国はアフリカ・中国でもみられ、扇動家の通りに「改革したら」逆に経済が
完全に支配され、賃金は下がる、治安は悪くなり、重労働が多くなるといった典型が
発生する。それは日本でも実行され、違法な派遣法案や介護法案が次々と
導入され全て国民不安を扇動して行った。これが経済売国政策であった。

ここ6年間政府が実行した全ての法案が、実は米国と英国のユダヤ人財閥
のための利益供与法案だったとは国民の半数も知らないだろう。
保険制度や介護、郵政民営化、銀行の計画破綻、バブル経済の創設、
不動産バブル、自衛隊の利権構造、官僚の利権構造、ユダヤ製薬による
宗教的医療殺戮テロ、反日教育、性風俗文化の拡散、子供達を廃人化させる
出版物や闇文化など、その全てが国際ユダヤ資本家とユダヤ人を礼賛する
特定宗教徒達によって作り出された「宗教ジェノサイド」だといっても世界の誰も
笑わないだろう。事実これらを討論した論文や本は腐るほど出版され、
既に否定のしようがないという事実であったことが認められている。
10年前には、環境問題とユダヤ問題という論文まで英国で発表された。

よく国会議員の勤勉なゴイムは、平等は共産主義だと熱弁をふるう。
しかし、こうした熱弁をふるう者こそが、特定支配権の中で暗躍する
共産主義思想家のテロリストであり、売国奴なのは事実で、共産主義を信奉している
連中に「平等は共産主義」だと言われても「何も理屈も」通っていないのである。
その証拠として経済諮問会議の中には、列記とした「共産ゲリラ」のリーダー
がいるという。自称改革派といって道路族と戦うと宣言している猪瀬もまた
共産ゲリラのメンバーであった。そして何より世界中に共産主義を拡散し、
殺していたメンバーが米国でありイギリスであり、そこを全て美化して隠して国民に
嘘の知識を入れ込んだのが「近代文化と政治」であった。
この手法がユダヤ主義である。

米国はナチスドイツを支援され、ロスチャイルドやJPモルガンや英国銀行
の手引きによってナチスは創設された。ドイツ分断はユダヤ社会主義によって
行われ、ロシアもユダヤ人の切支丹だったマルクスによって国体が殲滅した。
さらに中国にも広め、徹底した虐殺をさせ、開放政策後には今度は
中国の経済をファンドで支配している。さらにユダヤシンパの監督派
基督教徒達は世界中の黒人を支配し「奴隷」として殺し合せ、400年間にも
及ぶ宗教的な「奴隷売買」を正式に行ってきたという事実もある。
このどれもがユダヤ人の愚行と魔業から生まれた思想や運動であった。

ユダヤ人達は日本に原爆を投下して歓喜して喜び、今では自称平和団体に
擬装している。しかし、私達の大半は無実のユダヤ人でありますと詭弁をたらす。
その誰一人として日本に原爆を投下しても、世界の民を殺しても、謝罪や
補償もなしにのうのうと暮らし何一つそれを糾そうとしない。
このよな魔道の民族を礼賛し信奉し崇め、崇拝している愚人が自称改革派の
人達なのである。現在政府の中には、イスラエルを礼賛する議員団がある。
このメンバーは毎年イスラエルに出向き、イスラエルのユダヤ人を
礼賛してくる巡業を行っている。この中には共産主義の原点である
「キブツ村」などに視察する教信者もいるという。これらは総勢国会議員の
80名以上が加入しており、ユダヤの祖国「イスラエル」を賛美するという。
ユダヤのモルモン教、モノミの塔、世界統一教会など、数知れず多くの
シンパ議員団が暗躍している。我々が調べたところ、イスラエル
に繋がる宗教機関に属している政治屋は230名以上存在し、どれもが
日本の国体をイスラエルのために動かしている家畜であった。
まさにゴイムの如し、家畜の如しであった。

もし後期医療制度改革のことで老人達がデモをするならば、
基督教大学の前で行うといい。そこの教授が計画したのが
今回の老人殺戮法案であったからだ。ここの大学にはユダヤシンパ
が多く、そうした連中が暗躍しているからである。とはいっても、
MITを直接潰せるわけではないので、効果は薄いが。

■ここでさらに驚くことを説明しよう。巷で知られているユダヤの刊書である
ユダヤプロトコールやシオン賢哲の議定書についてだが、ユダヤ人系の
スパイ系機関紙「ダイヤモンド・レター」の中でラビ達が正式にこれらの
怪文書を「真書」だと説明している。これは否定しようのない事実だという。
さらにこのプロトコールの中では、他国のゴイム(家畜層)に対して資産を
段階的に「没収」するという計画がある。その中で税収を使った間接テロや
他国の固有民族思想を混沌化させるための世論扇動が説明されている。
さらに自らの資産を放棄させるための政治改革など数知れない計画が
既に100年前に掲載されていた。これらがまだ新書だった時代、ロシアの
ユダヤ機関によって所有者は徹底処刑されたという。事実であったためだ。

特に注目していただきたいのが、ある賢哲の会議書には、他国の人口を
段階的に減らし、全世界ユダヤ帝国の樹立の前に、固有資産、人権、
宗教の廃止、家畜層と言われるゴイムを管理する重要役人の選出や
金融で他国をつなげてコントロールし、「世界共産主義」を宣言するというもの
があるという。この計画は事実「世界統一主義」や「ワールド・ワン」などとも
言われ、最近では「世界連邦政府」なる構想の一つ「フィーマ計画」なども
もりこまれたという。このフィーマ計画についてはまだゴシップ記事しか一般的
ではないが、既に国連関係を導入した部隊が全米で研究されているという
報告文書もあるという。これらは「ブッシュドクトリン」としても提唱され、
正式に「新世界秩序」という代名詞で米国が発表している。
またロックフェラー財団も類似した文章を国連や米国のホワイトハウスに
送付しており、「脱0化工業政策」やロック財団を通した「食料コンロール」なども
提唱されている。既に日本でも導入されているのか米国の許可なしでは
作物を輸出したり、生産することも出来なくなっており違法生産者は
ペナルティーがかせられるという仕組みを農協が取り入れている。
農協のこうした計画は、農業機械の貸し付け妨害や仕入れ妨害テロなど
多岐にわたり、既に米国が提唱したシステムのような出来事が発生している。

さらに杉村議員が先月、報道記者に対してこう説明している。
※「日本では誰でも政治家」なんかできるじゃないか。
具体的な政策や政治なんてなかった。

ということは、日本の政治改革などが全て外注の委託で行っている
コントロール政治であるということの証明でもあるのである。
こうした計画はさらに進んでおり、全国民の所得を制限しようと米国
の経済機関が目論んでいる。既に米国では導入され、大量のホームレス
や難民が発生しており、さらに意図的な投機バブルの支配によって
世界中がコントロールされているかのように見える。
これらは、「ネバダ・リポート」として具体例が正式に発表されている。
詳しくは検索してほしい。この影響で日本と世界の相場は
ユダヤ資本がテレビで一言唸れば、相場が動き何兆円も損害が出る。
こうした「計画経済」は長年ユダヤ機関が研究した「計画経済」即ち、
世界共産主義システムの完成に向けたショックプログラムだと思ってよい。

このプログラムは「経済ショック耐性」と言われており、MITの計画した政治
ゲームが他国で潤滑に実現できるのか?という企画で運営されている。
国民がどれぐらい政策で死ぬのかまで予想したプログラムであり、現に自民党の安倍
総理が質疑で「国民が死んだのは予想通り」だったと説明している。
また太田弘子も同様にプログラムが成功したと説明している。
さらにこれにらを提唱した別の部隊には、小沢を筆頭とするグローバル2000
という経済企画もあり、左右の政党を外資機関が操作して政界を扇動
していることが分かる。特に注意したいのが、自民党も民主党も左翼も、
全てが海外の機関で提唱されてる総合企画のプログラムであったということだ。
男女平等企画やジェンダー企画、老後政策、保険事業、介護事業、角度開発事業、
反日教育政策、このどれもが外国の機関が提唱した政治テーマであった。

日本の政治運営は、既にどの企画も独自のもが30年以上一つもないという。
ということは、既にコントロールされているということが結論づけられる。

それは米国ないし、中国なし、イギリスないし、実態は奴らが自由に国境を
変化させて政治活動をしているという。それが国際資本だ。即ち、巨大ファンドである。
外人向け政策も全て外資の計画である。民族思想までもコントロール
されていることは、戦後の米国礼賛番組の多さでもわかるとおりだ。
左翼まで米国と同じ主張であり、保守・右翼に限っては一度も米国に逆らった
政策はなかったであろう。これが本当の世界と日本である。


ところで先日から、ファンドテロリストの竹中氏が報道特集などのコネ付き
番組でバターの特集をしていたが、ここでもまた平然と嘘を垂れ流している。
まず「天下り」と「関税対策」によってバターが「品薄」だと説明する嘘を言うのを
いいかげん止めるべきではないのか経済戦犯達よ。この品薄の元凶
は米国の経済大学が既に10年前に企画したシュミレーション経済
プログラム(ショックプログラム)MITなどの機関が提唱した経済ショック反応実験だと
暗黙に口で説明しているくせに、それをあえて細かく説明しようとしない。
(奴はうっかり口を滑らせた)

本来このバター品薄計画を進めていたのは竹中氏のグループが米国の農林機関の
トップだったゼーリック代表(現在世界銀行役員に昇格)らに恐喝されて渋々導入した
「反農業生産プログラム」2006年度の影響だろう。米国とオーストラリアはこの時、
FTA・EPAなどの関税対策として、安く大量輸出するという二重擬装をし、
日本と世界が率先して導入した「経済実験」だとばれているにも関らず、
たった一年で1億弱の農林対策資金で国内のバターが全て品薄になると本気で説明
しようとしていたのが竹中チルドレン達だ。小泉・安倍チルドレンの農業政策テロに
対する疑問を竹中氏は説明すべきであろう。竹中が関与した経済は全て負債として
戻ってきているではないか。つい先週まで両党の議員達は、竹中の参加していた勉強会の
とおり、農業ペナルティー政策を実行した結果が、「この品薄投機擬装テロ」となったのが
本当の実態だろう。でないと世界同時に品薄が発生するはずがない。

この世界同時に品薄になった理由は、米国の経済研究機関が30年間も
提唱した食料共産化プログラムであった上記の一文の本当の副作用であり、
世界同時に品薄が始まるのは共産主義「計画経済」の典型の症状であり、
言い訳は無用である、ファンドテロリスト達よ。計画経済とは完全な「共産主義」の
ことを意味しているのだが、本人達はそれを知っておきならが、なぜ日ごろ口にしている
「受容と供給」を妨害してまで竹中と大田の一派達は農業を妨害していたのだろう。
これには、明白な人工的にプログラムされた経済で、ファンドに投機が莫大に投資したのを
狙った経済テロなのはゆうまでもなく、小泉チルドレンとゼーリックらの共同計画
だったのは事実だろう。

ではなぜ竹中達は、米国では厳重に保護されているはずの経済防衛とされている
「関税」を悪いと説明したのだろうか?関税の意味は本来、小国が大国と利益差益の
不平等をなくすために世界の会議で提唱した経済防衛プログラムだが、
それを米国やオーストラリアが撤去して遺伝子組み替えした毒性の品目を
大量に売ろうと計画していたのは事実であって、その確保のために西側の「独占」
を保持させる目的として「対日」EPA・FPAが強要導入されていたにも関らず、
小国の日本がこれを使わないと日本の品目は全てにおいて支配され、値崩れを
起こして負けてしまうだろう。そうすると、国内がインフレとデフレが交互に発生し、
経済運営は頓挫してしまうのだが、これを撤廃しようというのだろうか?。

毎日のように、経済競争と日ごろから提唱しているわりには、あっさりと経済防衛を
「放棄」するというこの二枚舌ぶりが不気味である。例えば不当な競争を打破する
ために「独占禁止法」などがあるが、米国やイギリス・オーストラリアの経済品目を
みると、常に85%異常が独占契約で取引されている。しかし、ここには防衛関税が
あるため、国の利益が守られ税収として戻ってくるのだが、もしラビバトラーの主張の
ように全て撤廃したら、またたくまに外資の独占経済に支配され、経済支配下に
おかれる庶民の生活待遇は、給料も自然的に減額し、年収は200万円以下に
されてしまうだろう。それを防ぐのが関税の役割だ。しかしこの番組でいう関税の意味とは
天下り法人の影響だと嘘を言っている始末だ。全世界が擬装した品薄なのに関税開放
しても価格は変わらない。その意味を竹中達は報道特集で事実を隠蔽をした。

経済支配後は当然、値段は倍額以上に設定される。これらはボリビアに対する外資の値上
げテロでも既に調査発表されている事実。いくら「競争」しても独占支配されたら
抵抗のしようがない。反抗する役員は株主総会の攻撃で辞職させられるだけである。

これが米国で経済を研究した人物とは思えない。自ら税収の完全「放棄」を
進めているとは。どうりで竹中氏は「グローバルセキュリティー」などという奇妙
なシンクタンクを創設しているが、一度も「外資の税金支払い拒否」に対して
糾弾指令を出さないはずだ。競争や経済防衛を提唱しているはずの人間が
敵の外資の盾をしているのだから、正に敵国側の代理人でありスパイといえる。

外資のこれらの保守的行動は、他国に対しての経済支配国をしようとする
「逆競争型独占経済」を推進するための定番の屁理屈であり、日本丸を撃沈する
ための屁理屈である。石油採掘・工業品取引・農産物を独自に作ろうとするだけで
【対日防衛プログラム】の「301条」などが発動され、莫大な違法な支払いを日本は
ユダヤ人の狂人達に強いられた。その一族、クリントンらに強制されたが
米国の独占貿易協定に対しては竹中氏は無抵抗主義なのだろうか??
米国でマイクロソフトと同じ企画を販売しようとしただけで経済妨害が行われているほど、
独占経済を維持し米国バブル経済を維持しているにも関らず、「反競争経済主義」の
頂点である「米国や英国」を何故「改革推進者達」は非難しないのか?
ということは、自称改革者達は「ファンドと利益供与」しているという証明の裏返しである。
最初から利益供与が目的であり、経済富強は眼中にない。だから政治家の個人資産が
年々増えているというわけだ。インサイダーのし放題である。

国民の皆様に言いたい。テレビ番組や新聞だけを観察して一方的に信じて「盲信」すると、
もし「重大な危険が頭上」に訪れようとしていても、それを察知できずに
「いずれ殺されて」しまうということを知ってもらいたい。奴らは国民に真実の情報を
知られようとしないために訪れるマトリックスの住人達であるという事を知るべきなのである。
それが外国の機関員達の目的だ。

ここではたして竹中氏が正論を伸べているのか疑問になり、我々は奴の声紋を調べた。
その報告は「上杉機関 別館」にて報告する次第である。

日曜日, 5月 25, 2008

★★★★★イルミナティーが設立した思想主義機関











イルミナティーという結社は、フリーメーソンが設立された後にドイツ系学者を中心として
メーソンの上位団体として結合したという。現在のフリーメイソンは、ロッジといわれるカルト的
な総合儀式をする場所であるが、この団体に尽くし、「擬装」して社会を操作する力を持った者は、
ただちに「男女の性」を導入した「邪教儀式」とした「イルミナティー」という団体に配属されるという。

フリーメイソンの時は主に、「クリスチャン達」や「マホメット派」の一部の人たちが
結集して「三位一体」というキリスト形式の儀式を行う。その時利用される道具が
「剣」と「シナゴーク」の礼拝所である。この礼拝スタイルは、イルミナティーに昇格した
場合、別の意味で使われる。メーソンの時は「友愛」に擬装した「儀式」であるが、
後者に昇格した場合は、「スコテッシュライト」の18儀礼という「儀式」とユダヤ教最高の
悪神であるサタニズムの「儀礼」を行うという。この時の光景には、数名のクリスチャン系
スコティッシュライト達が剣を持ち「邪教の塊」であるユダヤの最高神「魔者」
であるバール、即ち、サタンを警護しながら「崇拝・降臨」させる儀式を行う。
イルミナティーのロッジによって多少儀式の様式は違うようだが、
この時はっきりと、<「ユダヤ教の悪魔」=「シナゴーク」=「バール」>を人間の背後に
設置し、左右に立てた「二本のローソク」、「ダビデとサタンの☆マーク」を意味する
シンボルと「シナゴーク」(ユダヤ教の悪魔の知恵)の経典を配置し、魔物を礼賛する。

こうした中、宗教学者の大半がユダヤ教が一神教だと説明するがそれは全て嘘である。
その実態を調べると、「ヤハウェ」と「神と戦った魔物」を意味するサタンの化身が
説明されていたはずだ。サタンはユダヤに魔の実を食べさせた、そして悪の知恵を
与えたと説明がある。ということは、少なくとも魔性の民族であるという証拠でも
あるのである。日本や世界の多神教とは違い、人を邪道に走らせる神を祭る
のはユダヤ教だけだろう(ブードゥ教でもこんなのはない)。金銭欲の塊という
印象受けるユダヤ教徒達だが、それも当然なのである。主義という人を惑わせる
思想や文化を次々と世界中に拡散させては戦争をさせている。それがユダヤ達である。
さらにユダヤ教徒に寄生したとされるのが、カナンの人々といわれている。
これをユダヤ学研究者達は「カナンの呪い」と説明し、学説の中で発表する。

このような幼稚なカルト儀式を行い、結社に対しての忠誠を誓うという。

この儀式の原点となるシナゴーク(ユダヤ教の神に逆らうための知恵の魔典)は、
メーソンの儀式でも初期の会員に対して行い、やはり二本のローソクもしくは、
三本のローソクを立てた場所に立ち、シナゴークを礼賛する。
メーソンの最初の掟は、社会を「騙す」ことから始まる。その典型が、擬装した博愛主義を
かかげており、そこで評価された場合、後日別の儀式を通じ昇格する。これがイルミナティーである。
このイルミナティーという結社は各国の大統領のほぼ全てが加入している殺人教団である。
二本では宮沢一族、米国ではブッシュ大統領を含む偽ユダヤ教徒系一族、
イランのマハネドメジャド大統領もメーソン系だ。さらにパレスチナの関係者
にも加入者がおり、ロシアの大統領も会員である。三極委員会も実はイルミナティー
の一つがおこなっている公式な会議である。ロスチャイルド財閥と関係していた宮沢喜一
も、この正式メンバーであり、現在では経済対策諮問会議のメンバーもこの機関
に属している。経団連や経済諮問会議の連中の中にもやはり正式に元共産ゲリラの
リーダーが配置されたり、ユッタ(ユダヤ人)シンパ系のキリスト教徒達で溢れかえっている。
昨今おこなわれている政治による国民狩りも、こうしたカルト機関の計画でおこなっている殺戮である。
その証拠に経団連や諮問会議と繋がる議員達は最近、国会で通した法案で次々と
国民が自殺したが、全て成功したと説明を公式に国会で何度も発表している。
本来国民が死んだというののは政策の失敗を意味しているが、今回は殺すのが目的
だったらしく、安倍・麻生・大田弘子・桝添・などのユダヤ人に選ばれた異教徒達は
全て同じ発言を繰り返している。特に有名な発言が、質疑で山井議員と討論した安倍
の公式発言だろう。「国民が死んだのは、全て成功したのです」という趣旨の発言を
繰り返し、また太田自身もそれが成功したと国会で発表し、笑顔で答弁した時が何度もあった。
この経済諮問会議の計画内容が、米国のユダヤ教徒達から強制された計画の数々で、
年次改革要望書であった。さらにその原点がネバダ・リポートである。今全政党が
国民を殺すことに熱心なのは、その団体の指令とゲームをしているためである。
野党の中にもこの団体の関係者がいる。小沢がその代表格だ。ようするに、
両者は同じ穴の狢(ムジナ)というわけだ。後期医療制度なる棺おけ法案を次々と
提出しているのが、ユダヤ人のフェルドマン率いる経団連と内閣府経済財政諮問会議議員の
メンバーである。そのボスがイスラエル人とユダヤ人達、そしてそれを動かす米国である。
(関連情報の一つ)
「済財政諮問会議のメンバーとは?」

■八代尚宏は正規雇用は「特権的」であるとし非正規雇用との待遇均等をもたらすため
終身雇用制の廃止等を主張しているが、自身が教員を務める学校での雇用形態は終身雇用である。
大学は基督大学出身で、残業代を払わせないため、労働過剰制度の合法化を提唱した狂人である。
さらに全国民を派遣業に導入しようとした計画も竹中平蔵と提唱した。非正規労働者が正しい競争社会だと
嘘の提唱し、ワーキングプアを大量に発生させ、数千人の自殺者をはじき出した。経済テロリストである。
奴のボスがユダヤ人のフェルネドマンである。他国ならば、死刑に相当する経済犯罪人である。
経済学者。国際基督教大学教授。この国際基督教大学には関係者として9.11を計画した
ロックフェラー財団のデイビッドがいる。デイビッド氏の資金母体はロスチャイルド財閥の関連
資金が深く関与しており、マラネン(キリスト教徒に擬装したユダヤ教徒)である。
(マラネンの場合ユダヤ人名鑑には記載されず、政治機関員として活動する)
さらに財団はトヨタ機関と関係し、さらにフジ産経のクリスチャン機関とも提携している。
第二ワーキングプア世代をつくった張本人の一人で、宗教徒。狂人。
共編著には、(原田泰)『日本的雇用と国民生活――企業・家族・教育・年金への影響』東洋経済新。
(八田達夫)『社会保険改革――年金, 介護・医療・雇用保険の再設計』(日本経済新聞社, 1998年)
(日本経済研究センター)『社会保障改革の経済学』(東洋経済新報社, 2003年) 。
(日本経済研究センター)『新市場創造への総合戦略――規制改革で産業活性化を』。
(樋口美雄)『人事経済学と成果主義』(日本評論社、2006年) 。介護医療を食い物にした元凶である。


■増田 寛也、警察本部、教育委員会にも、定員純減を要求。県庁の業務に「トヨタ方式」と称して
コンサルタント業者の提案を受け入れ、業務の必要性や民間委託の可否を検討させたり、
指定管理者制度を活用したりと、業務を非効率化した。さらに警察を削減した結果、
治安が悪化し、大量の違法入国者が発生し、それを目的とした。
父は、奥州市前沢区出身の元・参議院議員増田盛(自民党)。尊敬する人物は共産党系
イルミナティストの新渡戸稲造。因みに奥州という地域は、悪逆非道の子孫である隠れ切支丹の
巣窟である。切支丹大名達と日本女性を50万人以上性奴隷として海外に売った子孫が隠れ
キリシタン達である。これらは教科書には掲載されていないが、信長に対する記事と各地の公文書に
記載されている。仏教徒を皆殺しにした後、事件の討伐をされ、自称弾圧されたと世界に広める。
自称被害者の集団、それが隠れキリシタン達である。(我々もその公文書の写しを保有している。)

■大田弘子、元参事官職につき、官僚として暗躍。ユダヤ人フェルドマンの信者であり、
クリスチャンと言われている。思想運動の全てが米国主義のユダヤ方式であり、
経済運用能力は、「調査以外」は全て後手である。特に経済経済というものはなく、
米国の要望書とフェルトデマンの提言だけで動くダミーの政治屋として有名。
また経済テロリストの竹中平蔵のシンパであり、イルミナティストの信奉者でもある。
国家の債務100兆円を逆に作った機関員の一つであり、貧乏神四人集の一人である。
また近代政策ではサブプライムで国家を投資し失敗。一兆円の破綻を現在も隠し、
改革と称して、国民財産を米国の賭博経済に投資させている経済テロリスト一人である。
障害者殺しの法案を次々と計画実行した、ユダヤシンパの邪教徒である。

■丹羽宇一郎、伊藤忠商事取締役会長で日本郵政株式会社取締役に天下る。
内閣府経済財政諮問会議議員。名古屋大学法学部卒。名古屋大学時代は
自治会会長として60年安保闘争の学生運動の先頭に立った。(全教系共産ゲリラの可能性あり)
ホワイトカラーエグゼンプションの制度の推進者であり、過労死を自己責任と説明する
化け物である。

■町村 信孝、日韓議員連盟常任幹事で、民主青年同盟系の東大民主化行動委員会で活動。
舎弟議員は現在、420億円の談合発注工事を受け持ち、隠蔽している。
さらに農業自由化推進発案者の一人で、農家が勝手に作物を栽培した場合には、
厳しく罰するペナルティーを導入すると政治提言したユダヤ外資の尖兵である。
食料自給率の向上に断固反対した国賊議員であり、各種民間組織との株の売買に絡む
農業政策に関与し始めている。恐らくその関係者の一人が、某有名ファースト料理店の人物だと
思われる。グッドウィルの政治犯罪に関った人物でも新聞をにぎわせた。安倍チルドレン
を動かした一人であり、擬装保守運動家である。また日韓議員連の活動には、日韓トンネル
で国をつなげるという構想を現在進めており、対馬島の放棄も進めた公共事業に関与している。
この事業費は国税20兆円以上の宗教談合である。世界統一教会の信者と関係があり、
日韓トンネルを日韓議員連盟は推進している。国費が足りないと狂言を繰り返しているのは
このトンネル工事を国民に隠蔽し着工しようとしているため。元競技者の橋本議員を支持しており、
メタボ製薬利権の一人と言われている。完全な偽善者である。


(ここで本筋に戻る)
ということは、世界中のインテリ層が「ユダヤ」の「悪魔の知恵の信奉者」ということではないのか?
サタンを崇拝しているカルト団体の会員ということになる。このようなお間抜けな思想
にドップリと浸かり、自らは「世界統治者」であると自慢し、幼稚な儀式に洗脳されて
裸の王様を演じるのがメーソンと上位団体のメンバーである。この団体の最終目標が
「世界連邦政府」(世界共産主義)である。この思想の最たる邪業は、世界を共産主義で固めて
「役人の支配」によって庶民と民衆を家畜レベルの「奴隷」にし、生命・財産・思想・自由を管理し、
生贄とするという思想である。もともと共産主義はユダヤ人であったモルデカイ・マルクスの一派が
創設したイルミナティーの計画とその思想といわれおり、共産主義の体制による人民の家畜化を計画
した「経済理論であり思想」である。マルクスはカールマルクスなどという偽名を使っているが、
正真正銘のユダヤ人である。その副産物の社会主義もまた同様であり、驚くことに、
「自由主義」もまたこの団体が提起した思想運動である。それは戦争で日本に原爆を
容赦なく無差別投下したことからしても、普通の経済体制ではないということが分かると思うが。

自由資本主義によって人を家畜化する「資金」をつくり、共産主義によってユダヤ教の思想である
「他の宗派を壊滅」しようという思想を広めた。その結果が、自由主義と共産主義の擬装冷戦であった。
この戦いの中で両陣営は次々と固有文化を破壊され、学者・文化を焚書の如く破壊されていった
のである。これが世界の現状である。初心者や親米派の方達は驚くと思われるが、
歴代の米国大統領は必ずこのロッジでバールを崇拝する儀式を行う。これらは、
メーソンとイルミナティーの役割分担として「2分割」された思想であった。共産主義と同じ思想
を資本主義の国でも採用しているのはそのためである。ユダヤ教にもこの二元論というわれる
両建て主義があり、やはり共産思想と資本思想があった。そしてどちらもユダヤの他の民族を
家畜にしようとする思想の「資本思想」であった。マルクスが一括支配による共産経済とするならば、
地代金経済を提唱をしたデイビッドの自由主義経済チームなども、やはりユダヤの支配しそうから生まれている。
共産主義は、人民支配と武器の輸出で統治する経済である。資本主義も武器と民衆から搾取
することで支配層がコントロールする思想主義であった。資本主義で武器を売っていない国はない。
日本も平和な国ですと言ってるが、実際は米軍のトマホークのCPUからスマート爆弾のカメラに
いたるまで、大量に輸出して戦争で使われている。知らないのは国民だけである。他国ならば
もっと酷い経済体制となっている。米国は民衆を兵士にして他国の資産を盗む経済体制である。
よって共産主義である。共産主義も土地を侵略して人民を支配する経済主義である。
よく自民党派や改革派の愚人が「平等は共産主義です、広めてはいけません」と申しているが、
よく考えれば、平等をしてはいけないという国の体制の口実と異常性に察知すべきである。
平等なき社会こそが、ユダヤの経済奴隷となる証であるからである。平等を禁止せよ
といってる連中の大半は今までに全てユダヤ系のファシストであった。ユダヤ人のナチス、
ドイツ系ユダヤ人のマルクス、仲間すら皆殺しにするレーニン、奴隷貿易をしていた歴代の
米国大統領夫妻、アジア人は奴隷であると宣教したクリスチャン。どれも何故かユダヤ系
の機関から生まれた思想であった。ユダヤの聖書には、他国の人々を自由にしろとは一つも
記載されていない。それはユダヤ教徒のみの自由としたからである。ユダヤ人からみれば、
どの民族も豚なのである。桜チャンネルの愚人連中は、何でも米国型が素晴らしいと言っているが、
米国とて裏を返せば完全な共産国家である。日本に原爆を投下して国体として宣伝し、
さらに中国の共産化を支援し、ベトナム戦争では敵軍に残虐な攻撃方法を伝授した
ベトコンなど、しっかりと大量殺戮に加担している。これが共産主義でなくてなんであろう。

これはカルトのゴシップ記事やその部類ではなく、事実なのである。その儀式の写真は
世界中で確認されている。また米国人になるための帰化の集会場でも同様にシナゴークの儀式を
取り入れているし、それは米軍も崇拝しているのである。米軍の軍旗や軍証の大半は、鷲の図柄や
葉っぱのマークが記載されている。この紋章は世間的には縁起のいいとされる図柄であるが、
事実はまったく違う。それは擬装された情報なのである。葉の数を調べると、ユダヤ教のバールに合せた
図柄であり縁起の悪い数で並べられている。さらに鷲のマークも同様である。
さらにベトナム戦争の時には、F14のトムキャットの公式マークとして、ドクロの紋章を掲げて擬装戦争を
していた。このドクロは、ブッシュの一族が加入している「クロス・アンド・ボーンズ」という大学の
「選民思想」機関である。メーソンとは違うが、ユダヤ系の崇拝カルト機関であるのは間違いがない。
この他、国連ビルの中にあるサタンの左目も同じ系統のモニュメントである。左眼のサタン
を掲げている。奴らはこの左眼をサタンではなく、エジプトの神だと何千回も嘘を言うが、
実際はまったく違う。適当に奴らは実態を隠すために他の国の神話を混在させ、擬装したのである。

こうした連中が提唱しているのが、擬装した社会である。その分かりやすい典型は
映画マトリクスでも表現されている(主要人物の名前が結社と同じの映画である。あくまでSF的表現であるが)。
こういう世界観が実在しているのか?という疑問に対し、CIAと思われる青山氏は
「世界政府論」を全否定しているが、これらは全て全て事実である。日本も例外ではない。
トヨタ自動車はメーソンの上位であるイルミナティーであるし、その儀式を
天皇様にさせるために、愛知県の名古屋の役所の機関員達が「愛・地球博」という
擬装したサタン崇拝万博を行っており、全て儀式のとおりに祭事を行っている。
これもやはりゴシップではない。事実である。知らない愛知県民と名古屋県民は、
世界で最も「縁起の悪い」教会の「儀式」を国を挙げて実行したというお間抜け地域となった。

そしてそれを上手に仕切ったのが、ニッテレ55の番組関係者である。よくニッテレの
募金活動で毎年行っている企画があるが、あれがメーソンの自演博愛運動なのである。
ニッテレで出演する「みのもんた氏」も間違いなく悪魔協会に昇格したカルト機関員なの
かもしれない(もんた氏はここを早く脱会したほうがよい。騙されてはいけない)。

こういう機関の実態は、オウム教団や統一教団とは比べ物にならないほど凶悪である。
悪事の規模がまったく違うのである。この儀式を行う連中の思想には、同族殺しを儀式として行う。
過去にはメーソンの五十六軍師の日米自演戦争や、ユダヤ人に対するユダヤナチスによる
自演ホロコーストなど、数知れない戦争ごっこをおこなっている。そうした中、今度はユダヤ教
のお祭りに合せて9.11テロをイスラエル人の混血児であるビンラデインの一派に実行させた。
ビンラデイン自身も利用されているのでテロの実行日は知らされていなかった。

事実これらはラディンの側近に対し、五日前直前に通達したという報告が米国の公式文章に掲載されている。
(なぜ米国がラディンの行動を知っているのかという疑問も知るべきである)
この生贄的戦争を繰り返す連中の思想には、ユダヤ教から生まれた「エスケープ・ゴード」
という観念があるという。エスケープの由来は、ユダヤ教の羊かヤギの生贄である。
さらにこの儀式は二匹の羊を冥界に放つ儀式を中心とし、一匹は殺めてしまう。
こういう思想がユダヤ人達にはある。こうして昨今まで、永遠と世界で反日を唆してはユダヤ人達は
日本人を殺しつづけてきた。さらにユダヤ人自身が国際犯罪や糾弾を受けると、
ユダヤ人の宗教学者やラビ(宗教の教員)達は、その生贄として日本を叩き潰して
遊んでいた。そういうれっきとした民族思想がイスラエル人達にはある。
エスケープ・ゴートという言語は、完全なユダヤ教の「懺悔の儀式」の一つである。
この懺悔は、ユダヤ人達の犯罪を神に対し謝罪するときに用いる儀式である。
ユダヤから生まれた懺悔の儀式は、同属以外には「謝罪しなくてよい」とするタルムード
の思想からきている。さらにサンヘドリン(宗教裁判会議)の説明となると、他の民族に
謝るぐらいならば、平然と拷殺してしまえと永遠と説明されている部分まである。
さらにユダヤ人達は世界中の資産家や機関に対し、自国が叩かれそうになった場合は、
日本を叩いて生贄にしろという説明までしている。この言葉は後日、ゴータブル・ジャパン
という最悪な差別攻撃用語まで作り出した。(トヨタの関係の機関紙でも掲載されている)
これをアゼルの山羊の生贄とユダヤ人達は言う。

こうした自演戦争を永遠と行って、世界を支配しているわけだ。この団体のメンバーは、
雑誌サピオでも紹介されており、また多数の記事でも分かる通り、これは全て事実である。
既にメーソン自身、番組や機関紙でこう説明している。「罠にかけてフランス革命」を行った、
と自供し、日本では坂本を操り維新戦争と革命をさせたという。戊辰戦争の内乱も然りである。

しかし連中は知性がよほど狂っているのか、事実無根だといいながら、他者に対しては
「革命テロを遂行した」と何度も自供している。まさに気の狂った連中の祭典といったところだろう。
こうした連中は世界中のカルトと銀行を操っている。対日向けの代理人が統一教会がイスラエル
のカルト団体である。資金母体と指令母体は米国のCIAだが、シオニズムの機関の一つで
あるのはスパイ機関の機関紙でも掲載されている。これはGHQの関係者も事実だと説明している。

ユダヤ人の驚くところは、聖書の中でも書かれている。神に対して殲滅の選民の
取引を繰り返したとある。驚くことに、ユダヤ人は神とされる存在に対しても、
屁理屈を述べて交渉したと説明がある。これがあの創世記のナンバーの一つ、
神に焼かれた町の一節となっている。
この経典の事例は、ユダヤの契約の精神とも関係しているという。ユダヤ教徒は
世界中で絶対に契約を守るというプロパガンダを雑誌やテレビで流しているが、
それはユダヤ教徒から見た説法なのである。ユダヤ教徒の間では、非ユダヤ人は
ゴイム・ゴイといわれる家畜であると認定している。さらにサンヘドリンや旧タルムード
の中では、人種ではなく家畜と奴隷であると説明している事からして、
その経典の説明どおりに説明すると「ゴイムに対しての契約は無効」なのである。
さらにゴイムに資産を預けるのは犯罪であると規定し、豚の人種に金と資産を
保持させておくのはユダヤの神が認めていない、という説明まで延々とある始末。
ということは、ユダヤ人達は見せかけの交渉を常にしているということだ。
これが共産主義の裏切りの思想や侵略の思想となったのはいうまでもない。
全ての悪と犯罪は、ユダヤ教のつくった「エピーゴネン」と言っても過言ではない。

本当の博愛者であったある聖書の牧師は、キリストの精神を抜きにしても、
ユダヤ教の格言や経典を見ると、休むまもなく「吐き気」をすると言っている。
我々も犯罪で人間の朽ち果てた姿を何度も見たが、タルムードを見た時のような
吐き気や胸糞のわるさは感じたためしがなかった。怒りを通り越し、絶望を感じて
しまう。それを奴らユダヤ教徒は永遠と美化しては世界中を洗脳していった。
世界中のファンドがこうして契約を守るのかというと、けっして、そうではないということが
わかったと思うが、これを美化してはならないのである。悪知恵は犯罪であり、
道徳でもなければ、術でもないのてある。この傾向は昔のアメリカンジョーク
中でも説明されている。アメリカンジョークの原点は
ユダヤ教徒の発行しているユダヤの「格言書」から流行したという流れがあった。
映画などの中で、俳優が永遠と皮肉っているジョークがあるが、あれがその定番
である。ユダヤ教徒は差別用語や選民思想を相手に向けてジョークする。
こうすることで常にユダヤ教の思想を確認し、自己確認しているという。
            「まったく愚かなり!」

普通の方達はあのジョークを聞いてシラけるのだが、本人達はあれが楽しい
のである。すくなくとも9.11のテロ事件がおきる前までは。聖書の中には
他人を攻撃してよいとするような説明が幾つかある。そのトップリーダーが
ユダヤ人達である。もし通常の人間がこうした環境におかれた場合、精神は
尽く破壊されていくだろう。さらに排他的思想もあるので、人種奴隷や
奴隷貿易など正に国際犯罪の温床となってきた。ユダヤ教徒は世界を
洗脳しキリストを使って他の国を壊滅してきた。キリスト教はユダヤの魔典
を学び、他国の人々を生贄の道具や奴隷として売買してきた。その一つも反省せずに、
聖書の教えが絶対であると狂信し、こうして世界の犯罪は今もつくられている。
風俗・文化・教育・平和、全てにこれらが影響している。
その他の文化では、ユダヤの弁証法という聖書系の文化がある。これは屁理屈を
永遠と説明して誇大妄想で説明していく議論の方法であり、タルムードの原点
ともなっている。共産陣営としては、ヘーゲルの弁証法だと説明しているが、
ユダヤ人の自供によれば、聖書の考え方の一つである。この弁償を一般で用いると、
自民党の大村議員や一太議員の愚鈍な屁理屈となる。米国の報道官や
中国共産党の報道官の屁理屈発言の数々は、この中で発達した弁償法で、
世界中の犯罪を隠蔽してきた手法原理である。

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上記の予備知識

ヘーゲルの弁証法

バール

ナチスとカトリック

マルクスの開放理論とキリストの開放の神学は同等である。

ユダヤプロトコールはユダヤ系機関紙、ダイヤモンドレターで真書だとユダヤ達が絶賛掲載。

キリストの神学を合体させた、マルクス兄弟

マルクスが17才の時に主筆した論文でキリストの開放の神学を提唱し、
自らがキリストの信奉者であると説明した。

ナチスは密書 禁断の書「エゼキ ヨエル」の書を中心としてカトリックと共闘し、
強力な関係を維持。

キリスト教徒は8000万人以上を処刑。

「画像リスト」
■米国映画、マシオカの手のポーズはメーソンの高級会員の合図
■ユダヤ人のラビと笑談するロシアのプーチン
■黒いサタンの図柄がユダヤの知恵の魔神バール
■青いバイブルがメイソン
■カナン人は、子供の血を悪魔=バール神(ルシファー)に捧げていた。
■カナン人はユダヤ人と混血した。
■フリーメイソンの最高機関がバールを称えること

金曜日, 5月 16, 2008

9.11を再度暴く

この議員、左翼国家の機関と手を結ぶ議員らしいが、それでも糾弾をする姿勢は
面白いとおもわれる。死ぬ気で取り組む姿勢は、左翼であっても高く評価したい。
ではフルフォード氏のサイトより、文章をそのまま引用する。


先月のベンジャミン・フルフォードと藤田幸久議員との講演後、24日に藤田議員は参議院外交防衛委員会の場で高村外務大臣と石破防衛大臣に9.11疑惑の追及をしています。

2008年4月24日参議院外交防衛委員会 動画                             (48分55秒~1時間26分15秒までの9.11についてはかなり見所です!)


最初は“クラスター爆弾”や“思いやり予算”についての質問であり、9.11についての質問は48分55秒~1時間26分15秒までです。最後には高村外務大臣と石破防衛大臣の両大臣とも、自作自演との発言をしてしまい、藤田議員は「私は自作自演とも謀略とも言っていませんが...」という部分があります。

藤田議員の正々堂々とした高潔で勇敢な態度に敬意を表して。

※ベンジャミンフルフォード、藤田幸久議員による9.11真相究明講演会DVDhttp://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/05/911.html

■映像で見る9.11の証拠画像
http://nvc.halsnet.com/jhattori/green-net/911terror/nyterror.htm
9.11の真実(飛行機が突っ込んでいもいないWTC第7ビルがなぜ崩壊?など数々の疑惑とその反論も)

■http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yudayasensou.e.htm

■http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yudayasensou.e.htm

■http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yudayasensou.e.htm

■今回9.11のほか、紅茶カップ氏の情報による123便の核爆弾使用疑惑についても
調べてほしいところだ。実際墜落現場の写真を探したが、なかなか詳細な資料がなかった。
こちらでは、中性子の影響が現在もあるのか、衛星地図の座標を探した。
中性子の影響があれば、森林の一部が「年中」枯れている状態でもあると思われるからだ。
何か情報を隠ぺいしているのは確実。そういう臭いが現在もしている。
もし事実と判明したら、紅茶氏の信憑性が確実となる。
そうなれば、日本は三回も核被爆した国として世界中に発表されるだろう。


9.11テロの新証拠を検証するにあたり、多数の実録ビデオから詳細を抜粋する。

最近になり、突然「9.11のテロ」の米国自演説を全否定する組織が多くなったが、
それらの組織員は、「ユダヤ教」のシンパ、信徒であるジャーナリストか、もしくはその部類
に属する機関員であるという観点から観察し、隠蔽工作とみてよいのではないかと思われる。
数々の証拠をもってしても検証もなしに否定するという行為は、なによりもその証拠である。

では証拠を再度検証してみるとする。

■「テロの特攻は本当の「民間機」だったのか?」
9.11発生当初、生中継らしき映像をリアルタイムで見ていたが、
後日、米国市民の方達が一斉に「あれは米国航空の飛行機ではないぞ!」
と絶叫する映像が当時放送されていた。その中でも有名なのがこの発言だ。
「あれは、アメリカン航空ではなかったわよ!」
(倒壊ビルの範囲、一キロ以内の市民映像より抜粋)


■「ビル突入機が(軍用専用機)だった可能性が高い」
当時放送されている映像の中で、何度確認しても飛行機に「窓の無い」ような
「グレー色の飛行機」が突入している映像が多数録画され放送されている。
その中でも「アーミーグレー」といわれる「迷彩塗装」に使われる「艶を消した」塗装
のされている航空機らしき映像がこちらでは確認が出来た。
この塗装方法は、民間では絶対に使用しない塗装方法であり、民間機に使用した
場合、「視認性」が悪くなるので「絶対に使用」しないタイプのものである。
これらは攻撃機用の迷彩柄用とステルス用の艶消し塗装剤がある。
特攻した期待の一機は、こうしたタイプの機体に見える。さらに特攻機の側面
に窓が無く、機体もやや小柄である。これはテロ現場で特攻を目撃した市民
からも類似した証言が多数確認されているという。軍用艶消し剤で塗装した
民間航空機は未だ見たことがない。テスト機の場合は別となるが。

■「突入機の腹の部分には、謎のポットが二つ装填されている」
民間の映像を確認したところ、民間機の腹身部分には丸い形状の
装着物はない。しかし特攻したと思われる映像の機体には、
エンジンの左翼側に一つ(右翼かもしれない)と、コックピット部分の下方
の側面にも、得体の知れない「長いタイプ」の「レーダーポット」らしき
機材が装填されている。これらは衝突直前に光ったと説明が多数あるが、
その光はもしかすると「可視光線」ではない可能性があるため、テレビカメラの
画像素子が非可視光線を撮影した可能性が高い。これは特殊機関の装置で
発見できるタイプのもので、肉眼では見えないタイプの可能性がある。
これらの詳細は、銀行などのセキュリティー開発機関が使用するタイプの
レーダー開発者でないと詳しくは説明できないため、保留しておく。
(光学機器の専門家ならば、光った光線の色温度を調査すれば、レーザー
なのか、赤外線なのかがわかるだろう)

■「ペンダゴンに突入した完全なビデオがない」
よくCIA系統に属するシンクタンクの機関員達は、ペンタゴンに突入した機体が
あると説明するが、ビデオを見たところ、そのような巨大旅客機の突入した映像は
20台以上の定点カメラ映像にも撮影されておらず、また爆破規模も極めて小さい。
世界最高のセキュリティーを誇る施設のカメラが一度も撮影できていない
というのはまず皆無のはずである。逆に唯一映像に写っているのが、
「ジェト噴煙」を水平に吐き出しながら、水平に高速突入する物体であった。
この映像はネットで確認しても、やはり同様である。しかしこの特攻したとされている
機体は「恐らく民間機」ではなく、闇雲な予想では恐らく、「白の大型トマホーク」か、
「艦隊用の長距離巡航ミサイル」のタイプ「パック3」の関連弾頭を使用可能性があるが、
パック3の場合は山岳巡航型ではないので地平寸前の水平飛行はしないと思われる。
という事は、海外で採用されている水平飛行型弾頭の艦隊用巡航ミサイル、
例えば「エグゾゼ」などに匹敵する高速巡航ミサイルを使用した可能性が高い。
これならば地平から射出すれば、周囲の「建物をなぎ倒さず」に直撃破壊できる。

この手の映像を確認したところ、特攻したとされている航空機の部品が一瞬で
消えているという謎があり、水平特攻した場合にはペンタゴンの裏側にまで
飛行機の残骸が突入してくる物理現象が確認できるはずだが、映像には
直撃したはずのコック・キャノピー部分の貫通映像が確認できない。
突然ナパームのような爆破が発生している映像しかないのである。
また大量の航空機用鉄板(戦闘機で使用されるジュラルミン系化合鉄)
の残骸や破片も一般的証拠からでは皆無に等しい。多少確認できる映像には、
旅客機ではなく、無人偵察機程度の「鉄板」しか確認できない。仮説としては、
巡航ミサイル型の無人攻撃機に液体爆薬を搭載し、ペンタゴンに突入した可能性が高いと予測。
その場合で映像と合致しやすく、「火炎を伴う爆破」を遂行できる。
その使用火薬は恐らく、白色樹脂系爆薬か、それとも酸化エチレンガス
系統に使用されるタイプの爆発物の可能性がある。

しかしガス特有の噴霧原理が映像からはまだ発見できないので、
ガス系ではなく、ナフサ系と貫通系の爆薬を同時使用したタイプの無人攻撃機の
可能性が高いと予測できるだろう。これらのタイプには「プレデター」などの
攻撃機があるが、それを二倍程度大型化したものか、類似性のあるミサイル
だろうと思われる。またほかの角度から観察した証拠として、航空機であった場合
の突入したルートも奇妙であり、あの爆破映像の旅客機が突入した方向とは別の
方向から「ジェト噴煙の映像」が確認でき、突入したルートがまったく解析・理解
できない方向からとなっている。これはあまりにも奇妙過ぎる。この場合では、
弾道を急速に変化させる巡航速度からいって、軌道計算をペンタゴン用に
組み込んだ可能性が高い。通常の弾頭では、水平巡航速度を音速1.5程度に
まとめており、ロシア系の対艦巡航ミサイルですら2.2弱程度である。この事からしても、
弾道速度が極めて急激に変化して突入ものであり、通常の航空機では
まず皆無である飛行速度である。ジャンボ機で、もしこの速度で特攻した場合は
直角旋回の時点で機体が自壊する速度である。このような空中で急旋回できる航空機は、
ロシアの特殊戦闘機2種で、フラップで空力抵抗制御をするブレーキタイプを使用した
特攻もしくは、垂直離着戦闘機ブイトール機であるが、それでも急角度で突入しすぎている。
およその速度は浮遊限度低空速度900キロ前後程度が急旋回の限度と仮定しても、
ペンタゴンで急旋回できるのは民間機ではなく、特殊巡航ミサイルのみである。
その中でも「V字」急旋回が出来る巡航ミサイルは世界で20カ国程度しか保有していないため、
過激派が入手することは1000%不可能である。さらにもし巡航ミサイルだとするならば、
GPS弾頭の中でも軌道計算プログラムを搭載したアパッチヘリにも搭載されている
熱源誘導弾の部類だと思ってよい。

アパッチに搭載している新型ミサイルの場合、「V字基点」攻撃が可能となっており、
空中で軌道を3秒以内で変化させ熱源に突入できるタイプがある。
しかしペンタゴンで熱源に反応するとしたら、赤外線の探知機の部分か、蒸気
ダクトの部分のみなのであるからにして、あのような急旋回は難しい。
動体予測スキャニングを搭載した3次元型タイプも同様の性能を持つ。
(これらは戦闘機の視覚レーダーに搭載されている)
という事は、トマホークとも違うタイプの巡航ミサイルだった可能性も捨てきれない。
レーザー誘導爆弾の部類とも違うタイプで、即ち、最新鋭の非GPS軌道弾頭を
使用した攻撃だった可能性が高いが、これを当時保有する軍は三カ国だけである。
(補足として、弾道ミサイル誘導ビーコン/マニュアル発信機を同時使用した可能性がある)
(9.11ビルに特攻した誘導ビーコンも、3Dレーダービーコンを使用した可能性がある)

さらに航空機が特攻した場合、水平に突入することは不可能である。
特攻角度に対する「ピッチ」=特攻軌道を仮定するとなると、そうすると斜め上空から
特攻するタイプの神風型が主流となるので、ペンタゴンの建物が水平に崩壊せず、
地面に巨大な特攻地点の爆撃痕(特攻痕跡)が残るはずである。だが、ペンタゴンの
報道した写真には、一つとして地面に衝突した爆撃痕跡がなく、「標的ポイント」の確認が
出来ない。これで通常航空機でない、別の超爆破物が巡航速度で突入したという証明となる。

ただし、カスタマイズした小型飛行機の場合、急旋回をしつつ水平突撃が出来るため、
これも参考にしていただきたい。最小の小型ジェット機も含む。
しかしこれらが水平速度で突入した場合、マッハで発生するソニック現象(霧状の雲)が発生
する可能性が低いので、やはり巡航ミサイルを使用した可能性が高いと予測できる。
(これらはペンタゴン突入時のビデオに撮影された、白い噴煙を観察した場合とする)

これらを総括する。
1ペンタゴンに直撃したと思われる「ソニック」をなびかせた突撃映像がある。
2爆破規模からいって、航空機の燃料ではありえない爆破量であったこと。
3レーダーには別の高速物体があったらしきこと。
4直撃したはずの機体に存在したはずの民間人の遺体が綺麗過ぎること。
5ジャンボ機の衝撃にも対応できると言った建物に衝突したわりには、破片の量が少ない。
6ラムズフェルドが、あれはミサイル攻撃だったと口を滑らせた映像があるということ。
7ジャンボ機が墜落限界速度を変えずに、音速で高低30メーター以内で突入したこと。
8衝突衝撃の影響で、遺体が木っ端微塵になっているはずが、写真は焼死体だけである。

■「ハイジャックした犯人が死んでいないという謎」
9.11追求委員会でも指摘されたように、犯人は突入後数ヶ月して、
政府の発表とはまったく違う状態で無傷で生き残っていたということ。
これは各国でも放送されているが、米国は無視している。
という事は、ハイジャックした時の犯人のコメントは嘘ということになる。
また議会で証言した各種民間人達が嘘を言っていたという証拠が発表されたこと。

■「旅客機から電話した市民の嘘」
当時ハイジャックされた民間人の電話記録によると、9.11ビルの上空で電話通信
出来るのか?という電波通信可能試験実験を検証したところ、100%不可能であった
という証拠が得られ、これは朝日テレビでも実証できたこと。
さらに犯人との会話のやりたりでの通信記録や、機内で反撃したとされる、
英雄とされた市民のボイジングなども、現在販売されている音響機器を使用
すれば、簡単に正門を使ったボイジングレコードを出来ることが判明したということである。
この機能を使った反ブッシュ音楽もネットで話題になり、ブッシュの声紋で
メロデイーを簡単に歌わせたという証拠があること。

■「9.11ビルの倒壊現場から、起爆原料が大量に検出
これらは調査によると、米国の著名な科学者数名が収録番組に出演し
証言をしたところ、科学分析の内容から「大量」の起爆剤型テルミットが
検出されたということだ。これらは溶接ガスに使用されるタイプの科学
物質とは若干違い、硝煙反応もあるということが上げられている。
さらに地盤の固い地域にも関らず、地震波形を伴った地震波形が
大学の教授達の手によって観測されていたこと。さらに驚くことに、
特殊水素爆弾の爆破で検出されているタイプの原子性物質などの一種である
科学反応があったという噂があったこと。さらに倒壊前のビル内で、
大量の爆破発破音を消防隊や警官・施設員の数百名が聞いてることである。
これらのビルに大量の起爆物を運び込むのは当時不可能であり、
唯一事件血直前に施設内に機材を持ち込んだのは、ブッシュ大統領の
保有する会社だけであったということである。この時の工事で常備されている
爆薬探知犬が全て排除されていることからして、奇妙であるということ。
(探知犬を排除する理由がまったくない)

■「テロ崩壊後、大域警察無線が全て通信不能となった」
ビル崩壊に伴い、警察用大域電波無線機が壊れていた
という証言があったこと。この無線機はビルが倒壊しても
使用できるタイプのものであり、トランシーバーであったのにも関らず、
何故か放射性クラッシュ現象があったかのようにして使用できなくなった
という報道が当時発表されていたこと。
この現象はおもに、電磁波爆弾、中性子爆弾、原子爆弾、水素爆弾
などを発破した場合に発生するものであり、ジャンボが追突しても
5000%発生しないタイプの現象であった。さらに近隣で任務していた
黒人警察官の数人が、突然後日病院に隔離され死亡。
後日この警官のご遺体から、大量のB兵器の残痕が確認され、
それをばらまいたのが、米軍の研究所職員が管理していたタイプの兵器だった
ということだ。この時本来は、市内に対してバイオハザード・レベル3
以上が発表され、同時に非常事態クラッシュプログラムが実行される
はずだったが、何故か何も勧告されずに3ヶ月を野放しにしていた。

■「テロで消えた旅客機は、合計3機以上だった」
今回の9.11テロで使われたのが旅客機だったが、生中継で
発表されたニュースを確認すると4機から5機が合計で消えた事である。
その内2機はビルに特攻したが、残りの機体の消息不明原因は未だ
発表もされずに、航空機のブラックレコーダーも、音声テープも、
全て公開されていない。
(一部編集したタイプのものは発表されたといが、これでは証拠にならない。)


しかしこうしてみても、9.11テロが米国側が自ら行った自演のテロ
だったことは明白なのだが、一部の偽保守運動家達の間では、未だ
これらに対する否定はあったても、証拠を否定するほどの現場検証も
せずにテロはアルカイダという組織が行ったと盲信している。何度
検査しても、調査しても、アルカイダという名称や言語はイスラム社会
にはないと発表されているにもかかわらず、サンケイ新聞などのユダヤ系
米国機関の保守活動家達は情報を隠蔽するために、全て狂言によって
情報を捏造しようとしている現状に、憤りを感じてならない。あの米国の作戦では、
日本人も数名まとめて爆殺され、人事ではないのである。それを必死に隠そうもの
なら、そういう輩こそが「テロリスト」と同じ「共犯」なのである。これらの
連帯活動を共犯と云わずしてなんと言おうか。道徳心があればこそなのだが、
両者にとって都合の悪い情報は、保守のふりして焚書してしまおう、ということなのだろう。

本来の保守というものは、100%の証拠に対して否定してはならないのだが、
今回は、まるで極左機関員のように情報の検証を拒んでいるという実態があるのである。
産経グループのこのような二枚舌戦術は、「偽保守」家には否定されがちだが、
ユダヤ機関と繋がっているということがまったく理解されていない現状も悲しい限りである。
まず産経のフジテレビは、ロックフェラー財団と提携している事は昨年週刊誌で掲載された
ばかりだが、しかしこれを否定するメンバーまでいるという。さらに産経の機関の内部には、
大量の「クリスチャン系」「機関員」が多く存在しており、新聞社が呼び出すメンバーや
有名人の大半が、実は「ユダヤ系」のシンパ、または宗教団体の支援を受けている議員や
人物・評論家ばかりである。主論解説員も大半が「ユダヤ系クリスチャン」の人たちばかりである。
さらにこれらの団体を猛烈に支援している桜チャンネルの関係者もクリスチャン系が多く、
大半がユダヤシンパ系の機関員である。
大概クリスチャン達は世間では反ユダヤだと嘯く傾向があるが、実際は
その逆の者が多い。これに対抗するとする勇気ある敬虔なのクリスチャンは、
既に日本でも数人しか見たことがない。それほど支配されている。
モラロジーなどの某団体も例外ではなく、それに近い団体も同じである。

さらに驚くことに、これらを支援している宗教団体の中には、イスラエルに出向き
「共産村」(キブツ村)に出かけている機関員もいるという。驚くことに、
保守派で反共産主義にも関らず、イスラエルの「共産村」に出向き、
共産主義を翼賛しているメンバーもいるという。さらに協賛思想の一つである
「統一主義」もかかげている機関員も存在し、これらは全て産経繋がり
の団体だという。新保守派の団体員の幹部達は、共産主義を世界に広めようとする
ユダヤ人とイスラエル人を聖者と酔狂し、またその代表国家の米国を正義だとのたまう。
この実態を自らも知っておきながら、その実態を隠すようにユダヤ運動に狂信して
参加する様は、まさに「ゴイム」であり、家畜であり、奴隷である。

こういう二枚戦術は、クリスチャン系やユダヤ系団体の定番の活動であり、
米国の保守も同様に同じである。こういう団体の人たちは、必然的に聖者に
装うが、実際は偽善者であり、殺戮好きのファシストに多い。なので戦争や
紛争を好み、延々と軍鶏のように刻みあう傾向がある。そして最後の行き着く正義が、
「屁理屈」である。普通の人なら、マルクス国家より米国の方が正しいと思う。
これは通常の精神である。しかし、もしそれ以上の歴史を知ったならば、
どちらも正しくはなく、どちらもマシではないということも眼中に焼き付けておくべし
なのである。ようするに、片寄るなといいたいのである。思想が偏って行動した場合、
結果はマルクスも米国派も、行き着く先は同じ道の邪道となる。
このような考え方は一般人には理解できない。それこそ当然なのである。
現代のような道の情報世界の中では、少しでも正常な部類を広めようとするのが
人の道である。しかし、もし、その道の果てが、この左右の同じ道で最後は繋がっており、
実際行き着く終着点だとしたら、我々は自ら新たな正しき道をつくらねばならない。
同じルートに合流するのなら、どちらの道をたどっても同じだからである。
その違いは、偽善者の極道か、チンピラの悪人の違いだけであり、どちらも
曲者である。もし、産経でもなんでもよいが、もしこれらの情報を知っていながら、
どうしてもそれを公表できない立場ならば、柔らかに身を隠しておくべし。

例えば今回、9.11とは違うものの、チベット問題でも大騒ぎとなったが、
その実態を調べれば調べるほど、支離滅裂な情報ともいえる実態に
たどりつくだろう。それを知った者は恐らく激しく嘆くだろうが、それも
現実なのである。現実は目に見えている事だけの「奇麗事」だけではない
場合が多い。それを自ら知って知識とするのか、それとも知識の吸収を放棄して
意固地となるのかは、それは故人の自由というものだ。しかし、活動家の
場合はしっかりとした知識も吸収しておいて損はない。あえて吸収しておくことで、
深みにはまらずに、事柄に対して対処できるようにするためである。
一般人の知識では、知らずに熱烈に活動してしまう者もいるだろう。
左翼の全教だって昔は情熱家だった。捻じ曲がって間違ってはいたものの、
全てが否定できるのか?と言えば、道化ではなかったのかと思えてならない。
その逆の立場も人間も同様だろう。道が違うだけだった、というわけだ。
しかし、その道の「終着地点」を知った者は、あえて知っておくべきなのである。
知らずにゴイムにされるよりは気分がいいだろう。右左関係なく。
この最後の情報の意味することは大きく、深くはいえないが、これらは
プログラムテストして開発されたという事を知っておいて損はないだろう。
精神がコントロールされていない人間ならば、あらとあらいる情報を
確認し調査した後、全てを知るはずである。その読解的な認識力をつければ
最後の事実がわかるだろう。

人間の最も優れた感覚は、中性的「抽象表現」の「理解力」である。
これをなくした人間は、獣のようにコントロールされるだろう。
それを研究している連中が、今回は世界中を動かしてプログラムした。
これらに対処する方法は、知識のみである。このコメントは、あえて抽象的だと
思われてしまいがちだが、そこをあおて今回は定義した。後は納得するまで
知識の吸収を進めていけばよい。そして本物は、全てを「知る」だろう。

これは総括してし反ユダヤという意味ではない。そのような理解の乏しい
考え方ではない。ユダヤは毒を放つ民族である。その毒性は世界で最も凶悪な毒である。
しかしこの毒は、人の知らぬ間に副産物も生み出す時が多い。
しかしいくら副産物を生み出そうとも、それを支配し利用できる立場の
人間や生命体が不十分な精神であったならば、たちまち攻撃的な
破壊者となるだろう。そのような進化こそ「最も知性と知能」の遅れた
動物と成り果てるのである。それが戦争という具現化された知性の獣化なのである。
だが、無意味に隷属主義や無謀な平和主義であっても、やはり精神の腐った
者がこれらを提唱するのならば、やはり言葉が違うたけの道具と成り果てるだろう。

今世界中の政府の役人達は、人を殺める行為をゲームとしている。
それは資本主義・民主主義・共産主義国家のどれも同じである。
これは否定しようのない事実である。どのような理論で説明しても
結果がすべて同じであるし、ルートも同じなのである。だから
全てを知るべきなのである。

他の記事を読む


■テロをわざと防がなかった大統領
情報元は田中氏

アメリカの首都ワシントンの郊外にフォールズチャーチ(Falls Church, Va)という町がある。ここは、ワシントンの連邦政府やその傘下の組織に勤めている人が多い閑静な住宅街で、昨年9月11日のテロ事件の後、ほとんどの家のベランダや庭に、愛国心の象徴である国旗が掲げられるようになった。

 そんな愛国的な雰囲気のフォールズチャーチには、アメリカを愛していないと思われる人々も住んでいた。この町には、911のテロ事件の容疑者のうち4人が以前に住んでいたと思われるアパートがある。リーズバーク・パイク通り5913番地(5913 Leesburg Pike)という住所である。

 ハイジャック事件の容疑者たちがこの住所に住んでいたことは、事件6日後の昨年9月17日にFBIが金融機関など各方面に送った捜査協力要請文に添付された容疑者リスト(22人分)に出ている。(pdf版)

 ところがどうもおかしいのは、FBIがその3日前の9月14日にマスコミに発表した容疑者リスト(19人分)には、この住所が出ていないことである。

 リストに出てくるハニ・ハンジュルという人物などは、9月17日付けの発表では「バージニア州フォールズチャーチ市リーズバーク・パイク通り5913番地」に住んでいたことになっているが、9月14日付けの発表では「アリゾナ州フェニックスか、またはカリフォルニア州サンディエゴ」に住んでいたことになっている。

 以前の記事「テロリストの肖像」でも指摘したが、FBIは911の事件捜査に関して、非常に雑な発表しかしていない。誰が911事件を起こしたか調べ上げることは、アメリカにとって最も重要なことであるはずなのに、である。

▼FBIの捜査に圧力がかけられた

 この疑問を解くカギとなりそうな報道が昨年11月6日に行われていた。イギリスBBCテレビの「ニュースナイト」という番組で、この日のテーマは「FBIの捜査には圧力がかけられていたのか?」というものだった。番組のスクリプトをネット上で見ることができる。

 それによると、4人のハイジャック容疑者が住んでいたリーズバーク・パイク通り5913番地のすぐ近く、同じ通りの5613番地に「世界イスラム青年会議」(WAMY)の事務所があった。WAMYはサウジアラビアの首都リヤドに本部を置くイスラム教徒の若者のための国際的な親睦団体で、若者向けの文化活動や慈善事業を世界的な規模で行っている。そしてWAMYのトップをつとめていたのは、オサマ・ビンラディンの弟であるアブドラ・ビンラディンという人で、アブドラと別のもう一人の弟(オマル・ビンラディン)も、その近くに住んでいた。

(アブドラは1994年にハーバード大学の法学大学院を卒業した。9月11日の直後まで、ビンラディン一族の一部はハーバード大学の近くの高級コンドミニアムに住んでおり、一族はハーバードにおけるイスラム法とイスラム建築の研究のために200万ドルを寄付していた。911の後、ハーバード大学がある地元のケンブリッジ市は大学に対し、ビンラディン一族からもらった寄付をそっくりそのまま911の被害者のために寄付せよと要求したが、大学側は断った)

 BBCによると、FBIは911事件が起きるずっと前の1996年ごろから、WAMYがテロリストを支援している可能性があるとして、WAMYとアブドラ・ビンラディンについて調べを進めていた。ところが捜査の結果が出る前に、アメリカ政府の上層部からFBIに対して横槍が入り、捜査は途中で打ち切られてしまった。

 その後も911事件の発生を経て現在にいたるまで、このことに関する捜査は再開されていない。WAMYに対しては、すでにパキスタン政府では911の後に活動が禁止されているし、インドの当局はWAMYがカシミールの爆弾テロ事件に関与したイスラム組織に対して資金提供したと指摘している。フィリピンの軍も、WAMYがイスラム反政府勢力に資金援助していると非難している。いずれもテロ戦争の「現場」の国々である。

 ところがアメリカの当局は、WAMYの資産を凍結する措置をとっていない。米当局は、少しでもテロに関与していると思われる他のイスラム組織に対しては、可能性が薄い団体に対しても容赦なく資産凍結をしている。

 BBCが米当局に対し、なぜWAMYに対して何の措置もとらないのか尋ねたところ、その返事は「彼らは慈善事業の団体だから」ということだった。

▼ブッシュ一族とビンラディン一族

 なぜFBIがWAMYに対する捜査を打ち切らされ、アメリカだけがWAMYの活動を制限しないだろうか。その理由についてBBCの番組は、ブッシュ大統領とその父親(元大統領)が、WAMYを運営するビンラディン一族とビジネス上で密接なつながりがあるためではないか、と指摘している。

 ビンラディン一族とブッシュ一族とのつながりとして指摘されているものに「カーライル」がある。カーライルはワシントンDCに本社を置く、アメリカの軍事産業に投資することを主な事業とする金融会社で、1987年に設立された比較的新しい企業であるにもかかわらず、すでに軍事産業を統括する企業としてアメリカで最大級のものになっている。

 カーライルの会長はブッシュ政権の国防長官だったフランク・カールーチであるほか、上級相談役には同政権の国務長官だったジェームス・ベーカーが就いている。ブッシュ元大統領自身はアジア向け投資の担当相談役をしているほか、レーガン政権からはワインバーガー国防長官、そしてイギリスからはメージャー元首相が同社の上層部に名を連ねている。(日本語の関連記事)

 ビンラディン一族は、カーライルのファンドに投資している顧客である。判明している投資額は200万ドル(2億円強)と、世界最大級の金持ち一族にしてはかなり小さい額だが、昨年9月下旬、この問題に対して批判したウォールストリート・ジャーナルの記事は、把握されていない部分でもっと大きな額を投資しているはずだとみている。

 ウォールストリート・ジャーナルはブッシュ、レーガンらを輩出した米共和党寄りの右派系新聞である。そこが「共和党重鎮たちの会社がビンラディン家を国防産業への投資で儲けさせている」という批判記事を出したということは、共和党内でもこの問題への批判がかなり出たのだろう。ブッシュ大統領は「テロリストを支援する者は、テロリストと同罪だ」と言っているが、実はブッシュ一族自身がテロ支援者だったのではないか、という疑惑である。

 そのためか、ビンラディン家は昨年10月、カーライルに投資していた200万ドルを引きあげると発表している。だが、200万ドルが氷山の一角にすぎないのであれば、これは世論を静めるための表向きの動きにすぎない。

 ビンラディン一族は、サウジアラビア最大の建設会社「サウジ・ビンラディングループ」などの企業群を持つ大資産家で、サウジ王室とも密接な関係にある。911テロ事件の「黒幕」とされるオサマ・ビンラディンはこの一族の人間だが、ビンラディン家は1994年にオサマを一族から追放したと発表している。

 しかし、オサマとは違って「良い息子」の一人として扱われてきた弟のアブドラ・ビンラディンがテロ関連組織と疑われているWAMYのトップをつとめ、WAMYのアメリカ事務所のすぐ近くに住んでいたサウジアラビア人の若者たちが911のテロ実行犯の中に入っている。BBCの番組や、その後報じられたイギリスのガーディアンの記事などは、オサマ以外のビンラディン一族やサウジ王室のメンバーが国際テロ組織を支援している可能性が高いことを指摘している。

 このガーディアンの記事によると、パキスタンの核兵器もサウジアラビアからの支援を受けて作られた可能性があるが、FBIはそれらの捜査を上からの命令で打ち切らされている。BBCは、1996年に打ち切られたアブドラ・ビンラディンに対する捜査に関してFBIが作った機密文書を入手し、それをもとにニュースナイトの暴露番組を作っている。FBIの中には、政治的な理由で捜査が打ち切られたことに対して怒っている人々がおり、それがBBCに情報を提供したと思われる。

 アメリカのマスコミには911後、政治的な圧力がかかっているので情報提供しても報道してもらえないため、イギリスのBBCに情報が持ち込まれたのだろう。この問題でBBCにコメントし、ガーディアンの記事を書いたイギリスのジャーナリスト、グレゴリー・パラストは、30年前には調査報道などで高く評価されていたアメリカのマスコミが、今では政府や大企業に嫌われることが全く書けなくなってしまった、とインタビューの中で嘆いている。

▼抗議して辞めたFBI幹部、無念の死

 パラストのような調査報道ジャーナリストたちに対して、911以降のアメリカでは「陰謀論者」というレッテルが貼られがちである。しかし、ネット上の記事をいろいろ調べていくと「サウジアラビア系の国際テロに対するFBIの捜査を、ブッシュ政権の最上層部が止めていた」ということは、ほぼ事実であるように思える。

 昨年11月にフランスのジャーナリスト2人が書いた本「ビンラディン:禁じられた真実」(Ben Laden: La Verite Interdite)によると、ブッシュ政権は911まで、トルクメニスタンからアフガニスタンを通ってパキスタンに抜ける天然ガスパイプラインを建設することなどを目的として、タリバンと交渉してアフガニスタンに連立政権を作らせようとしていた。

そのため、アメリカがタリバンと交渉している間は、FBIがオサマ・ビンラディンやアルカイダに対する捜査を進めないようにさせていた。FBIのテロ捜査の最高責任者だったジョン・オニールは、この措置に抗議して、昨年7月に責任者の座を自ら降りた。

2000年10月にイエメンで起きた米軍の駆逐艦に対するテロ事件を捜査するため、オニールらFBI捜査官がイエメンに行って調べていたところ、2001年7月に米国務省から「イエメンとの友好関係にひびが入るのでもうイエメンに来るな」と命じられた。オニールはその2カ月後、9月11日に死亡した。FBIのテロ捜査事務所がニューヨークの世界貿易センタービルにあったからだった。(関連記事)

また、マイク・ルパートというアメリカのジャーナリストが各種の報道記事を調べたところによると、2001年6月にはドイツの情報機関BNDが911のテロを察知して米当局に通告し、9月の事件発生直前には、イランとロシアの情報機関などが米当局に対して警告を発している。ケイマン諸島では、ラジオ局のリスナー参加型の生放送番組に911の発生を警告する電話がかかってきて放送されたりした。これらの警告を、アメリカ政府の最上層部はすべて無視したのだった。


■http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/65994ae0b3913cc45916b22cb791d6a0

マインドコントロールで最近研究されていたのが、
ウルトラMK計画でした。洗脳アサシンの研究をしていたCIAの内部機関であり、これは事実として映画化されています。ボーン・アンデンテテイーという映画がこれをテーマにした映画でした。

現在は米軍の直轄下にある「USA国際援助庁」という機関が洗脳プログラムの研究を実施てしおり、
20年前からアフガンのイスラーム神学校でその洗脳書を子供たちに配っています。ちなみに自爆方法で殉教するとイスラム人を洗脳したのが、このUSA援助機関です。USA大使館のサイトにも掲載されています。現在もUSAの援助庁の刻印を押してある自爆教科書をパキスタンの神学校で配布しております。

現地ではやつらは嫌われ者ですが。
アルカイーダは米軍が作った特殊部隊というのも世界の常識です。

土曜日, 5月 10, 2008

後期医療制度で老人を処刑するユダヤ外資の陰謀

昨日医療保険制度で問題となったこの事件の裏には、外資族といわれる
政治機関の団体が暗躍している。その目的は外資が保険制度に介入する予定
となつており、それを支援するのが目的といわれている。
しかしここでその外資がどのような実態の企業なのかを調べてみたが、
脱税をする、税金を払わない、負債は日本政府に返済させるわで、
これでは共産国家か奴隷である。老人はこうやって米国の要求書に
書かれた殺人法案によって処刑されているのである。これらは「年次要望改革書」
にも書かれた通りであり、それを政府が実行させられているのである。

なぜ日本政府は、外資から税金を取らずに保険料の「値上げ」ばかりするのか?
日本政府はいい加減外資の金くらまし幻想から目覚めるべきだ。

以下のサイトより文章を転載します。
http://blog.goo.ne.jp/sdfa2000/e/e6833fff0f0da44b1627b67ed8bc4b54/?cid=2c74ae0437dd977eb2d80be6273d547f&st=0

「資料より転載↓」

後期医療制度って、これ太田弘子の教祖「フェルドマン」が提出した殺戮の企画。
ユダヤ人は、老人を殺すのが目的なんだから、この制度が簡単に通るわけだ。
マクロ経済理論なんて糞くらえ状態だな、こいつらは。

そして、きたました。お得意の減税テロ。米国ではロックフェラー財団を通じ、
最後は財団法人の免税が始まる。今でもバミューダ諸島にあるファンドから税金取ってない。
それが外資の目的。だから日本は借金が外資のせいで増えている。
当然それは国民が支払うことになっている。外資はまだ公共事業費の100兆円の融資が
必要だとのたまっている。日韓トンネルで30兆円使うなら、医療制度と年金を簡単に増額できるだろう。
外資族は国外追放し、そろそろ竹中も逮捕の準備に入ってほしいものだ。
今回逮捕された中国人のファンドバカも、実は竹中の同僚の機関員ですな。

■竹中平蔵氏「経済を成長させる戦略として、
法人税減税の為の消費税引き上げ議論を」★4

■政局に勝つ政策を 何とも不思議な光景が出現している。世間では、誰もかれもが
経済の悪化を懸念している。 現実に日本経済は、昨年の秋以降目に見えて勢いが
低下してきた。そしてその背景として、改革のモメンタム(勢い)低下を多くの人々が
指摘している。政府の改革姿勢が低下しているからこそ、
世界の投資家は日本を見放し、ロンドン・エコノミストなどにも極端な
日本批判が出されるようになった。

不思議なのは、こうした状況があるにもかかわらず、政府内で一向にまともな
経済論議がなされていないことだ。 政策を行おうとしてもねじれ国会でなか
なか進まない、政策より政局が優先される、といった嘆き節が聞こえてきそうだが、
それらはあくまで言い訳だ。しっかりとした経済政策論議がないからこそ
政治が混乱し、これが政局論議をあおっている。

最大の課題は、各種の改革を積極的に展開して経済を成長させること、
ないしはそうした「期待」を生み出すことである。まさに、成長戦略の強化に
ほかならない。サブプライム問題をきっかけとして世界の成長力が低下し、
一方でインフレ圧力が高まっている。

こうしたスタグフレーション(物価上昇と不況が同時に起こる)下で
求められるのは、供給側を強化し 成長力を高める政策なのである。
しかし、経済財政諮問会議で議論されてきた成長戦略の前倒し
プログラムなどは、話題にすらならない。そもそも昨年とりまとめた成長戦略は、
極めて内容が乏しい。これを前倒しして実施しても、しょせん内容は乏しいままである。

そうしたなか、福田康夫首相の姿勢にはいくつかの変化が見られる。今年に入って福田首相は、
3つの大きな指示を出している。【偽装の法案】
これらを司令しているのが、米国のこの機関です↓
Mitは大臣選出の決定や総務省の決定権まであるという。
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六本木犯罪者ヒルズはメソニックが管轄している。
メソニックが所有する森ビルの住人が「経済諮問会議」を操り、老人処刑法案を実行させているというのが事実だ。この機関員の歴史は相当古いので、愚人結社の情報はこちらの資料と比例して記憶していただきたい。
http://2chrood.blogspot.com/
「関連リンク」
森トラストホームページ
森トラストの親会社森ビルホームページ
森ビルが進める6本木6丁目開発計画
http://zog-usa.tripod.com/freemason.html

その代理人がクリスチャン系の政府機関員達であって、キリスト教大学の
教授が日本人の司令塔である。国民が死んだのが成功だと発言した理由は、
米国のマサチューセッツ大学で研究されているゲーム政治運営の企画から
提唱された人物が戦術ゲー」として政治家に配置されるようになっている。
これは「ショック経済理論」といわれ、日本でも開設されており、その代理機関が
キリスト教大学と早稲田と政府系シンクタンクである。
■小泉・小沢・桝添はこの機関で選ばれた工作員であり、米国議会の公文書でも掲載されている。
これが経団連と経済諮問会議の工作機関の実態である。これはすべて事実である。

■国防省のシンクタンク
MITは19世紀末にボストン近郊に創立された名門大学で、「人間の営みの理解の根底にテクノロジーを置く」ことをモットーとしている。したがって「工科大学」でありながら、政治・経済・文学・芸術・歴史の研究も盛んで、創立以来二桁のノーベル賞受賞者を輩出しているが、そのなかにはレスター・サローなど複数の経済学者が含まれている。まさにこの大学は、理科系・文科系ともに世界屈指の一流大学で、同じくボストンにあるハーバード大学とともに、アメリカの東部エスタブリッシュメント層を育成する名門中の名門大学なのである。一般的にはCGを開発する大学機関と思われがちだが、政治機関は別なのである。

ただし、ハーバードが(イギリスの植民地時代に創立されたため)イギリス・ユダヤ・リベラル人脈(民主党)のシンクタンクで「イスラエルべったり」の外交政策を研究したり、理想主義的で「リベラルな」福祉政策を発表したりするのに対して、MITは(南北戦争が終わってアメリカ国内の体制が固まって、イギリスのアメリカへの影響力がかなり弱くなってからに創立されたため)保守本流のWASP(白人、アングロサクソン、プロテスタント)人脈(共和党)、とくに国防省のシンクタンクで、きわめて厳格で「現実的な」政策提言を行うことで知られている。

「現実的」という言葉は「技術的」と言い換えてもいい(この言葉の意味については、末尾でもう一度触れる)。たとえば、MITの政治学部の研究者は、国防省から委託研究費を獲得して、アメリカ自身やその同盟国、あるいは仮想敵国の技術力と政治情勢を研究し、今後どのような世界秩序を構築「する」ことができるかをアメリカの軍人や(共和党・保守本流の)政治家に対して提言したりするのである。
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産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/080421/plc0804210233014-n1.htm
ドイツで著名人、芸能人やスポーツ選手、民営化したドイツ郵便総裁など1000人が
計6400億円の国際脱税で摘発されている。

テレビや新聞、スポーツなどのマスコミで人気取りをしている著名人や、
民営化(国家資産を外資に投売り)の手先の新自由主義者のやっていること
などこんなもんだ。(笑) 奴らは外ヅラだけ。このドイツ郵便総裁も竹中みたいに
マスコミに人気者として仕立ててもらったんだろう広告屋が作った著名人(木偶デクども)
なんてこんなもんだ
・ドイツ警察と犯罪国家リヒテンシュタイン公国が経済詐欺戦争状態
・日本警察とアメリカ金融界も実質的に経済詐欺戦争状態にある
・何とほとんど脱税目的の銀行を設立していたリヒテンシュタイン公国が
 ドイツ政府へのタレコミ行員を国際指名手配

 脱税詐欺のタレコミをやっただけなのに、このタレコミ行員の
 顔写真や人相をデカデカとNYタイムスとかが掲載している。

 国際金融詐欺国家のアメリカとしても、脱税詐欺がドイツの
 金によるタレコミ行員の買収で摘発されたのは大打撃だったんだろうな

 裏切り者は皆殺しですか。詐欺集団はこれだから怖いな

 リヒテンシュタイン公国は国がまるごと詐欺犯罪組織か。
 まるでアメリカだ


■アリコだけではなかった!外資生保の実態!脱税、免責告知違反、ダミー会社、不払い、
脱税をするための資金洗浄の工作島「ケイマン諸島・・・」

AIGアリコ保険 / 2005-10-01 01:48:39

外資生保はまさに無法地帯、犯罪天国。

アリコだけではなかった!外資生保の実態!
脱税、免責告知違反、ダミー会社、不払い、ケイマン諸島・・・
外資生保はまさに経済暴力団。

外資系保険会社は大丈夫なの?

外資系保険会社は大丈夫なの?/メルマガ20041125
▼▼▼ 資産ビジネスのプロ向け バードレポート メルマガ版
▼▼ バードレポート http://www.bird-net.co.jp/
▼ 保険選びネット http://www.hoken-erabi.net/
▼バードレポート メルマガ版 2004.11.25.
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生命保険の比較情報「保険選びネット情報」

外資系保険会社は大丈夫なの?
●「○○保険株式会社」と「○○保険会社」の違い
●ジャックウェルチとルイスガースナーのグローバル戦略
●青い目の日本支社長や支店長はしょせん中間管理職
●新規参入組外資の秘密主義
●政府税制調査会で問題にされた「外資」
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●「○○保険株式会社」と「○○保険会社」の違い

生命保険業界には多くの外資が参入しました。バブルの頃には、
エクイタブル生命、オマハ生命、コンバインド生命といった会社が
日本に進出して一般向けに生命保険を売りまくりました。これらの
会社はどこへいってしまったのでしようか。

最近ではスカンディア生命が東京海上のミレアグループに買収さ
れました。外資が撤退するときには生命保険契約はどこかの保険会
社が引き継いでいますので、問題ないともうえますが、契約者とし
てはたまらない不安を抱えます。

bird発行人には、20年前に「INA生命」という保険会社で契約した
医療保険があります。INA生命→INAひまわり生命→安田火災ひまわ
り生命→損保ジャパンひまわり生命保険と保険会社の名前が変わり
ましたが、無事に保障は途切れずに続きました。また外資から国内
損保大手に代わったのだから、まあ安心なほうですが、それでも契
約者としてはたまらない不安を感じます。
さて、日本の保険会社は例外もありますが「株式会社」か「相互
会社」です。例えば「○○保険株式会社」です。しかし「○○保険
会社」という「株式会社」のつかない保険会社もいくつかあります。
これは外国の保険会社の日本支店です。つまり日本法人ではないの
です。

各会社について調べようとするとこれら外国保険会社の日本支店
は、よく分からない存在です。もちろん「○○保険会社」という外
国の会社自体は日本のトップ保険会社よりもとてつもなく大きく、
格付けはAAAだったりします。

だから安心なはずでも調べるとよく分かりません。日本の支店と
しての格付けや会社の安全性をはかるソルベンシーマージン比率が
分かりません。まあ支店なのですから、なにかあれば本社が面倒見
るので大丈夫なのでしょう。

最近いろいろな保険会社を調べることをしています。外資のホー
ムページは「商品」のことはよく分かっても、「会社」のことが分
からないことが、いくつもありました。

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●ジャックウェルチとルイスガースナーのグローバル戦略

日本向けに日本の消費者に対して、責任をもって商品を販売する
のであれば、最低限、日本法人にして、日本向け・日本人向けに情
報を公開して、その上で日本向け・日本人向けに消費者満足を追求
すべきではないかと思います。

先日、シティバンクのプライベートバンク部門が日本から追放さ
れました。単純にいえば、日本でのシティバンクの経営はアメリカ
本社の顔色を伺い、日本で利益を出すことが最優先課題であり、そ
のために日本の法律や日本の消費者などどうでもいいと考えていた
のでしょう。マスコミの報道などみると、シティバンク本部の利益
目標のためなら日本の法律など無視してもかまわないといった「無
法地帯」だったようです。
(「金融行政をナメきったシティ日本戦略の本音」
                   金融ビジネス2004.11.)

多国籍企業が海外の支店、例えば日本支社や日本法人をどのよう
に考えているかは、功なり名とげて第一線を退いた大経営者の回顧
録が最適のようです。第一線を退いてはじめて本音が語れるのでし
ょう。日産のゴーンさんは、まだまだ日本の消費者を気にしないと
いけませんから、まだまだ本音を書けないはずです。

アメリカンエクスプレスからIBMに転じてねIBMを再生した
名経営者、ルイスガースナーは「巨象も踊る」という回顧録で本音
をズバズバ書いています。IBMの本社から見て、外国法人はほおっておくと何をしでかす
か分からない。だから信用してはいけない、と考えていたようです。

「わたしは各地の独立王国に宣戦布告した。IBMを世界全体で
産業別の組織に再編成することに決めたのだ。」

日本IBMもこの宣戦布告の対象のひとつとなったのでしよう。
そしてルイスガースナーのIBMはシティバンクのモデルを念頭
に置いてビジネスモデルの構築をしたようです。この回顧録の中で
シティバンクのことが触れられています。

「シティバンクは地域ごとの組織から世界的な顧客志向の組織に
変わった。」シティバンクのプライベートバンク部門の日本での惨状は前述の
とおりです。そんなになってしまうようなところがIBMの見本だ
ったのです。(「巨象も踊る」 ルイスガースナー著 日本経済新聞)
さて次はGEのジャックウェルチ。GEの企業革命をなし遂げた
名経営者です。「わたしはかねがね『グローバルな企業』といったものはないと
考えていた。企業がグローバルなのではない。グローバルなのは事
業のほうだ。各事業のグローバル化は、それぞれの事業のCEOが
責任をもつべきた…。」
(「ジャックウェルチ わが経営」 ジャックウェルチ著 日本経済新聞)
ジャックウェルチとルイスガースナーの同じことを言っているの
です。ニューヨーク本社サイドの経営論としての是非はともかくも、
本社サイドではなくローカルサイド(つまり日本支店・日本法人)の顧
客にしてみればつらいものがあります。本社サイドの事業になじまなければ、
そのローカルサイドのことなど考えずに売却したり再編をするということですから。

ジャックウェルチのGEは日本の保険業界に参入しました。GE
エジソン生命です。しかし、東邦生命を引き継いで1998年に生まれたGEエジソン生
命の株式は2003年にGEからAIGに売られて、AIGエジソン生
命となりました。GEはあっという間に日本の保険マーケットから
撤退したのです。GEにとってグローバルな事業としてはGEエジ
ソン生命は不要になったのでしょう。
グローバル企業にとっての日本戦略なんて、しょせんそんなもの
なのでしょうか。日本の会社はその魂が日本から離れることはない
でしよう。しかしこれらグローバル企業の日本支店や日本支社の青
い目のエグゼクティブに日本に骨をうずめる覚悟を求めることは無
理なことです。

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●青い目の日本支社長や支店長はしょせん中間管理職

 日本支店や日本法人のエグゼクティブはニューヨーク本社の顔色
を伺っています。ローテーションのひとつとして日本に派遣された
だけです。日本人のスタッフだって転職経験者が多いようです。

 bird発行人も転職を繰返しましたし、それは悪いことでもなんで
もありません、ただしその会社で生涯を終えようなどという考えは
強くないはずです。いい転職先があれば移っていきます。そのため
にはいい評価をうることが優先で、そのためにはニューヨークに顔
を向けている上司に顔を向けなくてはいけません。

 「何でも本社の都合を優先する結果、日本の顧客や従業員は置き
去りにされます。日本でいろいろな問題が起きるでしょ。例えば品
質が悪くてお客さんに怒られると、『それはグローバルスタンダー
ドです』と言って、顧客の問題解決にあたろうとしない。
 極端な話、本社の意向で突然日本市場から撤退することもある。
日本ゲートウェイやメリルリンチ日本証券などが事実上そうですよ
ね。」
(「本気で株式を公開してみろ」日経ビジネス2004.11.8.)

 bird発行人の会社では日本ゲートウェイのパソコンを何台か買い
ました。まだ動いているのもあります。しかし2001年に日本ゲート
ウェイは日本から撤退しました。撤退直前に買わされてしまいまし
た。形式上アフターサービスは残したというものの、売りっぱなし
で撤退していったのです。

 ユーザーとしてはたまりません。そしてゲートウェイは2004年に
あらためて日本に再参入とのことです。同社のホームページは笑わ
せてくれます。「Gatewayはまもなく日本の皆様のもとに帰ってき
ます…」と大きく書かれています。
http://www.jp.gateway.com/

 ちょっと冷静さを失っての、ユーザーとしての率直な感想。
 「フ・ザ・ケ・ン・ナ」「カ・エ・ッ・テ・ク・ル・ナ」。

 アメリカ本社の経営者が変わる度に来たり帰ったりするのでしょ
うか。多国籍企業なんてそんなものなのでしょうか。ゲートウェイ
のパソコンは故障もせずにまだ動いています。だから商品として悪
いものとは思っていません。でも私はもう二度とゲートウェイなん
か買いません。最近は日本のメーカーにしました。日本から消える
ことはないでしょうから。

 ただしノートPCだけはIBMを使い続けています。電車の網棚
から落としても壊れなかったことに感動して、ノートは一生IBM
と決めています。だからIBMさんは日本から撤退しないで下さい。
でも、「何でユーザーがそんな心配しなくちゃいけないの?。」

 このようなローバル企業の体質は、頭の隅に入れておいたらいい
でしょう。もちろん日本で大きな実績をつくったアメリカンファミ
リー、アリコジャパン等のAIGグループ、それにIBMぐらいの
歴史や規模になれば、心配は不要かもしれませんが。

 bird発行人個人的にはアメリカンファミリーの契約もアリコジャ
パンの契約もありますので、撤退されたらこまりますので。

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●新規参入組外資の秘密主義

 新規参入組で日本法人にもせずに日本支店で営業している保険会
社についてはどうなのでしようか。

 そんな保険会社の情報公開度合いを見ると日本社と違って「秘密
主義」が目に付きます。

 以下は週刊週刊東洋経済の記事から引用です。

 なお、チューリッヒ保険は「チューリッヒ保険会社日本支店」で
す。日本法人ではなく外国の会社の日本支店となっています。株式
会社や有限会社や相互会社ではなく「チューリッヒ保険会社」です。


 「契約件数50万件を超え、ダイレクト自動車保険業界でソニー
損害保険と首位を争う『チューリッヒ保険』が2001年から02
年にかけて書類を改ざんし、保険金を不正に得ていたことが本誌の
調べで明らかになった。

 自動車オーナー全員に強制加入が義務づけられている「自動車損
害賠償責任保険」(自賠責保険)の申請書類を請求期限が過ぎてい
るのに日付を書き換え、数十件約300万円を別の保険会社から不
正に回収していたものだ。自賠責保険を所管する国土交通省では『
ここまで大きな自賠責保険の不正回収は聞いたことがない」として
いる。』

 「…チューリッヒの損害調査部のシニアマネージャー(当時)と
その部下ら7人が、請求期限の過ぎた書類の支払期日を書き換え、
自賠責保険金を別の保険会社から違法に回収していた。」

 「…事故や保険金支払いを調査する「実質査定要員」が慢性的に
不足しがちで、査定要員1人当たりが常時抱えている事故処理件数
(対人、対物)は、国内大手損保の約2倍に当たる平均320件。
多い査定要員になると、500件に上る。

 …これに対し、…事業本部長は『契約の伸びと比例する形で査定
要員なども増強してきている。お客様からの声でも、外部の評価で
も、当社のアフターフォローには高い評価をいただいている』と真
っ向から反論している。」

 「チューリッヒ側の情報開示姿勢にも問題がある。チューリッヒ
は内部告発を受け、今年5月から社内調査を開始。『01年7月か
ら02年6月にかけ、数十件、金額にして300万円相当の不正を
行っていたことが判明した』(ウェーバー本部長)。社内調査の結
果は6月30日に金融庁へ、国土交通省には7月1日に報告された
が、『弁護士とも相談した結果、外部に今回の調査結果などを公開
する必要がないと判断した』(同)という。」

(2004/08/07, 週刊東洋経済)

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●政府税制調査会で問題にされた「外資」

 さて税制調査会の議事録から外資が行っている「節税」手法を紹
介しましょう。

(1)再保険料として送金する

 日本で営業する保険会社をバミューダの子会社にします。日本で
売った保険の保険料の85%を再保険料としてバミューダの親会社に
支払います。こうすれば日本に利益が残らず日本の法人税を払わな
いで済みます。

 日本の保険会社が外国の保険会社に再保険料を支払うのは経費で
あり源泉徴収なしでそのまま送金が可能なのです。そしてバミュー
ダに法人税はありませんので、全く非課税で所得がプールされます。


(2)ケイマンの親会社に送金

 日本支店から海外の本店への送金は「単なる送金」ですから源泉
徴収の必要がありません。

 日本で活動する会社には「○×証券株式会社」でなく「○×証券
会社」が多々あります。株式会社ではありません。それは日本法人
ではなくてケイマン法人だからです。ケイマンにダミーのペーパー
本店をつくって、その支店が日本で活動します。

 実質は日本法人なのですが、あくまでも設立準拠法はケイマン法
で、その支店のみが活動しているわけです。なぜこんな形態をとる
かというと、支店から本店への送金については、単なる送金ですか
ら、源泉徴収がかかりませんので、この本店・支店構造を使った節
税となります。
バードレポート2002.6.17.
「外資が活用する税制の抜け穴…匿名組合・保険料・支店・出国」
http://www.bird-net.co.jp/rp/BR020617.html


財務省  税制調査会第1回金融小委員会議事録 (2001/7/3)より
http://www.mof.go.jp/singikai/zeicho/gijiroku/kin01a.htm

「それから日本から外国の系列保険会社、大抵の場合にはバミュ
ーダかルクセンブルグにございますけれども、そういう外国の系列
保険会社に再保険料を支払う。つまり、日本の損害保険会社がそう
いう系列の保険会社に対して再保険料を支払いますと、再保険料は
費用ですから損金算入され、また、保険料の支払いについては源泉
徴収がなされませんので、単に再保険料の支払いという形をとるだ
けで、日本における利益を圧縮させ、日本の税金は全くゼロにする
ことができるわけです。その系列の保険会社からさらに日本に子会
社を持っている親会社に利益が流される。つまり、バミューダとか
ルクセンブルグの会社が単なるサンドイッチの中身のように使われ
ていて、名義貸しのようなことが行われているという例もあるよう
に聞いております。

それから、外資に何の恨みもございませんが、外資系の証券会社
はそのほとんどが、さまざまな理由から、ケイマン法人の日本支店
という形をとっているわけでございます。ケイマンに本店を置く。
で、日本支店が営業活動を行うわけですが、ケイマンの本店はペー
パーカンパニーですから、実体は何らないわけで、支店に実体があ
るという形をとっておりますけれども、これは別に税金逃れだけが
目的ではないでしょうが、節税も十分に目的の一つに入っておりま
す。

日本支店から海外の本店に送金する際には、実は源泉徴収ができ
ないわけです。この日本支店が、先ほどのオランダのペーパーカン
パニーとの間で匿名組合契約を持ってますと、利益の大部分はオラ
ンダに非課税で持っていって、残った利益について多少の法人税を
払い、その残りを配当で支払えば源泉徴収があるのですが、これは
支店・本店取引ですから、配当ということになりません。単なる送
金ですので、日本の課税、源泉徴収がないということです。これで
日本の国庫に入るお金が随分圧縮されているのではないかと思って
おります

陰謀を見抜くために

ベンジャミン氏がよく陰謀バカの総帥のように悪評を立てられているが、
社会情勢を知る上では、そんなのはどうでもいい。出てきた内容をリストアップ
してマーキングする。これで私は十分だった。例えばUFOバカで有名な某
反イルミナティーの外人男性の本を読むと、一般人には陰謀カルトの部類に
しか見えないが、これが聖書マニアやカルトマニアが色眼鏡のフィルターを外して
みると、以外にも面白いパズルが作れるということが最近分かった。
例えばデービッド・アイク氏の語るトンデモ説は一般では笑い者だ。
しかし冗談でカルト雑誌を取り寄せ観察してみると、なんと世界最大の
UFO団体はイスラエルの大使館が設立した大衆扇動機関だったと判明した。
ラエリアン・ムーブメントなどがそれだ。まさかバカ雑誌と思われていた部類
の中に、しっかりとユダヤ系機関の真相の一つが書かれていたとは思わなかった。
ということで、ある程度知識がたまるとゴシップの中に隠されたゴミを簡単に
捨て去り、必要な情報だけを取り残せるということが最近わかった。

さらに今騒がれているチベット紛争にしても、やはり陰謀の話を頭に
残しておいた方が後で問題を整理しやすいということも最近わかった。
チベット問題で注意しなければならないことは、チベット人に対する弾圧
というイメージだけではだめだ。宗教性だけを信じていてもダメ。
この私が言いたいとする真相の裏は、国際的資料を検査した後に
初めて見えてくる事が多い。例えばオウム真理教に宗教法人を
与えるように活動したのが「ペマギャルポ」氏である。もしあの時、
ペマ氏の精神が世間で報道されているようなイメージの人物だった
ならば、不浄の塊であった麻原教祖の人格なんぞ、簡単に見分ける
ことが出来たはずだ。しかしそれから一億円も献金がペマ氏の
団体側に渡されている。これでスピチュアル関係者の人物ではないと
簡単に判明するわけだ。またCIAは9.11を見ても戦争を解決する組織
ではなく、スパイ攻撃を手引きする機関だということも判明している。
元々CIAの設立に係わった機関員は大半が「共産党員」だった、というこ
とからしても、正義の番人ではないということがわかる。CIAがチベット
を支援するのは問題ないが、まったく問題がないとも言えない。
CIAの機関はOSS当時、共産機関の支援を中心としていた機関
でもあった。ということは、中国とも関係していたということでもあり、
CIAに変更されても行く先は同じだ。やはり共産機関である。
しかし一般人の想像上では、映画の中のCIAでしか物事を想像できないだろう。
なのでCIAが『正義の情報機関』にしか見えないため、あっさりと
チベット人を支援しているCIAが参加しているのなら「安心」だな、
と勘違いをするわけである。さらにここで二元論が出てくると完全に
見分けることが不可能となる。善=米国、悪=中国で二元論化
していいると、これらが対立していると勘違いをする。善・悪で
想像をするとこうなる。しかしそれがスパイの世界になるとまったく
違う実態が起きている場合もある。アフガン戦争の時CIAは
中国から民兵兵器を購入しタリバンに渡していた。素人は
これを知らないため、まさか中国と米国が共闘していたとは気づかない。
それが今回のチベットデモの真相であった。私も騙された。
国民も騙された。政治家だけが知っていた。こういう構造の中で
知らずに国民が暴れまくると、後で取り返しのつかない事態となる。
イラク情勢が現在このパターンとなっている。まさか敵と見方に
武器が供与されているとは思わない。そう、チベットも同様に。

さらにチベット問題を世界中に「宣伝」していたのが実は、戦争を「コマーシャル」する機関だった。
日本でいうと「電通やプラップ・ジャパン」などの大衆扇動機関に近い存在だ。
面白いことに、あの国境無き記者団を支援していたのが宣伝広告社
の一つだった。さらに調べると、中国がこの会社に資金提供しているという
ことが分かった。ということはチベット問題の実態も中国の自演の一つという
ことなのかもしれない。さらに驚くことに、この団体を支援している片方
側も、「9.11」に係わっていた守銭奴投資家の「ジョージ・ソロス」だった。
ここでなにやら奇妙な構図が見え隠れしてくる。

◆まず中国がこの広告社に金を出している。
◆米国も資金を出している。
◆国境無き記者団がこの二つから資金が提供されている、というトリックが見えてくる。

これがスパイ機関の実態だった。
それで連想したのがある有名な歌だった。
それが米国アニメ、「トムとジェリー」の歌である。
このアニメの中では「仲良く喧嘩しな、」という歌詞があった。
永遠と続くドタバタの中は、仲良く喧嘩しているというケースが
たびたびある。これがスパイ情勢の構図とそっくり。
敵だろうが仲間だろうが、紳士的に喧嘩をする。
そう、これが「フリーメイソンリー」で約束されている紳士協定なのである。
戦争や紛争がフリーメイソンリーの協定で実施されるゲーム
だとするならば、こういう可笑しな構図で世界が動いていても、それは
何ら不思議ではなく、当然だとも言えるのである。
本来このフリーメイソンは、「シオニズムの創始者」であるユダヤ人
達が結集して創った機関だった。創設の目的が「シオニズム」
であった。これを提唱した時期は不明だが、少なくても100年間は
構想が練られていたはずである。そして世界大戦に合わせて
総動員したと思われる。その願望通りに「イスラエル」が建国し、
フリーメイソンの役目は役人集めのカルト結社に変更された。
当然メイソンはあくまで飾りである。

▲情報は如何にして収集されているのか



こちらは特殊言語開発者ではないので、どのようなプログラムで
マイクロ社のOSやブラウザが作られているのかは知らない。
しかし、これから予想することが、もし、空想や妄想ではなく事実なら、
全世界の人々の情報が特殊機関のプログラムによって完璧に抜き取られている
ということだ。ただこちらが無知なだけで憶測だけであるのならば、その問題はまったくない。

何を言いたいのか?それはまず、今回掲載した二枚の写真を見ていただきたい。

◆その一つは「言語サーチ機能OFF」と思われる状態の写真である。
その記事がニック・ロックフェラーを掲載している写真だ。
これは某巨大掲示板のスレットからキャプチャリングしたものだ。
このシャシン中に書かれている「文章の」記事元は、ネットワークスキャニングの
スキップが起動していない状態と思われる。なので青色のクリック時のマークング
には何にも注意線が付けられていない。

◆問題は次の写真だ。これはグーグルの検索からこちらで賀川機関の記事のキャッシュを回収した
他人の棄てた記事で、この時の写真の内容は、「賀川」のスラム活動を記録した記事である。

どうだろう、ここで二つの写真を比べて「気づいた」人がいるだろうか。
記事の中に、なにやら奇妙なピックアップ線が引かれている事にお感づきましたか?
前者の写真の中には、何にも注意線がマーキングされていないが、
後者の記事の中は、「奇妙な横線」のマーキング「線」だらけである。

この違いはどのような意味なのかは知らないが、何か特殊なソフトを導入
した場合に発生する状態なのだろうか?
例えば一太郎や何かのソフトを導入した場合にブラウザに添加される新機能なのか、
またはネットのブラウザ側に仕込まれた特殊機能なのかは判別しがたい。

もしこれが世間で言われている「某国の情報収集機能」だとしたら、日本中の
情報が自動で収集され、保存されているということだ。この機能はOSやブラウザ
によってもばらつきがあり、家庭用ではこのような症状が出ることは少ないようだ。
逆に企業向け端末やプロ用のカスタマー商品にはこれが多く現われる傾向が
強い。という事は、ネットがオンラインになっている時に「WIN/XP」のアップデート
機能を利用してピックアップ機能でマークされた情報が回収されているとしたら、
それはかなり奇妙な事となるだろう。私が使用するPCはウイルスソフトを重ねて
インスストールしている。三つを同時起動している状態で、一社のソフトがミススキャン
しても、三つ目のソフトで必ず回収攻撃できるようにしてある。もしこのソフトの
副作用だとしたら、そのソフトの影響なのかもしれない。

さらにこの二つの写真以外の場所や記事でも確認してみた。
しかし、必ずユダヤ系にとって調子の悪い記事はピックアップしておらず、
大半は政治系の情報や組み立てられた常用文章のみをピックアップ
しているという現象が確認できた。これはどの家庭のPCや企業向けPCでも同じだろうか。

この奇妙な現象を実験する方法は幾つかによって違いで出るが、
今回は普通にブラウザを起動して発見できる方法を掲載する。

まず、古いOSか、古いブラウザをインストールしておく。
次にイーサー配線やLAN配線を抜いておき、事前にアクセスしておいた
サイトをアナログ保存する。
その方法は、ファイル→各種保存。
そして次に、そのしたHTMLファイルを起動し、確認したい文章の中で
左クリックで文章をリロードした状態にして、画面を青くしておく。
これで簡単に、文章の中のピックアップ現象が確認できる。

木曜日, 5月 01, 2008

フリーチベット長野は、完全な極左的扇動だった

某サイトの掲載によると、長野五輪のフリーチベット運動が扇動だったという結果が
出ているという。その成果は絶大だったようだ。
http://www.tanakanews.com/080417tibet.htm

3月25日にギリシャで点火された北京オリンピックの聖火が、欧州から北米、アジアへと、世界各地でイベントを開催しながら中国に近づいているが、聖火が行く先々で、チベットの独立や自治拡大を求める国際市民運動の参加者らが、チベットの旗を振りながら中国を糾弾する叫び声を挙げ、欧米を中心とした世界のマスコミが、これを大々的に報じている。

 運動団体の戦術は、なかなか巧妙だ。たとえば抗議行動に参加する活動家たちは、あらかじめ衣服や顔に赤いインクをかけてから、聖火リレーに接近し、チベットの旗を振り、叫び出す。警官隊の制止を受けて活動家たちが引き倒され、近くにいるテレビ局のカメラがそれを大写しにする。活動家たちの顔や衣服は血だらけだ・・・と見る人はどきりとするが、実はあらかじめ活動家自身が体にかけておいた赤いインクである。活動家は、テレビを見る人に、中国政府がチベット人を弾圧して血だらけにしているような印象を与えることができる。

似たような印象の同種の市民運動は近年、戦術の巧妙さに磨きをかけつつ、各方面で起きている。反グローバリゼーションの運動、環境保護運動、反捕鯨運動、ウクライナやグルジアなどでの反ロシア的な民主化運動などが、やり方や、米英マスコミとの結託の強さの点で、類似性が感じられる。ウクライナとグルジアの反ロシア民主化運動では、米当局が裏で運動の技能を伝授していたことがわかっている。チベットの反中国運動も、冷戦の一部に組み込まれ、歴史的に米英当局の影響下にあった。(関連記事)

 今年8月に北京オリンピックが閉幕するまで、反中国的な国際的示威行動が続き、大々的な報道も続くと予測される。中国の辺境地域では、チベット人の運動に触発され、チベットと並んで独立心が強い新疆ウイグル自治区の町ホータン(和田)でも、3月23日にウイグル人(イスラム教徒)による「東トルキスタン独立」の要求運動が行われた。黒いブルカ(顔を含む全身をおおう女性用ベール)をかぶった数百人が、独立要求のプラカードを掲げ、中心街の市場の周辺をデモした。(関連記事)



▼運動に胡散臭さを感じる人々

 フィナンシャルタイムスのコラムニスト(Christopher Caldwell)は「(欧米には)北京オリンピックをボイコットするという目的が先にあり、どうやったらボイコットできるかという手段が模索されてきた。中国が(石油利権を持っている)スーダンのダルフル地方の虐殺に関与したとか、人権侵害をしているミャンマー軍事政権を中国が支援しているとか、いろいろな理由が動員されたが、今一つだった。そして今、ようやくチベット問題という格好のテーマが見つかったというコンセンサスが(欧米内で)作られている。こうした行為は悪いことだ。欧米は、開会式のボイコットもすべきでない。中国の面子を潰してはならない」と書いている。(関連記事)

 欧米の市民運動系の分析者の中には、今回のチベット系の国際的反中国運動に胡散臭さを感じ、運動に参加しない方が良いという意志を発表する人が出てきた。パレスチナ問題に詳しい分析者は、チベットは独立する権利があるとしながらも、アメリカが敵視する中国が弾圧しているチベットの運動は大々的に喧伝され、アメリカが強く支持するイスラエルが弾圧しているパレスチナの運動は無視される現状を批判的に書いている。(関連記事)

 チベット騒乱は、欧米の扇動によって起こっている可能性が高い。ダライラマは、むしろ止めに回っている。それなのに中国政府は「騒乱はダライラマ一派が画策した」と、ダライラマばかりを非難し続けている。中国政府が、こんな頓珍漢を言い続ける裏には、おそらく「中国の国民に反欧米の感情を抱かせたくない」という思惑がある。中国政府が「米英の諜報機関が、チベット騒乱を扇動した」と発表したら、中国の世論はすぐに欧米を敵視する傾向を強め、反欧米のナショナリズムの嵐が吹き荒れる。これは、中国と欧米との協調関係を崩し、敵対関係に変えかねない。(関連記事)

 そもそも中国が北京オリンピックを成功させたい最大の目的は、欧米から好まれ、尊重される大国になることである。欧米は中国を尊重し、中国人は欧米を尊重する、という状態にすることが中国政府の目標だ。欧米が陰湿な画策によってオリンピックを潰し、中国人はそれを知って欧米敵視のナショナリズムにとりつかれるという展開は、中国政府が最も避けたいことである。

▼マスコミが軽信されるとハイパー独裁に

 3月14日にチベットの中心都市ラサで始まった暴動では、チベット族が漢族の商店を焼き討ちして店内にいた住民が焼死したり、チベット族がよってたかって通りすがりの漢族を殴ったりした。これらの光景は、中央テレビなど中国のマスコミで繰り返し報じられ、中国人(漢族)の多くは「チベット族は、勤勉な漢族をねたんで暴動を起こした」と考え、中国当局がチベット人を弾圧することに賛成している。

土曜日, 4月 19, 2008

上杉機関 別館をご用意いたしました。

本日から別館のご利用もどうぞ。メール欄を自由にしてありますので、
返事や質問、その他の書き込みも大丈夫です。


http://kikan987.blog82.fc2.com/

日曜日, 4月 13, 2008

日本経済を破壊させたバーニングツリー・クラブの要求書

日本経済を破壊させたバーニングツリー・クラブの要求書

世界の高級クラブ機関の中には、フリーメイソンや
イルミナティーなどを代表とする戦争テロ組織が多数実在している。
その中でも特に日本と密接な関係があるのが、このバーニング・クラブ
である。機基本的にこの機関はゴルフ場ということになっているが、
機動部隊のメンバーは少し違うようなのである。
ここに集まるメンバーは米国の上層部と政治家達である。
バーニングクラブの会長は「ジョセフ・ライリー」氏である。
クレスター銀行信託グループ会長でもある。
このクラブの筆頭会員がクリントン大統領達である。
このクラブの会員条件は男性のみであるといわれているが、
会員の大半が米国政府のコネ付きである。
クリントン大統領もその秘密機関のメンバーである。
主に参加しているのはイスラエエル・英国・カナダ政府の
官僚と政治家達である。

日本からも1985年に「松永信雄元中米大使」が会員に選ばれている。
この人物の活動目的は、日米の会議で会員同士の密約を締結させるのが
主軸であるといわれている。その中でこの会員の仲介を受けたのが、
「安倍晋太郎」達である。先代安倍の時代、外相会談の二回目の後に
安倍の機関と松永らが、このバーニングの会員として誘われたという。
後日会談の先には、次のような対日要求がかわされたという。
▲それは「日米構造会議の18項目」の推進」であった。

この構造会議の18項目の中には、日本が行う公共投資400兆円
規模の推進計画が謀略されていたのである。
その締結の尖兵となったのが、竹下である。
この要求をたたきつけたのが、米国の「ジェームス・ベーカ国務長官」らである。
竹下のメンバーは、この18項目の内容を全て確認し、
日本側が2000年までに、「公共事業投資」を415兆円行えと
記載されていたのである。

この「バーニング・ツリー・クラブ」の会員の手によって、
我が日本国はバブル経済を樹立させたのである。
それは1990年前後に全政党が一致して行った、談合公共投資である。
ここでどのように米国の資本機関が資金を強奪したのかはしらないが、
日本が「借金達磨」になった原因の一つであると断言ができるのである。

バーニング機関に深く係わっているのが、
竹下家と、あの安倍の一族である。この通り我々は偽保守派の
経済テロによって、個人から国までが、全てが米国の「借金達磨」
と作り変えられたのである。日本の現在の公共投資の中には、
必ずこのような米国のファンドと、さらには米国の国務長官達が
係わっている経済搾取テロが計画されているということを知る
べきなのである。知らないのは無知な「国民」だけである。
その巨大な借金は、全て国民の資産で返済を要求されているのである。
これは立派な国際テロである。

現在は、この日米構造会議の「新種」である、
日米規制改革および「競争政策」イニシアチブという要求を
叩きつけられ、米国の経済植民地となるように義務化されている。
これらの計画の一つが「競争型経済の推進である」
過去に米国はこの手法を実行し、軍拡と冷戦を始めている。
今度はその対日バージョン」である経済破壊が目標となっている。

参考として下記にその一つを掲載しておくことにしよう。

◆米国は、小泉総理大臣の思い切った経済改革の課題を強く支持しており、
その 課題への取り組みにより促された最近の日本経済成長を歓迎する。
また、米国は2004年10月12日に小泉総理大臣が国会における所信表明の中で、
「構造改革なくして日本の再生と発展はない」ことを再確認し、日本が意義ある
経済改革を達成する努力を継続していることを歓迎する。さらに米国は、
広範にわたり規制と構造改革を強く主張してきた規制改革・民間開放推進会議の
任務を更新し強化した日本の決定を称賛する。

本要望書に盛り込まれた提言は、主要分野や分野横断的課題に関わる
改革措置を重視しており、現在の日本の経済成長支援および日本市場の
開放促進を目的としている。さらに、米国は、通信、情報技術(IT)、医療、
エネルギー、競争政策など、小泉内閣が改革に重要であると位置付けた
分野の問題に焦点を当てる努力をした。

本年の要望書において米国は、日本郵政公社の民営化計画が
進んでいることを受け、勢いを増している日本における民営化の
動きに特段の関心を寄せた。これに関して、日本経済に最大限の
経済効果をもたらすためには、日本郵政公社の民営化は
意欲的且つ市場原理に基づくべきだという原則が米国の提言の柱となっている。


「対日要求の分野と概要」

電気通信
情報技術(IT)
エネルギー
医療機器・医薬品
金融サービス
競争政策
透明性およびその他の政府慣行
民営化
法務制度改革
商法
流通

詳論

電気通信
情報技術(IT)
エネルギー
医療機器・医薬品
金融サービス
競争政策
透明性およびその他の政府慣行
民営化
法務制度改革
商法
流通

◆この国家売却計画を推進したのが、
小沢・小泉の機関と飯島、さらに竹中平蔵の機関である。
その規制改革の前哨戦の一つが、郊外に巨大店舗の建設
を許可する法案であった。これは外資が参入しやすくする
ために行われた計画であったのだが、これを率先して
導入したのが、現在民主党の代表を務めている「小沢党首」である。
小沢の恐ろしいところは、自らの計画で地方経済を破綻させて
おきながら、数年後には聖者のりごとく「経済救済」を掲げて
救世主面しているところにある。さて小沢が推進した経済
計画で、過去にどれだけ米国が優遇され、その愚鈍な経済構想で
借金が国民に回ったのかということは、民主党の偽善者達は
隠している。そして自民党と裏で手を組み、着々と日本を破壊
しているのである。そしてこの要望改革書を実現させているのが、
自民党の偽極右機関である保守派達である。
その中では、残業代を払わなくていい法案や、
偽の保険料で賃金を搾取する法案などが多数ある。
そして水道施設のでもが、外資の手に渡っている。
はたして小泉と安倍と小沢達が裏で暗躍した結果、
どれだけ現在日本国に国有資産が残っているのだろうか?
推測してみれば、ほぼ50%は米国と国際禁輸の所有物に
なっているのは間違いがない。

よく経済アナリストは米国の経済指標だけを宣伝する傾向がある。
現在国民は、知能を下げる効果のあるクイズ番組を大量に流され、
きっとなにもかも察知できない状態であると思われる。
国民の皆様、我々の資産は全てにおいて米国とイギリス・フランスの
「特定民族」の銀行家達に売られようとしている事を知っているだろうか?
よく経済評論家は米国だけを評論している。
これはある情報を隠すためなのである。

現在英国・米国・フランスの国家製造指数は、
なんと世界最低レベルである。何をいいたいのかというと、
すでに売るための「物を」ほとんど製造していないということである。
特にこれは、外資の入っている国で多く見られる現象であり、
物の換わりに「ドル」を売っているのである。
このため経済アナリストはこの情報を隠蔽しようとしているのである。
ではどうやって資本を維持しているのかというと、日本国民と中国人の
奴隷労働対価によって維持しているのである。
本来の米国の資本は、全てがユダヤ資本であり、ドルも
米国が発行している通貨ではない。ヨーロッパ、イギリスに拠点の
あるロスチャイルド銀行が米国で発行しているのである。
その紙切れの金を資産価値として決定しているのが、
ロックフェラー財団の私物である油田の担保資金なのである。
現在オイルマネーが世界を動かしている。そしてその余剰金は
500兆円を超え、その対価を投資させられているのが、日本国民
の固定資産価値と中国人らの奴隷経済貿易なのである。
例えば、トヨタ企業は生産性を上げて大量に輸出し、たった2兆円
を売り上げている。しかしそれを製造している人たちの労働力は、
世界最悪の労働スピードちを競わせて行っている労働搾取型
会社の経済運営なのである。本来のトヨタ企業はこれほど
生産をせずとも利益は出るのである。ではなんのために
旧式のガソリン車をデザインだけ換えて輸出しているのかというと、
生産効率指数を見た外資の資本家達が、生産力を見て
食いつくのである。投資に。その投資を間接的に徴収しているのが
米国とイギリスとフランスの外資達である。それを真似たのが
ロシアと中国のオイルマネーである。こうして労働せずとも、
外国の連中は超巨大な資金を日本と世界から盗み盗っているのである。
外資の文化を見て喜んでいる人は、「知能が足りない」と断言していい。
それは外資の文化に国民の注意を促し、つねに国体の状態や
政治に興味がわかないようにするために、思想放棄状態とさせているのである。
日本の番組が以上にクイズバングミが多いのはそのためなのである。
バカにさせておけば、その国を破壊することができる。
しかしここで注意したいのが、中国やロシアも動いているということである。
ロシアの新首相はユダヤ人の帰化人である。
また中国のファンドに金を貸し付け支援しているのは、米国と日本の
外資で資金である。その金で中国はIBMを買収したり、イギリスや
フランスは日本の公共機関の買収を始めているのである。
世界でこれを知らない民族は日本人だけである。
そて日本国民の民様、外資の奴隷になる準備はできましたか?
もし嫌ならば、今すぐ外資に対する重課税法案を出す
政治煽動を始めようではないか。奴らは日本の資金を
格安で買収し、脱法して資金をロンダリングしているのである。
その金はドバイに集められ、世界中の貴族資産家達に分担
されているのである。外資と資本家達は、一円も日本国民に
与えるつもりはない。

あくまでそれらは「見せ金」の報酬なのである。
助けてやると外資は近寄ってくる。しかしそれは偽装であり、
実際は助ける奴の懐と親・末代からも、金を吸い上げるのが目的
なのである。日本に原爆を投下したユダヤ人が日本人を
本音で人種もいや人として認めるはずがない。
そして共産国も然りである。小泉と安倍と小沢は
自決しても足りない、ただの鬼畜殺人鬼である。

月曜日, 4月 07, 2008

上杉機関 別館を用意しました。

文章がきれいに掲載できるため、FC2ブログのほうに
上杉機関の別館をご用意いたしました。
こちらのアドレスになっております。

http://kikan987.blog82.fc2.com/

フリーメイソン達の合図、殺戮の合図を示す証拠ビデオを掲載

土曜日, 4月 05, 2008

日本を不景気にしているテロ組織 「外資」

最近道路特定財源なの原油税なのと騒いでいるが、その一つ一つのすべてが、米国の経済テロ計画にあるとおもってよい。
その一つが郵政民営化である。これで郵政の優良担保資金は現在すべて米国のファンドに委託され、貯金がいち消えるのかわからない状態となりつつある。もしステルス分散投資にされていたら、数百兆円が一瞬で吹っ飛ぶだろう。現在米国のファンド債券は1200兆円である。この一つがサブプライムだったのだが、我々の郵貯もすでに民営化され、外資の運営になっている。天下りしたのはトヨタ犯罪車の会長と派遣会社主張達である。もしサブプライムで信託投資が消えたよという人がいた場合、トヨタ不買運動をすべきである。とにかく内容はえげつないどころではない。この要望書によると、日本のインフラすべてを外資に渡せという内容になっているという。この改革には民主党も自民党も賛成しており、ゆいつ反対しているのが共産党と社会党という左派のみである。
やつらは水道局権利や道路交通料金の権利、さらには背いろい保険から労働時間の権利、電気料金と、すべてを牛耳ろうとしている点にある。すでに水道施設は政府は隠ぺいしながら売買しようと計画が組まれている。さらに労働時間を人質にして「ただ働き」させようとする「ホワイトカラー法案」などもある。このどれもが外資=ユダヤ企業なのである。ユダヤ企業は世界中に拠点を持ち3800兆円のグループ資産を持ち、戦争や虐殺なんでもできる力を有している。もともと日本に原爆を落としたのが、この国際資本でありファンドの連中なのだから日本人を借金漬けにして殺そうが、なんとも思わないのは普通であろう。

最近自民党や民主党・公明党の偽保守派らが、日本人は米を食べなくなったとよく嘘を言うが、その一つに外資の輸入産物を買わせようとする意図がある事を知るべきである。私としては、なぜ小泉が未だに国会の席につけているのかが理解できない。小泉は日本の景気を破壊た戦犯であり、逮捕もしくわ、留置すべき人物である。こやつのせいで間違いなく3万人が自殺した。そしてカルト狂いしている安倍のせいで、日本はもっと悪くなった。最近ユダヤ系キリスト教徒が歌う曲で、「千の風」だかという曲を自民党達がよく唄っている。一言いわせてもらえば、死んで墓に行くのは小泉と安倍で十分であり、国民を道づれにしてもらっては困ると思っている。イザヤB氏が出版した本の中でも、千の風がどうのという記述があった。殉教を意味しているらしいが、本当に日本政府のテロリスト達は薄気味がわるくてしょうがない。
そこで以下のサイトから、この改革書を説明してみよう。
http://homepage2.nifty.com/seagull-shima/kamome80yobosho.htm
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郵政民営化に反対した理由の根本は、民営化された後の郵貯会社、簡保会社が、この合併・買収(M&A)の対象になるからで、合併・買収(M&A)されないような特別条項を、法案に盛り込むべきだとしたものでした。米国側は、郵政民営化を心待ちしています。先の通常国会の参院で郵政民営化法案が否決されたとき、米国紙・ウォールストリート・ジャーナル(8月8日付)は、「郵政民営化法案は廃案になったが、これは手取りの時期が少し延びたに過ぎない。ほんの少し待てば、われわれは(郵貯・簡保の)3兆ドルを手に入れることができるる」と報じています。また、8月26日付では、「民営化法案が衆院を通れば、約3兆ドルの資金が再配分されるであろう」と報じています。米国側は、郵貯、簡保の資金を狙っているのは明らかです。米国側の意図がハッキリしています。小泉首相が声を張り上げて「郵政民営化は、改革の本丸。改革を止めてはならない。」と言っていたのは、ブッシュ大統領との約束だからです。小泉首相がいう「郵政民営化」の意味がご理解いただけたかと思います。それでも、無条件に郵政を民営化させてもよいのでしょうか。
③は、国民の健康・生命を支える分野です。保険・医療の分野に米国企業を参入させることは、米国企業に生命を預け
ることです。米国企業は利益主義に徹しています。利益主義の米国企業にあなたは命を預けられますか。
④は、日本人は勤勉で今日の豊かに国にしてきました。今後日本では少子化で労働人口が減少していき、すでに労働力の確保をどうするか問題化していますが、廉価な労働力
を入ってくれば、それにつられて当然、日本人労働者の賃金も引き下げられていきます。あなたのように高い賃金の方は、やめていただくか、賃下げするか、が迫られるでしょう。
⑤は、農業、林業は、日本の自然の根幹です。この分野も、米国資本へ開放します。それでもいいのでしょうか。
⑥は、日本の銀行や企業がもつ不良債権化した不動産、値下がりしている不動産を米国資本が喜んで買いまくっていま
す。そのための法整備がなされています。
米国政府は、日本政府に対し、年次改革要望書、日米投資イニシアティブにより、すべての分野にわたって、こと細かく米国側の意向を示しています。いずれも米国から見れば米国の国益に適ったものです。裏返せは、日本にとっては、国損になります。小泉首相・竹中大臣が進める構造改革は、米国の要望に沿って行われており、一部には日本売国計画と言われています。

商法改正、会社法改正、税効果会計、退職給付会計、時価会計、減損会計、すべてグローバルスタンダードの名のもとに、米国の要望と圧力によるものです。