上杉機関 2番館

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    13 年前

上杉機関 特別部

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土曜日, 3月 22, 2008

★★★チベット国を植民地にした中国共産党政府の裏

現在チベット国は「中国共産党」の手によって植民地にされている。
その元凶には幾つかあるが、中国国民党と中国共産党の思惑があるためである。
そして何を隠そう、この中国人によるチベット国に対する「大虐殺」と国連憲章違反の「植民地運動」は、全世界の国際資本家達が進めている国際共産化運動の一つである。中国は世界的なバッシングを受けているにも係わらず、この何故国家犯罪が国連では裁かれないのかという疑問は、国連そのものがただの「犯罪貿易と世界共産主義」を「守る」ためだけに存在しているというところに集約されている。これらはユダヤ機関と基督機関も深く関与している事実であり、その一つを今回は掲載してみよう。その疑問は以下の通りである。もし身の危険性があるのならば、チベッド人は日本に亡命すればよい。そして日本で機関を増やし、そこからチベットを汚染した世界共産主義を、逆に粛清していけばよい。チベットに永久の繁栄あれ。オリンピックも大気汚染が酷すぎる。あれでは選手が呼吸しただけでも「ドーピング」反応が出てしまって競技にはならない種目が出てしまうだろう。五輪ボイコットは民主化のための抗議でもある。これを批判する日本民主党のリベラリスト海江田議員は、万死にあたいする愚人であろう。人類を冒涜した発言の数々に、人間性の知性がまったく感じられない。
(ここで一つ。中国共産党と国際資本家の闇の経緯を説明する)

◆世界の一般世論ではあまり知られていないが、
【中国の共産化を促し、中国に資金協力して共産化を促したのが】、何を隠そう、海外の【国際資本家】達である。その中でもとりわけ共産化を促したのが、イギリスの情報機関と米国の資本家達である。イギリスは現在、チベットの政治組織を支援しているかのようにも見えるが、実際はそうではない。イギリス諜報部SISに属している白人系の偽ユダヤ人である「キッシンジャー」は、中国に巨大な地下組織をもっており、そこで莫大な資本を稼いでいことが、世界ではあまり知られていない。これらは現在も完全に癒着している。また中国初期頃の時代、共産党は二つあった。一つは中国共産党。これは現在の中国共産党である。二つ目は、台湾に進駐して国を支配し、台湾国の独立を妨害している不法移民である中国の「国民党」である。

前者である「中国共産党」の初期の資金源は、全てアメリカとイギリス経由の資本国家の財閥が提供し、共産党を支援している。そしてあの有名な文句である「宗教は麻薬である」、というフレーズとスローガンは元々、ソ連を共産化させたユダヤフリーメイソンのメンバーであった「カール・マルクス」こと【本名モルデカイ・マルクス】らが提唱した文句である。それを毛沢東らが引き継ぎ、国際資本家の支援で中国を共産化して「中国人を家畜化」したのである。またこのスローガンを主軸として毛沢東らが、チベット国を麻薬国であるとスローガンし、勝手に侵攻作戦を立ち上げ、植民地としたのである。そしてチベット国は武器を持たない民族ゆえに、中国人らの凶悪な軍事侵攻により、50年以上も壮絶極まる虐殺をチベット人に対して行い、現在も殺しつづけているのである。チベット国は過去に5回にわたるチベット人大虐殺を決行している。一つは毛沢東軍によるチベット人狩り。二回目は共産軍による女性や子供の虐殺と公開処刑。三度目は女性にチベット人が生まれないようにするためにする強姦と強制の避妊手術。四度目は、チベットの「ラマ」(無抵抗の仏教僧侶のこと)を強制誘拐し、街頭などに連れ出して、「ラマ専用」の処刑台に縛り付けて鞭打ちで公開処刑を行うといった虐殺拷問である。次に行ったのが、寺院に対する破壊行為とラマ思想の破壊であり、共産化プログラムの施設に拉致し、思想を洗脳で共産化しチベット人の心と文化を破壊するという作戦であった。最近では、チベット人僧侶らが中国人民軍の最新ライフル銃の射撃標的にされ、、山岳越境をしていたチベット人をハイレンジから狙撃して射殺を楽しむという作戦がされていた。この他にもまた数百の虐殺と強姦を続けている。そのためチベットの最高指導者達は亡命政府の立ち上げを余儀なくされ、ラマ達関係者に対する印象教育では、中国国内では「悪魔」であると中国人民と漢族達は教育を受けている。
このような中国共産党の横暴が、何故国連で裁かれないのか?という疑問がわくと思われるが、その元凶は以下の資料として掲載しておく。
◆1◆中国共産党初期の資金減は「麻薬」の貿易であったという。ここには米国とイギリスを中心とする「アヘン」貿易の実態が見え隠れしている。麻薬の密輸売買で最も利用されたのが、上海を中心とした白人の秘密結社であった。アメリカの資本家がそこに集められて、アヘンを中国で売りさばく密輸が行われていた。これは完全な事実である。その一つが、アメリカ大統領の一族である「フランクリン・D・スーズベルト」の麻薬貿易機関である。それ以前にはイギリスとの「アヘン戦争」があったのはいうまでもない。アヘン(麻薬)が中国で流行り始めた時期は(1729年)頃から盛んになり、これを当時「清」皇帝であった雍正帝らがアヘンの吸引を禁止にした。しかしイギリスはこの時産業革命の原材料の」支払いとして銀で行っていたが、中国では変わりに「アヘン」を吸うように支払いの対価条件を変更していた。これに激怒した清帝国の道光帝達は英国に対して「アヘンの」販売を止めるように忠告したが、英国はこれを無視。そしてアヘン戦争となったのは有名だが、以降大陸側にいたユダヤ機関が、世界共産主義の設立に向けてアジア人の国々を共産化し間接支配するために、中国に多数の国家間ルートをつくり、よって共産化を促した結果、中国共産党主席「毛沢東」政権が樹立させられたのである。以後「文化大革命」による【農民支配】や他国の国体思想を破壊するために行われた「造反原理」運動が国策として行われて次々と近隣諸国を共産化するために小国を植民地化し、これを「自治区」とした。この運動を支えるために中国共産党政府達は米国とイギリスの国際資本家達から莫大な資金を提供され、その代替資金の換金には、中国共産党が製造した「アヘン」が使われ、事実上の共産党政府は国民を麻薬漬けにして、またアヘンを国外に密売し、これを共産党運営資金として保持・誇示していた。これらは海外手の白人資本機関らが行った国際政策であった。そして中国共産党は外貨獲得の資金源として麻薬を製造しこれを収入源としていた。

◆2◆中国の共産化は、大まかに二度に別けられて計画されている。
●一つ目は、中国の共産化を促すために海外資本家達が中国人を麻薬漬けにして思想を破壊し、「国体の弱体化」を謀ったことである。●次に共産党リーダーを設立するために、国際資本家達の資金提供と国体破壊技術を中国人に取り入れさせ、毛沢東という仮想リーダーを作り出すことにあった。この技術は以降、北朝鮮でも同様のプロジェクトとして導入され、現在の北朝鮮が作られた。●また近代化の途中であったこの当時は、ソ連と米国とイギリスらがロックフェラー財団のセンタービルの地下室を利用して、実は3加国が協定していたという事実があった。そこにはイギリス諜報部の「SIS」、米国CIAの母体であった共産主義機関【oss】、ソ連と手引きしていることを列強国側は隠蔽するために、日本とソ連と米国に設置していた「ロックフェラー財団」が支配している機関【IPR】などが仲介して作戦を行っている。また「IPR」という機関の資金提供者もロックフェラー財団とJPモルガン系である。さらにこの作戦は全て「基督教」達が率先して行っていた計画でもあった。IPR(通称.太平洋問題調査会)は、全てキリスト教を中心にして行われている。主に宣教師・牧師・その信者が共産化を広げるための機関員として積極的に活動している。これは現在も然りである。
◆3◆中国共産機関は国際銀行家の支援により勢力が拡大し、1928年には中国「紅軍」が、侵攻によって支配権を拡大し、その支配権内での広域取引(現在の規模で、規模で364万ヘクタール)3万6千400キロを生産カロリーベースとして麻薬を製造し、北京政府は101ヶ所の麻薬工場を建設・創業して、ここでの製造量は世界の70%を担っていた。これらが外貨と取引されるように以降はなった。これら中国共産党の資金源として今度はヘロインの製造にも着手し、ヘロインの製造方法は、ドイツの製薬会社であるバイエル社が開発した手法を中国共産党側が取り入れ、大規模な製造工程に取り掛かっている。このヘロインと麻薬は香港を中継貿易地として機能し、英米の麻薬秘密結社である「ホンポン」の暗殺機関である上帝会、天地人などの三合会を中継し、欧米がこの区間を間接支配していた。イギリス領であった香港はこうしてイギリスの麻薬取引の密輸拠点として開発され、これらは観光都市に偽装して行われていた。
◆4◆さらに、イギリスのSIS部隊の機関員でもある米国のキッシンジャー達は中国内陸部に自らの国際会社を設立した。キッシンジャー達は国務省退職後にアメリカノ国際通貨ドルを発行して、そのドルにつけた利子で財閥の利益を確保しているヨーロッパの黒い赤い貴族であるロスチャイルド財閥(通称・赤い盾)の親戚であるキャリトン卿とともにキッシンジャー達が中国に会社を設立した。企業名は「キッシンジャーアソシエイツ」という。この機関は国際取引利益を速やかに確保するため、米国との会社での主要取引を結び、各社と契約を結んだ。その会社の社長には、ブッシュ大統領の国務副長官である「ローレンス・イーグルバーガー」、さらに、会長にはブッシュの国家安全保障会議議長であった「ブレント・スコウクロフト将軍」を任命した。この時キッシンジャーらは、中国ベンチャーズという企業とともに中国国内での大規模な商業取引に係わるようになり、中国国内で大規模な商業活動を強烈に展開している。この前後に中国では反共産党運動が盛んになり、ある事件が勃発する。それが【天安門虐殺事件】である。この天安門事件では、自由を求める学生達によって抗議デモを天安門広場でデモり、それに対処した中国共産党軍部は学生達を無差別に射殺し、また抵抗した学生を戦車で大量に「生きたまま轢殺」すという虐殺を展開する。この事件は日本でも取り上げられ、潰された学生の遺体は隠して報道され、後日民主化運動家機関の写真により、完全な虐殺だと判明した。この事件を当時のブッシュ一族とキッシンジャーがこの事件を堂々と擁護する運動を展開した。この時プレスコットブッシュ達は共産党政府要人に宛てて公式なコメントを残している。この事件を擁護する切欠は、当時中国に大規模な建設投機を行っていた「キッシンジヤーアソシエイツ」達らが、その会社の利益を確保するためにこう発言をしていてる。「豪華な不動産の投機にいささか干渉するものではない」と説明している。このプレスコット氏はブッシュの弟である。

●さらに驚くべき発言がこの後に待ち受けている。中国の独裁者であった鄧小平(マスコミのメイソン達は鄧小平を穏健派の庶民はと捏造)は、学生に対する虐殺で以下のとおりに虐殺を公式に【自慢】している。それは以下の宣言である。
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⇒「鄧小平より」「最近の反乱は我々を大いに啓発し、我々の心を爽やかにしてくれた。社会主義への道なくして、中国には如何なる未来も無い。そして中国に未来がなければ、偉大なる中国と合衆国(アメリカ)、ロシアからなる【世界権力】(秩序)の鼎立(ていりつ)もありえない。アメリカ人にわたしは告げる、中国の最大の資産はその安定性にあるのだ。**************************************************

この天安門虐殺で宣言した鄧小平達はここで明確に「三大鼎立」というスローガンを発表している事に注目しなければならないのである。この三大鼎立の意味とは、世界を支配している【新世界秩序】が、世界を共産化することにより、全世界を支配するということが宣言されていることである。さらに、これらの計画の中には、明確に米国を共産国家であると宣言しており、またそれは資本主義を隠れ蓑として国家運営がなされているという事が説明されているのである。日本の洗脳的一般教育で育った世代には理解し難いこの事実は、スパイ機関の本当の意味を露呈させる意味となっている。しかし世界と米国を見て欲しい。米国の新保守派といわれる連中の元役職は、戦時中から戦後一環して全て偽装されていたということを知らなければならない。当然米国市民もである。米国の新保守派の連中には、必ず強力な共産主義者が存在しており、またそれは資本主義の正体でもあるということを知らなければならない。資本主義も社会主義も共産主義も全てが、あのユダヤプロトコールで計画されている世界植民地の一つであるということを。またこれらの三大経済主義の全てが、白人のニセ「ユダヤ教徒」と「基督教徒」達による、世界戦略であったということを。
※そのユダヤプロトコールにはこう書かれる。
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【b-2-1 シオンの議定書 第一議定】権威の仕組みが薄弱で法律が空疎であり、リベラリズムの乱用により権利を乱発し支配者たちが脆弱となった国家ならどんな国でも、私は新たなる権利を行使できる。強者の権利によって打撃を与え、既存の秩序と法規の一切を粉砕し、すべての機構を再構築し、リベラリズムの中で放棄されてわれわれに残された彼らの権威ある権利継ぐ王者となる。
飲酒で馬鹿になりアルコール漬けになった動物どもを見よ。自由が彼らに節度なき飲酒の権利をもたらしたのである。それはわれわれやわれわれ一族の歩む道ではない。ゴイムはアルコール飲料に酔いしれ、彼らの若者たちは因習陋習とごく若いうちから性的堕落に痴呆状態となって成長する。その性的堕落は、われわれの特別な代理人。富豪の邸宅の家庭教師、下男、女性家庭教師によって、書記その他によって、しばしば【ゴイム】の娯楽場にいるわれらの女性たちによって手ほどきされた。彼ら代理人の最後に、私は、頽廃と奢侈に他の者たちを引き込む尖兵である、いわゆる「社交界の貴婦人たち」も入れておく。
自由という言葉の抽象性のゆえに、われわれはすべての国の群集に、彼らの政府は国の所有者である人民のための豚小屋の番人に過ぎないのだ、番人は破れた手袋のように取り替えていいものなのだと説きつけることができた。
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ここで書かれている「ゴイム」の意味とは、全世界の「大衆」即ち、非ユダヤ人と世界秩序の世界共産化運動に身を投じていない支配層下を意味している。これらは全世界の人種をターゲットにした独裁経済主義による人口統制の管理を意味しており、その統制下では、一般大衆を人間とは指定しておらず、明確に「豚」であると説明をしている点にある。それを支配させる代理人が「書紀長」であり、また資本主義国の鼎立を創設する役人であると説明もされている。これらは人間同士を差別し、資本家が市民・国民を豚として管理することが、世界支配という名を隠した世界秩序に相応しいということの裏返しでもある。また共産主義者の書記長による国民という名の豚の管理を、明確に宣言したものである。共産主義と資本主義は、本来ユダヤ教徒達が作った国体主義である。イスラエルでは共産主義を「キブツ」といい、アメリカではコミンテルンと言う。しかし、ここの両者は何れも、「ユダヤプロトコール」で書かれている世界支配のための国際戦術であったというのが本性である。

【b-2-3 シオンの議定書 第三議定】
権力を追い求める者たちを煽動して権力を誤用させるため、われわれは、すべての勢力を相対立させ、独立を得ようとする自由主義傾向を鼓吹するように仕向けてきた。この目的に向って、われわれはどんな形の企てでも指嗾教唆し、あらゆる政党に戦闘準備させ、どんな野望の目的をも権威に対して向けるようにさせた。
われわれは、労働者にわが戦列・・社会主義者、無政府主義者、共産主義者・・に加わるよう提案し、振りかかる圧迫から彼らを救出する救世主を買って出る。われわれは、われらがメーソン員が言われなく唱えた(人類団結という)兄弟の定めどおりに、一貫して主義者たちを支援している。貴族は、法律によって労働者が提供する労働の恩恵を受け、労働者たちがよく食べ、健康で、強壮であるかどうかに関心を払っていた。われわれは全く反対のこと・・劣化、ゴイムから生命を奪うこと・・に関心を寄せている。われわれの権力は、労働者の慢性食料不足と肉体的虚弱を必要とする。ゴイムはわれらの専門家たちの助言なしには、考えるという習慣を失ってしまった。ために、彼らは、われらの王国が実現したあかつきには、直ちに採択しなければならない必要欠くべからざることが見えない。今日、われわれは多国家にまたがる勢力として無敵である。何者かが攻撃しようとも、われわれは他の国家に支援されるからである。ゴイム人民の底無しの無気力さ、権力の前には腹這いになって這いつくばるが、弱者には無慈悲、他人の過失には厳しく、罪悪には寛容、自由社会制度の矛盾は認めようとしないが、思い切った専制者の強圧に対しては殉教者のように耐える。
(某文章を掲載)
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また「基督教徒=メイソン=ユダヤ」は、世界支配の構図を創設するにあたり、キリスト教徒を流行らせるという意図がはっきりと説明されている。国民の皆様、現在日本でも何か思い当たることはないだろうか?そう、昨今もてはやされている特定の流行には、巧妙に基督教徒の洗脳が仕込まれているということを。例えば今月放送された東京大空襲の番組が二本放送されたが、その何れも基督の思想を流布した番組であったということを。特に注意すべきは、日テレで制作した東京大空襲の番組である。この番組の中では、非基督教徒は死すべし、という意味が暗黙に含まれているようにも見えるシーンが幾つか含まれている。その中に、基督の教会の映像が「ピンポイント・パン・サブリミナル」という洗脳手法が意図的に仕込まれているようにもみえる。ドラマの中で、数回基督の施設が挿入されており、それがピンポイントで展開されているという事を。また愛知地域(愛知県の地域)で制作された番組の大半が、実は切支丹向けの放送になっていることや、その定番である洗脳アニメやドラマ、また沖縄を中心とした基督教徒の歌手などなど、信じられないくらい巧妙に、日本国民に基督教徒達が洗脳を施していることに注意せねばならない。そしてそれらの大半が、国民を殺すために組織された大衆向けの煽動カルトであると察知さねばならないのである。
基督教徒は一見して「聖職者」の弱者に見える。しかし世界の支配層を観察すると必ず世界の虐殺戦争や紛争陰謀には基督教徒達がとてつもなく深く関与しているという事が判明している。日本の超富裕層も観察して欲しい。まず大半が昔からの基督教徒の一族であるということを。また北朝鮮を翼賛する日教組の教員一族にも切支丹は多い。さらに医者、弁護士、政治家となると、その数はさらに多くなる。そしてこの全てが、保守に偽装しており、世間では愛国者顔しているということである。感の優れた若者達はすでに察知しているかと思われるが、日本の保守派達が国民を助けたことがあるだろうか?否、全ては情報が漏洩するまで実は隠蔽しているというケースが多い。拉致事件はその典型であり、経済対策の失政もそこに原点がある。特に注意してほしいのが、国民に格差と貧困が素晴らしいと宣伝している連中の「100%がクリスチャン」達であるという事を知ってほしい。自民党で格差は無いと連呼した議員の大半が基督の宗教徒である。また左翼的運動を行うリベラル派の中にも、なぜかクリスチャン達が多く存在している。日本民主党左派もまたその典型である。さらに経済界と思想界にも、それらのトップがなぜか基督教徒であり、どれもが共産シンパかまたは超親米原理主義者であるという場合が多い。
◆ここである資料をさらに他のサイトより転載する。日本に初めてキリスト教を伝えたとされるイエズス会の宣教師フランシスコ・ザビエルは、教科書に載っているそのユーモラスな服装から今日ではマンガやギャグにも使用され、かなり好意的に受け入れられているようです。しかし、イエズス会は世界へキリスト教を広めることを目的とし、そのためには軍事力も利用した、かなり戦闘的な修道会であったようです。ちなみに、イルミナティを創設したアダム・ヴァイスハウプトもイエズス会の出身です。
1582年、日本に3年ほど滞在したイエズス会東インド巡察師アレッサンドロ・ヴァリニャーノは、フィリッピン総督のフランシスコ・デ・サンデに下記のような手紙を出しています。
「私は閣下に対し、霊魂の改宗に関しては、日本布教は、神の教会の中で最も重要な事業のひとつである旨、断言することができます。なぜなら、国民は非常に高貴かつ有能にして、理性によく従うからです。もっとも、日本は何らかの征服事業を企てる対象としては不向きでしょう。なぜなら、日本は、私がこれまで見てきた中で、最も国土が不毛かつ貧しい故に、求めるべきものは何もなく、また国民は非常に勇敢で、しかも絶えず軍事訓練を積んでいるので、征服が可能な国土ではないからです。しかしながら、支那において陛下が行いたいと思っていることのために、日本は時とともに、非常に益することになるでしょう。それゆえ日本の地を極めて重視する必要があります。」
ちなみに「支那において陛下が行いたいと思っていること」とは、スペインによる中国の植民地化のことと思われます。つまり「日本には資源が少なく、国民は強いので、植民地にするには向いていないが、その軍事力は支那の征服に利用できるから、日本へのキリスト教の布教を重視する必要がある」ということでしょう。
当時の覇権国スペインは、植民地フィリピンを足場として、極東各地に対し積極的な貿易と布教を行っていました。
1570年から81年まで日本でイエズス会日本布教長を努めたフランシスコ・カブラルは、1584年、スペイン国王宛の書簡で、支那の征服には下記のような利益があるとしています。1.支那人全体をキリスト教徒に改宗させることは、主への大きな奉仕である。
2.それによって全世界的に陛下の名誉が高揚される。
3.支那との自由な貿易により王国に多額の利益がもたらされる。
4.その関税により王室への莫大な収入をあげることができる。
5.支那の厖大な財宝を手に入れる事ができる。
6.それを用いて、すべての敵をうち破り、短期間で世界の帝王となることができる。

◆基督教徒は敗戦運動なども行うテロ組織を設立している。Unknown (上杉機関) より。 ここで一つ問題を提起したいのだが、なぜ歴史研究家達が歴史を語るときに、必ず基督教のネットワークを意図的に全て排除しているのか、これではいくら保守の肩書きで活動をしていたも、歴史の焚書を行なう共産ゲリラと何ら変わらなくなるのではと私達は危惧している。いや逆に、意図的にクリスチャン達は「スパイ史」の焚書を行っているのが明白。
たとえば、近衛一族の取り巻きは「全て敬虔」なクリスチャン達であり、そこで活動している「二重スパイの対外情報機関」は全て日本人クリスチャン達である。スパイ・ゾルゲと綿密に連絡をやり取りしていたのが、早稲田大学を中心とする基督の機関「IPR」である。これらは全てがクリスチャン機関である。日本の名門を調べれば、後は全てが繋がっていたことがわかる。IPRの日本代表が【新渡戸稲造】、松岡洋右、鶴見祐輔 であり、幹事長は【キリスト界の斉藤惣一】である。IPRは対日・対中謀略ルートとなり、ゾルゲもこのルートを利用した。【尾崎秀実】もIPRの協力者である。また【新渡戸稲造】の関係者にはクリスチャンが多い。ちなみにIPRに資金提供をしていたのが、ロックフェラーである。ロックフェラーが世界中の機関に資金提供していたのはすでに事実で、日本軍の右翼機関にも資金提供をしている。それが基督の機関「IPR」である。現在もIPRは存在しており、半数は自民党と民主党の支援母体でもあり、現在では北朝鮮開発プログラムを行っている機関でもある。猪口女史も世界市民思想の運動家であり、日教組の発行する教科書では、その思想の文章が多数掲載されている。これも早稲田を中心とする機関である。猪口議員もIPR系組織に属している。
これらは全て「基督教」のスパイ機関である。
それはなぜか?メソニックのロッジ内を見てみなさい、共産主義のシンボルが多数ある。そしてそのシンボルは全て「キリスト教」のシンボルであり、メソニックのシンボルでもある。そしてその活動を支えているのは、世界中で免税措置を受けている「国際資本財団」であり、即ち【国際資本】である。外国の重宝機関にとって「財団法人」はスパイ機関を隠す場所でもある。そしてキリスト教も。
武人とて人間である。「信仰に被れ、国を売る」ことはある。過去に伊達政宗武将は、スペインのカトリック教会に「国を渡す」と宣言し、その信仰心で自らの使節団を送っている。バチカンにも出向いている。現代では自衛隊幕僚機関や防衛庁機関のトップを見てみなさい、大半が基督教徒である。政治の裏では、必ず基督が動いている。麻生財閥をみてみなさい。麻生コンツェルンは全てクリスチャンの機関でもある。小泉の師匠、細川護煕を見てみなさい、細川ガラシャの一族である。福田首相を見て御覧なさい、敬虔なクリスチャン一族である。近衛文麿の関係者を観察して御覧なさい、全てキリスト教徒である。皇室関係者を御覧なさい、70%の関係者がイギリス王室系を本部とするクリスチャン達である。
山本五十六の場合では、「右翼機関」がその活動資金を提供していたという。提供者はイギリスと米国の情報機関であった。その流れは以下の通り。
◆英米の対日工作費が右翼に渡されたルートが英米の工作費→張学民経由→【キリスト教矯風会】の子女→大川周明・赤尾敏。 やはりこれも基督繋がりです。キリスト教矯風会は現在、日本カトリック司教協議会の関連メンバーである。

◆近衛文麿の関係者には賀川豊彦牧師がいた。これは現存する賀川機関のサイトでもそれを説明している。そして、その重大な「敗戦革命」を実行したのが、「賀川豊彦」牧師である。その答えが上記の中に集約されています。その敗戦プログラムの正式名が「神の国運動」といいます。神の国という名称は聖書のバイブルにも掲載されています。また賀川機関を実行支配していたのが、アメリカ労働組合員であったユタヤ人のサムエルゴンバース。米国労働組合はOSSの内部にある機関であり、この組織の開発支援者はロックフェラー財団。ロックの財団の地下室にはイギリス情報部のSISと米国の共産党部隊「リンカーン部隊」があり、その一つのレインボー部隊がOssの長官となったドノバァンである。ossが賀川機関を支援していたのはすでに事実。ルートはこうだ。ロックフェラーセンタービル地下作戦部→共産機関oss部隊→労働組合機関のサムエル→→米国IPR→賀川機関→日本IPR作戦部→近衛文麿の閣僚→神の国敗戦運動→教会で敗戦活動を行ったため、警視庁に革命容疑で逮捕される。
(今度は米国側の関係情報)日本でクリスチャン達に敗戦運動をさせていたのが、この「OSS」と「IPR」といわれる組織。このIPRの正式名称は「太平洋問題調査会」という。IPRは世界に巨大機関が3つ存在していた。一つはソ連、本部は米国、そして日本。全て共産機関である。IPRの機関員であったフィリップ・C・ジェサップは、「国際連合軍」(日本では国連という)を設立する会議サンフランスシスコ会議で司法機関担当補佐官をつとめた。IPRのジェサップらは、ゾルゲに対して対日諜報機関設立のための資金を出している。そしてジェサップが「IPRの議長」である。このIPRの目的は、「世界を共産」思想で煽動するのが目的として設立された。ジェサップ自身はJPモルガンの共同経営者である。ジェサップの兄弟はコカコーラの役員である。現在日本側のコカコーラもよく在日を支援しているのはその影響と思われる。パチンコ屋の機関にコカコーラの社長が贈呈物をよく出している。コカコーラの赤は共産カカラーの赤かそれとも、ロス系列を意味する赤色なのかもしれない。
そして「敗戦のテーゼ」についてだが、その第一ターゲットは「ニュルンベルク裁判」で実験導入された。ヒトラーの支援者はJPモルガンとOSS。次に導入されたのが、日本だと思われる。イラクの湾岸戦争でも導入され、ユーゴの国際裁判でも導入されている。ちなみにこれらのIPRは、日本国内でフリーメイソン会議として利用され、実質イルミナティーの会議としても利用されている。捕鯨反対運動で煽動をやったのも、間違いなく基督教機関とIPR系機関、そしてメソニックのどれかである。これらは現在も全て同じルートをたどっている。

日曜日, 3月 09, 2008

▲愚論を演出するサンデーモーニングと競争生産主義▲

今日放送したサンデーモーニングでは、農業の政策が討論された。しかしこの番組が大きく間違っていることは、資産家を連れ出していることである。そもそも企業家の目的は「利益」を出すことに終始することを前提として考えている守銭奴である。特に食文化の何たるかも語れない「自称居酒屋ワタミ」の経営者が百万回吼えたところで、この愚人の行いが正しいとは言えないのである。たとえば商業主義を盾に「くだらない」収奪理論であるユダヤ共産主義が原点の「生産性」を掲げたところで、その理論はあくまで米国資本主義の収奪論であるという事すら知らない資本家達が、生物の多様性を「否定」する「自由主義原理主義者」達の思想を農業に加えたところで、食の安全が守れるはずがない。
愚人ワタミの社長らは、競争で豊かになるという「ユダヤ」の思想麻薬を掲げているが、実際競争で何が生まれたのか、という証拠を提示したことはなく、闇雲に愚論を国民に実行させようとしているだけである。たとえば日本の農業が衰退したのは、米国の要望により米国産の輸入を強化したことから始まり、それにらそって基督の「食生活」を日本に根付かせようとしたからであり、米を食べなくなったというのは統計上はまったくの「嘘」であるということを知らされていない。米を食べなくなったのではなく、子供達の生育時の成長期人口が減ったというだけなのに対して。、経団連と「クリスチャン」達が持ち出した「偽の情報」に踊らされるほど日本人はバカではないだろう。
そしてこの自称居酒屋の社長「ワタミ」の社長の発言にも注意しなければならない。まず【食は産業】ではない。このことを理解していない事が、最大のこの人物の人間的な「欠点」なのである。食は「売る」ためにあるのではなく、【食べる】ためにある。この「前後感覚」が欠如した者があたかも正論かのように説明しても、何ら説得力がないのである。たとえば米国の食料運営を行うロックフェラー財団や、その資本家の子会社であるモンサントであるが、この企業家達の過去の発言では、食は産業によって支配するものであり、与える物ではないと公式に発言している事を国民は知るべきなのである。そしてこの企業犯罪思想によって世界中が被害を受けているということも事実なのである。モンサント社は自らの農薬を固定価格で売るために世界中に嘘の情報をばら撒いている。たとえば農産物に虫が食っているのはだめだとか、非遺伝子組み替えは「非生産的」だとぬかす。しかしこれを調査していくと、ある狡猾な思惑が見えてくるのである。これはソ連共産主義を作り上げた「国際資本」のユダヤ共産主義が、小作農家を潰し、国家の独立性を破壊するために「食料を」人質として支配したと説明をしている。これは共産部隊と接触しているイギリス情報機関「SIS」が米国OSSの共産部隊から獲ている情報の一つである。これを行ったのがユダヤ資本家のロックフェラー財団である。ロックフェラーの狡猾性はここに焦点が結ばれている。
①独占価格を維持するため、他の農家を間接支配する。②風評を流し、自らの品種を迅速に売りつけていること。③遺伝子組み替えを使用させ、大量の農薬を使用させる事。④モンサント社の花粉を近隣に飛ばして、特許侵害したと嘘をいつつ、相手側の農家にモンサントGメンを送り込み、裁判によって強制的に自社製品を売りつけている事。⑤遺伝子組み替えの品種で死亡者が出ていること。⑥ユダヤ資本家達は絶対に組替え食品は食べず、自社認定している「コーシャ」フードなる認定基準の安全食以外、決して食べないことである。
ここで重要なのが「競争原理」の提唱であった。競争原理を提唱したのは、共産主義を設立させたユダヤ人達であるが、これをソ連のトラスト農法や【中国文化革命】で導入させ、大量の餓死者と経営破綻者を生み出し、競争によって、ほぼ全域の農業が「全滅」したと発表があることである。これはユダヤの人間植民地思想である共産主義で掲げた経済理論である「共産主義経済」理論を提唱し競わせたことで起きた実験的破綻計画であった。そしてこの「競争性」の驚くことは、ソ連解体でも米国側にいたユダヤ人達が行っている。たとえば、米国側でも活動していた国際資本家達(ユダヤ人の組織)らは、「軍事軍拡の競争」をスパイ戦争に偽装して導入させ、核開発を「米・ソ」で【競】わせ、為替と貿易の格差による手引きでソ連の軍拡を【競争に参入】させ、拡大させて経済を潰すという計画のもとに、まんまと米国側を操る国際資本ユダヤ国際資本はそれを思想ゲームとして行い、これに勝利している。※この時米国はこの作戦を「軍拡競争戦略」と位置付けており、後に米国は世界に向けて業とらしく【軍縮会議】を開かせ、あたかも軍縮しておりますという世論体制を創り上げ、自らはコストダウンして利益を確保し、敵には競争で増産させるという行為を行わせていた。「冷戦{競争」という名の競争ゲームでソ連は敗れ、自らその保有資産によって国ごと破綻したのである。これが競争原理の事実である。即ち、敵との戦いで敵を潰すために導入させた原理であり、競争で疲れさせて自爆させるという原理であった。その証拠に米軍は一部軍縮させ、コストを浮かせつつ、ソ連側には大量破壊兵器の開発を唆しては増産させるという仕組みを繰り返させていた。つかれはてたソ連は結果の通りである。
これは現在でも行われており、つい10年前は、ユダヤ資本のコダックフィルム社が貿易協定の自由化「競争」に持ち込ませて日本のフジフイルムを計画破綻させようと目論んだ事件が有名である。この数々の「競争原理」の手法で、優れた企業や文化が破綻し破滅していったが、これをユダヤ資本は狙い行ったのである。それを手引きするために、外資は大量のコマーシャルを垂れ流し、世論の煽動を図っている。また自民党のユダヤ派であるワタミの社長も、まんまとこの手にのった人物といえよう。結論を言うと、この競争性原理という理論は、他の経済破綻を迅速に進めるために行っている体外戦略であるということを知らずして経済を語るなかれなのである。
そしてだが、ワタミ社長の狡猾な陰謀は以下の通りである。競争で豊かになるを提唱した。この思想の原点は、共産主義一家に多いユダヤ人の「フェルドマン」系をルーツに持つ白人系偽ユダヤの人種が掲げている思想である。これは大戦中、麻薬戦争に持ち込むため、米国のユダヤ共産主義の組織が始め、他国に使った原理なのである。それまで競争性という言葉や概念はなく、この思想の導入によって、均一化された物流がつくられ、犯罪者に有利に働く【機関】がつくられたという。その原点は密貿易によって麻薬(アヘン)を作らせ、それを迅速に運ばせるという意図があった。無知なワタミ氏は、こうして自らの会社寿命を縮める粛清型経済思想「共産制競争主義」を掲げているわけなのである。競争性の欠点は、企業生命が短命になるところである。企業は意味もなく競争するため、他社との生産過剰や供給インフラの過剰により、資産的デフレがおき、共倒れするという現象が起きる。これらは派遣業界でも発生している。労働者の管理に競争主義を導入したグッドウィルは、資本の維持に眼中をおいたため、迅速に破綻し、結果は社会の破綻者となった。こうした原理の数々を知らないワタミは、守銭にまみれ己の欲望を満たすのみに終始し、他人の苦労を意ともせず、破壊していくのである。ではワタミ氏のいう原理で誰が得をするのか?という観点から観察してみよう。
ワタミ氏の言う「フランチャイズ」とは何か?この制度で行われるのが、資本の固定指定と、生産品種の限定である。こうすることで基督資本の「コンビニ」経営のような、貧相な品物で固めたロボット経営が始まる。フランチャイズに知らずに参加した組織は、時代の変化に迅速に答えられずに、一定の品種だけの生産を指定され、全ての収入においても限定され、また本社にチャイズ料金として上納しなければなくなるのである。チャイズで得をするのは本社とその役員の懐、即ち財布である。一度チャイズで資本管理し働かせてしまえば、後はユダヤ人の最も好きな思想である「契約」に従わせ、思いどうりに生産者と供給側から搾取するのである。こうして資本管理のノウハウを知った愚人ワタミは、それが正しい行いであると勘違いをし、世間で愚論を説明しているのである。ユダヤ人と日本人の違いはここであり、ワタミ氏はそれを知らない。ユダヤ資本を知らぬのかは知らないが、端末で貨幣の価値を自由に決めている「紙の金」を、有難がっているのは、こうした守銭奴達である。
さらにフランチャイズ化された農家が現れた場合、本社が決めた生産方法や品種しか使われなくなる。ここで困るのは生産者である。例え優れた技法や手法が農家の知恵から生まれたとしても、本社はそれを否定するだろう。こうすることで役人社会のような「牢獄」型の経営が始まり、本社の資本が破綻すると、その末端である個人にまでツケが回ってくるのである。もしワタミが海外からの影響で投資が失敗し、損失が出た場合、その補填先は真っ先にと、専業個人の営業者に利払いをさせるであろう。このパターンがサブプライムなのである。また農業は化学化できない「手作業」が多く、地域によって大きな違いが現れ、それは「柔軟」な知恵のある組織や農家が迅速に決める手法が最も最適で重要な運営方法となる。しかしフランチャイズで農家をしようものなら、本社の思想によってこれが妨害されるため、次々と自然災害などで対応ができなくなるという事態が発生する。その時農家が全滅した場合、食料自給率は手の施しようがなくなり、一度の巨大災害などで、本社のみならず、食料インフラ自身がとどこおり、結局破綻するのである。だから農業と文化だけは、個人運営が行われるべきなのである。それよりワタミの居酒屋がどれだけ「非遺伝子組み替え」を使用している安全な企業なのかを説明するべきであり、また「違法な低価格での仕入れ値」で買い叩いていないかが心配なのである。そもそも企業家の定番は買い叩きである。でないと資産価値が上がらず、収入が減る。ワタミは個人ファームを保有しているというが、違法な値段や、不当な安値で買い付けたりはしていないのだろうか?さらにこれらを法人で営業しているらしいが、もし自分達だけが政府の補助金や税遇免税がされており、国民と農家には個人補償はバラマキだと説明していたとするならば、キチガイの沙汰である。
しかしあのワタミという人物、性格が破綻しているのではないか?政府の役人として参加しながら、競争で朽ちた者は死ぬほかないと発言を繰り返したり、あまりにも身勝手な発言を世間に対して発しすぎている。社長であるワタミが競争で自滅して死ぬのならば国民は喜んで無視できるが、ワタミのような会社を国民が食わせるためだけに国民だけが死ねというのならば、この企業は存在価値すらない外道である。また捕鯨反対運動などでも、どこのクリスチャンやユダヤ思想家と付き合っているのかしらないが、政府のメンバーにいる現役企業家が、わが社は【鯨肉は出しておりませんので安心して下さい】というようなメッセージを出す奇怪な企業姿勢は、国民として、あきれるばかりである。
そして面白いことにこの社長の会社名は、「和民」なのである。和の民を売りにして「和風」で商売する男が、自社よりも「遥かに長い歴史」の捕鯨や鯨肉和食に対して、まるで韓国人やクリスチャンのようにこれらを否定しているという。和民と宣言しておきながら、和食の頂点鯨肉も出せない店だとは驚かされる。ほんとうにこの社長は日本人なのだろうか?と顔を拝見したくなる次第である。よく海外では、日本人でない者に限って、よく和風を見せつけるという風潮がある。日本国民として、このような恥知らずが世間を闊歩していることに、憤りと、情けなさを感じてしまうのである。
そもそも自民党は何故このような愚人を顧問として引き込んでいるのかがわからない。世間手的に評判が悪いワタミに、何を願って顧問として雇っているのか?あまりにも理解に苦しむ。このような愚人が経済顧問としていることに、日本は恥じを感じなければならない。

★★★★捕鯨問題と日本の給食の間違い

現在の「日本学生給食」で忘れてはならないことがある。それは日本の子供達が学校で食べている「食文化」である。この全国で食べられている【給食】を、最初に取り入れたのは、日本国政府の「政策」ではなかった。これを導入させたのは進駐軍である。いわいる敗戦後の日本国で食文化の破壊をプログラムさせたのである。通常の子供達は、どのような食事を食べようが「色々な」物を吸収して栄養価として頂いている。しかしここ最近の学校給食では、見たことのない外国の食事を世間知らずのミーハーな親達の意見で食べさせられていることを知らされていない。ここ最近では、小麦を食べただけで失神したり、それで倒れたりする子供が多くなったという。それはなぜか、進駐軍の政策によって「食の外国化」が進んだからである。最近の西洋かぶれした基督教徒の医者達は「1000%-嘘」の学説でこう言い放っている。栄養があって体にいいのは「肉」と「パン」「西洋文化」であると。それは間違いである。進駐軍には第二次大戦以降、他国の「人間の思考」や「体」を【コントロール】する方法として、まず「アレルギー」体質の国民を作るのが目的であったと「戦時プログラム」の機関で発表されている。またその一つが、現在全国で猛烈な花粉症被害を出している杉花粉などである。これらは戦中前後に「米軍が爆撃機」や航空機から投下した「外来種の植物」の投下が発端となっている。基督諸国の連合国らは日本国民を如何に苦しませて戦闘意欲を排除しようかと考えて、日本全国に黄色い花の種を投下した。これにより、都会に住む人たちがアレルギーとなり、喘息や疾患を患うようになったのである。■その昔60年前、米軍の国家プログラムで、日本国民の食べたものに対する考え方を「洗脳」するために、給食を導入させたという。そしてこれらは、日本国民の風土思想・文化を破壊するために、日本国民の基督教化を謀る意図も手伝い給食では、「パン」「脱脂粉乳」などを積極的に取り入れさせていた。この意図が「成長期に」おける成長の改造プログラムであったといわれている。その結果、全国で子供達はリンパ腺を汚染する「牛乳」を飲まされアレルギー疾患を発生させる肉体になるように改造されてしまったのである。そして日本国民の子供達の検査では、小学生6歳未満の学生達が牛乳を二杯摂取しただけで、大量の下痢を起こす症状が現れる。この症状は、牛乳の毒性ではなく、日本人の体質に反応しているのである。日本人は現在牛肉を食べる習慣があるが、昔の日本人は牛を食べるという食習慣はまったくなかった。そのため現在でも牛乳を摂取した場合には、子供達が牛乳の特定乳酸酵素を分解できず、体調を破壊し下痢を起こすということが起きているのである。しかし面白いことに、牛乳は外人達が飲んでも大半が下痢や目まいを発生させるということはないのである。この違いが「食文化」の違いなのであるが、戦後急速に拡大した「基督教徒」達の思惑により、外国の嘘の習慣がよいものだと思い込まされるように「洗脳」されたのである。詳しくは、森下博士の本にも書かれている。だが最近になり、海外の学者達がごぞって日本食を研究し取り入れているという。あのロシアの女子シンクロ水泳選手達は、ロシア食品研究所の計画により、日本食から摂取した高アミノ酸バイタルを摂取し、基礎筋肉の合成を強化している。また海外のハリウッド女優や有名サッカー選手達も、日本食の専属料理人を雇用し、肉体管理に貢献しているという。しかし日本国民の大半は同だろうか?朝からまずパンを食べる。そしてコーヒーを飲む。昼はパスタ、夜はワイン。特に女性だと、朝はパン、昼は西洋食、夜は酒とサプリメントという具合になっている人が多い。※ここで驚かれると思うが、この食習慣は「典型的」クリスチャン達の食生活である。基督教徒達は朝「パン」「果物」「コーヒー」が定番である。この食生活の中で肉体の基礎となる栄養を考えると、恐らく20%程度しか摂取できていないと思われる。まず栄養学からいうと、日本の子供達の知能が発達するのは3歳から18歳であり、20歳を超えると基礎学力の応用をする脳が出来上がるという。そしてもし無知な両親達が基督教であった場合、朝は「パン」、昼は「洋食」、夜は「肉食」となっているケースが多い。この場合、朝必要なグルタミン系化合物と糖分は本来「穀物」の【米】や大豆食品から摂取して「脳」に糖分を送るはずが、パンの炭水化物を食べて消化不良状態となり、唾液はパンの場合少なくなるので、消化酵素が導入されず、胃で分解された反分離状態の栄養素が垂直に腸に垂れ流される。こうすることで、腸はエネルギー受容体を唾液と合体していないために、吸収した場合、「状態不良の栄養素」として栄養が分解していくと言われている。その結果遺伝子が変異し、成長過程で最も必要な理性脳の「前頭葉」の発達促進が遅れ、「原始脳」の発達が促され、その調子で成人となると、「アール値系原始脳」のまま「アダルトチルドレン」のような人間になるといわれている。ここで注意したいのが、これらのまま育つ子供達の状態である。まず最近子供達が「キレる」という状態が頻繁におきているという。これはその原始脳の発達が残った状態のまま「精製炭水化物」の作用により、脳のストレスホルモンが分泌したままになった状態であると思われる。ホルモンは多種にわたるが、その一つが抑制されずに脳が爆発するという現象だ。これが成長期になると特に体での生成に伴い不足するので、その症状は相当なものとなる。この時、毎朝穀物の大豆や「海草の御ひたし」米を食べた場合、即座に遺伝子はOK状態となり、潤滑に栄養生成が始まり、成長にと発展するのである。さらに朝、生の野菜や非加熱の酵素品種を食べた場合、その調整が整い、栄養準備率が70%となる。この時さらに、「葉緑素」を摂取することにより、前頭葉が活発に成長する。また「葉酸」と天然活性ビタミンが体内の微生物で生成されている状態だと、その能力は数十倍となるので、正しい古来系の粗食状態でも「筋骨」の発達が維持され、ノイローゼや暴力癖、また性の爆発が強烈に抑制され、正常な人間として育つのである。よく外国人や韓国人が大量強姦している理由がここにある。原始脳のまま記憶力だけが発達した状態では、妄想癖や行動障害になりやすく、場合によってはアスペルガー症状が発生して成人となる。このため暴力を振る獣化したアナキストとなるという。これらも米国の少年刑務所で観測された実験結果でもあり、現在成長プログラムとして、非西洋食型が改善処方箋として導入されている。
■またあるサイトによると、こう説明がされている。日本で60年前に太平洋戦争の敗戦後、食糧危機に陥った日本に対して占領国であるアメリカは、「学校給食」という制度(註:明治以来、貧しくとも就学率の高さは、世界トップレベルだった日本人を洗脳するのにはうってつけの方法)を積極的に導入し、パンとミルク(脱脂粉乳)を中心としたアメリカ風の食生活を日本の少年少女に与えたのである。当時、ろくな食べ物しかなかった日本人は、進駐軍が与えてくれた「本家」のアメリカにもないこの「学校給食」という制度を大いに喜んだが、このことを、アメリカ人の敵味方を区別しない単なるヒューマニズムから来て、哀れな日本人に対する食糧援助と見るのはナイーブ過ぎる見方である。「人は12歳までに食べたもの(がおふくろの味になって)を一生食べ続ける」と日本マクドナルドのカリスマ創業者であった藤田田氏は曰った(註:だからマクドには、子供向けのおまけがたくさん付いている)が、小学生の6年間に、それまでの日本文化の伝統的な食材であったお箸を使って食べるご飯・味噌・しょうゆ・魚・煮野菜といったものをできるだけ食べさせずに、あの安物のアルミ製のスプーンとお皿で、パンやミルクそして西洋風にどぎつく味付けされた給食を日本の餓えた子供たちに与えたのである。
その中国で急激な経済発展を遂げることにより、人々に豊かな欧米風の牛肉食の習慣を巧妙に刷り込んでいったのがアメリカである。今や、中国の大都市では、欧米や日本と同じように「麦当労(McDonald’sの中文表記)」をはじめとする外食産業の看板で溢れている。巧みなテレビコマーシャルなどを用い、このような店で核家族で食事をすることを「中産階級のお洒落なライフスタイルだ」と中国人に錯覚させているのである。しかし、急激に消費の伸びた中国国内で飼われている肉牛の飼料は、当然のことながら、中国産の穀類では十分賄うことができず、結果的には、アメリカから大量に穀物を輸入することになるのである。そして、気が付いた時には、中国人は、アメリカからの穀物輸入抜きでは豊かな生活維持ができなくなっているという構図なのである。アメリカは、ソ連で成功した方法の再現を中国でも狙っているのである。
▼牛肉の自由化で困るのはアメリカのほう果たして、アメリカの狙いはまんまと的中し、大人になっても「毎朝(電気炊飯器という便利な道具があるにもかかわらず、ご飯を炊くのを面倒くさがって)パンで済ます」という戯(たわ)けたの日本人が大量に発生したのである。しかも、その人たちの多くは「パン食のほうが格好良い」と思っているから始末に負えない。生活習慣とは恐ろしいものである。確かに、戦中戦後の一時期、日本は深刻な食糧不足に見舞われたが、もともと、国民一人当たりの耕地面積が中国の5倍もある温暖で雨の多い日本のこと、戦後十年も経てば、日本の稲作は当然のことながら、供給過剰になっていくのである。日本の国は、神代の昔から「豊葦原の瑞穂の国」と言われたように、特に米作については、台風等の風水害の起こらない限り、日本人の食生活を充分賄えるだけの量は収穫できたのである。それが、近代に入って、化学肥料や農薬の出現によって、さらに単位面積あたりの収穫量が飛躍的に増大したのであるから、米が余って当然である。ただし、日本人一人当たりの米の消費量は、この30年間にわたって年々減少の一途を辿り、慢性的なコメ余りという現象が生じたのであるが、実は、これは「アメリカからの農産物の輸入なしに日本人は生活できなくなる」という食糧安保の支配下に日本人を置くためのアメリカの遠大な策略だったのである。
第二次大戦後、奇跡的な高度経済成長を果たして2度にわたる石油ショックも乗り越え、先進工業国として充分な外貨を蓄え、世界中のどこからでも自由に食糧が買えるようになった日本に対して、アメリカは強引にアメリカ産の牛肉を買うように圧力をかけてきた。もちろん、金に糸目を付けない高級な霜降り肉用には、日本国内産の黒毛和牛の肉を消費するのであるが、同時に庶民が日常の生活で口にする牛肉は、安ければ安いほど良いのであるから、生産コストがより低いオーストラリア産やアルゼンチン産の牛肉のほうがアメリカ産よりも価格が安いので、本当に日本が牛肉の輸入を完全自由化すれば、誰も価格の中途半端なUSビーフなんか買わずに、アルゼンチンやオーストラリアの牛肉を買うに決まっている。そこでアメリカは、「牛肉の輸入自由化」を日本に迫るようなふりをして、また、日本政府も間が抜けているので、本当に牛肉の輸出入が完全に自由化されれば、国内の畜産農家が困ると思って、アメリカとの政府間の取り決めによって「管理された形での食肉の輸入割り当て枠の随時拡大」ということを受け入れたのである。つまり、日本の消費者は、アメリカ産よりも割安なアルゼンチン産やオーストラリア産の牛肉を自由に買えずに、割高なアメリカ産牛肉を買わされ続けているのである。
▼捕鯨禁止の本当の理由さらに、アメリカの「食糧安保」の巧妙な罠は「捕鯨」に対しても向けられた。過去二十数年間、IWC(国際捕鯨委員会)を通じて行なわれてきた日本対アメリカの捕鯨禁止に関する論争は、『BSE・鳥インフルエンザ・鯉ヘルペスの奇妙な関係』でも述べたように、これは科学的根拠に基づく話でもなんでもない(註:アメリカは、BSEに関する食肉用の牛の全頭検査を要求する日本の態度には「科学的根拠がない」と拒否しながら、いかなる形の捕鯨再開についての「科学的根拠に基づく要求」に対しては、捕鯨禁止には「科学的根拠は必要ない」と、とんでもない二重標準を示しているのである)。実は、これも、アメリカの食糧安保に関わった問題なのである。もし、日本人が世界中の公海から自由に鯨を獲ってこれを食せば、日本の食肉の自給率は飛躍的に向上する。事実、戦後の食糧難の時代には、日本の遠洋捕鯨船団は、世界の「七つの海」を股にかけて鯨を獲りまくり、貴重な動物性蛋白質を日本人に供給していたのである。これを、なんのかんのと言いがかりをつけ、禁止することによって、日本人の食肉に関して、アメリカ産の牛肉に依存しなければならいないように無理やりに持って行くための外堀を埋める作業が、「捕鯨禁止」政策なのである。しかも、世界中の海を自由に泳ぎ廻っている鯨たちは、一年間に人間が漁業によって世界中の海から獲っている総漁獲量の約6倍の魚資源を補食しているというデータさえある。したがって、いかなる形の捕鯨をも禁止して、鯨の数を増やすということは、すなわち日本の漁民が獲る魚の総数も減らすということで一挙両得なのである。もし、日本人が鯨をどんどん獲れば(註:「資源が枯渇するほど獲り尽くせ」という意味でないことはいうまでもない。鯨資源の維持に差し障りのない数量を科学的根拠に基づいて算出し、その許容範囲内で自由に獲れという意味) 、その分、世界の海にいる魚類(主としてアジ・サバ・イワシ)の総漁獲量もどんどん増えて、日本の食糧自給率がますます高まるのである。そのことをなんとしても避けたかったアメリカは、「200カイリ」政策にしろ、「捕鯨禁止」政策にしろ、すべてアメリカの「食糧安保」という大局的な考え方から導かれてきたグローバルな政策なのである。学校給食のパン食同様、日本は見事にそれに絡め取られているのであるが、このことに気が付いている日本の指導者やマスコミ関係者は何人いるだろうか?おそらく、これから先20年くらいの間は、中国はかつての日本の高度経済成長期と同じように、急激に経済発展するだろうが、そのことはすなわち、アメリカの食糧安保政策に絡み取られていくということであり、先は見えている。なぜなら、日本の10倍、そしてアメリカの5倍という大きな人口を持つ中国が、アメリカや日本と同じような経済レベルの豊かさになれる道理がないからである。世界中に200カ国近い独立国家のある中で、GDP第1位のアメリカと、第2位の日本の2カ国だけで、全世界の資源エネルギーの約50%を使ってしまっているのである。アメリカと日本の合計人口の3倍の人口を有する中国が、もしアメリカや日本と同じレベルで物質的に豊かになるということは、現在、実用化されている全世界の資源エネルギーの150%分のエネルギー供給がなければ成り立ち得ないことであり、そのことは論理的に不可能だからである。その点、私は、おそらく中国よりのインドのほうに将来性があると思う。中国の大躍進が一段落した後、インドの経済的な大躍進はさらに進み、21世紀中頃にはある意味、インドが世界最大の経済大国になっている可能性すらある。なぜなら、宗教上の理由で、もともと牛肉を食べないインド人は、ある意味、アメリカの食糧安保政策に絡め取られるという可能性が少ないからである。このように、ものごとは視点をちょっと変えるだけで、全く違った観点から見ることができるようになるのである。▲テレビ局の洗脳と外資の結託により、国家が犯されている。まず日本において「外食文化」の流行を洗脳状態で流行らせたのはキリスト教徒の思想家達である。ここ5.6年最も基督教徒が多いのは、フジ産経、ニッテレ系列であるのが明白である。この両者は保守派というスタンスで世間を欺いているが、実際は極左的保守と言えるのである。この実態を説明するにあたり後日詳細を掲載する。今回説明するのは、このテレビ局の組織である。特に基督教が多いフジサンケイの番組は、朝から晩までクリスチャンの思想を元にして放送がなされている。そしてフジと提携しているのが、韓国の基督教テロ組織「統一教会」と「米国で9.11を」自国民に向けて行った「デイビッド・ロックフェラー財団」らである。昨年2007年の後半期にロックフェラーの責任者がフジサンケイの会長と接触をしている。このフジサンケイが保守活動をするのは推奨されるべきであるが、その意図は危険な組織によって動かされている。まず産経の番組では、日本国の文化を尊重すると機関紙では嘘を垂れ流している。実際のところ、産経の組織がどれだけ日本国の文化を尊重しているのか?ということは一般人には理解し難い。しかし朝の放送を観察すると、ここは日本なのか?というような放送内容となっていることに気づく。早朝から始まるのが無用心な「米国礼賛」放送のNYトレンド情報から始まり、幼女や女学生の知能をとり省くために、社会情報とは一切無関係な「外国フッションコーナー」から始まり、番組の中盤では時々「基督カルト系」がつくった西洋占いで番組が構成されている。長年観察してみてもこの放送局が、朝から日本文化の教育放送や紹介がほとんどなされていないというのが目に付く。その代わり放送されるのが、基督教の文化に合わせた内容となっている。朝から西洋のスイーツ特集、夕方はカルト低俗芸人が集まる女性向の大衆番組、夜から午後は基督教向けのドラマと偽極右基督ニュースの放送である。これで日本の保守である体制派であうると、よくのたまうものだ。これでは逆に文化を破壊している。
■某サイトから転載■オーストラリアの国家元首は英国女王エリザベスII世です。マイケル・ジェフリー第24代総督はハワード首相の指名です。1986年にオーストラリア法によって独立国家になるが立憲君主制を維持。1999年にオーストラリア法の改定に基づきオーストラリア連邦総督を国家元首(大統領)にする共和制導入についての国民投票を実施。賛成45%、反対55%で否決。総督の英国王権代行の権限は廃止されていますが、何故か、まだ植民地の監督が存在する。貨幣制度も民間のRBAが紙幣を発行してますので、流通紙幣は国家債務券になります。現在のRBA理事会のメンバーには【モルガン】(アルコアオーストラリア重役)の名がある。
※ということは、イギリスの「奴隷植民地」がこのオーストラリアということになる。植民地時代の監督府が存在しているということは、列記とした植民地であるということになるのではないか?そして紙幣を「代理発行」しているこの「モルガン財団」だが、この会社、日本人を社員教育する時に、日本人を犬に例えて何匹いるのか、という社訓を行う。またモルガン系はユダヤ系の財閥でもあり、イギリス機関やロックフェラーとも繋がりのある機関でもある。旧OSS情報部つながりで、米国のロックフェラーセンターにも出入りしていると言われている。そしてその旧OSS部隊は麻薬売買の機関でもあり、戦争煽動機関でもある。
※2※このモルガン系の財閥についてだが、詳しくは以下の通りである。第一次世界大戦後「J・Pモルガン」は、20億ドルの債権をヨーロッパで発行するため、「フォーリン・コマーシャル社」を設立している。この時密偵活動を遂行しようとしていた「ジョン・ロード・オブライエン社」は、レインボー師団を指揮するため、JPモルガンの支援金を受けているという。後にレイボー師団の関係者ドノバァン達がJPモルガンから20万ドルを受け取りヨーロッパに偵察行動部隊として潜入を成功させている。そこで行われた作戦が、あのアドルフヒットラーと密会することであったらしく、「ベルヒテスガーデン」で、モルガン部隊の「レイボー機関スパイ」ドノバァン達がヒトラーと会見をしている。このドノバァンという人物は、過去OSS勤務時には戦争省次官補であり、後に「OSS長官」に任命され、以後CIAの父と言われている。この情報はCIA長官アレン・W・ダレスによって宣言され「ビル・ドノバァン」はCIAの父であると宣言をしていたという。
※3※「ドノバァン」は後の大統領である「フランクリン・デラノ・ルーズベルト」の級友である。またルーズベルトを意味するデラノ家は、上海を中心に巨大麻薬カルテルを開設し、自らの共同「秘密結社である広東レガッタ・クラブ」を中心とし、ユダヤ人系組織サミュエル・ラッセルの仲介により、ホンポン地域で麻薬取引の中心となり、麻薬で莫大な資本をつくった。それがルーズベルト一家「デラノ家」である。マフィア映画でデラノと紹介されるのは、このパターンか、又はその皮肉である。後に息子であるフレデリック・A・デラノは、1914年に「連邦準備制度理事会の初代副議長」となっている。※4※このフランクリンと級友のドノバァンの方だが、「ルース・ラムジー家」(ラムジー家)の女性とドノバァンが知り合う。このラムジー家もまた曲者であり、父親である「デクスター・ラムジー」は米国で巨大な資産家として君臨し、また最大の「奴隷保有者」でもあった。この時代前後に最大の奴隷管理施設は米国の奴隷売買施設「約束の地」である。現代で英語に直せば現在日本にもある某消費者金融と同じ名前である。
※この女性の家計である「ラムジー家」の伝統宗教はアイルランド系【カトリック教徒】であり、エピスコパリアン派である。即ち、米国を代表する「カトリック教徒」達は、米国で堂々と「黒人奴隷貿易」をしていた教団である。ちなみに世界中のアジア人を奴隷にしていたのがこの「カトリック派」であり、バチカンを直系とするインテリジェンス宗派の一つである。ちなみに日本で最も信者が多いのが、このカトリック派といわれており、佐世保事件で射殺した犯人や自民党に最も多く存在している団体である。さらに昨今は、日本でも天皇処刑運動を行っているカトリック司教協議会もこの組織の一つである。さらに分岐すれば、沖縄自決問題と称して「反日デモ」を前面指揮していたのも「カトリック」であり、統一教会の宗派である聖霊派のプロテスタント系ではない。とはいっても、どちらも切支丹である。違いは、プロテスタント(ユダヤ派)か、カトリックの(自由趣味派)の違いだけである。ちなみに米国で権力を維持しているのが、ユダヤ派のプロテスタントであり福音派である。その逆のカトリックも宗派競争を行っており現在では、全米で「売春婦の射殺」を合法化しようと活動している連中である。またカトリックは堂々と「胎児の堕体」を反対しており、その報復として行う機関「異端処刑機関」の民兵組織「アーミーママ」や「ガーディアン」、さらには多数の売春婦射殺組織を立ち上げ、処刑任務完了に後は、自らのサイトで射殺体の公開やターゲットイ・レイズを宣言している。それを保護している弁護士を専門に「射殺」する機関も多数あり、合法化されている。毎年30名以上がカトリックの異端射殺民兵組織によって「公開射殺」されている。日本でテレビに出演している外国人でNHKの主論も、この組織とつながりのある男性であり、最近襲撃され有名となった人物達もこの組織の遠縁である。ちなみに超反日組織であり、北朝鮮と韓国を前面し支援しているのも、このカトリック派である。基督の救世軍はどうやら対立しているらしく、日韓掲示板を主催していた連中は、異端であるからにして「射殺すべし」というような宣伝を色々なサイトで行っている。ちなみに自民党がカトリック系が多く、民主党は福音派が多い。福音派はユダヤ系なので、世界統一教会とも一部が連帯している。
※ドノバァンらがOSSの組織を設立した時、OSSの長官となったが、その後期には「共産部隊」を正式に設立している。またドノバァンは、【ロスチャイルド】と同盟関係を結ぶために事前に「ボヘイミア・クラブ」(ボヘミアクラブ)にフーバァー達が連れて行っている。後に同盟が結ばれ、ロスチャイルド分家の仲介で、「ナチス」と接触をする。その前後にドノバァン達は、ニュルンベルクの戦況を視察しに出向き、その後半でナチの親衛隊の女性新聞記者であるキム・フィルビーと接触している。この女性と思われるキム新聞記者(キム朝鮮人種ではない。白人である)は高い訓練を受けた機関員であり、偽装するためにハイパー共産主義者らであったと思われる「リッツィー・フリードマン」(ユダヤ系)と結婚し、ナチ親衛隊のメンバーであったキムは偽装をしていたという。OSSのこの前後、共産主義部隊である「リンカーン部隊」を周りに編入させ、以後日本国の殲滅においてリンカーン部隊の影響が強く繁栄されることとなる。リンカーン部隊の後継部隊は以後、米国労働組合に偽装してユダヤ人組織の労働組合になりすまし、「日本の賀川豊彦」の機関である旧日本軍の内部に日本人として潜入をさせている。この時活躍したのが「ユダヤ人であるサムエル・ゴンバース」労働組合員であり、後の「賀川らにらよる」「イエス神の国敗戦革命」の運動となり、日本国民がクリスチャン達によるこの敗戦運動によって以後、「日本国民の大量虐殺」が行われている。日本軍を右翼化したのはこの賀川機関にも原因があり、ナチスのヒットラーも騙されて諸外国に侵攻したように、日本軍もまたクリスチャンのユダヤ共産主義着部隊の手引きにより、敗戦をさせられている。このリンカーン部隊の40%はユダヤ人で組織されていた共産部隊であり、ユダヤ言語では「キブツ」といわれている。
※5※ロックフェラー財団は以後、ドノバァンの作り上げたOSS情報部をロックフェラービルの地下室に本拠を構え、ナチ部隊の仲介役の一つとなる。さらにここにイギリス情報部隊であるSISが加わり、【CFR】が立ち上がる。CFR外交問題評議会の中には、イギリス系やモルガン系を筆頭に、マーガレッドサッチャー、アーサー・ゴールドバーグ(アーサーはシオニストの指導者)OSSの共産部隊を堂々と結集させた。また過去の「ファシスト」メンバーである【ファランヘ党】を指揮していたのが「マラーノ組織」であったというから驚きなのである。この関係者がフランコ将軍とファン・マルクである。ちなみにどの意味でのマラーノかは意味がわからない。

そして反捕鯨運動のメンバーの中には、オーストラリアのメソニッカーと「日本の基督教メソニック」の民兵組織「救世軍」の存在もある。救世軍はメソニックの財団法人か教団許可を得ている直轄の民兵基督教組織でもあり、部隊の指揮形態は、完全に軍隊である。そして動物の救世軍は反イルカ捕鯨運動も行っている部隊でもあり、世間上の活動は右翼である。実際はキリスト教なので極左機関と思ってよいが、本人達は上層部の実態を知らないので極右機関として行動をしている。激しい対中国の憎悪を持つ、このメソニック民兵組織は、中国問題にも絡んでいる。恐らく中国共産党の連中も、反中国運動を日本側から煽動しているのが、三位一体仲間から行われているとは大半が知らないのであろう。ここに在日朝鮮人の「生首マニア」女性の方も加わっているらしく、名前も判明している。この女性は、自称売春婦であると説明している在日だが、中も含めてここ3年間反捕鯨問題で大規模な煽動を行っていたという事例がある情報組織から通達が届いている。恐らく、以前開設してあった。また愛知県に滞在している可能性もある連中達だ。

月曜日, 3月 03, 2008

▼新自由主義経済は爆発して崩壊する

自由主義・共産主義・市場主義などの「搾取経済」は、国家を根底から破壊する麻薬であり、
いずれ「富裕層」が最後の生贄となり、死滅する。
なぜこう断言したのかというと、上記に述べた搾取経済主義の根底が「非道徳」による
「犯罪」経済であるからだ。またいくら超富裕層が生まれたとしても、一般社会は「富裕」しないのである。
【グラフにすると次のとおり】①アメリカ型経済の場合↓富裕層を食わすために、
市民は数十倍の労働をさせられ、挙句に富裕層の資産を維持させるために、
武力を行使する資源戦争を行った。その結果、「資本」の分配が「支配層」の権力となり、
国民は奴隷化し貧困化した。一般国民保険がなく、特定の宗教徒のみのが支配する国家であり、
邪魔になった市民は徴兵で間引きされている。米国支配層の中心は「キリスト教」と
「ユダヤ教徒」らである。この両者の宗教思想には、「相互」・「互助」・「道徳」という概念がまったく無い。

過去・現在にわたり、キリスト教徒が世界中で「奴隷貿易」を行ったことからしても、
新自由主義や市場主義という概念が犯罪であるということが明白となる。
奴隷を維持するため宗教徒セレブらは「マスコミ」を動員し、国民を欺く行為に走る。
また富裕層は庶民から物を買わないので、貧困経済が始まる。その結果、
生物的循環システムが崩壊し、両極化し富裕層も死滅する。これが「競争社会」と言われるシステムだ。

競争で「生産」しても一般的購買層が超ハイパー富裕層の搾取によって賃金体制が低く、
崩壊しているので、ローンでしか買えない。ローンに組み込まれた世帯は支払いの期間、
ローンで二重搾取されるので新規の購買力が作れず、市場循環が止まり、やはり経済は潰れていく。

これがサブプライムローンの正体。富裕層を作り維持すれば、あえなくして経済は崩壊。
そのため、金融で他国から搾取しようとする。

②平等な社会はけっして、「共産主義」ではない。よく政府のクリスチャン達は、
その不気味な笑顔でこう発言を繰り返する。「平等な社会は共産主義だ」と。
しかし共産主義というのは超富裕層=「階級層」であり、
資本が独占した結果の社会構造体制を最初から構築する経済体制である。
よって富の分配はすぐに消滅した結果、経済と道徳心が内部崩壊し、自滅したのである。
これも自由主義や市場主義と同じ構造であり、あたりまえの常識である「平等や互助」の無き社会は迅速に自滅した。

③日本経済主義が忌み嫌われた、本当の「理由」とは。日本経済を破壊させたのが特定の宗教徒達である。これは第2世代と言われる連中達にクリスチャン達が多く、団塊と言われる世代の「次」の「世代」である。団塊世代は「終戦前後」を経験しており、「相互互助」の「大切」さを知っており、「道徳心」によって経済を維持していた。しかし、第二世代はクリスチャンの布教とともに「道徳心」がその「宗教概念から忌み嫌われ」、アメリカ型の「自由傲慢」主義となり、特定支配層が作られていった。それが議員・官僚・派遣業などの超搾取層である。ちなみに日本の年収で2000千万以上の世帯は、大半が西洋教徒とキリスト教徒の世帯である。キリスト教の広まった国は、世界中で悲劇が発生する。なぜか、「差別と選民思想」があるためである。選民とはユダヤとキリストを中心とした「教徒以外」は、家畜や「異端」として扱われるため、差別してよいとするターゲットに選定されるためである。もともとキリスト教には、貧困がすばらしい社会だと説明を受ける。格差のある社会が競争によってすばらしい社会になるとした「発言」を繰り返しているのは全てクリスチャン達であり、仏教徒や神道の組織ではない。クリスチャン達の思想には差別がある。それが世界中を奴隷にして働かせた結果、今のアフリカと中国がある。現在日本の政党は旧約聖書を信奉するカルト思想家が多い。そのためマタイにかかれている差別運動を経済概念に結びつけて「競争させようと」する。これも貧困によって競争し、殺しあわせることでイエスが降臨するという教えにしたがっているからである。格差が無いとか、格差はすばらしいと言った人物は全てクリスチャン達である。奴らは殺人を好む異教徒であり、
奴隷経済を宗教概念としている犯罪組織である。

●桜井よしこ⇒格差はあっていいんです。国民全ての競争が大事なのです。
●台湾人の金ミレイ⇒格差なんてありません。格差があった方がいい。
●太田弘子⇒格差は存在せず、民間の労働によって富が生まれます。
●安倍一族⇒格差を信じていいんですか?格差はいいんです。
●竹中平蔵⇒格差と競争を国民に与えて搾取する、何が悪いのですか?
●経済諮問会議⇒労働対価は低く抑え、残業代はいらない。
●報道2001の関係者⇒年金も労働対価もいらない。外資に投資しろ。
●フェルドマン⇒競争させることで「私達」が豊かになる(ユダヤ人を意味する)
●日本の自称保守派議員⇒格差はすばらしい。(衆参議員の230名以上が基督教徒!)

もう語る意味すらないでしょう。これが全ての真実なんです。キリスト教徒は過去に、日本をスペインの植民地にしようと計画したり、仏教徒を弾圧して捕らえた国民を奴隷として海外に売ったりしていた事実がある。また対戦中右派のふりして帝国日本軍を煽動し、中国の官僚とソ連にスパイを送り込み、戦争させていたなんていう事実もあります。また大東亜戦争中期には、閣僚に入り込み「敗戦運動」を行って戦争で自滅する作戦を実行させていたという牧師組織までいます。


今世界から求められているのは、「道徳的概念」を主軸とした新しい「国民総富裕」経済の設立といわれています。
しかし日本は現在、そのモデルの完成間近に1990年のバブルテロを外資達にやられ、
現在の米国型搾取経済と変化させられています。この影響で国民は13万人自殺しています。
経済から学問、教育システムも乗っ取られたからです。さらに左翼とクリスチャンは一体であり、自称保守もクリスチャンです。これでは日本国はころされるばかりです。これから求められているのは、反クリスチャン型の新経済システムであり、国民所得の大増加と互助システムを復活させた道徳的経済システムの構築が必要です。官僚やハイパーリッチ層が喜ぶ経済では崩壊します。物が買えなければ経済はなりたたない。特定少数のリッチ層がいくら増えても、社会は循環しません。競争しても飯が食えない社会では意味がないんですよ。だから新経済システムは、道徳的な精神をもつ、平等経済でないとだめなんです。特に教育と医療は無料とし、道徳的な「互助システム」がピラミッドの頂点となり、その下が教育、工業、官僚となる社会構造になっていくはずです。これはすでに世界の流れとなりつつあり、売国奴と外資がいくら悪態をついても、すでに決定した事項であるといわれている。今のうちに小泉と竹中とクリスチャン議員達は、頭を丸めるバリカンでも買って洗面器を用意したほうがいい。行く場所は鉄格子の中である。そろそろ小沢の一派も同罪としてやられる。

日曜日, 3月 02, 2008

★★テロ組織を養成する民主党と、日本カトリック司教協議会★★

つい先日騒ぎとなった「外国人参参政権」について、少し気になったことがあったので、
関連情報を掲載する。この法案の提出者は言わずと知れた「朝鮮過激派の対日テロ組織」
の連中であり、またそのシンパである。敵に協力する人物や機関の目的の一つは、
「日本政府の破壊」であり、その次に「皇室の解体」である。
これは在日朝鮮社会が隠しているも民族計画の一つであり、
そのことを絶対に「国民は忘れては」ならないのである。
朝鮮人の国家目標は変わらない。過去の対馬虐殺事件から数100年の間、
日本国民を拉致しては殺害するという民族運動を行っている狡猾な民族である。
また、在日朝鮮の連中の対日テロは、年々先鋭化し、それを支援しているのが日本を破壊しようとする「日本カトリック司教協議会」と、その信者である議員達となっている。
■【在日朝鮮共産主義のテロ組織を内部に持つ、日本司教協議会とは?」
過去100年、日本における対日テロクーデターの準備は、大半が基督教徒が
計画しているものと判明しているが、近代における組織的活動の一つが、在日朝鮮人ネットワークといわれている。こちらの資料によると、そのネットワークを支援して共闘し計画している機関が、
「日本カトリック司教協議会」の司教と牧師達である。
ではまず参加者のリストを掲載する。
・会長 岡田 武夫(東京大司教区大司教)
・副会長 池長 潤(大阪大司教区大司教)
・社会福祉委員会カリタスジャパン
・日本カトリック部落問題委員会
・日本カトリック難民移住移動者委員会
・常任司教委員会
・新聞事業部担当司教
・学校教育委員会
・司教
・修道者合同委員会・正義と平和協議会
・難民移住移動者委員会
・諸宗教部門・日韓司教交流会
・『司牧の手引き』 編纂特別委員会/押川壽夫(那覇教区司教)
・「同宗連」「部キ連」/髙見三明(長崎大司教区大司教)
・「外キ協」/髙見三明(長崎大司教区大司教)
国民の皆様、上記に参加する「ある団体」に注目してほしい。
「外キ協」という機関が存在している事に。この外キ協といわれる組織を調査したのだが、その中心組織が、どうやら共産ゲリラの巣窟となっているようなのである。数々の資料と総合して調べてみたが、やはりこの組織に「日本中」の国際反日テロ組織が結集しているようである。まず「協」という連盟だが、この手の名称はたいてい共産部隊に多い名称である。たとえば共産ゲリラの「日協ニッキョウ」「青協」「●●連」など、大半の「協」と名称の付く「左派組織」の中は、実際はテロ組織が多く、日本中で暴れている悪に多い。その中で当てはまるのが、司教協議会に参加し「掲載」されている外キ協の連中である。驚くことに、この外キ協の支援者の大半が国際テロ組織と「対皇室」テロ活動家のメンバー達である。半数は外国籍の関係者であり、残りは日教組・北朝鮮・不良外国人のテロ組織的な総合機関となっている。そしてNHKの中にも外キ協と繋がる組織があり、あの有名な国際テロ活動「女性戦犯法廷ビデオ」の問題と繋がっていると、判明した次第である。
※(天皇を戦犯として捕らえ処刑せよ、という街宣運動を行っていたのが、このカトリック協議会の司教達が支援している団体の、「外キ協」含む数団体である。戦犯法廷の関係者は、基督教共産テロ組織が仲介して天皇処刑を宣言していたのは有名であり、それは全国各地で行われていた運動である。男女共同参画センターでこのビデオの試写会をさせていたのは有名で、それを支援しているのもカトリックの司教機関である。一昔前なら不敬罪で投獄されたものだが、GHQの対日テロによって、日本の天皇は未だにクリスチャン達によって差別的に糾弾されているのである。今度はそれが殺害をほのめかすのだから、その凶暴な実態がみてとれるのである。ヨハネだかパウロだかも本来ユダヤ人であり、改宗する前は、大量殺戮を支援していたという歴史もあるほどだから、こういう行為がたびたび基督教からは現れる。
※ここで要約すると以下のとおりである。1カトリック協議会は、バチカンの指令で反皇室運動を完全に実行している。2日本文化の破壊推進を進める組織を、司教協議会が運営している。3反日テロ組織を正当化しているのは「カトリック」のテロ組織である。4日本の左翼的教科書問題や、沖縄自決問題偽装デモの捏造と推進の拡散。5皇室の「解体」と「天皇の処刑運動」を支援しているのは協議会のメンバー。となっている。この中で驚くことは、天皇の処刑を計画している北朝鮮の支援者が協議会の中に含まれているということだ。宮内庁もただ事ではない。なぜならば、宮内庁の機関員の半数はカトリック系「クリスチャン」であるからである。なぜ雅子様の主治医と北朝鮮の対日ゲリラの小坂と接点があるのか?という疑問がこれで判明したと思われる。
北のテロ組織レインボーブリッジは過去に雅子様の主治医に賄賂を送り、雅子様に対して工作を行ったと資料がある。また偽装帰化人の小坂と関係していたのが、女性戦犯法廷などを取り仕切る民間部隊といわれており、それがNHKで放送された戦犯法廷という放送運動である。この戦犯法廷なる組織は、在日アジア系の民族平和フォーラムらが主催した対日テロ組織であり、その運動である。この民族フォチーラムらが計画していたのが、憲法を改正し、「天皇を戦犯法廷で処刑」し、死罪に仕立て上げ、天下の悪党であると世界宣言しようという民族運動である。この事件の実態は未だ、産経の機関紙である正論や文芸系の諸君では掲載されていない。戦犯法廷の主な目的は、天皇を死刑にすることである。これは全国の韓国民団と総連が計画した民族運動であり、一部華僑総会連合の大物も関与している事件である。その人物の一人は、北朝鮮民族学校の教員であり、また民団の方は、マスコミでも有名な帰化組み教員連中らである。こうしてテロを行っている組織を集めているのが、外キ協という組織である。
外キ協の族は、過去にバウ・ネットワークという組織と接触しているはずで、
その問題を広めているのも、このカトリックテロ組織であり、その中心である。
ここで驚くことに、カトリック司教達とバチカンが共闘して、対皇室テロを企てていたのである。もしこれが世界で公になれば、バチカンは正式に日本に対しての弁明責任と前面謝罪、そしてこれらの組織の完全解体を宣言せねばならないだろう。そして二度とバチカンは、日本国内で「政治活動」をしないという法王の宣言書を発表せねばならないだろう。
■その外キ協の宣言では、以下のように説明し宣言している。外キ協宣言。世界の人たちと連帯し、2000年12月に開催される「女性国際戦犯法廷」を積極的に支持する。韓国などの代表の参加を得て「第14回 全国協議会」を開催した。また外国籍者による無条件の参政権の推進と指紋捺印制度の完全廃止、また外国人犯罪審査の廃止を要求する。
■ここでさらに深く探ると、外キ協の宣言に参加した団体には、総連の蔡、華僑の席、民団の幹部、となっている。その中で五万人運動なる機関がある。これは在日同胞といわれる民間人組織が読むとされている機関紙の調査によると、外キと繋がる機関が「民族時報」の責任者と数年接触しており、その一つが戦犯法廷テロの推進となっていたという事実があるのである。ここでは驚くことに、在日朝鮮人の一般人の端数以上が、すでに北朝鮮と共闘し、隠れて民族テロ活動を推進していると宣言していることである。それを支援しているのが、日韓の全共であり、その一つが映画人を中心とする民間テロ組織だ。またNHKの内部メンバーにもこの裏組織が数十存在し、現在は韓流ドラマの放送を行わせていると宣言している。映画製作目的も、民族思想団結とその一つとして行われているようだ。
※また天皇の拉致を宣言している男女参画センターの女性顧問である李氏、辛氏らは、日本国で数々の反日テロを推進していおり、北地朝鮮の拉致テロ活動を世論で煽動したり、推進していたりもしている。この中で説明した辛女史についてだが、辛が現在計画しているいのが、同朋100万人署名運動である。この署名運動の主な目的は、在日同胞といわれる民間人を総動員し、日本を韓国人のための国家に仕立て、そして日本人をマイノリテイー化させて民族浄化を謀ろうという民間人運動であった。現在この計画は、日本国の都市地域韓国化共同都市開発して東京で石原知事らが正式に認可を出している。
この女史が参加している団体の中に、やはりカトリックの司教協議会に繋がる男女共同参画センターの推進機関があり、裏では在日民族派のリーダーと繋がっているのである。現在の同朋100万人運動は実態を偽装するため、平和運動の100万人運動と宣言を捏造しだか、それを支援しているのが全協らであり、極左破壊機関らである。そしてこの全協の一部は、親日派として有名な民間組織が何故か潜入し共闘しており、愛知県と京都を中心としている基督教徒が参加をしている。その中で韓国の青年民間組織が韓国に頻繁に毎週出入りし、日本の滞在目的が政治運動であって、その大半が生活目的ではないのが明白であると言える。その理由は民族統一時報と言われる機関紙などや在日の渡航歴をみれば、一目瞭然であり、在日はすでに韓国政府との和解は済んでおり、自称強制連行被害者の在日朝鮮人達は帰国をせず、逆に日本で運動を行うことに民族運動を結集させていると思われる。今思えばおかしな事例はいくつもある。強制連行されたと発言する在日は、韓国に頻繁に出入りしては、日本からの帰国を拒否するという言動がある。よく在日芸能人らが韓国に拒否されているというのは大きな「嘘」であって、真実ではない。在日は韓国で入国を15年前から普通に許されているし、また韓国や北朝鮮の国籍取得や、韓国に不動産を大量取得している資産家も多い。そもそも、いちいちと「連行」されたと騒ぐ連中が、何故日本に毎週来日帰国しているのか、という観察をすべきであり、生活の拠点がどうのこうのは関係ないと思ったほうがいいだろう。世界中のどのような難民でも、必ず戦争終結後には帰国する者が多い。しかし、在日にいたっては、戦争終結後に逆に在日が日本に来日しているという現状を知らなければ、日本の未来は危ういと断言する次第である。
※★※(財)日本キリスト教婦人矯風会の紹介リストもやはり、同等の機関と司教協議会が繋がっていいる。すでに言い逃れはできないだろう、基督教徒達よ。
本部関連日本キリスト教協議会(NCC)日本NGO国内婦人委員会国際人権規約完全実施促進連絡会議国際婦人年連絡会男女共同参画推進連携会議公益法人制度改革問題連絡会 平和部関連平和を実現するキリスト者ネット(キリスト者平和ネット)難民・移住労働者問題キリスト教連絡会(難キ連)移住労働者と連帯する問題と連帯する全国ネットワーク(移住連)外登法問題と取り組む全国キリスト教連絡協議会(外キ協)関東・東京・神奈川「部落差別問題ととりくむキリスト者連絡会」(関東部キ連) 性・人権部関連売買春問題ととりくむ会ECPAT/ストップ子ども買春の会日本軍「慰安婦」問題行動ネットワーク「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(VAWW-NETジャパン)男女共同参画推進会議 女性に対する暴力に関する専門調査会全国民間シェルターネット女性福祉ネット新宿区婦人問題を考える会 
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またこちらは、そのカトリックと関係している団体と政治機関員達の全容である。
【2】対日テロ組織のメンバーを国費で雇い、「情婦」を「秘書」に迎える民主党の「小沢代表」
●写真週刊誌「FLASH」 2005年2月8日号に掲載。
●民主党は、次期政権を宣言する前に、己の痴情に任せた共謀的政治謀略の運動を止めよ。
●韓国アガシにうつつを抜かし、その「淫らな情」で国を売るというならば、民主党は永久に痴情の愚民政治集団として、日本の教科書に説明が加わるだろう。
●民主党と公明党は、自分達が共謀しているということを忘れている。支援する、援助するということが、今後どのようなことで巻き返されるのか、ということをこれから貴方達「蛮族」は知ることになるだろう。 ●民主党と公明党は、六法全書を掲げて己を引き締めよ。己の私情に流されず、国を守るという概念を持て。痴情に誘われれば、それを破壊する愛国心を持て。極左的仲間を入れるな。国を売るな。民族精神を捨てるな。対外勢力と共謀するな。
与野党は、これを常に心に刻み、精進せよ。
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スクープ入手!泥仕合に新事実 NHKvs.朝日新聞 問題の「法廷ビデオ」に出演していた北朝鮮工作員!! (実は韓国側も参加していたというのが隠蔽)http://www.kobunsha.com/CGI/magazine/hyoji.cgi?sw=index&id=007&date=20050125 (ちなみに朝日新聞は、細川護煕が忍ばせたカトリック組織がある)
■またカトリックでは、こう宣言している。外キ協の宣言では以下のとおりが宣言されている。//////////////////////////////////////////////////
「集会宣言」では、昨年12月に教育基本法が「改悪」されたことに触れ、「平和憲法に対しても改悪の動きが加速されており、こうしたことを許すことになれば、私たちが願ってきた東アジアの平和は著しく脅かされる」として懸念を示し、「憲法改悪を許してはならない」と訴えた。
//////////////////////////////////////////////////こうして奴らは靖国参拝は政教分離違反だと糾弾をしているが、自分達側は明確に政治に関与しているという現状がある。また中国の反日記念館を中国政府に作らせたのはいうまでもなく、原子福音派とカトリック教の連中とその賛同者達であり、事実無根の嘘を世界中に広めているのである。そして過去には、中国の反日テロ組織「蒋介石」の婦人なども、米国を中心とする基督教徒であり、米国で「涙の」反日演説宣言を嘘で固めて宣言したのは有名である。そして日本は蒋介石婦人らが宣伝した通り、イスラエル人と米国人を中心としたユダヤ人と基督教徒達による煽動により、改造した【原子核爆弾】を基督教徒の搭乗した天皇殺しとユダヤ語を付けた「エノラゲイ」という爆撃機に乗り、日本の無実の丸腰民間人に向けて、「人類史上で最も残酷」で残虐で無情な、【原子核爆弾】を二発投下させ、クリスチャンとユダヤ人達は日本人を「爆殺」し、人類史に残る最悪のホロコーストを行ったのである。(ちなみに、蒋介石婦人はプロテスタントである)
★我々は告ぐ!欺瞞の正義を掲げる全基督は、日本全国民に、原爆を投下した罪で永久に土下座し、謝罪せよ。そして被害者に対して全てを補償し、二度と日本人を殺そうとする政治運動を行わないとする宣言と、誓いの記念館をバチカンに立てさせ、宣言せよ。そして正義と称する嘘の思想運動により、基督教による黒人奴隷に対する謝罪と補償を実行せよ。日本の教科書には、はっきりと、ユダヤ人と基督教徒によって「原子核爆弾」を使用され、数十万人が一瞬で爆殺されたと宣言名文を残すべきで、その象徴である原爆ドームには、世界最大の虐殺であるとして殺害した写真と骨を並べ、クリスチャンに殺された殺害数を殺戮の記念碑として設置せよ。そしてクリスチャンは二度と虐殺を煽動した「罪」から謝罪し、政治運動を放棄し、行わないという司教声明を出さなければならない。またクリスチャン達が戦後隠蔽した事件である、在日米兵による日本人女性集団強姦事件を、その行われた日本発のクリスマスの日に、前面謝罪する声明文を読み上げよ。そして終戦後初のクリスマスが、キリスト教徒達による集団強姦の日が発祥の日であると、明確に教科書に説明を加えよ。「レイプ・オブ・クリスマス」と。ちなみにこの強姦事件は、基督教徒であったダグラスマッカーサーらが計画した強姦慰安であり、それを正式に日本側に伝達しており、日本人通訳を利用して、食事に困っていた女性達をバラックに集めて食料を配給すると嘘を説明し、クリスマスの日に集団強姦を行っていたのは有名な事件である。被害女性は200名以上であり、さらに他の地域を含めると、ゆうに5000千件は超えていたのではと思われる。さらに株式日記のブログの転載記事によると、日本女性を基督教徒達が性奴隷として、隠れキリシタン達が世界中に日本女性を裸にして品定めを行い、輸出していたという記事まである。これも正式に調査が終了し、事実と判明しているという。なんとその数、50万人強である。何年もかけて幼女を拉致・売買させ、世界中の基督教国家に号泣して少女が連れて行かれたという。それを取引していたのが、細川家を筆頭とするガラシャの組織らである。切支丹武将達も信仰心で女性を強姦目的で拉致させ、海外に奴隷輸出していたのだから、基督教徒の恐ろしさと、邪悪さがわかるとおもう。それを、隠れキリシタンの末裔達が世間でこっそりと自慢をして仲間に広めていたというから驚きだ。また隠れキリシタンといえば、昨年の事件で異端者を殺すと宣言して発砲し、女性を黒ミサと称した儀式で古代基督の処刑儀式を行った佐世保発砲事件も有名である。この事件は異質だった。まず報道者各社が前面規制し、犯人を匿うような発言をニッテレのキリスト教徒達が発言を番組内で説明を繰り返し、キリスト教徒だから放送を控えて欲しいという意見や愚痴が、中継の最中マイクに漏れていたのは覚えているかと思う。キリスト教徒にとって、被害者を守るのが優先なのではなく、加害者を守るのが優先なのかと憤りを感じたが、やはりこのような行動はキリスト教徒特有の行動なのかと思える次第である。
そして反捕鯨運動や、自決糾弾デモ、反日教育の推進や、官僚の腐敗についてだが、調べるとなぜか、大半がクリスチャンであると判明してしまう。そしてそれらは無罪として扱われ、検挙・立件がされていないというおかしさがあるのである。あの世界反日を宣言した自民党の首相の細川護煕も、このガラシャの一族であり、だれもが知っている隠れキリシタンの人物である。村山とグルになり、反日教育を他方からすすめていた国賊が細川家であり、現在では、小泉チルドレンがその権力を維持している。ちなみに小泉と細川が反日の新党を造ると宣言しているという。まさにクリスチャン恐るべし。である。ちなみに小泉チルドレンの改革派のトップは切支丹が多く、国民差別主義者である。太田弘子を筆頭とする偽保守派の大手は、大半がクリスチャンであり、小泉革命の大半もクリスチャンが関与している。残業代ゼロ法案や、外資規制撤廃をさせていたのもキリスト教徒らであるし、日韓トンネルを推進しているのも、実はキリスト教の組織である。

土曜日, 2月 16, 2008

★★★★日韓トンネルで自民党と財閥は逮捕される

地球最大規模の談合事業「日韓トンネル」に関わる国家犯罪者達またしても、自民党は今回、国家談合犯罪を行おうとしている。その全容は前回説明とおりであり、あの談合事業「日
韓トンネル」である。日本と韓国を結ぶ鉄道用海底トンネルの実現を目指す超党派の議員連盟の発起人会が15日、 国会内で開かれた。
全国会議員に参加を呼びかけ、3月中にも発足させる。 発起人には自民党の衛藤征士郎元防衛庁長官、民主党の鳩山由
紀夫幹事長、 公明党の神崎武法前代表ら、共産党を除く与野党幹部が就いた。 (産経新聞)
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/080215/stt0802152036002-n1.htm■(国家計画犯罪として、この事業で自民党を逮捕できるだろう。)今回、自民党の中堅保守達が韓国のテロ組織と合
同で行うとされる日韓トンネルのことだが、これに深く抗議するしだいである。
まずこの事業は、韓国の拉致洗脳テロ組織である「世界統一教会」という国際カルトテロ組織が計画した宗教的なカル ト事業である。そしてこの事業を進める意味が韓国側にはあるという。まず韓国と繋げて、韓国人キリスト教である統 一教会の思想国家を作ることだと言われている。わかりやすくいえば、国境概念の破壊である。次に入植の準備である
とはっきりと文鮮明教祖らは何度も発言をしている。

日韓トンネルと「世界統一教会」の謀略犯罪者リストを掲載。
野党と自民党は、「道路特定財源」を使い「世界最大」の談合利権事業を計画している。
その名は「日韓トンネル事業」だ。総事業費「20兆円」を超える超巨大道路開発である。
これを今回仕切るのが、麻生財閥と麻生セメントを中心とする日韓議員名連盟のボスであり
キリスト教徒の「麻生氏」らである。この事業を政府に提唱したのは誰かというと驚くことに、
今回「公安部」に逮捕要請が出ている、韓国人の国際テロ組織「世界統一教会」らである。
今回逮捕されたのは、そのシンゼンと言われる機関の一つである。この団体は国際機関の間では、対日テロを行う「国際テロ組織」としてとてつもなく有名な機関であり、暴力団を中心とした「売春」「偽右翼団体」を統括した「対中国攻撃機関のテロ」組織として暗躍している。裏の関連事業には、国会議員に小学生売春婦を斡旋していた「あのプチエンジェル」があり、さらに世界最悪の民間無差別毒ガステロを行った「オウム真理教」のボスであり、またその前身である。その一つには、右翼団体を統括する「勝共連合」などがある。この団体は言わずと知れた「韓国の基督教統一教会」を全ての中心とした総合団体であり、日本の右翼団体である。世間では日教組粉砕運動など輝かしい運動を実行してはいるが、裏の顔は「北朝鮮を支援する」カルト団体「統一教会」の民兵テロ組織となっている。日本の右翼は戦後の直後は児玉機関を中心とした右翼機関であったが、昭和中期から突然韓国人を中心とする謎の「愛国」機関と変貌していった。
中には熱心な反共産家も多いのだが、それを取り仕切る組織が現在はいつのまにか「統一教会」といわれるテロ組織、即ち韓国人を中心とする基督の民兵組織として暗躍している。
さらにこの国際テロカルト組織の恐ろしいところは、北朝鮮の軍事開発をすでに10年前から前面支援しており、巨大な工業プラントを北朝鮮に建設し、金日成と提携しているテロ組織であるということだ。その被害は絶大であり、年間数千億円から数兆円が、この団体から流れているといわれている。そしてもう一つ注意すべきことがある。この統一教会といわれる国際テロ組織は、日本という国とその民族が、統一教会の教義ではサタン(即ち悪魔)であると世界中に広めていることである。そして中国の反日暴動の支援にもswcを通じ、実は一役かっているという事実が、ある国際機関の活動情報で暴露されはじめている。さらに、このテロカルトに日本の基督教議員達が流す事業費が今回の道路特定財源で着工しようとしている日韓海底トンネルである。一回の道路特定事業費で使う金額が6兆円である。これを4本、対馬全域の地下を試掘し、海底トンネルを繋げて開港してしまおうという事業である。さらに驚くことに、この事業で韓国側が最も隠している意味は次にある。まず日韓トンネルを貫通させ、その領域下にある地域の「国境概念」をなくすこと。それにより、「対馬全域」を韓国側の領地として認めさせ「EEZ」として扱うという計画。次に提唱されているのが、開通後に経済交流に偽装して、全ての朝鮮半島で作られる製品を日本側に輸出する時、その「関税を全て撤廃」するという企画となっているということだ。企画と表現するのはある意味おかしい。作戦であると思ってもらいたい。
現在自民党は「基督教」の概念である「三位一体改革」という計画をおこなっている。国の財源を地方から分離して支配層のいる都市に集中させ、国家の税金を特定の議員達と組織的「経団連」の組織らが搾取できるようにした国体植民地化計画であった。その頂点であるのが今回の三位一体であり、その中で「国体を基督教国化」させつつ、「対外勢力」や「外資に国」を売り授け、支配させようとする伊達政宗の行ったフェリペ詣でのような、計画だった。その計画の頂点が竹中を中心とした搾取社会と、韓国の基督教テロ組織である統一教会の「思想計画」であったということだ。生産性主義や構造改革などは、前回でも説明したが、全て共産系の国体思想でありながら、韓国の国際拉致テロ組織が提唱した今回の事業を含む「市場原理」の主義、また統一教会の信者が掲げている「生産性委員会」を中心とした「生産性主義」である。これをトヨタを中心とする経団連が採用し、派遣業による搾取計画が進められていったのである。トタヨ方式とはある意味「統一教会」方式なのである。その原点は中国共産党が掲げていた「構造原理」が主体となっている。驚いたことに、日本が基督教を中心とした共産化のプログラムを行っていたとは誰も思うまいが、それが事実なのである。小泉が左翼と共闘し、アメリカ支配層の洗脳計画であった「男女参画」運動など、だれもがぞっとする計画を政府と自民は一体となり行っていたのである。まさにこれは基督・外資・共産プログラムを組み合わせた「構造改革」三位一体であった。
■しかし驚くことに、自民党は何千回も国家が危ういとか、または構造改革して繁栄無しとプロパガンダをばらまいたが、そのために改革を受けた国民は疲弊し搾取され、労働者から障害者、そして多重債務者を食い物とした国体改造となってしまった。そして三位一体改革で税源を破壊され、地方は破綻し無意味な借金地獄に意図的に落とされていったのである。それでも自民党と財務大臣らは己の宗教思想のために、次々と国体を破壊した。それを安倍総理らは「成功」したと暴言を吐きつづけた。そして新たな富裕層となったのが、カルト系の会社や経団連を中心とした国民家畜化運動の推進者であった。現在自民党はその次の改革である国民保険の破壊や電力水道の売却をすでに検討段階に入れている。ここまでして国を外資に支配させようとする政府らこそがアナキスト(反政府主義者)であり、その被害を被るのは、一般人である国民である。だが政府は財政が足りない、国債が多すぎる、民営化で氏収益を上げないと破綻すると洗脳で煽動しておきながら、実際は官僚達の天下りの資金と外資を無税で食わせるための工作やその資金源であるサラ金の資金提供者である外資を神の如く崇め、崇拝しつづけている。。もし本当に国家が危ういのならば、まず国土開発費と偽装した「巨大談合計画」や、日韓トンネルに回す資金20兆円などに、一円も使えないはずである。だが、国家の資金が足りないといいながらも年々天下りとそれを支援しているカルト議員が増えつづけ、そいつらを支援するためだけに、国体を潰し、国民を食い物にしているという構図だ。
さらに自民党達は長年「毒の入った」外資の毒産物を輸入し、それを国民に食わせ続けたが、安全な国産を生産しようとは、一切考えなかった。それどころか、食料まで外資に支配させようと今回のアーストラリアとの貿易自由化協定で国体を破壊しようと考えている。このため、農家らが現在北海道で賛成反対のネット署名をしているというが、本気ではないため、すでに後数日で署名機関が終わる。こういう活動をテレビでは宣伝をしていない。これは、こっそり国民には隠して、無条件の輸入貿易を完成させようとしている意図が見え見えなのである。食料というものは、自国生産すればするほど値段が安定しやすくなるのだが、宗教革命で国を外国に売りたい自民党と与野党らは、その意味を知っておきながらも、トヨタを中心とする犯罪企業を安定させたいがために、国家を食い物にしている。そして最後の国産を潰すために、農業反対運動を行い、反農業プロパガンダを実行した。そして外資の毒性品種を食べさせようと自民党の議員達が大喜びで推進している。ちなみに遺伝子組み替えの品目はすでにオーストラリアで生産が始まっている。それは日本向けにだ。その品種がベトナムで毒ガスをばら撒いて大量の奇形児を作った会社である軍産複合体の「モンサント」らである。この事実は農業と繋がるため、基督教の大学教授を昨年から用意して「ダイオキシン無害」運動をはじめた。それが武田教授らである。そのダイオキシンを生産していたのが、その作物品種メーカーでもあるモンサントである。ちなみにモンサントは、べトラムで奇形児の援助費用をだしてわいない。
そして自民党は驚くことに、歓呼くのテロ組織に出す資金には「数兆円」を用意でき、そして有益な経済運動と嘘を言っているが、何故か国民の「命を授かる」農業には、無駄な税金ばら撒きは反対!これは税金のばら撒きだ!農業なんて要らない!と説明をしたのである。そして喜ぶのはだれか?外資である。そして外資の株価操作により、日本の食品産業は利益を出すために、毒で生産したゴミである農産物を輸入されられているのである。そしてそれを大量にばら撒いては、国民を病原体にしていくのである。そしてもうかるのは、外資の医療製薬会社と治療を目的とした外資の保険業らである。モンサント品種で国民が死ねば、外資の保険が儲かるという仕組みだ。それを支援しているのが基督教徒達である。米国ではすでに国民保険なるシステムはない。それを仕切っているのがユダヤを中心とするエスタブリツシュメントユダヤ(白人系貴族)の機関である。そこに国を組み込み、国民を餌にしようとしているのが、自民党と民主党・公明党の「メソニッカー」達といわれる結社の連中らである。あの竹中議員特別財務大臣が外国の組織で活動している人物として有名であり、国が破綻した後、国外退去する予定なのは有名だ。ちなみに北海道の生産物を破壊した場合、東京の一等地の食品産業は、全てが外資の創った遺伝子毒性タンパク質を吐き出すウイルス抗体性遺伝子組み替えを食べることになっている。それは富裕層も同じである。小麦、米、全てがこれから外資産を食うことになる。しかもだ、モンサントがばら撒いたアレルギー性の大量農薬を散布した大豆やトウモロコシ、菜種、大豆、小麦をだ。基督教徒が朝食べるパンの小麦にも、これからモンサント製の毒ガスを噴霧した大量農薬産物を食べることになる。農家が今それを守ってくれていたのにも関わらず国民は関心がない。これではどうしようもない。反対書名は書面でも遅れる。延長要請もできる。貴方次第だ。ちなみになぜ遺伝子組み替えを推進したか、国民は知らない。それは遺伝子を組替え、農薬でかれない品種にするためである。またその農薬をセットで販売しているのも、モンサントだ。こうして品種から栽培、そして農薬を三点セツトで使わせ、大量の農薬を噴霧したものを、国民は高品種であると勘違いをさせられて食わされているわけだ。アレルギーで死にたい人は外資産を食えばいい。それを支援しているのも基督教の議員達だ。反対書名はここだ。すでに時期が終わるが、延長要請ぐらいはだせる。http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ns/nsi/seisakug/epasyomei.htmhttps://www.pref.hokkaido.jp/ns/nsi/EPA.htmhttp://www.pref.hokkaido.lg.jp/ns/nsi/seisakug/EPA.htm(署名活動は、平成20年2月12日まで)-------------------------------------------------------------※今回上杉機関では、三度目の書き直しをした記事となった。その理由が前回の説明内容では、まず一般人には理解ができず、見るだけで頭のイカれたような記事となってしまったからである。あの知識は安易に説明すべきではなく、あまりにも難しい国際問題であるからにして、説明しても意図は伝わらず、支離滅裂であった。ということで、今回の書き直しとなった。まことに失礼する次第である。時間がない立場でありながら、しっかりとした文章を記載すべきであった。
今回はそれにあわせ、カルトの情報と交えつつ、文章を再編集した。
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ここで話をもどし、説明を繰り返す。国家の税金を韓国人に渡そうとしている。まず初めての方に日韓トンネルを説明しても、きっとピンとはこない。そこで、参考資料を掲載した。まず統一教会とはなんなのか?という事を記憶せねばならない。統一協会は、いわずと知れた国際カルトテロ組織である。このキリスト団体が布教している内容は以下のとおりである。
■「1」日本は世界にとってサタンの国である。
■「2」日本女性は、韓国人と北朝鮮人の無差別強姦を受け入れ、日本人として生まれた罪を償い、朝鮮人社会の中で「性的奴隷」であると宣言させよ。これらは「神」即ち、「イエスキリスト」とユダヤ教の「トーラ」が認めていると世界に説明をしている。
■「3」日本女性は韓国人男性の「精液」を受けて入れることで、それによって、日本人として生まれたキリスト教徒の罪を免罪できると説明を繰り返している。(オウム教団も同様の原理を説く)
■「4」日本領土と韓国領土は同一であり、日本国は朝鮮の統治によってイエスが導く「ユダヤ教」への回帰が達成されるとしている。
この教団は世界的に有名な「キリスト教団である」。そしてその活動目的のすべてが、日本人を呪い尽くし、ユダヤ人による、ユダヤのための、ユダヤ人の家畜として人類が支配されるべきであり、これらは「ワンワールド」による世界支配がなされるべきであると説明を繰り返している。
まず一般人は知らないと思われるが、ここで簡単な説明をさせていただくと、ここ「二百年間」のあいだ、全世界を支配しているのは「白人ユダヤ人」とその支配下にある「社交界」である。これらは妄想や狂言ではない。ユダヤ教の本来の目的は、「全世界の人種を殺害し、家畜化」することをめざし、願っている民族である。そしてユダヤ教から生まれたのがこの「基督教」である。現在この基督には大まかに三種類が存在している。「カトリック」・「福音派」・「ロシア正教」である。過去に基督教徒らは徹底した謀略運動により、世界中を植民地化し、アジア人を奴隷にしようという運動が起きた。それが「ユダヤプロトコール」の中で計画された「世界大戦」である。そして次に目指したのが、それに逆らう組織と民族に対しての「殺戮支配」であった。ここ最近の子供達は知らないと思うが、ユダヤ人らが「儀式」として行った戦争が日米戦争である。原爆投下もユダヤ教徒達が結集して行った宗教運動のひとつであった。あの水爆開発者であるオッペンハイマーなども白人の偽ユダヤ人達である。水爆を完成させた時、前者は世界を支配できると大絶叫し、大喜びをしていた。そしてあのアインシュタインも原爆開発者であり、偽白人のユダヤ教徒である。そして現在のロシア・フランス・EU・米国・オーストラリアの植民地監督など、すべてがユダヤ人達の支配下にあり、これらはイスラエルロービーを中心とする機関がバックボーンとして支配している。(雑誌サピオにも一部が掲載)
■ユダヤの最終目的とは「何」か?非ユダヤ人種の殺害と家畜化である。そして次に人間畜産階級としての役人管理社会の構築である。家畜化された人種のことを、ユダヤ人達は「ゴイム」と呼ぶ。ゴイムとは即ち、ユダヤ語で意味する殺害をしていい動物以下の人種、即ち「非ユダヤ人」を意味する。当然イスラム人、特定の白人種、黒人、アジア人が含まれている。この殺戮教に追随するカルト団体は他に数百あり、また既存の教団であるローマ法王も元ユダヤ人が多いとされている。またその証拠に、バチカンの近くには必ずユダヤとインテリ社交界の結社であるフリーメイスン達が持ち込んだ外国製の「オベリスク」立てられている。そして日本では、エホバ、モルモン、モノミの塔、幕屋、モラロジー、創価学会である。創価学会の他多数がユダヤ系を支援するメソニック機関である。創価学会は言わずと知れた国際テロ組織である。統一教会と創価は平成以降にユダヤのテロ組織SWCに加入し、日本を破壊しようと結束を固めている。創価学会においては過去に、公明党の議員団がSWCのアブラハムクーパーらと会談をしている。そして教団が抱えているヤクザと売春組織も多い。創価は戦時中、児玉機関と手を組み活動をしていたため、一度旧日本軍の反ユダヤ機関からターゲットにされている。現在はユダヤ教団として動いている。その証拠に東京ディズニーランドに就職している連中の中に創価のカルト信者が多く、またメンバーらは全て家畜化された統括システムにより運営がなされている。創価の会員である某男性ダンサーも創価であり、「民音機関員」の出身である。※(民音とは、創価の芸能部隊の俗称である。昨日国土交通省らが税金5億円を演劇に使っていた
団体がおそらく民音部隊だったと思われる。)
そして創価の就職先がディズニーである。ディズニー産業は本来100%がユダヤ資本の機関である。子供達を幼少期から洗脳し、知能の弱体化を図るのが目的とされているディズニーアニメは、見れば見るほどに知能が低下し、物事を考える思考が得られなくなるという欠点がある。またよく成人式の日にここに行く人は多いが、それは間違いである。ディズニーの主要施設の対象年齢は、全てが「6歳未満」と指定されている。この意味がおわかりだろうか?そうなのである。あそこで成人式をするということは、自分達の知能と精神が6歳程度であると証明しに集まるようなものであり、自らを愚民であると証明しに行っているようなものなのである。イスラム人が怒ってミッキーを叩くのはこれがあるためであり、世界でそれを知らないのは日本人とロシア人だけである。
■ここで家畜人種として選ばれているのは、ほぼ全世界のアジア人と、そのユダヤ人とその賛同者に逆らおうとする「全人種」を意味する。これには当然のことながらも白人や黒人、そしてイスラム人をターゲットとして選定している。そしてその最たる支配が完成したのが「共産主義」国と「自由主義」国であった。実は、この「二つの国家概念」は「同じ」であるということを知らない若者も多い。共産国の思想とは、人間を組織管理することで「家畜化」する人間畜産思想運動である。そしてそれと対峙する「自由主義」連合とは何か?それも同じく然りである。自由主義の目的とは他国の資産を合法的に「盗み取る」資本経済を広めることで、間接支配し、搾取と労働対価を合法的にみせかけることで家畜化しようとする資本管理社会を実験した思想である。そのひとつが、グローバル運動である。グローバル社会とは、ユダヤ系の思想を意味しており、ユダヤ人の住む国を中心として「他国から資産」を収奪する仕組みを管理させている構造社会である。これらは、株の運用を搾取の基本として利用し、第三者が非合法な取り立てを行う「搾取」のシステムである。よく株主が「会社は株主の物である」と発言をするが、この言葉の由来は「ユダヤタルムード」で教育している一節に由来する。※ゴイムの資産は、「トーラ」の名のもとに「何ら盗んで」「搾取」してよい。という教えを由来としている思想である。これらはユダヤ教の「ババメチア」「サンヘドリン」にもかかれている。基督教の「マタイ」にも、遠く説明して、わざと説明がかかれている。これらは総合し「選民」というカテゴリーとして事柄が集約されている。
本来共産国とはユダヤ教の「選民経典」『タルムード』を基本として「ユダヤ人複合結社」フリーメイソンという組織がかかわり、立案した国際支配哲学の学問である。これの殲滅を行っていたのが「旧日本軍」の一部であった。後の資料は「タルムード」「ユダヤプロトコール」で検索してほしい。しかしここで注意すべきことがある。これらの中には、一部偽の親ユダヤ運動家達が広めている後に改竄したタイプの物を説明している「偽タルムード」があるということを。偽者は人間にとってすばらしい教えであるというソフトで博愛的な説明のされている「偽物」を広めている。それらは実態を隠すための「ダミー」であるということを。
■---2----■ここで世界統一教会の話題に入る。前記で説明した内容が理解できれば、統一教の教えも理解できよう。統一教は、ユダヤ人の世界シオニズムを支援するために設立された「国際教団である」
▲国際テロの賛同者とその計画内容は以下の通りである。
▼西堀栄三郎(にしぼり・えいざぶろう)第一次南極越冬隊隊長、
「雪よ岩よ、我らが宿り」の名曲「雪山讃歌」の作詞者としても著名な世界的探検家・登山家。1903年京都生まれ。京都帝大卒後、京大助教授を経て東京電気(現・東芝)に入社(1949年退社)。理学博士。1954年デミング賞受賞。1957年第一次南極越冬隊隊長。日本原子力研究所理事、日本規格協会顧問、日本生産性本部理事、日本工業振興協会会長などを歴任。日本山岳会会長。1973年京大学士山岳会ヤルン・カン遠征隊隊長。1980年チョモランマ登山隊総隊長。著書に「南極越冬記」(岩波新書)「石橋を叩けば渡れない」(日本生産性本部)等多数。1989年4月逝去。
▼佐々保雄(ささ・やすお) 1907年(明治40年)、北海道札幌市生まれ。1930年、東京帝国大理学部地質学科卒。大学時代、内村鑑三氏の聖書講座にも通いつつ、聖書を学んだ。理学博士。1944年、北海道大学理学部地質学鉱物学科教授、1970年、退官。北大名誉教授。日本地図情報センター理事。青函トンネル技術調査委員会地質部会委員長。日本鉄道建設公団青函トンネル建設局顧問。日米環境協会理事。米国自然保護団体シェラ・クラブ永年会員。日本山岳会会長。1981年12月、統一教会創始者・文鮮明師が提唱する国際ハイウェイ・日韓トンネル構想を西堀栄三郎博士から聞き、「不思議な神の導き」を感じると同時に、その理念と意義に深く共鳴。日韓トンネル研究会会長となり、本格的な地質調査と工事に着手する。日韓トンネル研究会名誉会長。2003年逝去。96歳。
※生産性本部とは、現在自民党の行っている、日本共産化の資本解体プログラム「構造改革・三位一体改革」で行われている運動である。三位一体改革の意味は、基督教徒の侵略思想である「イエス」の主体運動を意味している。選民内容が生温いので、基督教徒達は解釈が違うと説明をしているが、片山議員らは確かにそう宣言している。そして大田弘子大臣が絶叫している思想、「生産性運動」とは即ち、統一教会経由で持ち込まれた「家畜化」運動のひとつである。現在このシステムを採用しているのが「トヨタ自動車」と「郵政民営化で民営化」された郵便局である。トヨタ自動車は米国の隠れユダヤ人である「デイビッドロックフェラー」が支援している機関である。米国を支配しているのが、このデイビッドロックフェラー一族、正しくは、「デイビッドソン・ロックフェラー財団」である。ここで特徴的なのがこのデイビッドという名前である。時期ロシアの首相候補であるネドべージェフ候補も、帰化する前の名前が「デイビッド」(英国翻訳ではデイビッドと訳される)を持つ人物であり、真性の偽白人系ユダヤ人である。ちなみに現在のロシアはユダヤ人の植民地である。またオーストラリアとアフリカも同等の基準で作られている国であり、やはりユダヤ人の植民地である。
フランスもユダヤ革命で敗れて以来、陰謀で王妃を殺害されて以来は
ユダヤ人の思想植民地となっている。
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国際カルトテロ組織「世界統一教会」の共謀者と議員機関組織。
これらは日本女性を北と韓国に1000名以上売り飛ばし、日本女性を韓国人に強姦させることで世界に平和が訪れると称す鬼畜国際テロ組織に加担し、国家を売り飛ばしている内通者である。拉致?強姦?世田谷事件?日本文化盗作運動?剣道連盟乗っ取り?幼女SEX売春組織プチエンジェル?オウム真理教?防衛庁幹部?北朝鮮の拉致部隊?日本の基督教団?韓国情報機関「国際特許テロ部隊」?対日テロ組織北朝鮮リンラ部隊?北朝鮮聖地化運動マダム朴部隊?神世界?賭博産業?自民党日韓議員連盟?警察機関?そうですな、すべて繋がっていると思っていただければわかりやすいですな。法を守らないテロリストが内部にいるのであれば、それは当然国家は解体されているということである。戦うかどうかは、貴方の崇高な意思ないし、運動次第である。これをつぶすために、国家と国民は賛同していただけるか。これらのすべてが、基督教徒繋がりであるというのは明白である。即ち、これらの組織を叩きつぶせば、日本は開放され、平和な国に戻れるということである。国民はすでに覚悟するべきである。外道は無用である。我々日本国民を殺す異教徒達に我々国民は何を思うのか?覚悟せよ、我、敵を逃さん。
▼持田 豊元鉄建公団/青函建設局長工学博士。
▼高橋彦治/日韓トンネル研究会常任理事/会長に就任。元鉄道技術研究所室長/理学博士。
▼野沢太三元法務大臣/元国鉄施設局長工学博士。
▼谷藤正三博士/元北海道開発庁事務次官、元日大教授。
▼吉田信夫・福岡大工学部教授。
▼高冠瑞・韓国釜山水産大教授。
▼朱振中・河北省交通庁副長官、憑西六・同庁科長。
▼康雄偉・同庁所長。
▼2000年5月、映画「海峡」(高倉健主演)のモデルとなった持田豊博士(日韓トンネル研究会常任理事)が会長に就任。
▼森嘉朗首相。
▼麻生太郎/麻生財閥御曹司、日韓トンネル最高幹事、基督教徒。政策集団「為公会」発足。
▼ミヤモトヨシト/自民党日韓議員連.北海道代表幹部。
▼岸信介/安倍首相の一族。▼福田赳夫/福田首相の父親。
▼中曽根康弘/財団法人統一教会「世界平和研究所会長」。
▼三塚博/元大蔵大臣、元外務大臣、元運輸大臣、元通産。
▼セコ弘/自民党広報部長、統一原理サークルNTT青年部。
▼松下正寿/元立教大総長、Ph.D、弁護士、元参議院議員「文鮮明・人と思想」著者)
▼福田信之/元筑波大学長、理学博士。
▼助野健太郎/聖心女子大名誉教授、元キリスト教史学会常任理事、皇后陛下の恩師。
▼金山政英/元駐韓国大使、元バチカン代理公使、元日韓文化交流協会会長。
▼鈴木一/元鈴木貫太郎総理秘書官、元出入国管理庁長官、元宮内庁侍従次長。
▼三原朝雄/元防衛庁長官、元文部大臣、元総理府総務長官。
▼加藤武徳/元自治大臣、弁護士、剣道範士・全剣連顧問。
▼相沢英之/元経済企画庁長官、元自民党税制調査会長。
▼江藤隆美/元総務庁長官、元建設大臣、元運輸大臣。
▼弘津恭輔/元公安調査庁第一部長、元総理府総務副長官。
▼岡嵜格/元東京地検特捜部長、元法務大臣秘書課長、元大阪高検検事長。
▼景山哲夫/元近畿大学長、経済学博士。
▼郷司浩平/日本生産性本部名誉会長、元経済同友会代表。
▼小牧久時/フランス国際大名誉教授、農学博士、平和運動家。
▼清水馨八郎/千葉大名誉教授、理学博士。
▼安藤豊禄/元小野田セメント社長、勲一等瑞宝章、韓国修交勲章興仁賞受賞。
▼飯田正一/北大名誉教授・医学博士、薬理学専攻。
▼池田和義/大阪大名誉教授・理学博士。
▼石橋一弥/元文部大臣・元自民党憲法調査会長。
▼伊藤行/鹿児島大名誉教授。▼井上茂信/外交評論家・元産経新聞ワシントン支局長。
▼井上順理/鳥取大名誉教授、兵庫教育大名誉教授、文学博士。
▼今井勇之進/東北大名誉教授、元金属博物館長、工学博士、日本学士院賞受賞。
▼今村和男/元防衛大教授、システム分析学専攻、国際科学振興財団専務理事
▼入江通雅(青山学院大名誉教授、国際政治学専攻、元NHKニュース解説担当。
▼上前行孝/元宮地鐵工所社長、工学博士。▼内田一臣/元海上自衛隊幕僚長、元海将、自衛隊援護協会理事長。▼植田利喜造/元筑波大教授、理学博士、生物学専攻。
▼宇野精一/東大名誉教授、文学博士、スパイ防止法制定促進国民会議議長。
▼榎一雄/東大名誉教授、文学博士、東洋史専攻、元東洋文庫理事長。
▼扇谷正造/評論家、元「週刊朝日」編集長、菊池寛賞受賞。
▼大鹿譲/大阪工大教授、量子力学専攻。▼岡田克己/宮城誠真短大名誉教授。
▼岡田實/元大阪大学長、工学博士、金属工学専攻、勲一等瑞宝章。
▼小方二十世/元日本基督教団・鎌倉教会長老。
▼加藤弘/東大名誉教授、工学博士、船舶工学専攻。
▼亀岡高夫/元農林水産大臣、元建設大臣。
▼亀川正東/琉球大名誉教授、文学博士、日本ペンクラブ名誉会員。
▼河部利夫/東京外大名誉教授、東京国際大名誉教授、文学博士。
▼気賀健三/慶大名誉教授、経済学博士。▼北川石松/元環境庁長官、元衆議院外務委員長。▼木屋隆安/元時事通信社・社会部長、中外ニュース主筆。▼九嶋勝司/元秋田大学長・名誉教授、東北大名誉教授、医学博士。▼工藤重忠/元桐蔭女子短大学長、憲法学会常任理事、法学博士。▼黒坂富治/富山大名誉教授、音楽家・作曲家。▼伍堂輝雄/JAL=日本航空元会長。▼小森義峯/元憲法学会理事長、元国士舘大教授、法学博士、伊勢神宮評議員。▼小山福松/元中京大学長、商学専攻。▼近藤正栄/神奈川大教授、神学・英文学専攻。▼桜井一/上武大元教授、単立シャローム第一公会牧師。▼佐藤正二郎/元広島大教授、音楽家・作曲家、元広島交響楽団常任指揮者。▼慈雲/宗教法人妙法山貫首、霊能者、コロンボ大名誉教授。▼東海林孝正/九州共立大教授、経営学専攻。▼白井浩司/慶大名誉教授、フランス文学専攻。▼菅原喜重郎/元衆議院議員、世界平和超宗教超国家連合共同議長。▼杉田一次/元陸上自衛隊幕僚長、日本郷友連盟名誉会長、元東久邇宮内閣秘書官。▼鈴木瞭五郎/元航空総隊司令官、元空将、元川崎重工顧問。▼副島宏/元九州学院大教授、航空工学専攻、F1開発者。▼田井友季子/作家・日本ペンクラブ会員、「神の代辯者」。▼高田源清/九大名誉教授、元西日本短大学長、法学博士、法律学専攻。▼高田秀二/元共同通信編集主幹、元日本記者クラブ理事長・名誉会員。▼高橋磐郎/筑波大名誉教授、数学専攻。▼高橋賞/関東学院大名誉教授・元学長、工学博士、機械工学専攻。▼高橋正和/国士館大教授、哲学専攻。▼谷藤正三/元北海道開発庁事務次官、元建設省都市局長、日大教授。▼田丸徳善/東大名誉教授、元日本宗教学会会長。▼近松良之/元筑波大教授、養護施設ひかりの子学園園長。▼築山治三郎/京都府立大名誉教授。▼中島衛/元科学技術庁長官、旭日大綬章。▼中西武雄/東北大名誉教授、農学博士、農芸化学専攻。▼中村信一/日本基督和協教会牧師、ロシア大主教宗教。▼那須聖/外交評論家、毎日新聞ニューヨーク支局長「牢獄の救世主」。▼生田目修/元航空自衛隊幕僚長、元伊藤忠エレクトロニクス顧問ISC顧問。▼西俣昭雄/亜細亜大教授。▼西山廣宣/曹洞宗大満寺住職。▼二宮信親/元月曜評論社社長、元読売新聞社出版局長、元ラジオ日本常務取締役。▼野間繁/明治大名誉教授。▼長谷川太郎/福岡工大元学長、山形大名誉教授、工学博士、電波工学専攻。▼服部比佐治/元駐ヴァチカン大使、元駐イスラエル大使、元防衛庁参事官。▼濱田敏郎/慶大名誉教授、元日本図書館協会理事。▼林健太郎/元東大学長、元参議院議員、元国際留学生協会会長、(生協を作ったのは賀川豊彦機関であり、過去に日米戦敗戦運動をしている組織。)▼林田隆/元昭和炭酸会長。▼一松信/京大名誉教授、理学博士、数学専攻。▼福尾券一/名古屋工大名誉教授、理学博士、鉱物学専攻。▼福見正子/伏見稲荷大社・因島土生教会長。▼法眼晋作/元外務省顧問、元国際協力事業団総裁。▼細川隆一郎/政治評論家、元毎日新聞編集局長(ガラシャの一系?)▼堀江正夫/元参議院議員、日本郷友連盟会長、英霊にこたえる会会長。
▼松井七郎/同志社大名誉教授、元ロックフェラー財団特別研究員、労働法専攻。
▼松金久知/元陸上自衛隊東北方面総監、元日本製鋼所特別顧問。▼峯 弘/メノナイト教会牧師、元釧路短大講師、新自然塾塾長。▼箕輪登/元郵政大臣、元衆議院安全保障特別委員会委員長、医学博士。▼三村勉/日本ハープ音楽振興会理事長。▼三村寛子/スーパー・メディテーション指導家、こども環境教育研究所長。▼宮内俊之/元伊藤忠商事理事、元アラビア石油副社長。▼武藤宗英/身延山久遠寺・報恩閣住職。▼武藤正行/国士舘大教授、元海軍兵学校教授、元東和大、日本思想史。▼両角宗晴/信州大名誉教授、工学博士、機械工学専攻。▼山口彦之/東大名誉教授、農学博士、世界平和教授アカデミー代表理事。▼山崎仁/横浜商科大教授、関東学院大元副学長、元大蔵事務官、流通経済学専攻。▼吉江誠一/元陸上自衛隊幕僚長、元国家国務員共済組合連合会理事。▼吉田康彦/元国連本部主任広報官、元NHKジュネーヴ支局長、大阪経済法科大。▼嘉村祐一/元青山学院大教授。▼吉本千禎/北大名誉教授、医学博士、医学工学専攻。▼リーガル天才/漫才師、漫才協会・第4代会長。▼渡辺久義/京大名誉教授、創造デザイン学会代表、英文学・哲学専攻。
2004年2月、内閣府よりNPO法人として認可。2006年6月30日、NPO法人・日韓トンネル研究会会長に野沢太三・元法務大臣(元国鉄施設局長・日韓トンネル研究会常任顧問・工学博士)が就任(歴代会長参照)----------------------------------------------------------
▼現在北朝鮮を前面開発支援している自称右翼団体の実態は、統一教会を式本部として通ずる「勝共連合」が主体である。即ち、暴力団と右翼を結ぶ接点が統一教会であり、基督教保守といわれる族の本当の本体である。こうして観察すると、保守政権がすべてが偽者であるというのが判明すると思われる。これがネットなどでいわれている、統一を叩く保守が少ないという理由の正体である。即ち、基督=保守=コミンテルン支援部隊としてなっている。実は日本における保守の大半が、このような基督系となっている。右翼が北朝鮮領事館に強行特攻しないのも肯けるのである。(最近、結社の決起大会外で反原理活動をする機関も現れている)
▼文師訪朝・金日成主席との会談(※統一のサイトから転載)文師の生誕地は北朝鮮・平安北道であるが、韓国動乱によって半島が分断された結果、世界で最も閉塞した共産主義社会になっていることはきわめて悲惨なことであって、一刻も早く解放しなければならない。1991年11月30日、文師は46年ぶりに北朝鮮を訪問した。12月1日、北朝鮮国会(平壌・万寿台議事堂)で文師は約2時間にわたって演説し、「主体思想では限界がある」と述べ、統一原理に基づく神中心の理念を説いた。それに対して金達玄・北朝鮮副首相は「ここをどこだと思っているのか」と激怒し、金日成主席との会談は不可能かと思われたが、文師は「私は歓迎されるために来たのではなく、真理を伝えるために来た」と語った。北朝鮮で金主席の主体思想を批判した場合、生命の保障もないぐらいだが、金主席自身の深く思慮する所があって同12月5日に統一教会と北朝鮮との間で共同声明が正式調印され、同6日に北朝鮮・興南(フンナム)市付近のマジョン主席公館で文師と金主席の会談が実現した。かつて文師が興南で獄中生活を強いられたことを考えると、ここに「敵を友とする」思想がよく象徴されているように感じられる。この会談は北朝鮮・労働新聞および韓国の全新聞のトップニュースとなった。北朝鮮の労働新聞に「神」という単語が掲載されたのは史上初とも言われた。日本のマスコミの反応は鈍かったものの主要紙が報じた。
■北朝鮮との文化交流・合弁事業南北朝鮮を統一するといっても経済格差は歴然としており、急激な統一は韓国側の負担が大きいとも言われている。そのため北朝鮮国内において経済自由化に対応しうる産業基盤が必要である。文師は国家の基幹産業となる自動車の生産を南北合弁で行なう事業を進め、1998年に北朝鮮・朝鮮連峰(リョンボン)総会社との合弁による平和自動車総会社を設立(金正日総書記の決裁と韓国政府の承認を受けて北朝鮮・南浦市工場の起工式が2000年2月3日に行なわれた)。1998年5月4~12日にはリトルエンジェルスが北朝鮮を訪問、史上初の北朝鮮公演を実現した。その答礼公演として2000年5月24日、北朝鮮から国家最高レベルの「平壌学生少年芸術団」(総勢102名)が韓国を来訪しソウルで5回にわたって公演、歓迎晩餐会がリトルエンジェルス芸術会館で行なわれた。そこで両国のメンバーは感激の再会をして南北統一を固く誓い合った。同年12月15日、北朝鮮金剛山歌劇団が訪韓してリトルエンジェルス会館で初公演をするなど、文化芸術交流が活性化した。2002年9月17~20日、平壌で開催された「朝鮮国際技術・インフラ展示会」で平和自動車総会社の「フィパラム」(「口笛」の意)」(HP)が北朝鮮国産車第一号として披露された。
▲ 統一教会・文鮮明と金達玄・北朝鮮副首相の共同声明調印(1991年12月5日)
▲ 統一教会・文鮮明と金日成主席友好会談(1991年12月6日)。
▲ 北朝鮮・興南市付近のマジョン主席公館で会談する金日成主席と文鮮明。
※ニッテレ読売系列である、午後の番組が打切られたのは、この組織を写真で説明したためであり、元左翼活動家一家の有田氏らがテレビに出演していたためと言われている。番組を突然打切らせたのが、読売の基督教ネットワークと自民党の政調部らである。ちなみに読売系列は過去に集団賭博容疑で公安部機関関連にマークをされている。
■統一教会系の日韓技術支援機関■
▼財団法人・日韓産業技術協力財団。事業項目・科目 実施内容・備考 1次世代人材育成事業 (1)理工系大学院生研究支援事業 20名・47日 (2)先進技術者育成セミナー(共同) 24名・1ヶ月 2日韓自動車関連産業育成強化事業 (1)セミナー事業(共同) 経営者セミナー 韓国1日 技術者専門セミナー 技術者21名、30日、3コース 品質管理セミナー 30名、2週間 韓国・北朝鮮産業交流事業。
▼着工は3つのルートを検討中(朝鮮日報の記事)  ルートは現在3つの案に絞られている。日本の九州・佐賀県の唐津-対馬下島、慶尚南道巨済市(209キロ)、唐津-対馬上島-巨済市(217キロ)、唐津-対馬-釜山(231キロ)の3ルートだ。これは、これまで海底トンネルに対する研究を進めてきた『日本側の学界』が提示したもの。日韓海底トンネルの長さは、英国とフランスを結ぶ英仏海峡トンネルの50.54キロの4倍以上になる。このトンネルが建設された場合、海底トンネルの中で世界最長となる。これらの3つのルートは、それぞれ長所と短所を持っている。対馬下島を経て巨済市に向かうA案は最短距離で日韓を結ぶが、海底区間の距離が最も長くなる。対馬上島を経て巨済市に向かうB案は、対馬を横断することを除けばA案と類似している。最後の釜山に向かうC案は、路線が比較的直線ではあるものの、距離が最も長く、≪地震多発地帯≫を通過する問題点を抱えている。また、海底部分が128キロと、ほかの案に比べ20キロ近く短い。工事費は60兆ウォン(約7兆8000億円)から100兆ウォン(約12兆9000億円)、工事期間は15年から20年になると予測されている。英仏海峡トンネル(工事費約14兆ウォン〈約1兆8000億円〉、工事期間6年)に比べ、工事費は5倍、工期は3倍以上だ。しかし、トンネルの数をいくつにするのか、トンネルに道路だけでなく鉄道も敷くのかなどの点については決まっていない。専門家らは、トンネルの機能とルートなどにより、事業費と工事期間がさらに増える可能性が高いと見ている。英仏海峡トンネルには3本のトンネル(左右は一方通行、中央は管理用トンネル)があり、鉄道だけが運行している。
http://www.chosunonline.com/article/20070511000035
▼違法NPO法人/jkトンネル▼ http://www.jk-tunnel.or.jp/j/1kenkyukai/7syushi.html のキャッシュです。http://www.jk-tunnel.or.jp/index.html収支報告(平成16年4月1日から平成17年3月31日まで)収入の部1 会費収入正会員会費収入17181165円2 事業収入2,000,000円3 協賛金19,203,670円。4 受取利息19,203,670円。当期収入合計(A)繰入金額 収入合計(B)Ⅱ 支出の部1 事業費社会教育事業費5,471,446円。調査・研究事業費749,890円。国際協力事業費8,513,262円。収集、提供事業費刊行紙発行事業費
2 管理費役員報酬780,000円。交際費1,946,731円。事務所家賃2,038,851円。合計17,921,964円。
■日韓議員連盟(公共事業の談合発注で癒着しているテロ組織)
■日韓議員連盟、日本の超党派議員連盟である。前身は1972年に発足した日韓議員懇親会とし、1975年に現在の名称に改称。 韓国の議員との交流などを積極的に行い、友好関係促進を目的としている。会長は自民党衆院議員の森喜朗、幹事長は額賀福志郎、副幹事長は安倍晋三で、自民党(237名)が大部分を占める。※役員メンバー。 衆院議員/自民党(177名) 公明党(16名)。 社民党(1名)、新党大地(1名)、民主党(34名)。 国民新党(1名)、無所属(2名) 参院議員 /自民党(60名)公明党(16名)、民主党(17名) 国民新党(1名)http://www.nikkan-giren.jp/出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)より。
※(ウィキスキャナーの使用注意について。)ウィキスキャナーを開発したのは、米国の情報系大学の学生である「ユダヤ人機関」が作り上げた調査サイトである。目的は反ユダヤ運動の書き込みを監視するため米国政府が公認した強行的調査団体である。アクセスした本人の情報は全て米国の学生機関のDOSプログラム端末に経由し、末端プログラムはイスラエル機関によって自動的にアクセス者のIPと住所が流される仕組みとなっている。調査者と書き込み者もリスト化される。
■公共事業 50万人プロジェクト」平成19年8月1日 。青森港湾事務所】 日韓中学生が青森港見学~平成19年度青森市少年海外生活体験事業における青森港見学~ 平成18年12月12日 【東北地方整備局】 ≪中間報告≫公共事業現場訪問者数43万人(11月末現在)~人気施設は摺上川ダム~ ...www.thr.mlit.go.jp/50man/news.html
[PDF] 政府調達(公共事業を除く)における 契約の電子化のあり方に関する検討会ファイルタイプ: PDF/Adobe Acrobat政府調達(公共事業を除く)における. 契約の電子化のあり方に関する検討会. 第1回検討会 討議資料≪契約電子化≫を巡る動向調査。日韓XML/EDI共同プロジェクトが進行中(2001年8月)航空機業界XML/EDIシステムを開発し、2001年5月から運用開。www.soumu.go.jp/joho_tsusin/policyreports/chousa/seifu_chotatu/pdf/030902_1_04.pdf
■夢実現21世紀会議■夢実現21世紀会議は自民党内の議員団体。自民党は「改党アクションプログラムの一つ」と表現している。議長は麻生太郎衆議院議員。以下の4つの委員会からなる。1 教育環境の夢実現検討委員会 2 自然にふれあう夢実現検討委員会 3 21世紀限りなくチャレンジする党、自民党員をつくる委員会 4 国づくりの夢実現検討委員会。委員長:木村太郎衆議院議員/委員:金子恭之 小西理 福井照、水野賢一 野上浩太郎 松山政司 統一協会系の日韓トンネル研究会の高橋彦治・濱建介にヒアリング調査を行い日韓トンネル計画を推進している。 自民党のページによれば、日韓海底トンネルは、まさに夢のプロジェクトと説明をしているが、ただの巨大癒着談合事業である。--------------------------------------------------日韓トンネルは与野党の国家思想であるが、そのおなしな構図はこういう具合になっている。日本の国家財政の半数以上を利用できるポストが公明党である。そこを占める国土開発部に創価の幹部である冬芝大臣らである。そして日韓トンネルを創価組織が管轄し、日本国の税金を無条件で韓国に横流しし、その手数料として選挙資金や在日帰化人の選挙票を流させるという国家テロリズムとなっている。現在与野党で行っている談合事業には、建設会社を仲介したゼンネコン朝鮮シンパが大勢を占めている。現在事業が焦げ付いたまま発注している韓国共同事業はすでに1兆5千3800億を超えており、これらは日韓のシンパ組織らの搾取テロによって行われている。その資金は国税である。この資金で日韓トンネルを利用すれば、朝鮮人シンパにだけ天文学的な血税が流れ滴り落ちてくるという構図となっている。また創価の会長である池田の目的が「韓国人」に日本を売ることであり、それを尽くすために創価を利用していると宣言までしている。なぜならば、韓国人部落出身の朝鮮人であるからである。日本における亡国論を説明するにあたり、一番注意すべきことは、カルト団体や宗教団体が全ての発端となっている。フジの場合でたとえると、基督教と創価である。読売テレビは基督とモルモンである。毎日放送は基督教と創価である。テレビ東京はユダヤ教と基督である。朝日も基督教系の流れである。
この中で、一つとして仏教系を系統とする団体や天皇を中心とする機関は存在しておらず、nhkも例外ではない。そのため、一部の支配層らによって日本人が虐げられているという現状が続いている。さらに最近は警察にまで創価と統一教会は蝕んでおり、北朝鮮を主軸とする神の世界、また韓国ゲリラを中心とする世界統一教会、また韓国系を主軸とする創価学会、そしてそれらを束ねているユダヤ教の尖兵と化した「幕屋」、モラロジーを中心とする新保守派の連中達が日本を腐った粉塵の寄せ集め国家として構築させているのである。そもそも世界はユダヤ教にあこがれすぎている。ユダヤ教徒をいくら支援したところで世界の支配が終われば「殺害の対象」となることを一切しらされていない。あの中国共産党ですらユダヤフリーメイソン思想の共産主義に侵され、国体がたった63年で支配されてしまった。そして行ったのが仏教徒殺しとメソニツク共産化による自国民の家畜化と殺害運動であった。そしてロシアはユダヤの植民地であるからにして、内部粛清は少ない方だったが、それでも生粋のロシア民族はユダヤに利用され、軍国化して殺されていった。この違いを理解できる人は特定の宗教徒には絶対に理解できない。なぜならば、日ユ同祖論という紛い物哲学で、通常の知性が虚勢されていったためである。また驚くことに、これらの組織の全てがイスラム人と中国人を殺そうと願っている昨今の現状がある。このユダヤを中心とするシオニズムに被れると、自国民の殺害や他国の殲滅を犬のように喜び、それに従うという歴史が繰り返されている。そして我々は長年狩られて来たのである。それらは東京裁判を主軸とする連合国側メーソン国によって攻撃され続け、世界中を分断統治しては殺しあわせるという活動を現在も行っている。そしてこのような世界観は全世界同時に破壊すべき時期にきている。

水曜日, 1月 30, 2008

☆☆オーストラリアとの農産物自由化反対

【衆議院議員 石原ひろたかのブログ】
ニュース私も説明を聞いたが日豪EPAの締結は明らかに、日本に有利な点はないように思えた。自動車の関税5~10%を撤廃する代わりに、大農業国のオーストラリアから関税無しで、農産物を輸入したら、日本の農業は壊滅してしまう。農林水産省も、オーストラリアの ...より。hirotaka-ishihara.cocolog-nifty.com/blog/cat6111567/index.html - 213k -
最後に、この問題はもう少し調べて、月例報告で報告したいと思うが、1日の午前8時半からの、貿易通商関連の部会で、日豪のEPA(経済連携協定)交渉のスタートの是非について、議論が紛糾した。私も説明を聞いたが日豪EPAの締結は明らかに、日本に有利な点はないように思えた。自動車の関税5~10%を撤廃する代わりに、大農業国のオーストラリアから関税無しで、農産物を輸入したら、日本の農業は壊滅してしまう。農林水産省も、オーストラリアの小麦など農産物四品目が関税を撤廃して輸入が増えると、国内生産に与える打撃が七千九百億円に上るとの試算を発表した。

月曜日, 1月 14, 2008

新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます。
昨年コメントの転載をしてくださった
★「政府、社会の問題、提言など」さんのブログに、感謝「社会問題の真相を掲載中」http://www.c-player.com/ac84381/message
★山のあなたの空遠く幸い住むと人のいう、さんのブログに、感謝「イルミナティーの情報など掲載中」http://blue.ap.teacup.com/applet/97096856/link?b=70
★「橋本大阪府を監視しよう」さんのブログに、感謝「政治事件など国際犯罪も掲載中」http://ameblo.jp/wayakucha/theme-10001036854.html
★「2ch 第十六感」の方に感謝。
★キャットテイタム氏に感謝。
★阿修羅ブログに感謝

の方々達に、
誠に感謝いたします。
色々と忙しくて返事ができませんが、これからもがんばります。
そちらがよかったら、リンクをはらさせていただきますよ。

★★★★鳥インフルエンザの対策

温暖化の影響で疫病の急激な拡散が流行し始めている。
ここで一つ提案をすると防疫方法は以下のとおりである。

■まず米軍のばら撒いたダイオキシンが病原体に
変異抗体を促している可能性を調べ、調査が判明次第、
米国の基督教徒の団体を派遣し、
中国とベトナムのダイオキシン除去の募金と除去のための
活動資金を募ること。


■次に、一時的に「集団養鶏」と(養鶏そのものの禁止)をアジアで制定し、
代理の食品は安全な諸外国から緊急輸入すべきと国連と保健機構が定める。
そのための失業者対策として、代理職業も事前に用意し、
安全な職業斡旋を行うことである。

■次に不衛生な環境では動物を飼育させてはならない、
という禁止令を発布することである。これで疫病の変異抗体の
出現を大幅に防げる。当然野生のアヒル、カモの飼育も禁止にする。
ペットによる二次感染の処置も行わせる方法をとり、
ペット所有者の免許化で個別管理する方法を全世界で導入すること。

■次に、周辺国から輸入されている動物用飼料に対し、「肉骨粉」」と
遺伝改良組み換え飼料の禁止を国連とベトナム周辺国で共闘し行い、
特殊飼料禁止の法律を発布すべきである。これにより、
二次感染の予防が促せる。そして小型農家でも効率的に
代理農産物を造るためのバイオ技術を全世界から提供し、
農地国土開発による伐採被害から防ぐことである。
また酵素バイオの方法で農産物の巨大化を促し、
効率的に摂取できる方法を導入させるべきである。

■次に、違法売春や露天市場制度を中国政府の機関で衛生管理し、
超衛生的な環境を無料で用意させるべきである。
そして抗生物質の乱用投与に注意し、抗生物質に対する
抗体物質変異体を作らせないようにする環境を整えさせる
ことが重要である。また衛生的な水道施設を用意するため、
日本政府と中国政府が防疫で共闘し、格安でオゾン水道水の施設を
食用産業分野に自由にしようさせることが重要である。
これを全世界の肉食用飼育現場で徹底させること。

■アジア諸国の死体管理方法は、高温度密閉型の
焼却炉を用意させ、死体からの疫病感染を高温気密焼却で
衛生管理し、キリスト教国で行われている死体遺棄安置
方法を廃止しさせて、日本型の焼却方法にて感染者の遺体を
焼却することである。ただし、焼却炉が防疫タイプの高性能
タイプでないと、焼却煙筒から疫病が発散される可能性が
あるため、今から迅速にバイオハザード指定タイプの
高気密高温焼却炉を用意させることである。

この幾つかの点を実行すれば、相当な数で病の
被害がとめられる。そして固定職からの
移動をスムーズに行うため、簡単で衛生的な
職業を事前に大量に用意させてあげるというハローワーク制度が
必要なのである。

■次にベトナム周辺と中国の貧困地域には、衛生的な
市街地開発運動を日本流国土開発の方法で率先して促し、
これも中国と日本の政府一体の、強固な一体運動によって防疫を完成させる
という国家体制が必要なのである。なので中国国内では
ユダヤと基督教徒の広めた反日政策を完全に廃絶し、
逆に日本の衛生的な超自然環境学を共闘して
取り入れ、両者の民族的防疫運動を完成させるという博愛運動が
必要なのである。それを迅速に完成させることにより、
サーズのような被害を少しでも防疫できる状態にすること。

■現在日本国の貧弱な防疫医療体制では防疫はできないため、
観光客を通じて流入した場合に備え、現在の防疫施設10%から
全国の拠点と増やし、自衛隊を導入したタイプの広範囲防疫
部隊を迅速に準備できる態勢を促すことである。
そのため入国者管理を徹底するため、韓国人と北朝鮮
人に対して与えられている「入国審査制度」を通常タイプの
指紋捺印制度に変更させて、人種別・国別の入国管理体制
を徹底できる状態にすることである。中国とベトナムで
発生した場合、疫病患者(コア)が違法入国を企てる可能性を
防ぐためにも、自衛隊の防疫部隊を埠頭・空港・漁港に
赤外線暗視部隊と共に配置し、日中夜監視体制をとる
方法を考えることである。

自衛隊の場合、徹底した訓練が出来ているため、
個人の施設・医療病院施設の対策より、迅速かつ、
高密度な範囲で作戦が実行できるためである。
もし特定アジア人の密入国を許せば、そこから爆発的に
広まるのは想定内とし、対外国別に管理できる状態を
現在からつくるべきである。また緊急用の防疫車両の
配置を義務付け、コアの移動範囲を制限するという
ことが必要なのである。

■ノロウイルスの場合、防疫車両に載せた場合は
二次感染が少なかった事実から、それをシュミレーションし、
病院に来るまでの道のりで、二次感染をさせない
という方法も必要であると思われる。
ノロウイルスの場合、マスコミが発表していないが、
病院内で大発生した場合があったため、きちんと
病院の内部体制に防疫防護室の大量設置を
義務付けることである。現在日本と中国の防疫
施設の数では、まったく対処ができない。

「切支丹宗教保守」について

今回は格差社会を礼賛する「切支丹宗教保守」について
分析説明をさせていただく。

今月、台湾の与党が大敗し、その新しい候補として中国派の
派閥が台湾の選挙を圧倒した。この台湾情勢は日本の情勢と
同じパターンであると思われる。幾つかの条件があるとするならば
以下のとおりである。

1中国との治安問題。
2日中友好締結に合わせて、親中運動にシフトした台湾議会。
3経済格差と将来に対しての展望。
4格差否定のための愛国主義による煽動と失敗。
5切支丹系議員による、格差社会推進への反旗。

恐らくこの中で、台湾国は3番・4番の選択を
したと思われる。台湾国民の選択と日本国民の選択は
ほぼ同じ流れとなっていたはずだ。

(では日本の場合はどうだったのか?)
日本の場合ではこうだ。「野党が大勝」したのは国民の「最後の望み」、
則、無法「自由主義」によるグローバル「搾取経済」に対する国民からの
最後通告であり、【格差経済】とそれに伴う【共食い経済】への抗議、
そして自民党が正義や大義だとして宣伝してきた「偽政」
に対するクーデターだったことだ。
(【偽政とは、為政をなぞった造語】)

自民党の基督教徒保守達が、もしこの意見を
拝見した場合、真先に「違う」と、否定するだろう。
その理由は、「支持者」の「支持」があるからである。
そして何よりも、「キリストに対する信仰心」があるからである。

国民は、政治家の考え方と、その信仰心が国家政策と
深く結びついているという視点から観察しないと、
国内で何がおきているのか?ということがまったく察知できない
だろうと思われる。

自民党とは本来、米軍が戦後配置させた
仮想運営団体の一つである。
あれこれと起源はあるのだが、戦後60年間の大半が、
米軍とユダヤ資本達によって操られている人形にすぎない。

また最近、キリスト教徒たちが「貧困・格差」の
広がりは無いと説明したり、本まで出版している。
または、格差社会の国家政策が「成功したんです」と
発言をする、奇怪極まる暴言を繰り返している。

奴らにとって国民とは、道具に過ぎないと思っている。
そのため国民が油断をすると、すぐに参政権を外国に
渡せなの、韓国人に謝罪しろなのと始まるように、
国民が知らないのをいいことに、次々と国民を騙して
思想運動を完結させようと目論んでいる。
その大半が、外資と財閥家達が結託してできた
思想結社の運動が基本となっているからである。

そして「自惚れた自称保守運動家達」にとって、
支持者がいる限り、それに従うことが本当の行いだと
思い込む癖が強い。また「自我の行動」による「愚策」を、
【良策】だと勘違いする傾向が強い。これらは政治家や
企業家達に多い考え方である。

今回自民党の議員達は、テレビの大晦日の番組で、
挙って発言したのが以下のような意見である。

※(どのようなことが、これからは大切なのか?)
という感じのテーマに対して、「有権者の支持」と答えた。
さらに「改革」と答えた連中が圧倒的多かったが、
このような意見を正月早々から連呼した馬鹿どもが
現在の自民党保守派グループである。
これに対し民主党の中道派である山井議員達はこう述べている。
「国民の命」。この違いは驚かされる。

そして、与党の考え方はこれだけではすまない。
「為政」を掲げる財閥系の偽保守達は長年による、
自らの「失政の数々」を国体政治「成功」の一つとして
自らを褒め称えているという凶行に出始めている。

このような不穏な動きが、国内で最近漂い始めているのを
国民は察知せねばならないのである。
自民党や与党公明党の発言を観察する限り、奇妙な
発言や行動が目に付くようになった。それは失政を
自ら褒め称え、国体の破壊と国益の衰退を成功している
と発言しつづけているからである。これらは壮大なる
裏があると思ってよい。

既にバブル崩壊が終わり、その処理として、
次々とユダヤ外資の手によって国家が間接統治
できるように政党が動いていたのは構造改革を
把握すれば、みての通りである。
「郵政民営化」「M&A」「三角合併」
「ホワイトカラー・エグゼンプション」「司法制度改革」
「医療制度改革」などが「年次改革要望書」に基づいていることは、
既に子供達でも知っている情報である。
http://ime.nu/kihachin.net/klog/archives/2007/10/trojanhorse.html
「年次改革要望書」は、平成五年(一九九三)に、
当時の宮澤喜一首相とクリントン米大統領が会談
し、日米の構造協議の一環として翌平成六年の
村山富市内閣から毎年出されるようになった。
これは、あらゆる分野にわたってアメリカが、
「日本に改革をしてもらいたい」という要望が
記された文 書である。邦訳は「要望書」という表現に
なっているが、英語原文は「イニシアティブ」で、
アメリカの要求に対して「日本が優先的に解決すべき課題」
というような強圧的意味合いが含まれている。
(本文転載)

そしてその構造改革という流れの実態が、実は、
「強靭なる談合役人国家」の樹立であったことは、
後日の通りである。そしてこの宗教保守によって、
ユダヤ「隷属運動」の推進の数々が現在完成しようとしている。
その一つが「三角合併」という手法で外資が買収しやすくできる
八百長作戦なのである。これは完全な米国隷属朝貢政策なのである。

これらは、時価総額制度の導入による、国家に対しての価値付け、
さらに、国民の財産・生命に対する権利譲渡の政策でもあった。

【1】小泉改革と経団連。そして経済諮問会議のキリスト教
大学の連中は、個人の労働対価に対して、平行して
二重搾取の構造を政府と一体となり構築した。

本来は労働対価の搾取が世界で禁止されているが、
この日本国においては、悪魔の「免罪符」となっている。
経済人は経団連とさえ繋がれば、天下の大企業
トヨタだろうが、オリックスだろうが、
堂々と世界で禁止されている労働対価の搾取が
合法となっているのである。まずトヨタの場合、派遣会社の
一部にマフイア系を忍ばせている。この組織を
使って自由自在にピンハネと工員の解雇を自由に
行わせていると、ある機関から通達がきている。

その一つが労働法違反に対する隠蔽工作と
それに平行している派遣会社の搾取である。
重大な人権侵害や事故も多発しているのも
完全に隠蔽されている。そしてオーストラリアとの密約
外交による、反日運動の支援と裏の顔も出始めている。

※【2】と続く。
国民の命に「生命保険」を政府が導入し、
ユダヤ外資と闇金(サラキン)マフィアが、自殺という
手法で「多重債務者」に保険金をかけて
殺害をさせ、自殺者の保険料を外資と山分け
していたという事実。

これがグレーゾーン金利といわれる仕組みの
実態である。まずグレーゾーン金利で利用者に
気付かれぬようにして、米国の意向で「高利の自由変動金利」
を政府が導入させ、一生涯金利の返済に追いつかない
ようにさせてから、永久にサラキンに支払わせつづける、
という家畜的制度を政府一体となり進めている。

これをー進めていたのが小泉と森派、そして中曽根派の
一派らだ。よって政府の渡した悪行免罪符を悪徳企業らは
盾にし、次々と「財閥系銀行」が保険金契約と融資担保を
政府保証で貸し出し、後は国民を適度に
借金だるまにさせて、金を払いつづける「家畜」
としたのである。通称「社交界」セレブという連中である。
(超富裕層の印象操作である洗脳放送をしていたのも
最近は目に付くようになった。

この政策を容易させていたのが、「米国総務省」と
「年次改革要請書」などの複合搾取革命なのである。
そしてこの司令塔が日本国に点在している、
「フリーメイソン」といわれる国際戦争煽動テロ達なのである。
メイソンは武装、テロ、殺人、買収、国民の監視、政治テロ
などなど、実際ありえないような運動が世界中で認可されており、
その一部が芸能人や作曲家、テレビ局の幹部や思想家達
なのである。過去にフリーメイソン達は函館戦争・戊辰戦争
などの武器調達をしていた対日テロ組織として暗躍していた。
そして坂本龍馬らがフリーメイソンから日本国分断内戦の
資金調達を受けて、大々的に維新戦争を行っていた
という完全な事実まである。過去には、細川ガラシャを暗殺
させたカトリックテロ組織イエズス会のユダヤ組織が、
フリーメイソンの指令で日本国をズタズタに破壊させていた
という事実までテレビ東京で既に放送されている。
そして日本国の戦争煽動や、極左テロ組織の開拓支援、
さらに天皇家の暗殺まで謀っている究極の世界テロ組織
である。これらは政府中枢の官僚や国家機関の警察
機関までテロ組織が蔓延っているため、絶対に
潰せない究極の組織となっている。

実は外国人専用メソニックに至っては、日本人禁止
とされており、某ビルの地下にある入り口には、
完全武装したガードマンが無法状態で活動を許可
されているという事実まである。そのメソニッカー達の
ガードマン達に至っては、「サブマシンガン」の
携帯所持も認められているのである。
私達が情報誌で確認したところ、イスラエルのuzi、
又はMP5の小型小銃と思われる所持品も
背広の中のベストに装着されていたようにも見えた。
とはいっても、資料をみたのが既に14年前の本なので、
現在では、海外の装甲車部隊の内部に設置してある
小型タイプ「ピストル型自動小銃」の携帯になっていると
思われる。

そしてフリーメイソンは全世界にある。
まず日本の宗教保守を操作しているのがフィリピンの
グランドロッジに出入りしている切支丹達である。
そして戦争や民族紛争で膨大な資金調達を計らい
分断戦争を行うのが、オランダのロッジ・イギリスのロッジ・
オーストラリアのロッジである。米国はその中心であり、
またイスラエルロビーの本拠地でもある。
これは世界で絶対に放送できない事実となっている。
共産ロッジは香港とロシア陸軍の軍部にある。
どちらも現在は基督教徒達が伝単通信士となっている。
主にスパイと言った方が分かりやすい。

これらは米国ユダヤ資本家達が日本国を「狩る」
ために制作した対日テロ計画である。
米国のユダヤ資本達は、日本の資産を狩るために、
世界中の資本化達に要請し、圧力をかけて
経済包囲網をつくりあげたのである。
この計画を立ち上げたのが、そのユダヤ人達である。
米国をつくり支配しているのがユダヤ資本家達で
あり、軍部、情報、人命、宗教の全てにおいて支配権を
保持しているのがイスラエル人とそれに従っている
キリスト教徒たちなのである。

これは宗教テロリズムなのである。当然国民は気付かぬ
ところで金利が増やされ、勝手に借金を企業側
から増やされていたのだから、即座に多重債務者となる。
さらに保険金を密かに契約書に結ばせてあった
ために、債務者が死ねば、外資と銀行に300倍で対価として
戻ってくるという殺人補償システムまである。

在日朝鮮の系闇金やサラキンも、大半が
ユダヤ外資の手先である資本家の銀行から貸し出しを
受けており、その資金で日本人を殺害していたということだ。
本来は他殺と自殺には保険金が出ない仕組みなのだが、
外資系融資機関と繋がる銀行財閥に対しては、
自由に支払いが行われていたという事実が、
昨年大々的に暴露された。

しかしこのような米国の指令を、全面的に
好意的に受け入れさせていたのが「小泉と安倍」
そして「森派」の「キリスト教徒」政策機関なのである。
これを支援し仲介していたのがフリーメイソンの手先
と噂されている「竹中平蔵」の一派らである。
これを隠していたのが「切支丹の産経グループ」と
「読売テレビ」の系列機関なのである。あるいみ、
保守と言われる連中が挙って推し進めていた
政策であり、その威力は絶大であった。
そこに経団連が秘密機関として暗躍し、
次々と【国民抹殺革命】則、「構造改革」
と称して行っていたということなのである。

政府は堂々とテロ組織的な財閥と手を組み、
国民の殺害を進めるため、人命を追い込み、
それを資金としていた。そして死ねば企業と外資に
保証金が入り、そしてそれを支援するために
テレビ局は賭博CMとサラキンCMを格安で放送させ、
産学官が一体となり国民を殺していたのだ。
これは列記とした政府と財閥による「ジェノサイド」(虐殺)なのである。

ここに目をつけて、キリスト教徒大学の連中が
「救済運動と」「神の国」運動をしたさに
次々と国民を崖ぷっちに叩き落す政策を進めていたのだから、
その悪逆ぶりがよく分かるだろう。そしてこのような
国民殺害計画を連珠させていたのが、
政府に在籍しているキリスト教徒たちなのである。

キリスト教徒と言えば安倍・森・麻生の他、自民党の
224名以上がキリスト教の団体に属していると考えてよい。
そしてその尖兵として暗躍したのが、勝共連合に
属する朝鮮系宗教テロ組織統一教会の支援を受けている
議員達なのである。統一教会は聖霊派といわれており、
則、イスラエルのユダヤ教を支援している系統である。
そして自民党の保守派といわれる連中の90%が
この団体から支援を貰い、汚い仕事をさせているという事実
があるのである。

ここに集う連中の人脈がまた凄い
ことになっている。この教団の全てがイスラエルとユダヤ
人のためだけに活動をしろと命令している団体
なのである。そしてメンバーには勲一等受賞者と警察機関、
そして防衛庁の北部方面隊トップまでもが、テロ組織に
在籍し、見事なまでに朝鮮テロ組織によって間接支配が
なされているのである。そしてその終着地点が「イスラエル」
であり、則、米国の国際金融を担っているユダヤ政商達
なのである。そして反日暴動や反日思想テロなどは、
全てメソニックの意向により創られた「パワーゲーム」に
すぎない。そのため、全世界を同時に煽動できるのである。
例えば米国在住ユダヤ人のクリントン一族などは、有無を言わさず
10年間以上も反日テロの運動を推進していることは世界的
に有名な事である。そして中国に宣教師を大量にイギリス
経由で配置させ、南京虐殺プロパガンダ、反日暴動の主導
などなど、米国の大統領権限で実効していたという実態が
本当に今ここに存在している。そもそも米国はユダヤ人
のための家畜国家である。そして米国の基督教徒達は
その家畜としてみられており、信仰心を煽動した
イスラム虐殺運動や、過去にはkkkと言われる白人
有利主義者の団体まで運営していたという関連情報
まで出始めている。同じく対日運動の中心が米国のユダヤ
ロビーであり、正体は偽ユダヤ人によって創られた
SWCやADL、そしてハガナ破壊工作部、(ガザル?)
などといわれている組織と繋がっているとされている。
主にイスラエルの地下組織がハガナと言われており、
現在は建国運動の前線組織となって活動形態を変化
させている。ここに日本の反日運動を唆しているのが
国際宗教テロ組織「創価学会」などである。そして
反日監視情報は、24時間イスラエルの地下組織に伝達され、
芸能情報から教育内容まで通報を繰り返していると
いわれている。公明党が自民党を監視しているのは、
全てこのためなのである。既に創価学会は仏教から
ユダヤ教となっており、その組織は常に国際テロ組織の
「統一教会」と連帯して動いている。

この国際組織の実態を、高校生ぐらいに説明する場合に
分かりやすく言うと、「アニメ映画の甲殻機動隊」の
全巻を見てもらえれば分かりやすいだろう。
ようするに、敵は内部の政府と外国の資本勢力
であるという仕組みに表現されていたはずだ。
最初は不正の隠蔽から、組織の暗殺機関。
そして右翼を操り、次々と保守派達を味方につけては
自衛隊員の特殊部隊の隊長によって見方同士を
殺害し粛清し、その一匹狼を操っていたのが複数の
政治家と経済マフイア。という設定になっているはずである。
SF映画としてはよくできた世界観である。
逆に大人たちの場合、トムクランシー制作の映画、
米国とロシアの核戦争を描いた秘密結社の映画を
観てもらえれば世界観が分かりやすいだろう。
あれが現在政府を仕切っている連中の実態に限りなく近い。

そしてこの宗教だが、もともとキリスト教とはユダヤ教であり、
ユダヤ人だけに戒律を守らせる教団であったが、
一神教を隠して他国に布教を行っていた。そして
何百年も他国に侵攻しては、信仰を強制し、布教させて
は侵略を繰り返すという異型文化がキリストの実態だ。
とうぜん信者達は自分達が「神」に選ばれた選民
だと幼少期から徹底して教会で教えられるため、
強い使命感と信仰心を抱き、政治工作や破壊運動を
平然と鬼畜の如く、遂行してきたという歴史がある。
そして西洋名の名前を教会で授かり、
西洋ごっこをして有頂天になり、あたかも国民を
裁くのが正しいと思い込むのが切支丹の特徴
なのである。
例えば佐世保事件の隠れ切支丹の悪魔崇拝者だった
青年も、勲位の高い名称をカトリック教会で授かり、
自惚れて生贄運動をしていたという事実もある。
そして偶然にも過去の大量惨殺殺人の大半が
「キリスト」の儀式に合わせて行っていたというから
これのまた驚きなのである。
宅間守死刑囚以外は、大半が切支丹系の儀式に
合わせて行っていたというから驚きだ。

すでに布教と破壊活動は、幕末以前から行ってきた
という紛れもない事実がある。しかし教育団体、
左翼、右翼、皇室もすでにキリスト教化しているために、
逆らえる連中はいない。そしてキリスト教徒達には、
更に強烈なる思想「終末思想」の実現があるといわれている。
これを再現したのが「9.11テロ」と「世界大戦」、
そして「原爆投下」と「松本毒ガスサリンテロ」であったのは
言うまでもない事実なのである。
これらは国益の対立という側面があるが、一神教国にとっては
全て戒律に従った戦争であったのは否定のしようがない事実
なのである。そしてユダヤ教は本来、他国の人種を全て
殺害させよ「という教義が本来の中心」であり、生贄の儀式、
殺人の儀式、搾取の戒律、価値観の洗脳戒律などなど、
高位の信者達以外は知りえない、とてつもない殺戮の教義が
今も信仰されている。そしてこのような思想を尊敬し、
自分達が殺される対象にも関わらず「唯一の神」として
崇めているのが切支丹、そうキリスト教徒達なのである。


この教団を全面支援するために暗躍しているのが、
この朝鮮のキリスト団体、統一教会なのである。
そして別のキリスト団体も同じくイエスを信仰とする狂人
の集まりなのである。信者達はユダヤ教を改革した
キリスト教を、世界で最も優れた思想だと感じて
いるようだが、ユダヤ人にとっては、非ユダヤ教徒が
学んだところで、その真意は感じ取れないのである。
元々殺人を行う教義をユダヤ人に対して戒律させた
思想がキリストなのである。よって世界の大半が
非ユダヤ人であるので学ぶ意味も
教える意味も全てが「無」なのである。自愛なの博愛
なのという思想は、偶像を聖人化させるために、後から
膨大な聖典としてバチカンの狂信者達が付足した
ファンタジーに過ぎない。しかし、ユダヤ思想が
強いため、必ずその一派達は思想の連帯を謀ろうと
考える。それが現代のキリスト文化である。
その生贄の文化は現在隠蔽されてはいるが、
過去の魔女狩り異端処刑委員会の事実や、
女性の生贄文化、動物の生贄文化、骸骨で
造った教会の祈りの教会などなど、数知れない
狂人文化が一昔前まで行われていたのである。
そして現代ではオウム真理教のテロや、
米国軍のイスラム虐殺、そして佐世保事件の
隠れ切支丹達による生贄の儀式などなど、
現在も行われているという事実を宣教師達が
巧妙に詭弁で隠しているのである。最近では一ポンド
の福音という洗脳アニメや、午後のドラマで
大量に宣伝工作を巧妙に謀り、国民に
悟られないようにと、両団体が計画しているが、
我々の国々では、そのような欺瞞の狂人運動は
まったく意味がないのである。そしてこれらを信じて
長年運動しているのが、自民党と左翼なのである。
民主党も同じである。若手議員の大半が
キリスト系であるし、古参の老兵・老中の連中も
数知れない信者であり、また犯罪者でもある。


まず勝共連合に属するキリスト系保守の高市早苗
らはテレビで「安倍の経済改革」が全て成功だったと
テレビで誇らしげに自慢していたが、
これに対する国民の意見と賛同は、全て皆無に近いだろう。
全国民の50%も支持は得られないと思われる。
そして一部の自民党議員達によっては、それが本当の
狙いだったと思われる。すでに自民党は国政で
戦っているフリをしているだけであり、すでに
第二の政策を新たに進めている。
自民党は最初から一部の間で、選挙に勝つつもりが
まったくなかったのである。これに気付く評論家は売国奴以外は
ありえないだろう。戦後メソニック化した与党も野党も、
一部の熱血議員達以外は全て偽りの為政者である。これは戦前
米国と日本で行ってきた二重政策の一つであるからだ。

そしてこれらの自称保守達の行動を観察すると、
このような意見を述べている傾向が強い。

「改革は成功している」。

則、国体破壊が「順調に」成功しているという意味だ。
政治家やハイソサイティーといわれる支配層
らとって、【国民の財産・生命・権利】など最初からどうでもいい
カテゴリーとして認識している。これに気付く国民は少ない。
そして国体を破壊する事こそが、則「成功」の意味なのである。
これにははっきりと、政治で国民を殺害するという意味も含まれている。
素人はこの意味を拝見しただけで恐らく気が狂っている
と思われるだろう。しかし、これが日本の政党の考え方
であるのは、れっきとした事実なのである。

ある支援者の組織は「平然と国民を殺害した事」を
自慢しているし、ある資産家達は、国民から搾取することを
平然と自慢しているという現状があるからなのである。
これが宗教政治といわれる現代日本国の経済状況なのである。

この違いを分かる国民は少ないと思われるが、
本当にこのような事を毎日のように発言しているのが、
支配層と言われる連中なのである。

例えばユニオンで叩かれている会社が多数あるが、
あれは本来、経団連と自民党の「選民」運動家達の
間でとりきめた、「偽政運動」の結果であり、そこで苦しむ
庶民は死んでもらったほうがよいと実際は考えていた。
当然そのような議員や運動化達は裏で繋がっており、
民主党の議員にも沢山存在している。
これが【実弾政治】の実態である。実弾とは、
政治工作を意味する。主に闇の締結運動、
則八百長の政策をする「為政運動」である。政治を偽らせるかわりに資金や
便宜を図る。そして談合政治や談合癒着を中心とした
政策を国民に気付かれないように取計らう、これが
実弾政治の実態なのである。

すでに述べたように、全ての政治家達は
国民を裏切り、殺害してでも他国に従うように
指令が出ている。そして狂信者達はユダヤの世界
計画の樹立「アジェンダ」に合わせて行動を
しているといわれている。ア・ジェンダとは、
世界中のユダヤ機関が行っている「実行」を意味
している。フランスはいわずと知れたユダヤの思想
植民地であり、あちらも同時進行している。
そしてロシアの大統領にしても、配下20名近くが
ユダヤ教徒であり、ロシアの時期首相も
「ディビッド」という本名があるとされている
狂人の偽ユダヤ、則イスラエル人達である。

この世界計画に合流させようとしているのが、日本の為政者
である。当然世界に幸せがくるはずがない。
前回の終末思想は2度外れている。そのため、何が何でも
2012年にそれを完成させようとしていると言われている。
何をするのかというと、経済の一極支配である。
家畜層といわれるクラスと、役人支配層と言われる
連中に振り分け、人間を世界同時に管理しようとする
計画なのである。これを説明するとオタ話やキチガイの
部類として、あっさりと笑われてしまうのだが、
世界の事情はそう簡単な事情ではない。偽政が
全てなのである。これは演じる、という意味なのである。
ロシアは昨年、ユダヤ政商のオイル財閥を暗殺したが、
何故か時期首相候補は白人の偽「ユダヤ」人達の
組織である。そしてこれに呼応しているのが、
混血偽ユダヤ教徒のサルコジ大統領、そしてオレンジ
革命で女性大統領となった女性党首、そして
米国では偽ユダヤ人の白人「ヒラリー候補」達である。
当然その前哨戦はすでに日本でも宣伝工作が
始まっている。それが日テレとフジサンケイを中心
としたユダヤロビーである。出演者の半数が
切支丹という有様であり、デーブスペクターも
同じく偽白人のユダヤ人である。当然NHKは
政府一体のロビー団体でもある。かくして謎の
世界運動が行われているのである。

こうして世界同時に、ユダヤ教徒達の悪趣味に強制され、
実行を余儀無くされているということである。
そしてその中心となっているのが、「格差社会」推進
なのである。よく今から世界を観察してほしい。
格差を喜んでいる連中の大半が、実はキリスト教の団体
に属しているということを。経団連も皇室も、経済諮問会議
も証券会社も、大半が切支丹系の組織に属している
はずだ。そして格差を推進する経済政策を「改革」と称して
強固に推し進めようとしているはずだ。

それが日本と台湾、そして中国も含む世界動乱の
計画なのである。もともとサブプライムは借金をつくり、
それを転売してユダヤ人の組織に資金を流すのが
目的だった。また全世界の市場を自室の端末で
簡単に操作できるユダヤ人と、それに集う各国の社交界
連中は、いくらでも市場の操作が出来る立場なのである。
このような為政世界に「国を投資」しろと言っているのが
キリスト教徒たちなのである。これを欺瞞と言う。

では何故、これほど切支丹達が「格差」を
欲しがっているのか?というと、どうやら聖書の予言
とされる一説に、「格差」を造れば天国に行ける、
という思想が幾つか記述されているとされている。
しかし、当の切支丹達にとって、格差の影響は
殆どないため、悠々と国民虐殺を行っているのである。

こう断言したのは、富裕層の大半が、実は
切支丹の組織なのであると判明したからである。
切支丹は元々日本の占領化において、知能の劣化
を受けなかった教育特権階級の人たちである。
戦後の日本は米国の思想洗脳運動であった
ウオーギルド洗脳工作や、排他的伝単運動における
思想改造計画のドブ漬状態にされ、知能、能力、支配力が
完全に退化させられてしまった。現在における愚民化
政策とは、信じていたはずの米国と、その周辺国に
いたユダヤ人マルキスト達が世界同時に行っていた
宗教弾圧の一つであった。そしてそれを特権として
実行していたのが、日本の切支丹達なのである。
切支丹達は日本の既存文化に激しい憎悪をぶつけている。
そしてあらとあらゆるネット掲示板で、皇室解体運動や、
反日煽動運動、さらに反中国運動を中国本土と日本
の国内から同時に発信しているのである。あの保守派で
有名ジャーナリストの桜井女史までもが、戦争工作
機関紙のクリスチャン・サイエンス・モニターの関係者
であったというから驚きなのである。
そして切支丹にとって、中国は完全な敵として考えられており、
過去には、日中戦争の煽動を宣教師達が世界中で
中国と日本国の二つを煽動し合い、両者を煽って戦わせようと
政治工作していたのは知る人ぞしる隠された事実
なのである。これをしらないと、掲示板で書かれている
反中国運動家達の一部や、日本で活躍している反中国
運動の事実や、また中国から煽動されている政府黙認の
反日教育などの実態が分からないだろうと思われる。
基督教徒達はユダヤの思想と終末の実現のためならば、
国家破壊、虐殺、煽動、反日、抹殺、愛国、如何なる運動も
ためらわずに実行してきた。そして皇室を乗っ取り、
国民を戦時中から煽動してきた。来るキリスト国化
を完遂するために、現在急速な運動と活動で実行
し始めているのである。某掲示板で奇妙な事実を
一部の人達は気付き始めている。それは宗教叩きを
している連中の大半が、実は基督系の一部を叩いていない
ということを。そして保守に偽装して、キリスト教徒系の
犯罪には目もくれずに、まるで隠すように偽保守運動
をしていたことを。なんと驚くことに、保守の書きこみと
思われている大半が、実は反皇室の書きこみまで
しているという事実まである。そして反捕鯨運動や、
左翼叩き運動の一部に、巧妙に隠れて二重煽動を
しているという事実があるのである。そこに二重運動が
隠されていると思う輩は本当に少ない。

切支丹達の半数が医者関係、また会社の重役である。
さらに科学者、評論家、政治家、財閥などである。

こうして世論であり世論である家畜層達は、膨大な
富と権利と思想の剥奪を余儀なくされ、また差別的
に監視されていたということなのである。
キリスト教徒と一般人の職歴をみれば一目瞭然
であり、いかに特権階級に属しているのかというのは
個人調査のリサーチで簡単に判明しているのである。

ようするに、宗教運動を完成させるために、格差は必要
だが、政策を推進実行している自分達の側は無傷の
まま生きていける、ということなのである。当然自分達
や政治家達は競争運動なんてしない。させるのは家畜層
といわれるいっぱん人に対してだけであるからだ。
競争原理や市場原理の推進をしていたのは、
その全てがキリスト系の大学の関係者達であるのは
子供でもわかることである。

これが自民党の太田弘子の発言、そして安倍や
麻生の改革発言の意味、さらに中曽根、谷垣、森、
町村、武部の行ってきた仮想政治の正体である。
そして裏で暗躍しているのが民主党と野党達に
隠れている切支丹系運動員達なのである。
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★その奴らが読んでいるとされている、
「格差礼賛運動」の一つとなったと思われる「聖書の一部を」公開。
(他のサイトから引用)文章は長いので、一部を省略。
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また信者達はこれを知られまいとして、屁理屈を言い始める
と思いますが、恐らくこの一説に含まれている思想だと思われる。
すでに幕屋系のフジサンケイの番組、「寺小屋」の発言内容や、
TBS系列の福音派宣教師達も、似たような事を説明している。
そして経団連の奴隷化推進法案の事例、また福音派の事例、
カトリックの関係団体の発言も同様に、
格差礼賛運動などが含まれ始めています。
奴らは何かを企んでいる。前回は、太平洋戦争をさせていた
あの切支丹連中の時と事例がよく似ていると私達は感じている。
奴らは必ず世論を煽動した後に、国民大虐殺を決行している
という事例が幾つもあるからだ。そして今度は格差を使った
宗教運動のようだ。過去には「イエスの神の国」運動によって、
国民と軍部が戦争開戦させられ大虐殺されたように、
次々と長年不気味な運動を行っているという事例が幾つか
あるとされている。旧日本軍が殺された時の「森おうがい」事件の
時も、背後で切支丹の思想家達が蠢き、そして白米のみを
兵士に食べさせ、栄養不良させていたという事例もあった。
この点に注意して、総合的に観察していただきたいのだ。
奴らの行動は全て聖書の動きに同調させている。そして
人命を屁とも思わずに、何度でも国民の殺害を企てている
歴史の繰り返しからして、決してこれらを、
見逃すわけにはいかないのである。2012年までに
奴らは日本解体を完成させようと本当に企んでいる。
それを全て察知しないと、だめなのである。

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●富んでいる者は神の国に入れない?
新約聖書の「ルカによる福音書」のなかから、イエスの言葉。
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神の国は何に似ているか。またそれを何にたとえようか。
一粒のからし種のようなものである。ある人がそれを取って庭にまくと、
育って木となり、空の鳥もその枝に宿るようになる。
神の国を何にたとえようか。パン種のようなものである。
女がそれを取って三斗の粉の中に混ぜると、全体がふくらんでくる。
さてイエスは教えながら町々村々を通り過ぎ、
エルサレムへと旅を続けられた。すると、ある人がイエスに、
「主よ、救われる人は少ないのですか」と尋ねた。
そこでイエスは人々にむかって言われた。
  狭い戸口からはいるように努めなさい。事実、
はいろうとしても、はいれない人が多いのだから。
家の主人が立って戸を閉じてしまってから、
あなたがたが外に立ち戸をたたき始めて、「ご主人様、
ぞうぞあけてください」と言っても、主人はそれに答えて、
「あなたがたがどこからきた人なのか、わたしはしらない」と言うであろう。
そのとき、「わたしたちはあなたとご一緒に飲み食いしました。
また、あなたはわたしたちに大通りで教えてくださいました」と
言い出しても、彼は、「あなたがたがどこからきた人なのか、
わたしは知らない。悪事を働く者どもよ、
みんな行ってしまえ」と言うであろう。
(ルカによる福音書)

婚宴に招かれたときには、上座につくな。あるいは、
おなたがたよりも身分の高い人が招かれているかも知れない。
その場合、あなたとその人を招いた人がきて、
「このかたに座を、譲ってください」と言うであろう。
そのとき、あなたは恥じ入って末座につくことになるであろう。
むしろ、招かれた場合には、末座に行ってすわりなさい。
そうすれば、招いてくれた人がきて、
「友よ、上座の方へお進みください」と言うであろう。
そのとき、あなたは席を共にするみんなの前で、
面目をほどこすことになるであろう。おおよそ、
自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は
高くされるのであろう。また、イエスは自分を招いた人に言われた。
午餐または晩餐の席を設ける場合には、
友人、兄弟、親族、金持の隣り人なとは呼ばぬがよい。
おそらく彼らもあなたを招きかえし、
それであなたは返礼を受けることになるから。
むしろ、宴会を催す場合には、貧しい人、体の不自由な人、
足の悪い人、目の見えない人などを招くが良い。
そうすれば、彼らは返礼ができないから、
あなたはさいわいになるであろう。正しい人々の
復活の際には、あなたは報いられるであろう。
(ルカによる福音書)

あなたのする事がまだ一つ残っている。
持っているものをみな売り払って、
貧しい人々に分けてやりなさい。そうすれば、
天に宝を持つようになろう。そして、わたしに従ってきなさい。
彼はこの言葉を聞いて非常に悲しんだ。
大金持であったからである。イエスは彼の様子を見て言われた。
財産のある者が神の国にはいるのはなんとむずかしいこと
であろう。富んでいる者が神の国にはいるよりは、
らくだが針の穴を通る方が、もっとやさしい。
これを聞いた人々が、「それでは、だれが救われることが
できるのですか」と尋ねると、イエスは言われた。
人にはできない事も、神にはできる。ペテロが言った、
「ごらんなさい、わたしたちは自分のものを捨てて、
あなたに従いました」。イエスは言われた。
よく聞いておくがよい。だれでも神の国のために、
家、妻、兄弟、両親、子を捨てた者は、
必ずこの時代ではその幾倍もを受け、
また、きたるべき世では永遠の生命を受けるのである。
(ルカによる福音書)

★「富んでいる者が神の国にはいる時、
終末の神の国の到来のもとでは進化の妨げになることを
述べている。「神の国のために家、妻、兄弟、両親、子を捨てた者」とは、
幸せな生活を犠牲にする人たちを指していると思われる。


あなたがた貧しい人たちは幸いだ。
神の国はあなたがたのものである。
あなたがたいま飢えている人たちは幸いだ。
飽き足りるようになるからである。
あなたがたいま泣いている人たちは幸いだ。
笑うようになるからである。
人々があなたがたを憎むとき、また人の子のために
あなたがたを排斥し、ののしり、汚名を着せるときは、
あなたがたは幸いだ。その日には喜びおどれ。見よ、
天においてあなたがたの受ける報いは大きいのだから。
彼らの祖先も、預言者たちに対して同じことをしたのである。
しかしあなたがた富んでいる人たちは最悪だ。
慰めを受けてしまっているからである。
あなたがた今満腹している人たちは最悪だ。
飢えるようになるからである。
あなたがた今笑っている人たちは最悪だ。
悲しみ泣くようになるからである。
人が皆あなたがたをほめるときは、あなたがたは最悪だ。
彼らの祖先も、にせ預言者たちに対して同じことをしたのである。
しかし、聞いているあなたがたに言う。

敵を愛し、憎む者に親切にせよ。のろう者を祝福し、
はずかしめる者のために祈れ。あなたがたの頬を打つ者には
ほかの頬を向けてやり、あなたの上着を奪い取る者には
下着をも拒むな。あなたに求める者には与えてやり、
あなたの持ち物を奪う者からは取りもどそうとするな。
人々にしてほしいと、あなたがたの望むことを、
人々にもそのとおりにせよ。自分を愛してくれる人を
愛したからとて、どれほどの手柄になろうか。罪人でさえ、
自分を愛してくれる者を愛している。自分をよくしてくれる者
によくしたとて、どれほどの手柄になろうか。罪人でさえ、
それくらいの事はしている。また返してもらうつもりで貸したとて、
どれほどの手柄になろうか。罪人でも、同じだけのものを
返してもらおうとして、仲間に貸すのである。しかし、あなたがたは、
敵を愛し、人によくしてやり、また、何も当てにしないで貸してやれ。
そうすれば受ける報いは大きく、あなたがたはいと高き者の子と
なるであろう。いと高き者は、恩を知らぬ者にも、
悪人にも、なさけ深いからである。あなたがたの父なる神が
慈愛深いように、あなたがたも慈愛深い者となれ。
人をさばくな。そうすれば、自分もさばかれることが
ないであろう。また人を罪に定めるな。そうすれば、
自分も罪に定められることがないであろう。ゆるしてやれ。
そうすれば、自分もゆるされるであろう。
与えよ。そうすれば、自分にも与えられるであろう。
人々はおし入れ、ゆすり入れ、あふれ出るまで量を
よくして、あなたがたのふところに入れてくれるであろう。
あなたがたの量るその量りで、
自分にも量りかえされるであろう。
(ルカによる福音書)


それから人々にむかって言われた。
「あらゆる貪欲に対してよくよく警戒しなさい。
たといたくさんの物を持っていても、人のいのちは、
持ち物にはよらないのである」。そこで一つの譬(たとえ)で語られた。
ある金持の畑が豊作であった。そこで彼は心の中で、
「どうしようか、わたしの作物をしまっておく所がないのだが」
と思いめぐらして言った。「こうしよう。わたしの倉を取りこわし、
もっと大きいのを建てて、そこに穀物や食糧を全部しまい込もう。
そして自分自身に言おう。さあ、長年分の食糧が
たくさんたくわえてあるから安心せよ。食え、飲め、楽しめ」と。
しかし神が彼に言われた、「愚かな者よ、あなたの命は今夜の
うちにも取り去られるであろう。そしたら、あなたが用意した物は、
だれのものになるのか」。自分のために宝を積んでも、
神の前で豊かになれない者は、これと同じである。
それだから、あなたがたに言っておく。何を食べようかと、
命のことで思いわずらい、何を着ようかと、からだのことで
思いわずらうな。命は食物にまさり、からだは着物にまさっている。
からすのことを考えて見よ。まくことも、
刈ることもせず、また、納屋もなく倉もない。
それだのに、神は彼らを養っていて下さる。
あなたがたは鳥よりもはるかにすぐれているではないか。

あなたがたのうち、だれが思いわずらったからとて、
自分の寿命をわずかでも延ばすことができようか。
そんな小さい事でさえできないのに、どうしてほかのことを思いわずらうのか。
野の花のことを考えて見るがよい。紡ぎもせず、
織りもしない。しかし、あなたがたに言うが、
栄華をきわめた時のソロモンでさえ、
この花一つほどにも着飾ってはいなかった。きょうは野にあって、
あすは炉に投げ入れられる草でさえ、神はこのように
装って下さるのなら、あなたがたに、
それ以上よくしてくださらないはずがあろうか。ああ、
信仰の薄い者たちよ。
あなたがたも、何を食べ、何を飲もうかと、
あくせくするな、また気を使うな。これらのものは皆、
この世の異邦人が切に求めているものである。
あなたがたの父は、これらのものがあなたがたに
必要であることを、ご存知である。ただ、御国を求めなさい。
そうすれば、これらのものは添えて与えられるであろう。
恐れるな、小さい群れよ。御国を下さることは、
あなたがたの父のみこころなのである。自分の持ち物を売って、
施しなさい。自分のために古びることのない財布をつくり、
盗人も近寄らず、虫も食い破らない天に、尽きることのない
宝をたくわえなさい。あなたがたの宝のある所には、心もあるからである。
主人が婚宴から帰ってきて
戸をたたいたらすぐに開けてあげようと待っている召使いのように、
身繕いをし、あかりをともして、何が起きてもよいように準備していなさい。
主人が帰ってきたとき、
目を覚まして準備しているのを見られる召使いたちは幸いだ。
主人は上着を脱ぐと、彼らを食卓につかせ、給仕をしてくださるであろう。
主人が夜中に、あるいはもっと
遅くに帰ってきたとしても、準備していたのを見られるなら幸いである。
このことを、わきまえているがよい。家の持ち主は、
泥棒がいつごろ来るかわかっていたら、
自分の家に押し入らせはしないであろう。
あなたがたも準備していなさい。
思いがけない時に人の子が来るからである。
(ルカによる福音書)

そのとき、だれかがあなたに『見よ、ここにキリストがいる』。
また、『あそこにいる』と言っても、それを信じるな。にせキリストたちや、
にせ預言者たちが起こって、大いなるしるしと奇跡とを行い、
できれば、【選民】をも惑わそうとするであろう。
見よ、あなたがたに前もって言っておく。だから、
人々が『見よ、彼は荒野にいる』と言っても、出て行くな。
また『見よ、へやの中にいる』と言っても、信じるな。
ちょうど、いなずまが東から西にひらめき渡るように、
人の子も現れるであろう。死体のあるところには、
はげたかが集まるものである。しかし、その時に起こる患難の後、
たちまち日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、
星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。
(マタイによる福音書)

●まことに恐ろしいことに、マタイの福音書には、
はっきりと、非ユダヤ人を選民しろと書かれている。
そしてその選民差別を惑わそうとする者に対して、注意を
促している。本来聖書の大半がユダヤ人に対しての
選民の書、則「他の民族を殺害」しようという
思想運動なのである。それを切支丹達が現代になり、
突然巧妙に隠蔽し、過去にははっきりと記されているユダヤ
人のための殺戮儀式の意味が、ここに記されているではないか。
この超絶なる欺瞞の布教活動が、切支丹達の
恐ろしさなのである。この選民という意味を調べるに中り、
ユダヤの殺戮教義「タルムード」の編纂を確認して
いただければ、切支丹の隠された実態も、
如実に浮かび上がらせることが出来る。

そして昨年「十月前後」にフジサンケイの会長
フジエダを呼びつけたロックフェラーの一派ですが、
前回国連に対してこのような布告を行っている
という情報があった。それも今回の格差礼賛と
綿密に連帯していると思われる。

このような
意味不明な文章を国連で発表するのか、その真意
が未だに判明しない。過去にユダヤ人達は敗戦協定
をしている最中の日本に対し、二度も原子核爆弾
を使用した世界最強の魔物である。そしてその魔物
を翼賛させ、礼賛させているのは、紛れもなく、
キリスト教徒たちなのである。その一つが9.11自演テロ
なのであり、過去の共産運動となったのは全てが事実。
今度は細菌兵器の使用を示唆しているのか、はたまた
特殊兵器による、大量殲滅を示唆しているのか、
その真意は狂気の世界の中にあるといえよう。



■国連総会へのロックフェラーの手紙
新世界秩序の差し迫った予定表。

発信元:ロックフェラー・グローバル・コミュニケーションズ
発信日:2002年3月22日(金曜日)午前2時5分
 
国連総会 殿

終末がやってきました。好むと好まざるとに拘わらず、
それは私たちがだれでも直面しなくてはならない運命なのです。
2001年9月11日、世界中の人々が終末の始まりを目撃しました。
私たちが見たもの、体験したものは(大変悲惨な出来事でしたが)、
これから間もなく起こると思われる大災害にくらべれば、
まだ大したことではありません。悲しいことに、(あの事故で)非常に
多くの生命が奪われましたが、なおそれ以上の多くの生命が
失われることになっています。しかしながら、これらのことはこの
「古い制度(=国家体制)」の崩壊が始まるに従って、
次々と起こり続けるでしょう。現存するどの政府も、
あるいは大昔から存在したどんな政府も、完全な秩序を
維持することはできませんでした。
すべての政府がそのことに失敗してきましたし、
またこれからも失敗するでしょう。

いかなる政府もあなたたちを守ることはできません。
いかなる政府も、人々が本当に自由で、隣りに住む人たちが
家族同然であり、見知らぬ人とでも友達になれるような環境を
提供することはできません。今日、どのような政府で
あってもそれはできないし、
またこれからもそれを実現させることはできないでしょう。
この「予定表」が設定された理由はそこにあります。
このことは昔から「ハルマゲドン」として伝えられてきました。
しかし、恐れるようなことではありません。それは核戦争による
大虐殺でもなければ、迷走する小惑星が天から侵入して文明を
破壊してしまうわけでもありません。実は、災難に遭い、
掃き清められるのは、この惑星(=地球)ではないのです。

それ(=災難に遭い、掃き清められるもの)は、
自分たち人類の仲間に対して敬意を払うこともせず、
やさしい思いやりの気持ちなどまったく持つこともないこの
偉大な惑星の住民なのです。あなたたちの
一人ひとりは、来年にかけて深く真剣に考えてみなければなりません。
そして、自分自身に次のように問いかけることです。
「私は、他人に対する憎しみを克服することができるだろうか?」
「私は他人との違いを横に置いて、隣人と結びつき、
心配りをすることができるだろうか?」「私は彼らに親切に接する
ことができるだろうか?」「それとも、私は彼らに対して優位に
立とうとし続けるのだろうか?」あなたがある人を通りから連れてきて、
何か食べるものを与え、寝場所を探してあげたのは、
もっとも最近ではいつだったでしょうか? あるいは、
バスやショッピングセンターのモールや電車の中で、
横に座った人に「こんにちは」と声をかけたの
はいつだったでしょうか?

愛する人を失った見知らぬ人にあなたが慰めの
言葉をかけてあげたのは、最近ではいつのことでしたか?
あなたがその人の財産や富とは関係なく、
単に助けてあげたいという理由で、困っている人に力を貸したのは、
最近ではいつのことでしたか? あなたが他人に対して
人間らしい気持ちや愛情を示したのは、最近ではいつのことでしたか?
以上のことはどれも簡単なことではありません
。それは難しいことです。誰ひとりとして完璧にはできません。
もよい生き方をしてはきませんでした。ある人はこう考えるでしょう。
自分がそれなりに手を煩わしてきたものは、
たとえその過程で他の人たちを傷つけることがわかったとしても、
何でも自分のものにしてかまわないはずだ――と。
しかしながら、私たちの(今の)よくないやり方に
抵抗しようとする人たちが生き残り、
今はまだ単なる夢でしかない「地上での生活」という報いを受ける
ことができるのです。従順に従う人だけがこの地球を
所有することができます。これは確かなことです。

いま世界は「新しい制度」に移行しつつあります。
あなたにひとつだけ質問します。あなたはその
「新しい制度」の世界に移ることを望みますか?
それとも自壊しつつある道を下り続けますか?
(どちらを選ぶかは)あなた次第なのです。以下の
「予定表」の内容は避けることができません。
そして、あなたは困難に耐え抜き、生き残って、
そこに到達しなければなりません。ですから、
しっかり考えてください。それがあなたたちの未来なのです。
そして、あなたたちはみな、それをうまくやってくださるでしょう。

==== 新しい世界への予定表 ====

1) 中東の平和は、手のほどこしようのないまで完璧に瓦解します。

2a) バチカンとエルサレムは、宗教テロリストたちによって
破壊されるでしょう。

2b) すべての宗教が世界中で崩壊します。
すべての宗教は禁止されるでしょう。宗教は、
家庭の外では実践することも説教する
こともできません。

3) 世界全体の平和と安全の宣言に続いて、
国連は仮の世界統一政府を樹立するでしょう。

4) 新しい世界統一政府の市民は反乱を起こすでしょう。
英国、中国、米国といった地方政府は、突然、
組織的に瓦解します。世界のその他の地域は、
無政府状態に陥るでしょう。10億人単位の人々が非業の
死を遂げるでしょう。善き意志を持ち、
真実に従う人たちだけが生き残ります。

5) 新しい政府機構は、14万4千人の議員と600万人
以上の役人たちによって管理されるでしょう。

6) 新しい世界が創出されるにつれて、
大量掃討作戦が開始されるでしょう。経済システムは
回復するでしょう。社会の基礎的な施設は再建されます。
病気の類は消滅するでしょう。年をとるのは逆になり、
年をとること自体がなくなるでしょう。新種の復活した人間の集団が、
徐々に地球をパラダイスの状態にするでしょう。

■教祖である文鮮明は、次のような言葉を口にしている。
「2012年までには神の摂理のすべてを完成させなければなりません。
キリスト教徒はユダヤ人と共にそれを成し遂げなければならない。
皆さん、キリスト教の指導者はキリスト教の統一のために働いて、それを成し遂げてください。」

★今回はこうして、宗教精神を観察する上で、政党各人の裏に潜む
思想の数々を観察してみたのだが、大まかに整理すると
こういう思想の影響下に国会は閉じ込められていると思ってよい。
そして何の目的で国民を騙しているのか。それを観察して叩き潰す
という覚悟が国民には必要なのである。
政府の政策には疑問点ばかり目に付く。
例えば、政府の予算が足りないと増税を匂わせている
わりには、はっきりと東京オリンピックの誘致に数千億を
投入しようとしてみたり、税金が足りないといいつつ、
日韓トンネル事業などに10兆円を使おうと謀略してみたり、
更には、日本の最新科学技術を大学から漏洩させている
日韓共同事業などにも、年間1000億円も政府が敵に献上
している有様からして、日本国の権利を国民の知らぬ
ところで、着々と売り渡しているという現状が発生しているのである。
また外資に国土を売ったり、買収させたり、
さらには国民の命に直結する食品管理までもが、
既に取り返しのつかないレベルにまで追い込まれている
のにもかかわらず、政府は産学官を動員して妨害している
という事実に対し、このような国家放棄政策は許しては
ならないのである。そして国民は、何故テレビや放送で
くだらない幼稚極まる低俗番組が24時間流されているのか
という疑問に察知しなければならないのである。

現在、日本国民の知力は、63年前の半分以下の知能しかない。
さらに道徳心はユダヤ共産主義家達の攻撃によって妨害され、
教育が放棄されているため、連日の殺人事件が世間を
席巻してしまっている。まるで殺人ショーのように愚鈍な
マスコミ達は競って報道し、ことの本末を見極められずに
畜生の如く愚論を世間に叩き込んでいるのである。

ある時は、女性の頭部を蹴る三流芸人がニュースで
わけのわからない道徳心を掲げて持論を述べてみたり、
または、伝統なの、文化なのと発信しているはずの保守派
組織によって、24時間の海外の低俗三流文化を紹介し、あたかも
正しい社会構造かのようにして美化しつづけている有様には、
既に獣以下の魔物レベルにまで日本国民は対外勢力によって
改造されてしまったのである。要するに、保守というのは
世間上欺くための宣伝運動にしかすぎず、実際は日本国を
改造し、対外勢力の言いなりにするための愚民化を促している
にすぎず、虞族の限りであるのである。
鈍感な恥知らず芸人が朝から愚行を見せ付け、正月には
裸で獣の如く唸り散らす。また女性達は変態文化を芸風とし、
それを保守派の組織が挙って報道するという二枚舌を行っている
のである。あのフジ産経にしても、朝から遊びほうける
外資文化を芸能情報として宣伝し、逆に大切な文化や行事を
放送停止にしてまで外国の低俗文化を広めようと躍起となっている。
そして読売にしても、放送内容の大半が検閲済みの規制
報道となっており、あらとあらゆる情報の隠蔽を図っている
有様なのである。このような国に仕立てているのが自称保守派
運動家達の資本家達であり、それは疑いようも無い事実なのである。

正に、侵略風の如しである。政治家達もカレーを食い、
三流仕事で伴食大臣と化し、食べる、ほえる、殺すしか
能の無い連中として蠢いている。正に畜生の称号が相応しい。

土曜日, 12月 22, 2007

☆捕鯨反対で軍事行動を始める、気の狂った白人原理主義者達
















先日、各国の政府関係者達が捕鯨反対のためだけに、殺傷兵器の使用も辞さぬという強行に出た。
しかし、この主張に賛同できる道徳的な理屈はすでに見当たらないだろう。
反対派であるキリスト教国側の信仰心によれば、殺し方が残酷なの、常識が違うなの、理解をしていない
などど屁理屈を言う。この屁理屈という言語すら白人国家にはないため、おそらく理解すらできない状態
なのであると思われるが、これ以上は見逃せないだろう。よく白人側はキリスト側は関係ないと詭弁をたらすが、
実際はキリスト教徒の環境団体が深く関わっているという現状がある。例えばグリーンピースの社会党勢力にしても、
社民党の前身である社会党を設立したのはテロリスト賀川豊彦牧師ら率いる「ユダヤ人」のキリスト系組織らであることは何度も上杉機関では説明をしている。また捕鯨反対派の団体のブログやサイトを検査しても、やはりキリスト教徒の団体に
ブラウザのリファイラー痕跡がのこっているという事実がある。しかも残酷だから殺すなというならば、カトリック教国の行っているスペインの闘牛虐殺など、もってのほかのはずなのだが、詭弁をたらす反日テロ組織どもにはその意味が分からない。
もともとキリスト教徒には「生贄」の儀式があった。それを隠したのがカトリックのバチカンなのだが、キリストのバイブルを
観察しても、やはり牛の丸焼きなの、人間の生贄なのが出てきている。それが顕著に現れたのが、西洋の魔女狩り裁判であろう。この裁判で利用された屁理屈が「異端監視団」なる民兵組織である。この組織によってキリスト教徒達は次々と容疑をかけて女性たちを串刺しにして虐殺したという歴史がある。また異端監視として地球の自転を調べた科学者達が次々と処刑委員会にかけられ、危なく歴史から宇宙物理学が消されるところだったという問題まであった。これは事実なのである。これを詭弁で隠そうとしていのがキリスト教徒達なのである。



またキリスト関係者達はこのような詭弁を、平然と発言している。


日本社会に理の文化がないことを示す分かり易い例の一つは、捕鯨反対派への中傷です。捕鯨反対を中傷する人々は、社会的に保守派であることも多いようです。捕鯨をしたい日本人は、「クジラはかわいそうなどとしている」「キリスト教の価値観を押し付けている」「海外の先住民には捕鯨を認めている」「クジラが生態系を乱す」などとして捕鯨反対の国々を中傷しています。  人権のようなものがあるという捕鯨反対派の考えは、「かわいそう」という日本的な感情論ではなく、事実の問題です。また捕鯨では時間を掛けて殺すという、牛や豚と違って残酷な殺し方をします。  キリスト教国以外も捕鯨反対に加わっており、キリスト教の国以外はキリスト教の価値観の押し付けではありません。「キリスト教の国は内心ではキリスト教の価値観を押し付けたいのだ」などど言う日本人もいるかもしれませんが、料亭の存在と言う根拠すらあるのに「クジラを食べたいから捕鯨をしたがっている」という批判を封殺している日本が主張できることではありません。  海外の先住民は日本人と違い生存のために捕鯨が必要です。生存権を確保されなければならないのです。  クジラが生態系を乱すという人々は、日本政府系機関のデータを使用しているようです。しかし日本は捕鯨したいのですし、出したくない情報は出す国ではありませんから、ただデータを出されても信憑性がありません。日本政府も疑われることは分かっているでしょうから、自分から信憑性があるなら信憑性を明示するでしょう。していないということは、信憑性が怪しいです。  このように根拠といえないような根拠による捕鯨反対の国々への中傷がまかり通る日本社会には、理の文化がないのが良く分かります。捕鯨問題は、環境問題と日本の社会問題がつながっている例でもあります。 http://kangaeru-kame.at.webry.info/200708/article_13.html

このサイトには過去のキャッシュにキリスト団体のトラバックが頻繁に掲載されていたサイトである。

隠そうとしたところで、そうはいかかん。過去のサイト履歴を探すと、青いページの装飾をしていたことが判明する。

一部キャプチャリングした細長い画像がそれだ。右上に掲載されている。
そして次に、上記の女性の写真がキリストの生贄として殺された人物の絵画である。
またキリスト教の国が残酷でないというならば、上記に掲載した闘牛の写真も観察してほしい。サーベルで牛を刺して遊んでいる映像がある。この最後には、牛の心臓に向けてサーベルブスッと刺すのだが、そういうのは問題無しとしている。


そしてこれが魔女狩りの実態を掲載しているサイトだ。



セーレムは、1626年にゴージャ・コナントと移民者が、そして1628年には、ジョン・エンディコットに率いられた約40人の英国移民者が入植し、初めて分離派の教会を建てたと言われている。その後、貿易港として発展し、一時はニューヨークやボストンをも凌ぎ、セーレムの商人は遠く中国や東南アジアの島々とも幅広い交易を展開した。 問題のセーレム・ヴィレッジは、現在のマサチューセッツ州ダンバーズ町に当たるが、セーレム港から内陸へ数キロメートル入った小さな集落にすぎなかった。もともとセーレム・タウンの一部に過ぎなかったが、1672年、「セーレム村」として独立した。1692年当時、そこに住むピューリタンの住民は、神を敬い、悪魔を恐れる真面目で勤勉な人たちだった。  1692年に先立つ年月は、植民者にとって容易なものではなかった。害虫がはびこり、日照りが続いて、州全体が凶作となり、農業で生計を立てている大多数の住民を苦悩のどん底に陥れていたのである。それに追い打ちをかけるように、1691年にボストンに大火があって町の大半を破壊した。さらにジャマイカのポートローヤルに大地震があって2000人が死んだが、その大半はマサチューセッツの住民の親戚か友人だった。こうした災害が、ニューイングランドから植民者をたたき出そうとする悪魔の悪巧みのひとつと考えられたのも、無理からぬことだった。〔右図は、1692年当時のSalem Village。出典はCrime Library〕 当時、この小さなセーレム・ヴィレッジはすでに問題の村だった。セーレム・タウンから名実ともに完全独立を念願するグループと、セーレム・タウンの衛星的状態に満足するグループとが対立していたのである。この主導権をめぐって2派が争い、この争いを避けようとした牧師が、すでに二人までも相次いで村を離れていた。 独立派の中心人物はトマス・パトナムで、1689年、彼は牧師の後任にサミュエル・パリス〔左図〕を迎えて教会をつくった。反独立派の人たちは、この教会の成立に反対し、村の集会所での礼拝を拒み、ほかの教会へ出席したり、彼らの地方税の支払いを拒否した。そして、1691年10月の選挙で、パリス派の5人の委員は落選し、代わって反パリス派の新議員が誕生した。彼らはパリス牧師の1692年度の給与を差し押さえ、牧師館周辺の土地獲得の合法性に異議を唱えて、彼の追い出しを図った。このような複雑な事情の中で、ほかならぬサミュエル・パリスの台所から、魔女狩りの火の手が上がったのであった。 聖職に就く前に、パリスは西インド諸島で貿易に従事し、バルバドス島から夫婦の奴隷を連れて帰っていた。夫のジョン・インディアンは純血のカリブ人で、教会の農地で働き、妻のチツバは家事を受け持った。彼女にはカリブとアフリカの血が混じっており、アフリカ伝来の西インド諸島の妖術オベアの知識を持っていた。しかし、そのころはキリスト教に改宗し、真面目な教会出席者であった。 1691年冬、植民地の長い夜のなぐさみに、チツバは二人の娘エリザベスとアビゲイルに妖術を披瀝した。エリザベスはパリスの娘で、9歳になるおとなしい子だったが、アビゲイルはそれより二つ年上の従姉で、悪戯好きのずるい娘だった。 やがて村じゅうから娘たちがこの台所に集まってきて、未来を占ってもらうようになった。その中には、近くに住むメアリ・ウォルコット(16)、スザンナ・シェルドン(18)、離れたところに住みノイローゼの母親をもつ神経質な12歳のアン・パトナム、それからパトナム家の女中で、盗み聞きの好きなマーシー・ルイス(19)がいた。 彼女たちは次々と仲間を引き入れた。ジョージ・ジェイコブズ老人のところで働くサラ・チャーチル、村医のグリッグズの姪で召使いのエリザベス・ハバード、プロクター家で働くメアリ・ウォレンなど、総勢は10人で、みな20歳以下だった。 チツバの占いは、わびしく単調な彼女たちの生活に興奮をもたらした。しかし、それは危険な興奮であった。未来を占うことは、ピューリタンのニューイングランドでははっきりと禁止されており、運勢占いは悪魔の業につながり、永遠の呪いと地獄の業火を意味した。か弱い少女たちに対する呪術の影響は甚大であった。少女たちは秘法を見せられて気も動転し、奇妙な行動をとり始めたのである。 先ず、年齢も幼く性質もおとなしいエリザベス・パリスがおかしくなった。彼女は恍惚状態に陥って、長い間宙を見つめていたかと思うと、急に悲鳴を上げて倒れるのだった。アビゲイルも同様だったが、さらに喉が詰まったようなゼイゼイ声を出すのだった。家の者が回復を願って神に祈ると、アビゲイルは耳を押さえ、エリザベスは悲鳴を上げて聖書を投げ飛ばすのだった。村医者のグリッグスも首をかしげて、「悪魔に憑かれた」という始末だった。 医者がこういう診断を下したといううわさはたちまち広まり、その日の夕方には、エリザベスの話を聞いたアン・パトナムが金切り声をあげ、誰かに打ち倒されたかのように床に倒れた。次の日には、同じ仲間のマーシー・ルイスが魔法にかけられ、続いてメアリ・ウォレンも魔法にかけられた。こうして少女たちの発作は広がっていった。メアリ・ウォルコットとスザンナ・シェルドンは痙攣を起こし、アン・パトナムは動物みたいにそこらじゅうをのたうち回るようになっていた。 この子たちをどうしたら助けられるか、村じゅうを挙げての問題となった。ところがジョン・プロクターは、すぐに治療法を見つけた。つまり、メアリ・ウォレンを紡ぎ車にくくりつけ、もしまた発作を起こせば、むちで打つと脅かしたのだ。すると、彼女は治ってしまった。そこで人々は、ハイティーンも混じっているこの<子どもたち>を嘲笑した。 しかしパリスは、笑いもしなければ、ジョン・プロクターの治療法を信じもしなかった。彼はセーレムの港と近くのベバリーから牧師を呼ぶことにした。彼らは2月の雪解け道をやってきて、少女たちのために祈った。最初少女たちは静かに耳を傾けていたが、しだいに落ち着きがなくなり、神の名が出るごとに体をよじるようになった。ついには床を転げ回って悲鳴を上げる騒ぎとなって、牧師たちも祈りを中断せざるを得なくなった。 そのときパリスは、奴隷のチツバのことが頭にひらめいた。西インド諸島へ航海した際、彼はオベアとかブードゥーという妖術の話を聞いたことがあった。これが、娘の病気の原因ではないかと疑ったのである。そこでチツバを用心して見張っていると、ある日彼女が何かを火の中から取り出して、犬に食わせるところにぶつかった。 「何だ、それは?」と聞くと、「ケーキです、だんな様」という答えが返ってきた。パリスは彼女が<魔女のケーキ>を作ったのだと気づいた。魔女のケーキとは、ライ麦に子どもたちの尿をまぜて作り、それを灰の中に入れて焼いてから、犬に食べさせるものだった。そして犬が震え出せば、その子は治ると信じられていた。つまり、チツバはこうして、愛するエリザベスを治そうとしたのである。 魔女のケーキを見つけたパリスは烈火のごとく怒って、チツバをむち打ち、彼女に妖術の知識があるのを白状させた。次にエリザベスを詰問して、台所での集いのことを聞き出した。ほかの少女たちは、エリザベスの話を初めのうちは否認していたが、ついには認めざるを得なくなった。


どれだけキリスト教徒達の言い分がでたらめなのかは、以下のサイトにも掲載されている。
約25万件の意見が掲載されている。
そして次のサイトが殺人行為を、平然と肯定している屁理屈団体のメンバーらである。
そして以下がその共闘している殺人団体支援者達の言い分である。

★「自分たちと意見を異なる人を“テロリスト”あるいは“ような”と決め付けるのは、日本社会の危険な兆候」などと語った星川淳さん(グリーンピース・ジャパン 事務局長)「ある船舶代理店は入港手続きをキャンセルし、他の代理店探しも難航している」などと語った佐藤潤一さん(グリーンピース・ジャパン 海洋生態系問題担当部長)南氷洋現地で、日新丸救援にあたった野田沙京さん(エスペランサ号・乗組員)

29日の記者会見
 「何か後ろめたいことがあるから、日本の水産関係者は対話を拒否し、入港を妨害するのでは」などと語った、カーリー・トーマスさん(グリーンピース・インターナショナル 海洋生態系問題担当)
 「“テロリスト”と呼ばれた時の落胆を想像してみてください」などと訴えた、フランク・キャンプさん(エスペランサ号・船長)
クジラを“金で買う”日本 日本の捕鯨産業は明治維新以後、国策によって大規模化し、伝統的な漁業や食文化とはだいぶ異なった様相を呈するようになった。1980年代前半には反捕鯨国の加入が増えたIWC(国際捕鯨委員会)には、1990年代から捕鯨推進を主張する国々の加盟が増える。捕鯨推進を主張する国々には日本のODA(政府開発援助・水産無償資金協力)が、1994年から2005年にかけて935億円つぎ込まれた。 1987年に始まった、日本の“調査捕鯨”は年々その規模を拡大し、2005年からは年間捕獲1000頭を超えるようになった。捕獲対象には、ナガスクジラ(絶滅危惧種)、ザトウクジラ(絶滅危急種)も含まれ、IWCが定めたクジラの永久保護区での操業も認められている。 “調査捕鯨”はなぜ、調査に捕獲が必要なのか、その必要性も明確ではなく、欧米などから「ちいさな商業捕鯨」などと批判されている。日本政府は郵政事業の民営化を実施予定だが、調査捕鯨には毎年10億円以上もの補助金を支出、なかば国営事業として“調査捕鯨”は行われ続け、関係者の得る利益も決して小さくはなく、ある種の利権化の様相を呈している(詳しくは幻冬舎新書『日本はなぜ世界で一番クジラを殺すのか』星川淳・著、など)。環境保護団体への誹謗中傷 日本の“調査捕鯨”などに危機感をもったグリーンピースは、例年、非暴力不服従の反対キャンペーンを行ってきた。たとえば、捕鯨船の航行を妨害しない範囲で、海上に霧をはって鯨を隠すなどの手段をとり、けっして船員や船舶を直接攻撃することはない。 ところが日本の関係者は、2005年の捕鯨船の操船ミスによる接触事故を「体あたり」などと称したり、過激な捕鯨妨害活動を行っているシーシェパードの行為をグリーンピースのそれと混同させたりし、捕鯨に反対する取り組みに誹謗中傷を続けてきた。多くのマスコミも、いわば“捕鯨利権”側の情報のみを“垂れ流し”つづけた。 その結果、残念ながら少なからぬ日本人が、グリーンピースを「過激な環境保護団体」などと誤解している(これは“グローバルスタンダード”ではない)。また、長年にわたる利益団体や水産庁などのキャンペーンの成果で、多くの日本人は“調査捕鯨”の実態を知ることなく、その機会もなく“なんとなく”反捕鯨の主張に反発するという奇妙な状態におちいってしまっている。日本人の多くが“捕鯨利権”にマインドコントロールされているといっても過ぎない。助けてもらった恩人を「テロリスト」よばわり さて、2007年の2月15日、日本の調査捕鯨母船・日新丸は火災事故をおこし、本年の“調査捕鯨”断念した。グリーンピースインターナショナルのエスペランサ号は捕鯨反対・調査/監視活動を中断、食料などを援助したり、地点や氷の情報・状況を提供するなどし、日新丸の救援につとめた。(なお、日新丸が火災事故をおこすのは2度目で、グリーンピースらは南氷洋における大事故や、それによる環境汚染などを懸念している) 水産関係者は、日新丸が南氷洋でエスペランサ号に救援してしてもらったことには沈黙し、曳航の申し出は断わっていることだけを喧伝している。エスペランサ号が日新丸の救援をした模様、日新丸船長との交信などは、グリーンピースがドキュメンタリーとして映像収録し、その証は明らかである。 エスペランサ号の来日直前となって、全日本海員組合はグリーンピースをテロリストよばわりし、外務省には入国禁止を要望、船舶代理店に圧力をかけて入国手続きを妨害している。よりによって労働組合がNGOを「テロリスト」と呼び、その活動を妨害するという、国際的には異様な事態が、民主主義を標榜する日本社会で今おきているのである。 (荒木祥)      ◇関連記事:反捕鯨団体に不当な圧力関連サイト・エスペランサ号の入港が困難な状況にあることについて(グリーンピース・ジャパン)捕鯨船の日新丸が入港/海保が出火原因など調査(四国新聞)「二度と同じことが起こりませんように!」――捕鯨予定海域を通過して帰国の途につく日新丸にグリーンピースが訴え(グリーンピース・ジャパン)AFP通信・配信記事一覧(ご意見[26295] による追加)・反捕鯨団体「シー・シェパード」、阻止には体当たりも辞さず(07/01/01) - オーストラリア AFP BB Newsグリーンピースが捕鯨阻止の実力行使に向け出港(07/01/26) - ニュージーランド AFP BB News南極海で火災を起こした捕鯨調査船からの重油流出を懸念、退去要請(07/02/16)ニュージーランド AFP BB火災発生の捕鯨船「日新丸」の乗組員、遺体で発見(07/02/17)- ニュージーランド AFP BB News火災を起こした捕鯨調査船、ニュージーランド首相が南極海からの退去を強く要請(07/02/19) - ニュージーランド AFP BB News南極海で火災の捕鯨船、航行再開(07/02/25) - ニュージーランド AFP BB News調査捕鯨船日新丸が早期帰還へ、水産庁は調査捕鯨の継続強調(07/03/01) - 東京 AFP BB Newsグリーンピース船、東京港への入港拒否される(07/03/28) - 東京 AFP BB Newsへこんだ捕鯨調査船公開(07/03/29) - 東京 AFP BBグリーンピース、日本政府の「テロリスト」扱いに反論(07/03/29) - 東京 AFP BB Newsグリーンピース、キャンペーン船入港拒否は「東京都の意向」と主張(07/03/30) - 東京 AFP BB Newsグリーンピースの船、横浜港に入港の見通し(07/03/31) - 東京 AFP BB News
http://www.dear.or.jp/kokoro2007.html
☆ほとんどがキリスト教徒の反日機関とつながっていることがお分かりになったと思うが、
これでも関係ないというならば、やはりキリスト教徒達は天下の嘘つき集団と説明がつく。
そもそもキリストの聖書というものは、天下のSEX経典にすぎない。創世記の内容をみれば一目瞭然であり、
またクリスマスの発祥にしても、原点は泥棒の金持ち資産家を聖人化しただけである