上杉機関 2番館

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    13 年前

上杉機関 特別部

  • 日本でも明治維新から偽ユダヤ神話が拡散し、現在では日本でも伊勢神宮関係者や 小泉八雲の連中まで捏造するようになった。 伊勢神宮=ユダヤ教と説明したこの連中が 最初であり、八雲が紹介したのが最初だとされているのだが、そもそもユダヤ教そのものが カルト教団で贋作された偽宗教であり、ユダヤ人の教祖である史観もユダヤ人...

火曜日, 8月 19, 2008

資材高騰対策求め 帯広で農業者集会 3000人が参加

資材高騰対策求め 帯広で農業者集会 3000人が参加

帯広市内で気勢を上げ、資材高騰対策を政府に求める農業者ら
【帯広】原油高騰に伴う肥料や資材の値上がりで農家の経営が悪化しているのを受け、
十勝地区農協組合長会(有塚利宣会長)と全十勝地区農民連盟(山田富士雄委員長)は十八日、
帯広市の帯広競馬場で緊急集会を開いた。農業者約三千人が出席し、価格高騰対策の
実施を国に求める大会決議を採択した。

集会には、道内選出の国会議員四氏や農業団体幹部も出席。有塚会長は「消費者と一緒に、
難局を乗り越え、国民的な運動にしていかなければならない」とあいさつ。
決議では青年部協議会の代表らが「(生産者の)努力の限界を超えた部分は政策面での
支援を強く求める」と訴えた。
集会後は、帯広市内二・二キロを行進。街頭で「原油高、肥料高を吹き飛ばそう」
とシュプレヒコールを挙げ、こぶしを突き上げた。


サンマ漁船230隻が一斉休漁、燃料高騰の窮状訴え
8月18日11時13分配信 読売新聞
全国の計約230隻のサンマ漁船が18日朝から一斉に、1日限りの休漁に入った。
この時期に操業するサンマ漁船の大半にあたり、燃料高騰による窮状を訴えるねらいだ。
「全国さんま棒受網漁業協同組合」(東京都港区)と「道東小型さんま漁業協議会」
(北海道釧路市)に所属する漁師たちで、北海道東部の釧路港などで昨晩取った
サンマを水揚げした後、休漁に入った。
休漁により、19日朝の水揚げがなくなるが、漁協関係者は食卓への大きな影響はないとみている。
サンマ漁は、重油を燃料に集魚灯をたく漁法を使うため、燃料高騰で採算の悪化が
激しいという。全国の漁船約20万隻が一斉休漁した7月15日には休漁せず、
本格的な漁期を待ってアピールすることにした。


という地方のニュースがあるのだが、むやみにデモをしたところで解決策は
無いと思われる。「外資」が【穀物市場】を操作しているので、外資を煽動し動かしている
竹中の会社の前かロバート・フェルドマンの勤務している会社の前でデモや抗議をした方が
はるかに効率がいい。

ようするに、庶民は、「全政党」を操っている、「MIT」の組織を狙えということである。
例えば、チーム・ポリシーウオッチのメンバーを国会前に呼びつけ、抗議するだけで
効果は抜群である。その連中の経済機関がここにある。
庶民は容赦なく抗議するとよい。
http://www.policywatch.jp/

チームの機関員の一人のメール先はこちら
チーム・ポリシーウォッチ
連絡先/岸 博幸
電 話:090-6158-2654 メール:hkishi@qd5.so-net.ne.jp

拠点は赤坂にある。

日曜日, 8月 17, 2008

「政権交代で、抗日テロ革命を計画する民主党の組織と接触した。」

「政権交代で、抗日テロ革命を計画する民主党の組織と接触した。」


野党である民主党についてだが、なにやら次の選挙を狙った「転覆クーデター」を
計画しているとの情報を入手した。
この情報は、民主党議員の内部にいる組織から直接渡された機密情報である。
その資料の記述説明によると、次の対日テロ計画が練られている。

「1」外国人参政権による日本の北朝鮮化の計画。政権交代後に徐々に時間をかけて、
「北朝鮮と韓国の二重国籍者」が日本の警視庁幹部や公安部に配置され、実質防衛機関は
総てコリアンゲートの組織に変更させる。初代防衛長官は韓国系が韓国政府によって選抜され、
自衛隊は数十年にわたり、完全にコリア化される。また韓国政府の権限なしには
自衛隊の出動は禁止されるといった内容によっている。防衛権限は韓国側に委譲され、
実質的には、在日韓国籍者の北朝鮮機関員がその取締り役となる。既に北側の青年組織
には、二重国籍を手配している在日朝鮮組織があり、日本語化教育も終了している。
これは移民計画に隠して行われている。

「2」民主党の最高幹部は、奇妙な「対日対外マニュアル」を各所から手渡されている。
この資料は外国人の組織から渡されており、その組織は完全な国際テロ組織である。
一人は白人であり、一人は韓国籍の男性で、一人はジャーナリストとして日本に偽装密入国
している男性である。この白人は既に、政府の国家的広域機関の幹部と連絡を取り合って
おり、入管管理局の幹部とクーデター組織を設立している。身長は175センチ程度の
小太りの男性であり、ノートパソコンを利用して情報を海外に発信している機関員である。
男性が利用しているカメラは、ニコンのデジタルカメラを保有し、喫茶店に出入りして
情報を日本人女性から広域的に入手している。元入管管理局の幹部が、このスパイとの
連絡を取り合い、民主党と自民党のコリアンゲート機関に情報を渡して政権交代を進めている。

「3」政権交代後に、即時に民主党の左派組織の幹部が「日本の戸籍」制度の廃止、または、
条例の改竄と廃止を計画している。この目的は、朝鮮側のスパイ機関の入国を公安部に
調査される前に、日本人化するために行わせるために民主党全体が組織する広域運動である。
場合によっては、日本人の戸籍制度も自由に変更される予定となっている。
既に公的機関に就職する時のために「通名」が利用されている地域もあり、 民主党の
機関員が4年前から手引していた事件である。

「4」小沢議員のバックボーンには、非日本人の【対外情報機関】が4名関与し、民主党の政権交代革命
を実質裏で扇動している組織がある。この組織は公安部を潰すために動く民間組織で、
完全に敵対している対外機関の組織であり、現在は、「慈善」団体の財団法人として
減税されており、一部は自民党の暴力団のロビイストである中川秀直の組織とも
繋がっている。組織能力は弱いが、侮れない組織である。またその対外機関と関係ない組織
もあるが、そちらの組織は北朝鮮の組織が関与している。しかしその内部機関は2002年ごろから
結束が弱く、既に分裂しており、現在は別の組織員が手引しているが、その機関員は幹部ではない。
幹部は老人の男性であるが、既に計画は廃止状態にまで追い込まれている。

「5」民主党の政治政略の開発機関は、スパイ小沢のバックボーンが手引しているものであり、
2004年には、天皇を処刑する組織が民主党と自民党の内部に結成され、そこに小泉派が
関与している。資金源は宗教機関の幹部が集めた資金で行われており、その資金が
民主党や自民党に流れている。末端組織には社会党の前衛的解放原理機関の4団体が関与し、
機関員はNHKの番組制作会社の幹部に3名が入社している。どちらも宗教徒である。
この機関と接触しているのが、9条ネットの在日機関員。別の組織がバウ・ネット。
もう一人がコリアン百万人運動の幹部と在日韓国人大学教授の3名である。
現在この団体の内部からは、在日朝鮮人教授が一人だけ事実上脱退しているが、一人別の
親日機関が新たに機関員として入会している。

「6」韓国政府の内部には、北朝鮮人のスパイを韓国人として自由に帰化させれる
公的機関があり、在日朝鮮籍者はその機関を利用して米国と日本を自由に入国している。
現在その組織があるのは、北朝鮮民族学校の生徒達が組織しているリンラ部隊の
内部にある組織であり、実質機関員は99年から3名つづで交代して活動を行っている。
韓国籍者として戸籍は韓国で登録されているが、書類上の実際は日本国籍となっており、
在日の親族と偽装結婚を繰り返し、マネーロンダリングなども繰り返している。
主な資金源の開発は、99年ごろから「闇金」の設立から始まり、検挙されるまでに、
三重のダミー会社を広域的に組織して資金源を生長させ、その資金が数億円規模になるころには、
パチンコ店とテレビゲーム販売会社などに資金源を変更して、そらにその資金源で
日本政府から認可されている特殊機関を通じて脱税を繰り返し、その貯蓄資金が
在日機関員が実質オーナーの通名登録会社を通じて、巨大不動産産業を動かしている。
この内の一社は、秋葉原に拠点のあるアダルトゲームの販売機関として有名な場所
にあり、民族組織の連合体の会社組織の中で自由に組織資金を横流しして不動産を
年々買い取っている。テレビで宣伝されている大手不動産もそうした在日系スパイの
運営されている不動産会社であり、東京と大阪を地中心に資金源を広めている。
余剰資金は土地代も含めて既に一兆円を超えている。また不動産ロンダリングをして
脱税を行っている在日朝鮮機関も複数活動しており、そこにパチンコ店の子会社が
複数全国で関与している。これらは不良債権機構とも連動した組織があり、
日本政府と共に、債権の土地である買収で動くケースもあった。主に韓国系が関与している。


「7」現防衛大臣は、実質韓国原理主義のロビイストをしている人物であり、国防上において
非常に危険な人物が配置されている。その機関の内部には、民主党の派閥と連帯している
自民党の議員組織があり、朝鮮のためならば国を売ると宣言している組織である。
前回のブログに記載した竹島問題の記事の中で少し紹介した団体もそのメンバーが
中心である。革命機関としてこれらは運用されている。

だが、こうして集めた情報は、現職の組織から入手したものだが、なぜか政府の
防衛機関はこれを知っておきながら、その実態を野放しにしているという説明があった。
もしこのような状態が来年まで続くようであれば、公安部とも実は繋がる別の情報部隊が
情報機関や政府機関の内部組織を調べ上げ、その後はどうなる予定なのかはわからない。
護衛機関の組織とも関与している組織が調査に乗り出しているので、政府機関は袋小路に
追い込まれる状態にまで追い込まれるだろう。

その組織との接点が無いので、どう動くのかはまったくわからないが、
これ以上政府が民間政策や政治情勢の国防を蔑ろにするのであれば、その内
苦い思いをする連中が次々と潰されるだろう。この手の機関が防衛に動けば、
自民や民主がどのような汚い政治工作を利用したところで、防衛策は無意味である。
既に無意味になってきているのが両党政党は実感してきているだろう。

金曜日, 8月 08, 2008

★★★★日本国を潰そうとするテロリスト集団、ロバード・フェルドマンの対日破壊テロ計画。



今週8月7日の深夜、テレビ東京のWBCで放送された内容の中で、内政干渉組織の一つである
「国際テロ組織」の幹部、ロバート・フェルドマンが日本政府に対し、「日本国に移民国家政策」を
改革として推進していたことが放送され判明した。また、この国家テロ計画をマスコミの中から
推進しているのが、「WBC」に出演している竹中の「元上司役」である証券マンの「男性」である。

前回お伝えしたMITの幹部である国際テロ組織のメンバーが、日本政府に介入しているという事実を
お伝えしたが、その強力な外国人幹部であるのが、【ロバート・フェルドマン】らの国際テロ組織である。
この組織の目的は、他国に対して「政治介入」し、【国家破壊】を行うために「政治」の「提言」や「実現」
をさせるのを【意図】とする目的で設立した機関である。それが「MIT」の最終目標である。

MITの計画するテロ計画は世界的なものが多く、最近ではイスラム戦争を計画し、実際に
イスラムテロ組織を設立させ、アルカイダなる偽イスラムテロ組織を「CIA」が実際に協力して設立
させている。
(アルカイダのサイトの提供者は米国に三つの拠点があるといわれている。
その一つが、イスラエル人女性のメーソン機関員がサイトを運営しているケースが多い。
通称アルカイダハンターと呼ばれているが、実際はおとり扇動機関の左舷部隊の一つである。
日本の公安部も注目している人物であるが、日本の公安部はここの組織がメソニックの組織だと察知できていない。)

またチベット問題や民族問題を世界中で扇動しているのも、MITの計画のひとつである。
MITは米国に拠点のある国際工科大学であるが、それはあくまで軍産複合体の利権科学を提供
させるための軍産大学である。実質ここで提供された学術理論は軍用に即時に転用されている。
また世界的なプログラマーも多く、映画産業とも繋がりが深い。そのため、戦争開戦直前に、
プロパガンダ洗脳映画をハリウッドが提供するケースが多い。そしてMITの実態は、気象学者や
プログラマーといった「穏健的な学術集団」に隠れているが、政治部門には経済と戦争をプログラムする
機関がある。それがMIT経済学部門である。
さらに学生達がコンピューターウイルスを作るケースもあり、マイクロソフト社の新作を販売する前後に、
OSに感染するプログラムを、ここの学生達が雇用者と契約し、アダルトサイトなどに強制的に設置した
ウイルスを使い、新型OSを購入させるといった商業テロを行っているケースもある。学生の多くが
基督教徒であり、近代では中国の高官や韓国の対日機関の学生組織などもここに集結しているケースが多く、
ハーハード大学とも連携している組織も多い。
また提携している日本の大学には、「日本を基督教の国」にしようとして「設立」した、【慶應義塾大学】
の組織が多く関与している。

現在このテロ組織の幹部が、堂々と日本国の「国政に参加」しているという【実態】を知るべきである。
日本側の提携組織には、戦時中「山本五十六」の敗戦部隊を組織させ革命運動を操っていた中心
機関とも連帯しており、国民を大虐殺したYMCA系の基督教組織のメンバーにも繋がる「国際機関」とも連動している。
また太田弘子の後援者の中にも、過去に日本軍に戦争を引き起こさせているYMCA基督教団の幹部が
後援者や組織の内部に出入りしている。その男性はご老人で男性教諭である。またこれらの組織の繋がりは、、
【慶應義塾大学】と【日本基督教大学】の組織が中心となっているケースが多く、MITはここを拠点とするケースが
多い。早稲田大学の調査会の中にあるYMCAの国際テロ組織も同様に動くケースが多い。

この組織は非常に危険な組織である。もし日本国が関係者を政府から追放できない場合には、
日本国は戦時中を凌ぐ【想像を絶する被害】を受けると予測される。このMITは主に、米国の財団経由で
作られた秘密組織であり、その幹部で「博士」であるのが、「ロバード・フェルドマン氏」である。

もしこのまま「チームMIT」や、【チーム・ポリシーウオッチ】などのMIT機関を日本国内で野放しにしておけば、
日本国の権限はすべて失うだろうといわれている。たとえ総理大臣であっても、その権力はすべてにおいて
剥奪され、このロバート・フェルドマンの手によって国家主権が支配され、すべての権利と国家資産がこの男性の
テロ組織にと強制的に委譲させられていくだろう。日本の公安部と内閣調査室も、この男性の計画している
対日テロ計画の実態を知らない限り、国を防衛しているとは、いえないだろう。いや、どのような強靭な
諜報員や破壊工作員を日本側が用意していたとしても、ここの組織と対等に戦えなければ、諜報組織の
設立すら100000%無駄であると断言していい。既に、この男性が政府に介入して以来、国家資産は
壊滅的な被害を受けている。年金や郵政問題も、ここの組織が行っている対日金融テロの一つである。

もしこのまま、この外国人のMITを野放しにしているようであれば、
「公安部情報部」や「内閣室の危機対策室管理局」部隊の機能がまったく機能していないということになる。
アルカイダやテロ組織まで作り出すこの経済機関を潰せない限り、何が起きてもおかしくはない。
そう断言する。

このチームMITの組織を説明するにあたり、実際どのような悪影響が発生するか、という事態を
推測しておく。
  【MITが謀略する国際運動】

  1「MITの放つ計画的な広域自演テロの可能性について」

チームMITの組織が政府に隅々まで介入すると、政府テロやクーデター更に、カルト団体を動員した
オウム真理教の放ったような「ケミカル・テロ」または、「バイオテロ」なども時には遂行するだろう。
既にアフガン戦争の場合、自爆テロやイラクの民兵組織による自演テロなどは、この国際組織の
MITが計画した「MITプログラム」を軍事機関に提供した結果勃発した自演扇動戦争である。
世界中に点在している広域ゲリラのテロなども、大半がこの組織の政治プログラムで作られたものが
事の発端となっている。もしこのまま政府がチーム・ポリシーウオッチを解体せずにMITの政府介入
を黙認し、MITの広域活動を黙認するようであれば、日本国は打撃を被るところではすまない
状態となるであろう。

既にその被害は、国家政策の内部にまで広がっている。
この組織が政府に隠して計画しているのは、ライブドア事件やオウムのサリンテロ事件などの
程度・規模の小さい対日計画ではない。想像を絶するほどの事を最後に行う。本来はそれを
目的としている。ここの連中がただの「経済集団」だと思ってもらっては困る。
世界の情報機関の認識では、MITの経済部門は国際テロ組織と認識されているからだ。

更に最近、テレビ東京のWBCが日本国民に対し経済テロやクーデターを行うことを計画
している連中を「政治コメンテーター」として出演させていることにも驚きを隠せない。
さらに出演しているメンバーの多くが、日本国を殲滅してしまおうとする連中ばかりである。
この番組がある限り、日本の国家危機は一生免れないだろう。それほど危険な組織が
ここに集まっている。

このWBSの番組出演者で竹中の上司役だった男性の身元調査だが、よく女を抱えて
飲み歩いているのを確認している。また関係者の社員も、よくその繋がりで紹介されている
SEXクラブに出入りしている関係者も既に確認している。よくここまで派手に女遊びをし
ているものだ。さらに末端の社員には、テレビ局の社員と合同でそういう組織を保有している
者までいる有様である。夜な夜なビルを貸しきった一室に社員が出入りしていたのも既に
確認している。男性同士でもバカな真似をしている連中が三人いる。
これ以上、日本国に対しとWBSの関係者がクーデターを行うようであれば、
それなりに恥をさらすことにもなるだろう。せいぜい今の内に、ヘネシーのコニャックでも
飲んでおればよい。

MITの関係者と「チーム・ポリシーウオッチ」の役員を掲載。

◆加藤寛、「嘉悦大学学長」慶應義塾大学名誉教授 / 千葉商科大学名誉学長
経済学博士 1926年岩手県生まれ。慶應義塾大学経済学部卒。慶應義塾大学経済学部教授、
慶應義塾大学総合政策学部教授・同学部長、千葉商科大学学長を経て、2008年より現職。
(基督教徒繋がりの人脈が多い)

◆竹中平蔵、「慶應義塾大学教授」経済学博士。1951年和歌山県和歌山市生まれ。
一橋大学経済学部卒。日本開発銀行などを経て慶應義塾大学教授に就任。
2001年小泉内閣で経済財政政策担当大臣。02年経済財政政策担当大臣を兼務。
04年参議院議員当選。05年総務大臣・郵政民営化担当大臣。
(支持者は総て基督教徒の学者である)
http://takenakaheizo.cocolog-nifty.com/

◆跡田直澄、「慶應義塾大学商学部教授」経済学博士。1954年愛知県名古屋市生まれ。
学習院大学経済学部卒業。大阪大学大学院経済学研究科前期課程修了。同後期課程中退。
和歌山大学講師、帝塚山大学助教授、名古屋市立大学助教授、大阪大学大学院「国際公共政策研究科」
教授を経て、2002年より現職。
(クリスチャンの可能性アリ。)

◆岸博幸、「慶應義塾大学教授」 1962年生まれ一橋大学経済学部卒業後、通産省に入省。
コロンビア大学ビジネススクール留学、KEDO(朝鮮半島エネルギー開発機構)出向等を経て、
2001年から経済財政担当大臣補佐官、金融担当大臣補佐官、総務大臣秘書官等を歴任。
小泉政権の終焉とともに経産省を辞職。笑顔で平然と嘘をいう人物で有名な機関員である。
(テレビ朝日向けの国家工作員として最近登場しているはずである)

◆木村剛、「株式会社フィナンシャル代表取締役社長&CEO」
1985年、東京大学経済学部卒。同年日本銀行に入行。1998年金融・企業財務に関する総合
コンサルティングを行うKPMGフィナンシャル・サービス・コンサルティング株式会社を設立。
出版社やコンサルティング会社などを傘下にもつ持株会社として2005年7月に株式会社フィナンシャルに
社名変更、現在は代表取締役社長&CEOを務める。2004年2月、コンテンツ制作会社ナレッジフォア
株式会社を設立。代表取締役社長兼金融経済月刊誌「フィナンシャルジャパン」発行人
(年金の投資で国民に大損害を出した人物の一人であり、竹中のブレーン。平然と人を騙す)

◆冨山和彦、「株式会社経営共創基盤代表取締役CEO」
1984年司法試験合格、1985年東京大学経済学部卒。1992年スタンフォード大学経営学修士
および公共経営課程修了。1985年株式会社ボストンコンサルティンググループ入社、
2001年株式会社コーポレイトディレクション代表取締役社長、03年株式会社産業再生機構代
表取締役専務、業務執行最高責任者(COO)に就任。産業と金融の一体再生を目指す
産業再生機構において、事業再生のプロフェッショナル集団を率いる。07年3月株式会社産業再生
機構解散。07年4月、長期・持続的な事業・企業価値の向上を目指し、経営支援サービスを提供する
株式会社経営共創基盤を設立。
(アメリカの共産大学、スタンフォード出身である)

◆野村修也、「中央大学法科大学院教授」森・濱田松本法律事務所客員弁護士。
1962年北海道函館市生まれ。中央大学大学院博士後期課程を経て中央大学法学部教授、
2004年より現職。金融庁法令等遵守調査室長、郵政民営化委員会委員、金融審議会委員、
総務省法令等遵守調査室長、法制審議会幹事、新司法試験考査委員、国民生活審議会臨時委員、
国土審査会専門員、経済財政諮問会議専門委員などを務める。
(郵貯の資金を、米国の不良債権で潰れそうな会社に委託しようとしている人物である)

◆松原聡、「東洋大学経済学部総合政策学科教授」経済学博士。
1954年東京生まれ。桐朋中・高等学校、筑波大学、筑波大学大学院修了。
1984年東海大学政治経済学部を経て、1994年、東洋大学経済学部へ。総務省参与、
郵便事業(株)取締役、(株)シンシア取締役、NPO法人マニフェスト評価機構理事長。
http://blog.satorum.jp/
(テレビ朝日の経済部門を監視している人物で、人物観察を中心としている機関員である)

◆ロバート・フェルドマン、「モルガンスタンレー証券経済調査部長」 兼 マネージング・ディレクター
1953年米テネシー州生まれ。イエール大学卒、経済学及び日本研究の学士。MIT経済学博士。
国際通貨基金、ソロモンブラザーズアジア証券を経て、現職。和文書籍は、「日本の衰弱」(1996年)、
「日本の再起」(2001年)、「構造改革の先を読む」(2005年)。
(ユダヤ系の人物であり、何年間も日本に対して執拗な経済テロを行ったMIT幹部の一人で、
偽装工作のプロである。)

◆大前研一、「MIT組織の一人」。保守派雑誌である「SAPIO」の主論経済学者であり、
ロシア型「超格差経済」の推進者であり、隠れMIT機関員の仲介者である。非常に危険な経済理論を
展開する人物で有名である。)

◆飯島勲、「小泉首相のゲリラ秘書官」。外資族の一人。政界にゲリラ工作を行う人物。
単独で動けるほどのバックボーンが存在し、学生時代の仲間には、連合赤軍系の関係者
がいるとABCムックの中で田原総一郎と奇妙な会談をしている。長野はこの組織がよく出入
している場所でもあるという。MITが推薦する人物の一人で、小泉派の中核である。

◆田原総一郎、「チーム・ポリシーウオッチ」お抱えの工作員の評論家であり、田原と会談する
経済学者の多くが、MITの用意した機関員であり、本人は秘密結社の真似事をしている。
中国のスパイ組織とも親交があり、頻繁に中国問題の時に結社会議のような真似事を繰り返している。
手本としているのは、ヨーロッパの円卓会議スタイルである。

◆テレビ東京の経済番組WBS、「番組登場人物の多くが、総てMITと接触している
経済詐欺師の一派」。ここの組織が中心となって計画が世論に扇動されていくパターンが多く、
個人投資家がこの番組を手本として自殺した者も多く、ニュー・ワールド・オーダー的な国家分裂型
社会を時々展開している経済テロ組織の巣窟である。末端社員が投資詐欺で逮捕され、また
暴行事件でマークされている若手の社員も多い。また中国人投資家と連帯し、投資詐欺や
インンサイダー取引を行っているケースも多く、既に放送停止処分にしてもいいぐらいの弊害を
出している番組である。社員の一部にも、他局の社員とインサイダー取引をしているメンバーが
存在し、いまだ日テレの関係者は逮捕がされていない。

◆「格差が出ることは悪いとは思わない。成功者をねたんだり、能力のある者の
足を引っ張ったりする風潮を慎まないと社会は発展しない」
(小泉純一郎 第89代内閣総理大臣 世襲3世。長男はシンクタンク系の組織に加入している)。
小泉は、愛地球博で「メソニック」を大量に動員し、サタン崇拝の合図を出した大馬鹿者である。
メソニックは本来、基督教ユダヤ派の集まる組織である。またユダヤの隠蔽しているバール派が
結社の最高幹部である。

米国には、基督教ユダヤ・サタン派が加入するサタン協会が実在している。多くの議員や芸能人が
加入しており、人種殲滅や選民を掲げている組織で、実際に何度も自演テロを世界中で行ったり、
また殺人事件を引き起こしている。9.11もこの組織のボスであるユダヤ資産家が行っている。
一般的には、ナチスと表現する場合が多い。劣化ウラン弾の開発使用やベトナムダイオキシン
による民族浄化テロ攻撃も、ここが計画した事件である。さらに末端信者が全米で一万人以上の
幼女を誘拐し、教会で殺害しているという事実もちらほらと報告されており、それは映画
ツインピークスなどでも話題となった事件の一つだ。米国では殺害している映像がたびたびネットで
放送されているが、警察機関にも信者がいるらしく、逮捕されていないケースが多い。
さらに、みのもんた氏が、昼の番組で「サタン崇拝の合図」を、日テレ55の「おもっいきりイイテレビ」の
番組の後半で一斉に行っている。この番組では、キリストの賛美歌を流して、コロナといわれる
タイプの「サタン崇拝合図」を毎日観客とサインしている。小泉の息子や歌手もここに
加入している組織員のポーズを毎日出している。

末端信者は、まずサタン協会の末端部門として「宣伝員活動」する。そこでメソニックという機関に
まず加入する。そこのトップ機関がゴシップ話でよく出てくる、イルミナティーという国連を支配している
国際テロ組織である。また公式な組織もドイツやヨーロッパを中心に設立している。常にメソニックと
合同で動く。戦前はメソニックが主役であったが、戦時中からイルミナティーという組織が
本部として動いているという。国連はその名残でメソニックの紋章が使用されている。
日本の場合は未だにメソニックが国連を支配している。

過去に日本軍の一部の部隊がここと戦っていたために、未だ反日を計画し、日本を袋叩きに
しているという歴史がある。それが原爆投下に繋がった本当の実態である。
また原爆投下を決定したのが本当はトルーマン本人ではなく、米国に存在する大きな組織が
命令してトルーマンに投下させたと、昨日のNHK原爆番組で実際に放送したばかりである。
トルーマンはこの時、みのもんたと同じこの組織のフリーメイソンという組織に加入して幹部に昇進し、
ユダヤ人の最高機関からユダヤ人が開発した原爆を投下した「功績」として、宗教の最高称号を
与えられている。毎年ユダヤ機関が原爆式典に参加して、コメントを監視してる組織も、
このメソニックのユダヤ人組織のメンバーである。)

◆「格差なんていつの時代でもある。じゃあ朝日新聞の給料はいくらなんですかと言ったら
終わっちゃう話なんだよ」 (安倍晋三  第90代内閣総理大臣 世襲3世)
安倍の一族は、基督教トルストイ派に属する一族であり、右翼に偽装している大物一家である。
戦時中は山本五十六のフリーメイソン組織と共闘し、共産ゲリラの支援を行い、敗戦革命を
行っている基督教組織の一人である。また安倍の現在の婦人も基督教系であり、会社は
基督教系の森永製菓の令嬢である。最近、森永製菓が毒入りテロをされているらしく、
森永製アイスなどが流通から消えているのは極秘である。

◆「少子化を憂う必要はない、格差社会が広がりコンドームを買えない貧困層が
増えれば子どもはすぐ増える」
(中西輝政  国際政治学者 京都大学大学院人間環境研究科教授 安倍晋三ブレーン)
口から嘘と、てきとうな狂言を発言する桜チャンネルの関係者である。基督教右派に
属しており、猛烈なデタラメ評論を宣伝し、某サイトの子供達を騙している人物である。
この教授のシンパは、すべて基督教徒達の青年である。

◆「競争が進むとみんなが豊かになっていく」
(竹中平蔵  経済学者 元政治家 パソナ特別顧問。チームMITの機関員。)

◆「格差があるにしても、差を付けられた方が凍死したり餓死したりはしていない」
(奥田 碩  元日本経団連会長 元トヨタ自動車会長)
現地でトヨタの社員が虐めで自殺したり、暴力団と一緒に工員が麻薬売買をしていることは
現地の人々の間では公然の事実となっているが、現地で逮捕されているトヨタの社員は少ない。
また期間工が殺人未遂や、凶悪暴行事件を多発させているが、現地の工場長の職長クラスが
犯人の引渡しを妨害しているケースがあり、現地の警察では一部、犯人隠匿罪でトヨタ機関が
問題となっているという。さらにトヨタ系の派遣業者の一部に、広域組織が関与しており、
地元では問題となっている。また期間工として、沖縄系暴力団員の青年部員が
工員として派遣されているケースも確認されている。

◆「パートタイマーと無職のどちらがいいか、ということ」
(宮内義彦  オリックス会長 元規制改革・民間開放推進会議議長)
過去に皇室に逆らった、クーデター組織の生き残りである。反皇室の先駆者である。

「非才、無才には、せめて実直な精神だけを養っておいてもらえばいいんです」
 (三浦朱門  作家 元文化庁長官 元教育課程審議会会長。敬虔な基督教徒)

◆「格差論は甘えです」
 (奥谷禮子  人材派遣会社ザ・アール社長 日本郵政株式会社社外取締役、
アムウェイ諮問委員)
小泉内閣と安倍内閣で暗躍した外資の一人で、郵政を私物化している人物である。
創価学会系の組織と繋がっているとされている。

◆「格差は能力の差」
(篠原欣子  人材派遣会社テンプスタッフ社長)
名古屋で活動しているといわれているこの女性、実態は搾取会社であり、愛知県では
この会社を否定する番組や特番を組むことは禁止されている。人材ロンダリングを
する会社として有名で、政府機関の力によって会社が維持されている。

◆「フリーターこそ終身雇用」
(南部靖之  人材派遣会社パソナ社長)。

◆「日本で払う給料は、間違いなく中国で払うより高い。労働者が
もの凄く安いコストで働いているというようには私は思っていません」
(折口雅博  日雇い派遣グッドウィル・グループ会長 元経団連理事)
元防衛大学出身の苦労人だが、エーベックスを運営して女性達の精神を
ディスコブームで破壊した元凶の一人である。エーベックスは昔から告発されており、
メソニックの会社であると元関係者に告発されており、メソニックが日本の精神を破壊するために
導入させた「3S」プログラムを実行する会社の一つと言われている。この情報はまだ
未確認であるが、実際にこの組織が販売したCDの中には、メーソンのアーティストが
作ったフリー●E●思想の曲が、現在も大量に販売されていることからして、
極めて真実に近い情報である。また安倍と桝添議員と民間が密約した事件では、
老人介護医療制度を徹底的に悪用した組織の一つである。政府に莫大な損失を
ださせたが、そこは政府が隠蔽している。


ここで、どの関係者も平均して「基督教の学術者」が中心となって、謎の運動に
参加しているのがわかる。格差社会を意図的につくり、ロシア型独裁型の経済を作ろうとして
るのも、ここの組織の計画である。即ちMITの計画である。

そして黒幕の一部には、日本が基督教の国となって、世界に追随しようとする宗教運動も
同時に行われている。それを実現するため、宗教運動と合体して行っているのが、
現在政府機関に潜入した「MIT」の機関員である。また小泉の皇室解体運動なども、
ここの基督信者達が合同で計画したプログラムであるのは事実である。
皇室典範会議は、クリスチャンによる内部テロだったのはいうまでもない。
そして侍従長のメモの本人は徳川系の名門だという話があり、徳川家は敬虔な
クリスチャンが多く、皇室と天皇を、過去数百年も幽閉した一族であるという。
恐らく、その一派が徳川系として皇室に潜入していたのだろう。また皇太子様も既にクリスチャン系
だという噂があり、皇室は自らの宗派によって完全に監視されているという、
まことに不幸な御立場である。皇室防衛機関の「ある組織」も、現在多くのカトリック信者と
なっており、既に日本でメソニックなどの敵陣と戦える組織は皆無に等しい。とはいいつつも、
既にメソニック機関は全世界によって包囲されつつある。所詮特権階級とはいえ、人間。


このように、一般人の考えでは宗教が大きく絡んでいるとは、だれも感じていないだろう。
そこが奴らの作戦の一つである。実際小泉達は基督教の革命運動である
「三位一体構造改革」も計画し実行している。さらに米国の基督教組織が導入させようとしている
「道州制」も、本来は【基督教の思想国家体制】を意味している。さらに「裁判員制度」も実は、
基督教による異端諮問会議が原点となっている宗教プログラムであるのは、切支丹であれば、
だれでも知っていることであろう。ようするに、反基督教的な奴らは、裁判で「袋小路」に
追い込むという作戦である。

また既に、裁判員の多くが「敬虔なクリスチャン」となっており、その数は、年々多くなってきている。
基督教徒にとっては、「裁く」という思想活動自体が「宗教経典」であるため、
この裁判員制度が「基督教徒向け」の「脱法」の捌け口になることは既に計画通りである。

そこに人権擁護法案を使い、天皇を国家で処刑するという運動が既に2003年から
計画されていたことも、こちらの諜報によって既に判明している。それを現在まで指揮しているのが、
カトリック司教協議会の残党組織である。後は天皇の処刑を奴らは考えている。
なぜ我々がここまで断言しているのかというと、実際その組織の中心に入り込み、
我々の前で、平然と三カ国のリーダーが集まり、裁判で処刑すると公言していたからである。
しかも街頭宣伝と教会の中で宣言もしている。こちらの調査では、全国各地でそれを確認している。
中国華僑、在日韓国民潭、基督教徒、北朝鮮人も深く関与している有様である。
また白人の牧師機関が、それらを裏でさらに深く扇動している。外人牧師の実態はいわばスパイ
である。

なさけないことに、このような国家テロを堂々とさせているのが、日本の防衛機関である。
戦後一度も満足に国家機関が未然に防いだテロはない。すべて後手であり、国民は年々
被害を被る一方となってきている。未だ政府の内部にはMITが配置されている。福田内閣改造だと
喜んでいては、その裏に暗躍するMITの国際テロによって、日本は2012年までには持たないだろう。
そして裏では、着々と政権交代を狙って「革命テロを引き継ぐ」【民主党】の党首達が暗躍している。
これは政権交代ではなく、いわば、【革命交代】なのである。民主党の幹部にもメソニック思想を
もつ連中達が多い。また公安部の中にも、反皇室を宣言している公然機関員までいる始末。
北芝元刑事がいわばその典型であろう。皇室関係者の防衛ルートを公開するとは言語道断であり、
このような人物に国防を語る資格は無い。北芝らは日頃から特殊思想訓練を教練されている
立場にも関らず、それに敵意を示すとは、言語道断である。例え空の鍛錬をしたとしても、
己の先輩方には手足も出まい。いや、満足に触れることもできまい。


関連資料としてだが、恐らく、「チーム・ポリシーウオッチ」という名称は、ここのカトリック協会の
ミッション名からつけられた可能性が高い。またMIT委員会のメンバーの大半が、
出資がカトリックの傘下にあるキリスト系に属する大学であった。
このことからしても、現在の日本は、カトリック勢力とMIT勢力の国家解体クーデターの最中にある。
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.healthpolicywatch.org%
2F&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_submit=+%96%7C+%96%F3+

さらに最近は、貧困犯罪が派遣業者との問題として定義されるようになってきたが、
そのような犯罪を徹底敵に「自己責任」として批判しているのが、左翼学者を夫にもつ、
カトリック教徒の曽野綾子らである。先週発売された週刊誌の中でこの女性達は、
秋葉原の事件のことを「怠け者扱いし」、こういう連中には「死ぬまで労働をさせろ」と公式に
発言しているファシストである。またカトリック系大学の学生達のコメントによると、派遣業や
貧困で死ぬのは、非キリスト教系の人たちだから「問題無し」という意見が続出している。
たしかに宗教系の学生や家族は、年収300万円以下という家庭は皆無に等しい。ということは、
竹中と「MIT」の革命によって貧困層となって死ぬのは、【非キリスト教系】ということになるだろう。
ここで二つの情報がこれでシンクしたと思う。

また昨今、基督教徒の自殺ソングである
千の風にのってが流行したり、また「非基督教徒」は「死すべし」というような表現で固められた
クリスチャン思想の戦争ドラマが数多くつくられている。ここ三年間の日本軍物ドラマは
こうして作られた選民ドラマが基本となっていた。宝塚を特集した戦争ドラマや東京大空襲
のドラマも、やはり非基督教徒は死すべし、というような表現が多数導入されていた。
それと同時に、クリスチャンの女性議員達が狂ったかのようにして「公式発言の場で」、
楽しみながら「貧困社会に国民は感謝」せねばならないという表現を猛烈に発言している。
また民主党にもそういう連中が多くいるが、なぜかテレビ局はそういう報道をカットしてしまっている。
この裏が総ての答えである。本来は、B層戦術という選挙対策を先に実行したのは、小沢
の一派であり、民主党であった。そして自民党はそれを裏で密約していた。
いわば同じ穴の狢である。背後はMITなどであろう。

追加情報を記載。

以下のサイトや他の基督教系の学生サイトでも、派遣業の拡大や低賃金で被害を受けるのは、
非キリスト教徒系であると発言していることが幾つも確認できる。ようするに、宗教かぶれした
連中の革命が今、MITを中心として盛大に行われていると思えばよい。

自称右派として活動する、カトリックの議員
http://72.14.235.104/search?q=cache:-oP5Yfr8DbAJ:d.hatena.ne.jp/meiwakoko/20061026+%E4%B8%89%E6%B5%A6%E6%9C%B1%E9%96%80%E3%80%80%E5%B7%A6%E7%BF%BC&hl=ja&ct=clnk&cd=1&gl=jp

カトリック大学の生徒達が迂闊に本音を吐露したサイト
http://72.14.235.104/search?q=cache:o_ZY9rnudRQJ:campus.milkcafe.net/test/read.cgi/icu/1166462396/l50+%E5%9F%BA%E7%9D%A3%E6%95%99%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E3%80%80%E5%85%AB%E4%BB%A3%E3%80%80%E5%AD%A6%E7%94%9F&hl=ja&ct=clnk&cd=5&gl=jp

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E5%9F%BA%E7%9D%A3%E6%95%99%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E3%80%80%E5%85%AB%E4%BB%A3%E3%80%80%E5%AD%A6%E7%94%9F&lr=


こやつらは、貧困社会を「意図的に構築」しており、また日本国民を「棄民」させるための
「移民制度」などを導入させ、国家解体を謀っている。その証拠に受け入れている連中には
奨学金や保証金を長年出しているが、日本人の学生達には、資格手当てや保証金を出していない。
さらに、ローン制度であった学生援助会の資金まで政府がほぼ凍結してしまった。
これは日本人にはもう社会に出てくるなと政府が公式に認めた事実であり、日本人には、
これからは一切何も権限を与えませんよ、という意味である。そのため天下り法人を
大量につくり、そこに高額な免許取得学院を設置し、無資格でもできるような仕事に対しても
学院側が高額を請求したりしている現状がある。また配管工の職業訓練にしても、
一部の地域では、200万も試験費用を要求しているケースまである。どこに配管工の職業訓練に
200から80万も払える貧困層がおろうか?。
こういう選民プログラムを使い、特定層の国民が成長しないように弾圧を加えているのであった。
しかし、不良外国人に対しては膨大な資金が利用されている。例えば日本人に対しては
年金や国家補償は税金で増額して吸い上げているが、その資金がすべて外国人の手当て
に消えている。こんな馬鹿な国があろうか?。恐らく政府は外国人の家庭には相当な
援助を出していると思われる。これは朝鮮系難民やイスラム難民とは別としてである。
なぜ政府は外国人に高額な保証をつけてまで移民を促しているのか?
逆になぜ日本人に対しては保証を極限まで排除し、わざと職業につかせないようにしているのか?
例えば移民で保証されているのは、正社員待遇が多いが、日本人の場合は臨時派遣社員
扱いで募集をさせている。同じ能力と資格をもっているにも関らず、日本人の場合には、
寮の金額や家賃すら半額以上違うのである。ということは、これから我々国民は、外国人様を
厚遇するためだけに利用されていくというわけだ。それは外資の役員報酬が半額の免税状態
という実態をみてもわかる通りであり、移民系や外資系の外国人に対しては、税金の徴収対象
が日本人との差が大きく開いているということだ。

我々の国は外国に土下座をしても許されず、税金まで外資に獲られているのかという現状を知る
べきである。これが生長戦略だと民主党も自民党もぬかしておる。
政府は全国民を敵に回してまで、MITの奴隷に成下るつもりだろう。
だから外国人芸人が連日のように大麻パーティーと薬物バーティーを開いていても、逮捕すら
ほとんどされずに、のこのこと反日をするために「テレビ出演」させてもらっているのである。

すべては日本を潰すために。そして日本人の権限を完全放棄させるため。しかし国民は知能の
下がる番組を24時間流され、既に、化け物のレベルまで知性が去勢されているがために、
政府で何が起こっているのかも知ろうともしない。国民の大半は、チンパンジー程度の
芸能人を偉大な天使のように崇め、低俗な動物以下の芸能コメンテーターの愚論にしか興味を
懐かないように脳が改造されてしまったのである。これは海外でも同じパターンがおきている。
しかし、今国民は目覚めている。幸いなことに。後は国民が一致団結して、敵を潰すのではなく、
食いつぶすまで追い込むのである。怒れ国民よ。怒涛の如く!そしてMITを消滅させるまで
世論の力で捻り潰そうではないか。敵はすべての野党・与党の政党にいる。
その講演会や資金母体をすべて絶つ。MITという国際テロに勝つには、世論の行動で十分である。
またMITを引き込む団体や企業は、すべて運動の餌食となるであろう。それは国内だけではない。
全世界の規模まで引き込まれるであろう。世界の民衆は、MITの悪行を許さない。
黒人社会だけでも相当な反撃がMITにこれからは向けられるだろう。また東洋人種が動けば、
MIT系列の提携企業は、殲滅状態にまで追い込まれるであろう。さらに英米の罠によって
追い込まれているイスラム民衆がMITの資本階級に反撃すれば、メソニックとMITはこの世から
消えうせる。そこまでMITが世界の民衆を追い詰めた結果が、市場主義と構造改革の過ちの結果だ。
どの流れも既にそうなってきている。既に反撃をうけない方が今や不自然である。
全世界の一部の良心が、MIT計画を崩壊させ、市場主義や宗教貴族を狙いはじめている。
偽善者や偽善なクリスチャンもそこで裁かれる。

日曜日, 8月 03, 2008

少子化対策を促した太田弘子と東京知事は永久戦犯である。

◆国民は増税テロの意味を知らされていないが、政府が逆らえない、本当の裏政府が存在しているようだ。

まず増税の根拠がまったくないのである。少子高齢化で資金源が減るというのならば、
まず国家予算である「一般会計」46兆円が現在【86兆】円に増大した謎を説明しなければならない。
よって増税は必要ない。

この資金は、地方からぶんどれと命令していたMITの計画で搾取された国家資金である。
これは米国が命令しそれを小泉達がさせられていた≪小泉改革革命≫によって御老人の死体から
ぶんどった資金である。

この増大した資金は石原部隊の尖兵である外資族、東京都副知事の猪瀬が大きく関与している問題である。
地方から資金を分捕り、東京の裏貴族に資金を渡していたのが外資族の尖兵である猪瀬の役割であった。
猪瀬はサーチャー部隊として活動しており、政府に逆らう連中に監視員を送り込み、
行政テロを遂行させていたのは有名である。国有地の違法売買を計画し外資に売らせたのが
猪瀬の仕事であった。そして猪瀬の元の職歴と裏家業は、公安部にテロ組織指定されている
「元共産ゲリラ」のリーダーであった。

ということは、財政は倍増したということになる。
ではなぜ今、増税が必要なのかを、政府の貴族達は明確に理由を説明せよ。

しかし、ここでもっと大きな裏が存在している。それは、一般会計とは別に特別会計が
実在しているということである。この特別会計は「島津派」も大きく認めた事実だ。
その超大な資金規模が、なんと【368兆円】も税金から政府貴族に対して使われている。
この資金があれば、増税も30年間は必要ない。

またこの特別会計を解体して、国民保護と人口政策に利用すれば、違法に外国人を、
研修生という嘘の肩書きで奴隷として労働者を輸入する必要もなく、
この予算を少しだけ母子予算と介護予算に使えば、人口減少対策のための【ベビーブーム】を牽引する
火付け役をつくれるはずである。1兆円でこれらが簡単にできるではないか。
母子予算を15年間保証すれば、単身女性でも子供を作れる。そうすれば、直に少子化は止まる。

まず150億円を全国に配分し、離婚した独居女性に対し、単身女性の一人子を月千円で
保育所に誘導する。これだけでも保育が楽になる。そして次に、貧困家庭の所得負担を
軽減するために、政府が新たに安い単価で作った通常価格の国営マンションを建設することだ。
ここに月収20万円以下の子供連れ家庭や子供を作ろうとしている家庭を優先して入居させ、
月家賃を2万円前後とする。これだけでも直に子供達が増える。そして次に、人口の少ない地域
に風俗行政法を設置し、日曜・祝日はギャンブル場を運営経営してはならない、という行政指導を
行う必要がある。これで一市民がパチンコという洗脳ギャンブルの被害者とならず、安定した
地域行政が運営できる。これぐらいのことをしても、4700億円程度で済む。
ただし、この業種に対する天下りが一切なければの話であるが。(もう天下りは必要ない。
また役人特権階級の解体も必要である。)

次に、まず「対外」外国機関の行政を優遇する役人は、徹底して解雇してしまうしかない。
それは国益を損ねるからである。これだけでも年12兆円は国家全体で利益が出るだろう。
たとえば、●●外国人交流の機関から流れている資金の停止、また●●友好技術連盟に
流されている国家機密や特許情報を停止してしまえばよい。態々役人を天下りさせる
事業所を確保するために、●●友好交流協会という組織は一切必要ない。これこそが行政指導の役目である。

このような無能無策の組織弊害で、国家特許が年間10兆円以上も抗日機関に流れている
ではないか。このようなバカまねをしている組織は、海外には一切ない。これは土下座外交
のなれ果てであり、ただの奴隷外交である。健全な国家体制こそが、本当の隣人の役目で
ある。特許を垂れ流した資金で日本の資産が買われているという現状を我々が暴露すれば、
国民が大いに驚くだろう。また在日朝鮮人の違法入国者が日本人オーナーを擬装して雇い、
巨大不動産を運営しているのも国家違反である。その脱税資金が対日テロ組織の資金に流れ、
世界中に反日を垂れ流しているのであれば、これほど有害なものはないだろう。

(朝鮮の反日運動は、米国イスラエル人経由のタイプと、北朝鮮民族派と韓国派らが、
自ら行っているタイプと、中国系の少なくても4通りが存在している。)

金曜日, 8月 01, 2008

★★★★移民法で日本を崩壊させようとするキリスト教徒の組織

最近日本の情勢が急変しつつある。それはキリスト教徒の反天皇派の動きである。
現在日本と韓国のカトリック勢力は、韓国の北系二重スパイ組織の運営や北朝鮮主体思想マルクス派
を率いており、YMCA系の内部に繋がる天皇暗殺機関を含むカトリック勢力らの国際思想テロ運動が
活発になってきている。

自民党【中川秀直】達は今回、テロ組織を日本に流すための「移民法」の早急な立ち上げを計画している。
その前衛支援組織が【外国人材交流推進議員連盟】である。
このバックボーンはキリスト教マルクス派含む、北朝鮮ロビイストの組織で作られている民間機関である。
特に注意なのが、【北朝鮮難民基金】に編入されている【キリスト教テロ組織】、カトリック司教派が関与している
ということである。

この組織は、北朝鮮のテロ組織を20年前から入違法国させている【広域機関】であり、善意活動とは
「別」の思想活動を宗教活動として行っているケースがある。それは北朝鮮民族派(抗日戦線部)が
深く関与している組織でもある。また在日華僑のテロ組織も大きくカトリックとプロテスタントを通じて
関与している有様である。

そしてこれを全面バックアップしているのが、この入官管理局にいた【外国人材交流推進議員連盟】の
【坂中英徳】である。

この人物が「中川秀直」ら北派組織の親分となっている。もともと中川秀直は、北朝鮮系のマフィア系暴力団系と
密接に関与している人物で、そのバックボーンが管理局を支配していたこの人物達である。
この背後関係には、金正日の息子が入国した時に手引きしたスパイなどもいるだろうと思われる。
それを手引きしていた連中のひとつが宗教運動と合体した【外国人材交流推進議員連盟】である。

この組織はカトリック司教協議会のテロ組織である「外キ協」の組織のひとつであり、
言わずと知れたカトリックの思想テロ組織の内部機関のひとつでもある。また近隣団体でもある。

「外キ協」本人達は、「外国人テロ組織」の「指紋捺印」の拒否などを掲げている広域思想テロ組織であり、
世界中の民兵組織の入国を手引きしている。それらは全て抗日的対日機関であった。

また、日系ブラジル人帰国者に対しては、日本文化の教育や同化を妨害するために「再洗脳」する
「基督教協会」なども設置しており、その目的は、宗教団体に擬装した【広域テロ組織】といえるのである。
これは日系人から基督教の思想が薄れないないようにするための、カトリックやプロテスタント勢力の
洗脳プログラムである。在日ブラジル人達もこのような再洗脳教会に連れて行かれる事に対して、
奇妙だと感じている人たちもいるという。よってカトリック勢力が普通の組織ではないことがわかる。
これらの民族的自由を奪う宗教行為に対して、国民も問題を提起する必要があるだろう。
カトリック勢力は、日系人が神道精神や仏教精神を持つことに激しい抵抗を見せている。
なぜここまで人の精神にまで深く介入してくるのか?

またカトリックの外郭機関には、ナイジェリア系・アルカイダ系組織と繋がる組織もどうやら
海外にあるらしく、この外国人移民政策の真相の裏は、日本をテロ組織の居住地区にしようとしている
可能性が特に高い。また在日朝鮮人達も、ここに20年前から結集している。またキリスト教マルクス派である
「解放の神学」を使った国内クーデターであるのも間違いはない。キリスト教とは本来、マルクスが
キリスト教徒であり、ユダヤ・タルムードと、この基督教の解放の神学を「共産原理として導入」した。
その結果、基督教とマルクス派が生まれた。この思想の流れを左翼側は「マルクス兄弟」と定義づけている。
(共産主義の設立には三つの宗教思想が絡んでいる。そして英米の結社がそれを促進した)

この中川秀直らに日本解体の指令を出しているのが、このキリスト教を扇動している【坂中英徳】らである。
この人物と政界の役員80名の思想の根拠と真相は、日本解体を狙った「キリスト教 神学」の
実現であると推測する。基督教の洗脳神学には、他国民との共生思想というのがある。
それは古代基督教が世界に布教をするために、他国に潜入をするために現地人に対して
「受け入れなさい」という洗脳文句を利用して他国民を入国させていたというテロ活動が事の発端となっている。

元々基督教の法王自身がユタヤ人であり、それを隠してマラーノ勢力を海外に潜入させて海外の行政を
ユダヤ人系移民が「乗っ取る」ということをしていたために流行った一種のテロである。
また末端信者の大半が、実はユダヤ系がバチカンを支配していることを一切知らされていないため、
知らずに利用されているのである。バチカンが嘘をついているのは既に世界的常識である。

この男性の著作を確認したところ、やはりキリスト教の「救済思想などに近い」思想理念がたびたび
観察できる。またこの人物の出版社もやはり【リスト教系の組織】である。そしてまた強力な
北朝鮮ロビイストでもあるのだ。こういう人物が国政に関与しているのである。
最近問題となっているのが、北朝鮮聖地化運動である。これを計画しているのが、韓国の偽右翼
機関である統一教会である。

この男性の言い分は、日本の「少子化を防止」すると宣言しているが、実際この男性達の活動では
少子化について語られていることはなかった。逆に、日本型の「移民国家をつくる」と宣言しているのである。
またこの男性達を率いる女性ゲリラ機関もまた、北朝鮮ロビイストの出入りする「辛一族」の支援者であり、
そこが男女共同参画に結集している。

さらに在日朝鮮人の重要な思想運動の一つに、【日本国民マイノリティー化運動】なるものが実在している。
これらは、抗日議員として立候補した「在日朝鮮人」のキリスト教徒である「ムクゲの会」の設立者である
基督教徒の在日朝鮮人達も外郭機関として関与している。このムクゲの会もまた天皇を狙っている
活動家である。この聞きなれない「日本人マイノリティー化」運動なる実態は、在日の権利を要求
するといった政治運動ではまったくない。日本人という民族の少数化を狙ったジェノサイド運動である。
この組織の中には、日本人の活動家も含まれており、色々な組織員を宣伝部員として
動員している。その有名人の一人には「カン・サンジュ」、「パク・イル」、「シン」などの一派も出入りしている。
そしてまた北朝鮮機関のメンバーには、heburai系の民族機関とも接触している機関員達がいる。

そして最近、奇妙な情報をあるサイトで拝見した。それは、今年流行した混合薬品自殺についてだが、
この自殺方法を裏で広めていたのがメソニックCIAの運営する読売系列の日テレに多く出演している、
香山リカなる謎の医学者である人物であるという噂が出始めている。この情報を提供している
そのサイトによると、この人物は医師であるかのようなコメントをしてるいるが、実際は医師登録が
実名でされておらず、どうやら北海道の漁港の街に在籍していた人物であるという。
そして登録名は二重になっており、日本人では出来ない「通名」登録となっているというのである。
これは学歴詐称なのか。よって医師免許法違反にも抵触している可能性があり、韓国人では
ないのか?という噂が広まっている。もしそうだとしたら、奇妙な偶然がここに同調する。
もし彼女がもし基督教系であり在日系だとしたら、この自殺ブームを扇動した理由がみえてくるだろう。
ただし、この女性については、まだあくまでも「仮定」とする。少子化を煽るために、切支丹達が
青少年に自殺サイトを巧妙に広げていき、抹殺していた可能性も捨てきれない事実なのである。

こうして在日朝鮮人達は公然と「日本人マイノリティー化」運動を行っている。
それと同時に定期的に自殺サイトが立ち上がり、基督教徒達の呼びかけにより、一般人の
無垢な子供達がネット上から自殺扇動を持ちかけられ、次々と自殺をしている。
昨年基督教のために自殺をしようという音楽である「千の風」が流行した。
この音楽と同時に、一斉に巧妙な化け学を使った自殺扇動が動員されている。それが硫化水素自殺テロ
であった。

さらにこれらの活動が子供達の粛清を狙った広域な自殺扇動テロだったとしたら、日本人を
粛清するといった在日達の運動と繋がるだろう。もし香山氏が在日だとして、日本人を粛清
していたのならば、これは巨大なテロ組織の内部に繋がる空前の公然殺人となるだろう。
しかしこれらの実態を公安部や警視庁が確認したとしても、基督教勢力の公然テロに
対しては何も対応は出来ないだろう。なぜならば、オウム事件の時も、何も出来なかったからである。
あの事件の時、破防法を公安部の菅沼氏が提案したが、政界のフクマデンによって事件は
隠蔽され、破防法を適用してはならないという暴挙に宗教界が動いている。その妨害した連中の繋がり
も実は広域活動家達ではなく、もっとミクロな連中の手によって謀略が成功したと言えるのである。
当然そのバックも基督教系が絡んでいる事件だろう。さらにその裏が菅沼氏が警告する組織
のメンバーとなっている可能性が高い。こうしたことからして、在日達を扇動しているリーダー各
の中に、クリスチャンの支援者が暗躍しているという裏を察知すべきである。

日本国民は早急に、これらに便乗した民族テロに飲まれないようにするため、
まず日本人の子供達を守り、子供を最低でも二人はつくれるようにしなければならない。
また、女性達を食い物にするアダルト組織や風俗雑誌に対しても、強力な規制を検討する次第である。
***********************************************
まずそこで、資料を幾つか掲載しておくとする。以前掲載した「政治家達の裏帳簿」の
メンバーと抗日テロ組織の議員や組織が共闘している事実がわかると思うが、
こうしたことは見逃すと、確実に国家に被害が出るであろう。そのことからして、十分対処する次第である。
まず、某掲示板に掲載されている文章を掲載。

***********************************************
◆中川秀直 統一協会・集団結婚に祝電
2006年6月に、統一教会の集団結婚式(天宙平和連合祖国郷土還元日本大会)に
祝電を送った事実が報道された。

◆愛人への捜査情報漏洩問題
2000年、写真週刊誌等に中川が愛人(とされる女性)と一緒に撮影した写真やビデオが
掲載され、内閣官房長官辞任に追い込まれた。

◆中川自民党幹事長の愛人への覚醒剤事件警察情報漏洩疑惑。
第150回国会 内閣委員会 第2号 平成十二年十月二十六日(木曜日)。
○長妻委員 〔略〕あなた〔中川秀直〕とその愛人だったと言われている女性との電話での会話、
これがテープにあります。読ませてもらいますと、 あなたが「ともかく、なにか、覚醒剤で警察も動いているよ、多少」、
女性が「私、でも、やってないです。だから来ても、全然関係ないです、私」、
そして中川さん、あなたが「警視庁の保安課が動いているから。覚醒剤が確かにあるよ。本当に……」、
女性が「エッ、どう言うことですか」、
中川さんが「いや、君の関係を内偵しとるちゅうんだよ」、
女性が「そうですか。エッ、それはどこの情報ですか?」、
あなたが「それは警察情報だよ」、女性が「それは先生が調べた情報ですか」、
中川さん、あなたが「そう、私の方の情報だ」、女性が「私、でも絶対そういうことないですから」、
こういうような話が、あなた、されているわけですよ。
本当に決定的な証拠がこれだけ出ていながら、全くしらを切る。
それは国民の皆さんが、これだけその疑惑が続いて、ずっと続いている。
本当は、みずから中川さん本人が疑惑を晴らす説得力のある御説明をする、
これが疑惑を打ち切る本当の最善のことなんですよ。
ttp://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/136/1058/13606061058002c.html
(公然と麻薬組織の繋がりがある人物が辞職せず、議員をしている日本は緊急事態である)

◆国民新党 糸川議員 脅迫事件 概略

南青山3丁目の土地をURも所有していた (当時中川秀直は国有資産を売却すべきだとはりきっていた)
        ↓
外資 サーベラスに激安で売ろうと企む
        ↓
国民新党糸川議員が国会で追及
        ↓
サーベラス副社長、大野元防衛長官秘書、山口組が同席の上、糸川議員をスナックに呼び出し恐喝(殺すとも)
        ↓
財政改革研究会会長の中川秀直の名前が上がる。

ヤクザと中川しゅーちょく (生取材音声ファイル)
http://ime.nu/great.mailux.com/file_view.php?id=UP4663C83FB869A


◆日本、移住労働者と連帯する全国ネットワーク、自由人権協会、
日本カトリック難民移住移動者委員会、ピースボート、入管問題調査会、
TAE等が関与。

◆外国人政策研究所
http://jipi.gr.jp/syokai.html  「理事:河明生(かわ・めいせい)」
[略歴] 1963年 在日韓国人二世として東京大田区に生まれる
1996年 神奈川大学大学院経済学研究科博士後期課程修了
2001年 日本国籍取得
1963年 在日韓国人二世として東京大田区に生まれる

◆中川秀直はNPOへの寄附を税金から控除しろとかまでいってたからな。
「特定の」支持者に合法的な脱税をさせるつもりなんだろう

◆在日コリアンの日本国籍取得権確立協議会
http://members.jcom.home.ne.jp/j-citizenship/

◆さすが売国清和会
統一協会は伊達じゃない
だから最初っから言ってるじゃん~、森派清和会は成り済まし似非右翼の集まりだって
騙されてるんだか、初めっから工作員なのかは知らんがその手の輩は多いのう。
日本人に対しては少子化加速策=若年層の貧困化と非正規雇用化を煽っておいてこれだ
そういやあ中川は政治資金をMK青木のやってる信組で運用してたんだっけ。
何度も言うように表向きの言動で騙されてたら国を丸ごと乗っ取られるぜ。

◆自民党「日本型移民政策の提言」
6月12日付で自民党 外国人材交流推進議員連盟の出した日本型移民政策提言
「世界の若者が移住したいと憧れる国の構築にむけて」を読む。日本型の移民政策とは育成型移民政策である、
という理念のもとに提言される政策は、日本語を学び、日本文化と共存できる外国人を「獲得」するのではなく
「育成」し、日本に定住してもらおうというもの。高度人材を途上国から奪いとっても平気な顔をしている
欧米の政策とかなりそのアプローチが異なる。移民増加を望む製造業者や農家のみならず、
移民増加によって不自由は被むらないが、経済的な恩恵を受けるであろう中の上、それから≪上流層≫の
支持もえられそうないってみれば「品格」のある移民政策である。
移民国家と日本の提言する移民政策の違いはそれぞれの国の政府間開発援助の戦略の違いと似ている。
JICAとUSAIDの援助政策の違いのような、なんというか日本の「相手思いの姿勢を見せたい」ところが
反射していみえる。そして日本にやってくる大分部の労働者が「思いやり」という言葉に反響できる
アジアの国からやってくる。しかし、思いやりのある画一的な移民政策を打ち出しても、受け入れ過程で
外国人の給与が日本人のそれより明らかに低かったり、職場で差別されたりするようであれば、それのどこが
「育成的か」と疑われてしまうだろう。そうならないためにも、国籍や民族を理由とする差別を禁止する
法的措置がとられるべきであるし、職種別の最低賃金などを定めるべきである。それによって
日本人労働者の賃金の低下も防ぐことにつながる。


◆外国人政策研究所を支援していると思われる「debito.org」の管理者の情報を
関係者から入手した。このサイトは、坂中を支援している白人男性の支援者といわれている。
サイト名は英国系混血系であるデビッド系統の名称をつけている。
実名はScott Hards(スコット・ヘッド)もしかしたら、ベンジャミンとも接触したことのある
スパイかもしれない(憶測)。この男性は日本に滞在する写真家であり、広域活動を
している者であるという。日本人との接触率もひじょうに多く、色々な分野の人物と関係がある。
(ただし、同姓同名の場合かもしれないので、信憑性はまだ未確認である)

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Last Updated On:12-Oct-2007 18:51:27 UTC
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Registrant Name:Scott Hards
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Registrant Street1:Nishitakane-cho 43-6
Registrant Street2:
Registrant Street3:
Registrant City:Tatebayashi
Registrant State/Province:Gumma
Registrant Postal Code:374-0075
Registrant Country:JP
Registrant Phone:+81.08054481701
Registrant Phone Ext.:
Registrant FAX:+81.276803067
Registrant FAX Ext.:
Registrant Email:
Admin ID:GODA-210065211
Admin Name:Scott Hards
Admin Street1:Tatebayashi-shi,
Admin Street2:●ishitakane-cho ●3-6,
Tech ID:GODA-110065211
Tech Name:Scott Hards
Tech Organization:HobbyLink Japan
Tech Street1:Nishitakane-cho 43-6
Tech Country:JP



(政府のクリスチャン達は、こうして詭弁をたらしているが、実質外国人労働者も奴隷
ではないので、最終的には同一賃金を求めて裁判を世界中で申請している。

ということは、安い労働として奴隷輸入してるいようなもので、後日、国連から賃金回復を
求めることによる「袋叩き」工作に利用されることは明白である。また自民党と民主党のこれらの
移民国家設立の提言の説明には、意味不明な論説が多く、日本国を外国人によって支配させ
ようとする国策テロが見え隠れしている。

これを扇動してるいのが、教会周辺に拠点を構えている国際テロ組織の連中達であるのは
明白であり、自民・民主による、共同テロであるのは間違いがない。もしこのような政策をとれば、
国権発動力が皆無に等しい国となり、日本国はテロ組織の巣窟となるだろう。そして中国の要人達が
発言した一説の「日本国は近い将来歴史上から消える」といった趣旨の発言通りに、
物事が用意されているということになる。
はたして、国民はこれでいいのだろうか?外国人に蹂躪され、毎年のように日本人種は世界中に
土下座を強要され、時には性的道具になれと日本女性達は在日や外国人たちに強要され、
従わなければ過去の責任だという恐喝により殺されていく。
そのような国にと朽果てることに日本の左翼や保守、また政界の幹部達は黙認する気なのだろうか?
この外国人政策研究所の人たちは、毎回大嘘を言っている。それは人口が少なくなっているという
詭弁である。ではなぜ、少子化達作のための支援や、児童福祉手当ての廃止を始めたのだろうか?
逆に外国人に対する「手厚い資金」の追加や「補助政策」は次々と検討しているにもかかわらず、
まるで政府は、日本人種に対してだけ強力な圧力を加えているかのように見える。

いや、意図的にそうしているのである。例えば、苦学生に対する補助金は前面カットしたが、
その浮いた資金は全て外国人留学生に数倍上乗せして渡されている。在日中国人の資金だけ
でも相当な金額が横領されている。一円も税金も払っていない抗日国家にはどんどんと資金を流す
政党なんてどこにあろうか?。(中国内部にも国際資本の勢力が存在しているという意味で解釈するとする)

政治家達は日本人を殺すことには余念が無いくせに、テロ組織や反日組織に権利や資金を渡すには、
湯水の如く国家資産を追加して譲渡している。このような国策テロに対して、日本の異常事態をもう終わりに
しようではないか、国民の皆さん。
クリスチャン達は戦時中、日本人を300万人戦死させたことにも満足せず、今度は基督教徒達が
日本人種を叩き潰そうとしている。このような攻撃に対して、国民は鈍感で何も察知していない。
しかし、そのような危機感の欠如した者は、確実に餌食となるであろう。

国家を守れるのは国民だけである。また国家を微塵に破壊しようとする者は、
全て聖書繋がりの一派である。

火曜日, 7月 29, 2008

イラク戦争のドキュメンタリービデオ

某サイトにこの映画が掲載されていました。
転載しておきます。

『IRAQ for SALE』+ 田中 優さんのスペシャルトーク
 http://iraqforsale.org/
 ロバート・グリーンウォルト監督作品 2006年/75分
イラク戦争でハリバートンなどの軍事企業がどのくらい儲けているのか
を暴露するドキュメンタリー。イラクに派遣された兵士たちは、命がけで危険
な任務を果たし、その家族は、不安な日々を過ごす。一方で、2005年の1年間
に161兆ドルが軍事企業に支払われ、会社幹部は、8億6800万ドル(約900億円
)という法外な報酬を懐に入れていた。随意契約で請け負い企業が決められ、
経費がかかるほど利益も増える契約方式のため、不正と無駄遣いが横行し、
企業利益の極大化が税金の浪費によって生み出されている現実を鋭く暴露する。


このビデオ映像の最後の映像だが、ドキュメンタリーだということは、恐らく
実写だと思うが、米兵はこうやって射殺しているのか、という動画となっている。
まったく酷い映像だ。死に対して敬意すらない米国には驚く。

これが竹中とイスラエルの目指した戦争である。

日曜日, 7月 20, 2008

★★★タバコ税という軽率な政府工作

政府は今、タバコ税による税収アップを狙っているというが、恐らくその裏は、
ごまかしの一種であろうと思われる。まずタバコ税について昨日討論番組があったが、
予想通りに自民党系の工作機関のメンバーが出席している。

終戦後は、何でも海外の対外工作の言いなりになる政府の経済思想機関だが、
健康被害のことを説明するのに、なぜ税収と絡める必要があるのだろうか?
実に奇妙である。現在政府のグローバル化経済推進者の多くは、自民党に指令を出す
国際テロ組織の経済機関によって戦術が作られているが、実際は全て、
対外テロ組織が支援している機関の計画で使われている思想運動の中にある。
ヨーロッパ各地では確かに増税という目的でこれらが投入されているが、それと
同時に「裏政府」が認可した合成麻薬が大量に売買されているという事実も忘れてはならない。

英米の国際結社の中には、この合成麻薬の販売を促進するために、健康宣伝を行ったり、
国際世論扇動を行っている場合も多い。そして合成麻薬を開発している企業の大半が、
実はこのような英米の国際麻薬結社であり、大半が製薬会社として化けている。

例えばヨーロッパでは、タバコ税を引き上げたのと同時に、市内各所で麻薬の流通が激増している。
これらは日本では見られない現象であるが、現実としてヨーロッパ各地では増えている。

オランダなども大麻を合法化したというケースがあり、ヨーロッパでのタバコ増税の時期と
これらがタバコの値上がりと同時にセットで始まっているケースが多い。
という事は、英米の国際麻薬結社(巨大製薬会社の本当の機関)の本当の狙いは、
代替商品の流通が目的であると思われる。日本でも国際結社と手を繋ぐ小泉首相達が
合成麻薬の販売を政府一丸となって推進しているが、その裏ともリンクしているのだろう。

また次の注意点も見逃せない。タバコ増税の裏には、麻薬密輸ルートに擬装した
複製「闇タバコ」の流通が最も大きな影響が出るという。例えば、ケントなどの商品の一部は、
有名な北朝鮮産で行われてきた米朝の取引品目であり、北朝鮮が闇タバコの製造拠点でもあった。
ということは、アサリ擬装事件のように、タバコが格安で擬装されて北朝鮮の腫瘍対日輸出品目
となる可能性が高いのである。現実にヨーロッパ各地で北朝鮮産と思われるタバコが流通した時期もあり、
共産圏の資金源のニューウエーブとして登場した。またそれを取り締まるべき警察機関もまた
別働隊が用意されているケースがあり、米国のCIAのように麻薬撲滅と謳いながら、
実際は麻薬カルテルから押収した品物を自ら別の国のカルテルに譲渡し、押収した麻薬を密売して、
その資金を工作資金としたケースもあり、恐らく闇ルートの開拓も視野にあると思われる。

こうしたルートの特徴は物流ルートに擬装して政府が一体となり、密輸ルートを
開拓している場合が多い。この流れに間違いがなけれせば、以下のルートが開拓
されるであろう。

タバコ税引き上げで、代替品目が登場する、→政府機関がゴーサインした合成麻薬が
製薬会社から大量販売される、→効能の過激さを地下組織が宣伝しコカインに繋げる、
↓政府の国際ロンダリング機関はその売上を結社の資金にし、新たな財団を用意して機動させる、
→自作自演の取り締まり機関を複数設置し、その取り締まりルートを工作機関が別の品目を流す
ルートとする、→闇タバコが流通し、それが国際テロ組織に流通、↓結果、税収との因果関係は別とし、
社会的破壊運動が実行できるため、世論を操るための洗脳工作を開始する、→精神が破壊された社会構造は英米の政府系テロ組織がもっと

とも好む社会運動であり、それを本当の目的とする。

これらは実際に米国で実験されたケースであり、この実験機関はウルトラ{MK」といわれていた。
mk計画では、政府機関が情報機関に麻薬を投与し、社会的混沌を扇動できるのか?という実験を
実際に行っており、その結果として合成麻薬が政府により用意されてそれが市場に出回り、
青少年に政府が投与させて、性病や精神異常者が大量に生まれ、現在のアメリカ青少年の
精神文化と荒廃していった。

この政府が用意する洗脳運動の中では、薬物などの「代替品を用意」させる意図が長年実行されており、
●●規制や●●運動となって行われているケースが多い。この●●運動なるケースはゲイ・レズを
米国政府が流行させたピーボディー運動やタバコと麻薬をセットで市場に流通させようとした1970年代初期の左翼的フリー族であったヒッ

ピー運動なども、何度も使われてきた常套手段で手口であった。

そこでこれらを、あらかじめ予想しておくとしよう。

1 「代替商品が複数出回る(政府公認)」
2 代替商品は合成麻薬と共産国家で製造されている政府公認の闇タバコである。

3 自演の麻薬取り締まり局が多数用意され、工作員の獣道として利用する。

4 社会的混沌を意図的に創造し、そこで英米的なスローガンを連呼する政権が誕生する。

5 その政権は、世界共産主義を隠すために、資本主義やグローバル化を推進する。

恐らくこの流れは、来年の7月ごろから徐々に現れるだろう。
現在、北朝鮮と米国の国際資本(米国政府の実際の本体)らは提携している。
即ち、英米の独裁テロ組織の結社は、これらの密貿易のルートを合法的に用意することが
事実上可能となった。後は闇の流通を政府機関が拡大させるだけである。税収も上がり、
テロ組織に資金提供もでき、国民を破壊することも成功する。それを手引したのが
英米のテロ組織である。最近イスラエルのテロ組織が日本でこれらの工作を行っているケースが多い。
よってタバコ税もその準備の一つである可能性が高く、そのルートは政府が厳重に護衛する
可能性が高い。まれに自演の逮捕劇を用意し、取り締まっているように見せかける
パターンも用意されるだろう。

また健康被害を自ら防ぐためには、肺で煙草の紫煙を吸わずに、口先だけで吸い込み、
ニコチンだけを舌に付着させるという吸い方もある。この方法はイスラム圏の一部で
行われている吸い方であり、また代替用品として「水タバコ」もある。

しかし今回の税収回収は、すでに潰れたタバコ店の数を入れると、すでに損害の方が
先に出てしまっているという現実もある。これからしても、すでに政府が無能な政策を
行っていると断言する次第である。

木曜日, 7月 03, 2008

★★★竹中平蔵の経済テロに勝つために★★★

英米を拠点とするテロ組織を仲介する竹中が、また最近活発に動いている。
竹中が事実上所属するこの機関は、世界中で自演テロを行う国際研究機関である。
これらを我々は、総合して「MIT」と説明している。

国際資本という組織は、一般国民に「経済的な別々の組織」だと思われているが、
実際は「一民族」による独裁テロ組織の「連合体」である。例えばアルカイダなるテロ組織
も、本体はブッシュ大統領の「経営者仲間」であり、両者はイスラエル系の混血者である。

アルカイダというイスラム言語はないとイスラムで発表されて以来、日テレなどは、
これらの関与を隠蔽して報道しているが、国際テロ組織なる裏の背景には、必ず、
英米を手引している「イスラエル系」機関が関与している。

ここで特に注意していただきたいのが、共産主義もネオコンも本来は、ユダヤ人が
組織したイスラエル原理主義の機関である、ということである。また巨大共産国家の
多くが、ユダヤ人が支配している。(ただし、北朝鮮のキム一家は例外とする)
さらに日テレなどを管理する読売社長も元共産ゲリラのメンバーである。

このCIAという組織がユダヤ人のために、これらの共産思想を世界に広めた。
それが「コミンテルン」である。(ユダヤ共産主義連合体)
(ソ連も同様に、シオニズム・ユダヤの共産主義である)

一般市民はよく共産主義と戦っているのがCIAだという嘘を信じているが、それこそが
本当の嘘である。CIAは本来、共産主義部隊OSS情報部から設立された米国のユダヤ組織である。
これらは実質、イスラエルの組織であり、ユダヤ組織の「ADL」や「ブナイブリス機関」などが
英米を支配するために各種情報機関を操っている。

その下級機関がCIAなどである。このCIAは、イラクを殲滅するために捏造した情報を、
米国政府に提供して第二次湾岸戦争(イラク報復戦争)を実行させている。
大量の非人道攻撃をイラクで繰り返し、全ての破壊兵器をイラクで今回使用したといわれている。
これらは軍産複合体であり、その軍産複合体の正体が国際資本家である。この国際資本家達は
世界の独裁国家やテロ国家を間接的に発展させ、自演の戦争をさせている本物の悪党
の集団である。

例えばロス財閥の一族が怒号を上げれば、世界大戦や民族戦争が意図的に勃発する。
またロックフェラーの一族が動くと、自演テロ戦争を行う。

日本でそれらの機関を仲介して「国民を欺く」のが日テレの本当の仕事である。
日テレの関係者達の半数は、敬虔なクリスチャン達が多く、またイスラエルに
繋がる思想家達が多く出演している。なので出演するメンバー、役員、関係者は
常に同じ人物で固められており、もしその一人が間違って国際資本家のテロ組織
の実態に触れようものならば、即座に解雇されて番組そのものが急遽変更または廃止
にされる。現在日テレ系列の午後の番組は、「ミレネア」だかという番組に変更されたが、
その変更理由も、これらの国際資本家の謎に言及し始めた出演者がいたためと断言していい。

このテレビで、皇室評論家として眼鏡をした上品な女性もいるが、彼女の母親も元社会党
の幹部であり、恐らく基督教左派と深い繋がりがある。その影響で皇室評論家なる
仕事をしていると思われる。これらは全てクリスチャン繋がりである。
(基督教とは、ユダヤ教ナザレ派を意味する。また法王も隠れユダヤ人が多い。)

竹中の情報と、これらは、まったく関係ないと思われがちだが、現実世界というものは、
裏で張り巡らした聖書機関の連中が結集した「人脈」の交流が基礎となり、番組の出演や
組織が決められている。(現在のテレビ番組や教育関連も、実は大半が基督教に合わせてある)

この竹中の活動で最も危険で、特に注意したいことは、「永久に嘘を垂れ流す」
という傾向があるということだ。竹中は経済雑誌や番組で人気があるが、それは
竹中が搾取する側の「国際資本階級」にとって、最も都合のよい悪党であるからである。
(さらに竹中の発言した経済予測は、驚くことに7年連続で怒涛の如く外れている。)

もし奴が善人であり、本物の国粋主義者であるのならば、番組には出演させない。
また奴の出世も永久にありえなかっただろう。それほど国際資本家達の対人兵器として
役に立つ人物なのである。奴の嘘は普通の人ならば直に見抜けるが、心の腐った
人や同じ穴の狢であるならば、殆どが竹中のコメントに納得してしまうだろう。

ここで竹中の大嘘を検証するとしよう。まず竹中が小泉政権に提言した時期に、
【日本】には「絶対に格差は無い」と説明をしている。これは後日、国民が数百回も聞く
【戯言フレーズ】として流行した。これらを流行らせたのが基督教右派の売国奴である。
また日テレの番組でも何度もこれらは放送され、ヤシキタカジンの番組でも積極的に
世論を嘘でコントロールしていた。さらに奴は「格差や貧困」で【死んだ国民】は
いないと説明を二年間も発言しだが、やはりそれも大嘘であった。さらにこれらの番組
出演者は狂ったかのように、貧困のない社会は共産主義である!!という幼稚なコメント
を何度も垂れ流している。このような無責任な発言や態度は、戦時中跋扈した極右的な
ニセ右翼の定番である。平等は共産主義であると何度も説明しながら、実際は、
経団連の組織や改革派の連中は、本物の共産党員だらけであったということは、世間には
知られたくない事実であろう。猪瀬や安倍一族も本来は定番の共産主義一家である。

まず竹中が支援している「外資」によって、借り手は格差でローンを借り入れ、借金地獄となり
年間数万人も経済困窮で自殺していたという発表があった。これらはカルト団体
の擬装保険殺人も含めているが、大半が竹中族の進めた政策で「裏で死んだ犠牲者達」である。
偽保守運動家の大半は、これら外資の経済テロ被害者を、借り入れ問題や支払い問題で
自己責任であると説明し罵倒する。しかし、これらテレビ出演している「ニセ右翼的無能保守」
の大きな錯覚は、自分達の給料が、「人を殺しているサラ金や賭博企業」の【闇金】から
捻出されているという責任は感じていない。これが【偽保守番組】の実態である。

自殺には、これら全てといっていいほど、国際資本家達が日本に流した【経済テロリズム】、
即ち、【グローバル経済搾取主義】の被害者達であったと説明がつく。ローンというシステムは、
テレビ局や新聞社が拡散させた典型的外資の悪徳企業であった。そのボスが在日と思われて
いたが、実際は背後がユダヤ機関であった。これらサラ金のローンの貸付金は、
本当は外資が払っていた。そのため、昨年から消費者金融の法令が実行されてから、
一部外資の資産評価が大幅に下がるという現象がそちらこちらでみられた。
(残念ながら、我国の国粋者も一部、グローバル化がよいものだと完全に錯覚している)

また格差は無いと説明する無能な族こそ、超高給を貰える立場の組織に必ず属しており、
夜な夜な繁華街で女跨ぎを繰り返している連中に多い。ましてや、年収200万以下である
なんていう格差的階級に属する保守は皆無である。そしてこれらの人物は挙って
左翼叩きに仕向けて没頭しており、経済とは無関係な情報を永遠と放送しているという傾向
がある。それが蛮族偽保守の真実である。本当の保守や左派というものは、自国民
を嬲り殺ししたり、罵倒したりはしない。偽者ほどよく怒鳴り、よく罵倒し、徹底的に自らの
無責任を貫き通すのである。言論テロというものは、左翼的組織の定番であったが、
今となっては、偽保守もまた然りである。

ある有名学者はこういっておる。経済や庶民の生活を無視するものは、喩え
何を言おうが偽善者の戯言であると。

そして竹中は今週の日テレ特集番組でこう発言をしている。
【世界に格差がありました】【90年代から格差だらけでした】
【残念だが、グローバル化が進んで、よってフロンティアの拡大により格差が拡大した】

このグローバル化とは、ユダヤ人達が他国を完全に独裁統治するために張り巡らした
世界支配思想の一つである。

竹中は小泉、安倍、太田弘子などに徹底的に【説教】しては、【格差は無い】キャンペーンを
行っていた。この愚人はつい2ヶ月前まで平然と【格差はない】と説明していたが、
今ごろになって格差があったことは全て「知っている」と詭弁をたらしている。
これが竹中を含む外資族の実態の一である。
(格差はないと宣伝した愚か者は責任をとり、潔く言論界から退陣すべし)

これらは、親米保守や過激派系保守といわれている「桜チャンネル」などの
メンバーも、これらを繰り返し発言している。よくここまで【嘘を平然】と言えたものだと反吐が
出るほどうんざりするが、これらは【ユダヤ系思想家】特有の考え方であり、奴らにとって
これらは正しい「行い」と考えているのだから、嘘という犯罪を【肯定】して広げてしまう。
日本人は本来、嘘という概念を嫌ったが、戦時中【クリスチャン達が行った敗戦運動】
などにより、次々と思想家達はユダヤ思想が正しいと勘違いさせられてきた。
これらは、フィリピンでも顕著に表れている現象でもあり、フィリピンに「カトリック」が
上陸して以来、自国の歴史や土着文化を捨て去ろうとした自国尊重精神への破壊攻撃と
排他に他ならない。これらユダヤ的ハイカラ南蛮思想に被れると、自国の精神価値が
わからなくなり、永久に混迷を繰り返すということの証明であった。

またユダヤは、それらの文化を排斥するが目的であったため、他国の人種が
自ら国家を崩壊させることをユダヤ思想運動の最重要課題としていた。

三年前からよく「B層戦術」という差別的な政治コマーシャル運動があった。
このB層というのは、極めて知能の低い「一般大衆」の庶民階級を意味している。
この「知能」が低いという表現は、今の日本の全てをあらわしている。
特にどこの国でも共通しているのが、何にでも迎合してしまう一般人達である。
この弊害は、メソニックが計画した過去の思想運動の影響が元凶となっている。
メソニックは過去に「S3運動」なる思想運動を展開している。
この意味は、(性的表現)(スクリーン)(サディズムとスポーツ)である。
これらの計画は、ベトナム戦争後期から終戦にかけて、一斉に米国や日本で行われたコントロール
実験であった。国民の民様も知っているように、大量のホラー映画が毎月数十本から、
数百本が作られ、その全ての表現の一部にサディズムと性的表現を導入した映画が作られて
放送されていたのは有名だか、日本でもそれらは徹底してテレビ局が作らせては放送
させていたのは記憶に残っているとおもわれる。それが「S3プロジェクト」であった。

我々が一般的に楽しんでいると感じている、芸能や文化などの物事の大半は、
この組織が世界中で「提唱した仮想世界」のブームや芸能にすぎない。
例えばヨーロッパで永遠と続けられているサッカーなどもその定番である。
例えばサッカーといえば、歴史のあるスポーツと思われているが、実際そのような
定義付けをしたのは、近代に移行してからである。そして永遠と大衆を娯楽の世界に
閉じ込めておくことで、大衆を常に隔離して「管理」させているという役目があった。
そして一般大衆の知能を破壊するのが、過去のメソニックの最大の運動であった。
テレビや雑誌を使い「ポルノ」を流行させるというのも定番の手口で、これらは
実際ユダヤ共産主義者達がヒッピーという思想から流行らせた。また映画などは親米派や
南蛮派の思想家達が集まって広めていた。さらにスポーツも例外ではなく、組織のトップを
支配しているのがメソニック達である。例えばヨーロッパサッカー等は一般的スポーツだと
勝手に解釈されているが、あれこそがヨーロッパのメソニックが支配している「S3運動」である。

ヨーロッパサッカーを支配している組織は、フリーメーソンズ・タワーという組織である。
また日本のテレビ局やそれを配信する電波塔の施設、または情報流通機関も同じくメソニックの
ロッジや事務所から、半径3キロ以内を前提として活動拠点が配置されていることもあまり知られ
ていない。東京タワーがその象徴となっていることもメソニッカーの間では当然のことである。
こうして情報誌やテレビで放送されている意図を知らずに支配されているのが、一般大衆である。
これらは芸人が悪いのではなく、芸人を支配する本当の闇がいるという事を知るべきである。
芸人=メソニックであるというのは世界的常識であるかからだ。

話は大きくそれたが、B層戦術なる恐ろしい世界観がわかったと思う。
こうしたロビー活動を行っているのは、なにも左翼だけではない。大半が実は偽の極右の
機関が垂れ流す傾向が強い。左翼というものは、思想運動の枠内で動くが、極右機関は、
暗殺も含めた活動を常に展開している。そのため親米派や朝鮮派などが右翼となった場合、
愛国や国粋運動が売国運動に発展していくというケースは少なくない。一般的には安倍一族が
保守のヒーローと思われていたが、あの一族が有名な基督教派的コミンテルン一家で
あったことも、国民の大半は知らない。恐らくこれらを深く知っている者は、電通と過激派の
連中であろう。安倍の一族は戦時中クリスチャンの「国際ユダヤテロ組織IPR」に出入りして
いた人物を中心とし、近衛文麿などを支援する活動をしていたことは有名だが、
戦後は突然それらの情報が日本全国から完全に消されていった。そして最強の右派として
テレビ局や保守派雑誌が宣伝した。それが電波を使った情報作戦「S3」の典型である。

これらは最近特に竹中を中心とする「ユダヤ族」なる「外資族」らが提唱した戦術である。
これらは、大衆に「嘘を」言うことで「世界が救済」されるという偽の思い込みを信じさせておき、
改竄した情報を国民に食わせておくことで、一般大衆を操作しようとする活動である。
それがB層戦術なる大衆扇動プログラムである。これらの戦術は自民党のみならず、
民主党の大物幹部や選挙対策機関も何度も利用した。維新改革という言葉も、実は
裏で自民と繋がっている選挙広告をした組織が関与していたのは既に承知の事実。
これらは戦時中、英米のテロ組織が開発した「大衆コントロール戦術」の一つであった。
これは世界のキリスト教徒達がフル動員した「国家自虐プログラム」であり、こうしたユダヤの
悪知恵から生み出されたコントロール術であり、世界最悪の負の遺産である。

「今回、この【プログラム】のことを詳しく説明する次第である」

現在の米国には、英国と繋がる戦術作戦機関の一つである洗脳所、ダビストック研究所がある。
その傘下にあるのが、スタンフォード大学のスタンフォード経済研究所である。
英米の経済というものは、実は「戦争とセット」になっているという事を一般人は知るべきである。
例えばダビストックの研究は、人をいかに効率的に抹殺し残虐に殺戮するかという研究
なども行っている。そしてその下部機関のスタンフォード大学は、逆に戦争とは無関係な
経済研究をおこなっている。この二つは、前回紹介記事の中で、ロックフェラー財団が
資金を出して行わせていると説明したと思うが、その通りとなっている。

このスタンフォード大学の研究がさらに他の研究所に提唱され、株式番組のWBC
等で放送されているような「経済エコノミスト達」が作られていく。その人造人間を総合開発
するテロ組織の機関が 「「MIT」」 である。MITの拠点はダビストックなどには置かれておらず、
マサチューセッツ工科大学に設置されている。この大学の特徴はプログラマーや工学を
発展させようとしている研究機関であるが、実際は軍産複合体の一部でもある。
時には映画用のCGを開発し、また戦争兵器を工学的に研究しているチーム
もある。しかしここでただの大学だと勘違いしてはいけない。
この大学の最大の特徴は「MIT」という結社的活動を行う「テロ組織のメンバー」を開発
トレーニングし、世界最大の戦争政略シミュレーションを経済と包括させて実証するという研究機関である。
これらもやはりユッタ機関が中心となっている。既に米国はMITを中心として経済が作られている。

経済を【プログラム】しているのである。プログラムという言葉からもわかるように、
マサチューセッツ大学の本来は、コンピューターなどのプログラムを使った文明の研究である。
そのプログラムを人間がシュミレーションしたらどうなるか?という研究もまたしているのである。
メソニックの経済機関であった「コンピニ」などでも、会計をするときには必ず
ナンバリングした会計処理を導入しており、客が一人商品を買った場合には、
「男性一人」「年齢」「何品を何時に買った」という会計方法が行われている。

またユダヤ機関の提唱したクレジッドカードなども同様に、何時・何分・何を買ったか、
という情報が収集され、何時何分に、女性の下着を何着買って、だれに郵送したのか、
という情報まで米国のユダヤ機関が収集している。これらは中国共産党もスパイ機関が
導入し、人間観察機関であるスパイ情報部を設置していた。田中角栄の食事方法や
味の好みまで全て知られていたのは、こういうユダヤの情報機関特有の流れにある。
最近では、イスラエルの機関が米国で「ウィキペディア」の情報を編集していることも有名である。

MITで研究されているのは、「他国を支配して操る」政略シミュレーションである。

例えばもし、北朝鮮に米国が武器を裏で供給し、対日テロを発生させた場合、
日本の閣僚はどう動くか、という仮想戦術を研究し、また世界経済を封鎖した場合には、
何万人位が暴動を発生させ、死亡したり、また疫病を発生させてやると、相手国が
どう反応して国体が壊滅できるか?、という研究を何年も行い、さらにその
「シミュレーション」したプログラムを実際に敵国に使用して破壊戦術を行わせてみる、
という計画も長年研究されている。このMITプログラムを統括しているのが、戦時戦争心理局
のボスである戦慄のダビストック研究所である。
よってこれらが政治研究所ではなく、対戦戦闘研究機関であると考えてもよい。

もう一つ例えると、例えば年金を運用させ、その運用資金を何%戦争準備資金として米国に
投資させられるか、また国民はその影響で年金が食いつぶされて減額になった場合、
どのような対処で政府を叩くのか?というシミュレーションを世界一級の天才達が円卓会議
のような施設や場所で役を演じ、黒板に書きながらシミュレーションをさせるのである。
日本の場合は、保守陣営の産経・読売グループが、どう世論を扇動して偽保守主義の
活動を英米の利権に「隠して繋げて」いくかなども研究されている。
また日本の政治家はどのような人物と、どの人物が操りやすく、また使用不能となった場合には、
暗殺も含めてどう有事対処処分をするのか、という研究までされている。
当然国民をプログラムで殺傷した場合、どうやって返答し、どうやって国家の沈静化を
させるのかというシミュレーションまでしている。これを最近使ったのが、障害者殺しの
プログラムである。大田弘子はこのプログラムを財政プログラムと呼び、経団連が導入
した大衆コントロール方法を実際に何度も使用し、国民を実際に殺している。
この人物達はMITを中心とした「無所属」の特殊議員で結成されている。
そのメンバーには、ロバート・フェルドマンや、経団連の御手洗一族、またチームプロジェクト
MITなる思想結社の団体が日本国民を取り囲み。ゲームとして遊び殺しているのである。

奴らにとってこれらは【ゲーム】なのであるから、失敗しても「政情」をリセットして、
再度導入すればよいと考えているという。なので経団連と繋がる特殊議員の多くが、
へらへらと悦を浮かばせた笑みを見せ付け、反省もせずに永遠と殺傷プログラム
で遊びほうけているのである。

イラク戦争は、このプログラムを徹底利用して英米のユダヤ利権と繋げていった。
この「戦慄のシミュレーション」の「道具」として現在選抜されているのが、日本で選ばれたのが
「小泉、麻生」「安倍」「中川」「中曽根」である。またそれと戦わせ、国家を解体させる道具が
「民主党左派と小沢と原口」らのグループが選抜されている。桝添の場合、既に10年前
から米国で選抜され、対日破壊作戦の道具に選ばれていたことはあまりにも有名な話である。

そしてこの選抜は、全ての経済機関や末端組織を仲介し、実際に選挙で当選させるように
世論工作まで仕込む。これらは宣伝屋を拠点として活動する。チベット問題を行った機関
も実はMITの共産機関のメンバー達である。

10年前にMITが選抜したのが厚生省の桝添である。桝添自身は知能が高いが、人を
見抜く才能が欠如していたため、同類であったはずの評論家仲間に徹底的に利用された。
桝添自身、情報扇動番組である「朝まで生討論」に何度も出演しており、その出演者
が、MITのスパイとして桝添をコントロールしようと番組内で観察されていた
ことはメソニックの中では有名な話である。要するに、桝添自身は討論しているつもりが、
実際はその番組の周辺人物達によって動物と同じようにして「観察」されていたのである。
この「朝まで生討論」という番組は人様の目には討論番組に見えているが、実際は
観察を行う円卓観察室である。番組に出演した連中は竹中の加入している特殊機関
によって全て行動が観察されている。例えば、話の間合い、趣味、感情、返答方法、
理論、体勢能力なども観察され、後に道具として選ばれ、実際に人間兵器として利用
されるのである。これがMITの考えた人類テロリズムの開発である。

その定番が米国の情報機関が運営している日テレから選抜された、橋下らである。
奴が選挙で勝てるようにするため、全ての広告社が導入され、ピンクヒーローとして
広告社達が動き、宣伝された。世間受けする理論を国民に見せておき、実際は外資に都合の良い
国体と組織作りが始まっている。
これらは国民の目には「改革」として観えるように演じておく。しかし、それらは、真実や
本体にまでは到達できないように蓋をしてある。橋下はユダヤの「敵」となりえる「組織」に対してだけの
懲罰運動を繰り返すだろう。それが奴の一発当選できた本当の裏である。
改革派の実態は、MITを国内で発動させるのが目的であり、財政を健全化するのは
あくまでユダヤの国際機関に国を売買させるための、一時的な健全化政策である。
やはり小泉改革の時も同じであり、実は国の財政が良くなるどころか、逆に破綻をさせられる
ように次々と国体を破壊されていった。その影響で外資は莫大な日本資産を乗っ取り、
現在日本中の資産を国民が知らぬ間に間接支配している。銀行、ファンド、土地、教育
も既に管理されている。全てMITの関係者達によってだ。そのボスは当然外資とユダヤ人である。

これらの懲罰運動もまた最近、「ペナルティー」として導入した。自作自演の政治を展開
できるようにするためにである。農業反対ペナルティー運動や、左翼的コリアンシンパサイダー
が挙って在日を翼賛したりするのも、こういう機関員が入り込んで宣伝しているためにおきている。

ようするに、大衆という「犬」を手なずけるための飼育方法としてである。手なずけられている
その証拠に、国民は障害者でもわかるような「石油値上げ」テロに対して何も察知できていない。
例えば石油が値上がりしているのは、石油が足りないからだ、と思っている人や、
温暖化で石油が足りないと思っている大学生までいる始末。全てそれらはMITの流したデマ
が発端の理由となっているのだが、国民は外資の実態を知ろうともしていない。
これらを外資が知らせないようにするために、外資から資金を受けているテレビ番組は大量の
コメディー番組を24時間放送している。よく同時間帯に一斉に放送が始まるというのは、
そういうカラクリが内部組織に浸透しているためである。
(恐らく今回の石油騒動は、ユダヤ思想運動の「工業0化」政策だと推測できる。)
(工業ゼロ化政策とは、ユダヤプロトコールのテーマや段階に入る時に実施する政策である)
(プロトコールとは本来、ユタヤ賢人会議を意味する)(賢人会議はIPRでも行われている)

MITは軍隊とも密接である。故に、仲間以外は豚、犬、敵、と考えている連中も多く、
実際それらはペンタゴンを経由して米兵のトレーニングに導入されている。
米国派やユダヤ派の人たちは決して知ろうとはしないが、米軍の訓練では、ユダヤ式
戦術理論の教練や、殺戮方法の教練も行っている。陸軍の場合、貧困層を軍隊に
加入させ、大学資金の免除を行うという組織があり、入隊後に殺人プログラムを
徹底して教練されるといった方法が現在行われている。ここで生き残った連中は
後日大学に入学し、エリートとして殺人兵士が各種会社の役員や関連企業にと斡旋
されていく。その大半は、除隊後に廃人となり、やがてホームレスとなる連中もいるが、
そうした連中が米国を支える新たな人間として積み立てられていくのである。

この教練では、就寝時に敵を何名殺傷します、という宣言や、敵を徹底して殺します、
という発言を仲間同士で罵倒させ、考える間もなく就寝させて次の日のトレーニング
にさせていくという手法がとられている。また青年層には殺人ゲームを無料で配り、
常に精神を殺傷モードにさせておくというプログラムも行われ、実際米国内では
大量殺人などを青年達が引き起こしている。それを米軍が製造したゲームだと
発表され暴露されたために、慌てて製造したのはビンラディンの組織だと捏造発表
を繰り返した。しかし、9.11テロ後に大量に製造されたこれらの殺人プログラムゲーム
などは、実際米国内の資金を借り入れ、米国国内で大量製造されたものである。
そしてなにより、これらを創ったのが【マサチューセッツ工科大学】であったのは
情報部の人間ならばだれでも知っている事実だろう。これは中毒性があるということを
奴らは知っている。故にコアなゲーマといわれている世代にとっては「噴飯もの」な情報
に見えてしまうだろう。もしこれらを否定できるのならば、巨大ゲーム産業の役員の
経歴を調べてみることだ。大半がユダヤ系とMITの機関で活躍していた連中が
役員や開発部門に入社しているはずである。また幼女ゲームなども、やはりユダヤ
共産主義者の一派が流行させていることは既に6年も前に知られていた事実である。
また在日朝鮮人の経済共同体の連中が、これらを大量に販売していたのも有名である。
秋葉原で有名な某ゲーム店も在日系の組織に加盟している機関員達の会社である。
俗に言うオタクというのは、こうした連中が上手く広げた大衆コントロールに過ぎない。
犯罪や被害が出ずに、娯楽として決着すれば別に問題がないと思われるが、
奴らは次々と過激なものを裏で供給し、腐った文化に成果てるようにと、
次々と新プログラムを提唱し、それを文化や芸能面から流通させている。
日本の精神異常者の大半も、またユダヤ機関に属していた宗教徒やそれらの機関と
接触していた人に多く現れているケースがある。創価学会の信者が全国の精神病棟
の大半を占めているという事実は、既に国会でも何度も討論されているが、
マスコミはユダヤ機関に属する層化を宣伝するために、創価芸人を次々とマスコミや
歌手などに潜入させ、「S3」運動を行ってきた。それもMITやユダヤの得意とする
パターンである。

またチベット問題の時は、大衆を扇動するために「中国の幹部と米国の情報機関」が連絡を取り合い、
いかに米中が闘争しているのか?という「自演」をプログラムしている。そのため中国で暴動を
裏で扇動し、米国は中国と20年間も共同作業をしていた事を隠して、如何にも対立して
いるかのような人権運動を行っている。この扇動は「広告屋」をフルに動員して行っている。
その結果、チベット人を動員した暴動や広告が成功している。このような機関は世界中
の閣僚と連絡を取り合っている。またその仲介役がメソニックの会員達である。

例えばMITは実際、中国の分離独立運動を計画していたのだが、そこにチベット
という定義を導入させて内戦をさせられるか?という研究もしていた。戦争をして儲かる
のは英米のユダヤ軍産複合体で、思惑通りに後日それが導入されている。
MITの創った「チベットプログラム」も既に古く、過去15年間MITで研究されていた
過去のプログラムである。最近MITは、この古いプログラムにメソニックを動員して
次々と世界展開させていった。そして日本とチベットと中国は、その餌食となった。

MITは本来、メソニックと共同運動を行う傾向があり、またCIAもMITとよく接触
している。そのため、宣伝を使った大衆コントロールなどで実際に戦争や内戦が
勃発していくというパターンは過去に何度もあった。ユーゴの内戦等は、MITの
創ったシュミレーションプログラムの定番である。互いに喧嘩をさせて、最後は軍産複合体
を事前に用意しておき、最後は利益となるよに戦術を組み、攻撃させ殺しあわせる。
そうした後に、ユダヤ人の軍産複合体が莫大な利益となるように設定されている。
それはあくまで大衆コントロールであるために、人道援助や人道的介入であると説明を
あえて加えておくことで、内戦の実態をみえにくくさせている。

知らないで扇動された市民は、チベット人を利用した金儲けが行われていたという
ことを知らずに、延々と暴動を翼賛する活動家達で市内はあふれた。
それもMITのプログラムした研究の成果である。

それを知らないで活動をしている者が多く、某大手評論家も
挙って参加した。どの人物も日テレを仲介している人物達であったことは業界では内緒の話である。

このMITの最たる狂気は、実際に殺人や戦争を起こさせるという運動にある。
例えば左翼側に情報を提供し、保守陣営を貶める工作を行うのも、また定番中の定番である。
こうして左翼側には、常に外国の組織が関与している。またそれとを叩く側の保守にも、
同じ系統で活動している団体の人物や関係者が含まれており、結果的に左翼側と同じように海外の
機関が操っているケースが大半である。
こうして両者を実際に対立させ、その国を解体していくというプロセスを実行していく。

これらはユダヤ思想運動を工学に持ち込んでロックフェラー財団が行わせている資本支配運動で
あった。ヨーロッパ側ではロス一族が動き、米国ではロックフェラー財団が演じる。
こうした世界最大の演技は、常にユダヤ思想運動の定番であり、反ユダヤ国であるはずの
ロシアもまた同じ組織が操っているのである。

ロシアは世間的には反ユダヤだが、株の資産機関や閣僚の中を調べると、今もユダヤ人だらけ
である。またロシアの国営企業もガスプロムもイスラエルと実は仲がよく、現在大量に
供給を開始している。しかし、日テレのやしきタカジンなどの低級番組では、
ロシアは反ユダヤである、という嘘の内容が報道されている。如何にも闘争しているかのように。
これがMITプログラムの骨頂である。

さらに、MITには偽善者の役や博愛ロビイストなども用意されている。
例えばチベット問題の時に用意されたのがフリーメイソンの運営している国境無き医師団と
国境無き記者団であった。そしてその団体に資金提供していたのが、実は参加国であった。
中国も当然参加をしている。こうした奇妙な演技を国民は知らずに延々と騙されて
みせられているのである。

ここで肝心の日本の閣僚だが、現在経団連の選出や経済諮問会議の役員選出
なども、全てMITが決めている。例えば太田弘子のような国民殺しマニアの狂人を
選んだのが、日本人のMIT機関の連中である。そしてそれを配置させているのが、
日本人MITの外郭結社である

この日本MIT機関の一つが【Team Policy Watch チーム・ポリシーウォッチ】
といわれている経済研究テロ組織である。役員には、竹中、フェルドマンが
配置されている。このフェルドマン自身がMITの最高学位を取った研究者であり、
またMITの博士である。他にもMITサークルなる外郭機関が多数あり、
日本国民をいかに効率的に支配し、特権階級の道具にできるのかという研究
を日々実行させ、全ての政治を実質支配している。自民党が次々消されても、
次々と愚人の政治家が用意され、民主党左派が国を解体させてくれと
テレビで説明したりしているのも、このMITとメソニック機関の共同作業にすぎない。

もし日本でMITテロ組織禁止法なるものができれば、2000人以上の閣僚関係者が米国機関の
手によって消えるだろう。それがMIT機関の最大の特徴である。MITは経済戦争を運用させるための
機関であり、人道機関ではない。よって国民が自殺した数までシミュレーション
しており、その数が実際に的中し特定された場合、MITの機関員は大喜びをする。

例えば障害者を殺した安倍が国会でプログラムが成功したのです!とわめき散らした
のが、このMIT計画のことを説明しただけにすぎない。また民主党の博愛的政治理念も
一部の末端議員を除けば、小沢というメソニック達が日本を根底から破壊しようとしているのが
よくみて取れる。しかし、深夜になると同じルートの集会に出向き思想を享受しあっているのだから、
どの政党も実は危険な体外組織の遠隔機関だと思ったほうがよい。


これらは「軍産複合体」などに、世界の資金を流させるための「グローバル」改革だと言っている
のである。格差というものは、大半が「外資や貴族」が作る不況である。
現在世界の超富裕層は、数百兆円の個人資産をもっている。そして米国と英国が世界を管理している。

例えばロックフェラー財団は
米国GDPの大半を支配している企業であり、同一一族の経営によって成り立っている。
また英国最大の財閥ロスチャイルド財閥も同族経営であり、エリザベス女王を超える
超資産を持っている。EU全体のGDPの3割は確実にロス一族の関連企業である。
さらにイスラエル系民族の資本企業である水道独占企業「ボルビック」、「軍産企業のベクテル」
「ガスプロム」なども含めると、その資産はグローバルで支配しているということがわかる。
これらは石油から穀物から人命や民族戦争まで操っており、たかが20系統の特権貴族達
による世界支配なのである。その貴族の半数は、間違いなくイスラエル人達である。
ユダヤ人たちは千年もの間、世界中の資源を食い尽くしてきた。古来ロシアでは、豊富な
森林をユダヤ人達が伐採して世界中に売りさばき、その結果ロシアの山岳地帯が
丸裸になったという歴史があった。また共産国では、ソ連のユダヤ人大統領達が近隣の
支配国から水を盗み、大規模農業生産という(トラスト)計画で奪い取り、世界最大規模の
湖を枯らしてしまい、その結果、大干ばつと塩害をうけているという。こういう巨大
経済の頂点にいるのが、邪悪な国際資本家とユダヤ系資本貴族の連中達であった。
竹中の関係者は全て含めて「貴族社会」を創ろうという組織のメンバーである。

これら国民に知らされていない裏の改革とは、日本国民や世界の人々のためではなく、
一部個人であるユダヤ貴族のためだけの世界計画として進められており、
ユッタ族に逆らう国々を全ての面において完全支配して、近い将来には、他国の人々の
寿命までを管理しようとする国際組織の尖兵であるということを、国民は受け止めなければ
ならない。これらはゴシップでもなんでもなく、実際に、竹中自身が裏政府の実態を
対談で自慢したコメントの一部でもある。外資は個人経営だと思ってもらっては困る。
実際はイスラエル一族連合体であり、これらを排除すれば、世界の資本は概念的に
崩壊する。それほど国際資本と名のつく組織は、全てユダヤ人達の組織によって
操られている。

今回ある情報を確認したが、イスラエル系軍需商社と結託しているボルビック社と
他数社は、世界中の水道水を支配し始めている。そのやり口が、他国に潜入して小泉式の
偽改革を提唱させ、実際に他国のインフラを売買させているという手口である。
最近流行っているこの「改革プログラム」だが、本当は自国を自爆させ、自爆後の放棄した
資産に税金を投入させた後に、外資が買い取るという仕組みである。またこれらは
廃棄資産ではない。超優良資産であるために、改革プログラムというMIT戦略を叩き込み、
自爆させた後に、売却をさせる手口なのである。破綻をすれば不良債権ファンドが集り、
また資産が値上がりしれば、同族のファンドにマネーをロンダリングする。
そして利益が出ればさらに値上げさせ、二重、三重にと資金破壊を行わせて支配して
いくのである。当然これらのインフラ系列の事業は、利益と価値があるからMITプログラム
を使って経済テロを行うのである。資産価値のない企業や地域には、ファンドはMITの
プログラムを使って買収をしない。そのため、国家を破綻させているように宣伝したり、
また実際に破綻するように、外圧を動員して公共事業や投資をさせて、資金を焦がす
のである。こうすることで、多重債券化した国家を次々とユダヤファンドの手先が支配
していくのである。Jパワー株や水道局売却要請なども、これらの定番の手法であり、
竹中のチームや外資のユダヤファンドは歓喜しながら笑っている。郵政民営化の時は、
なんと8年前から大学生達にMITプログラムを仕込み、全国の大学生達にデマを言わせていた
という事実まで我々はその情報を確認している。世論デマを流すのがMITの最大の手口である。
なので石油は余っているのに、足りないと嘘をテレビ局や大学教員に言わせ、
投機を沸騰させるのである。そして経済封鎖も裏で自演し、実際に値上げを作る。
バターの時もそうで、実際に市場に余っていたバターを一部農家や副業種に圧力を
MIT議員達が加え、増産体性を放棄させた後に、擬装不況を作って値上げを創生する。
さらに穀物市場も同様の手口が使われている。

その結果、ボリビア、アメリカの水道水は会社の利益確保と詭弁を垂らし、数十倍の
値段を強制し徴収し、その利益は全てユダヤ人役員の懐に消えている。そして民営化
しても、結局インフラというものは採算がとれないものなので、結局は政府が再度多額の
借金をして、外資に売った自らのインフラを泣き泣き倍額で買い取るという政治が
世界中で行われている。そして竹中は、日本の水道水まで既に外資に売っている。
現在国民の大半は、小泉改革が素晴らしいと洗脳させているので、水道水はこの
値段のままで使用できると錯覚しているが、外資が本格的に水道処理事業の
管轄を始めれば、迅速に水道水の料金は12倍以上に設定されていく。ここを隠すために
外資族の尖兵達は「改革」で国が良くなり、その競争によって全てが安くなる、
という誇大妄想もはなただしい狂言のスローガンをしているのである。これがMITの扇動
プログラムの真相である。外資は今、水道局を全て日本から買収した後に、米国で
禁止要請の出ている「フッ素」材を水道処理施設に使用させろと説明しているという。
このフッ素は歯磨きに入れてあるような特殊コーティング剤である。塗るのは別に
あまり問題がないが、米国の外資はこの溶剤を水道水に投入したという。
この影響で大量のガン患者が年々増えており、ガン患者の体内からフッ素の毒素
が影響しているという確認が報告されている。外資は前回、日本で薬害エイズを
意図的に発生させている。米国で使用禁止になった溶剤を日本の兄弟企業に
買わせ、旧日本軍の残党機関メソニック部隊と思われる連中達に使用させ、
実際に投与した結果、薬害エイズなるものが生まれてしまった。さらに外資は、
C型肝炎を投与させたりと、色々な病原体を日本人に投与していた。
これがMITの作り出す経済テロ組織の全てである。しかし日本の警察機関は
外資によるバイオテロを長年黙認させられてきた。もし被害者が死んだままだった
たら、全国民が外資のバイオテロの標的となり、日本人は全て疫病に感染させられていただろう。

今まで外資のバイオテロは政府公認で行われてきた。合成幻覚製薬リタリンによる脳破壊、
まだ日本で販売されているはずの「抗鬱剤プロザック」など、これらは立派な薬物であるが、
小泉などがこれらの販売を促進していた。何故ある政治家達が死刑反対を説明するのかというと、
それは凶悪青年事件の裏には、こうした【超幻覚精神破壊薬品】の投与によって
連続的に事件を発生させているからである。 今回は警察官まで投薬の影響で殺傷事件
を発生させた結果、急遽リタリンなどの合成幻覚剤が販売停止となったが、まだ事実上
禁止にはなっていない。「抗鬱剤Proザック」なども、メソニックが率先して青少年に売買
していた薬品であるという。そしてその被害者を介護するのも、また自演博愛主義集団
メソニックの仕事である。最近国内では、青少年の集まるクラブなどのディスコで
これらの薬品を売買していた連中がいた。それがイスラエル人ブローカー達である。
何も愛知県に拠点のあるイラン人ブローカーだけが売人であるというのは既に認識が
古い。このような連中が外国で製造された製薬を国内に持ち込み販売するといったケース
は年々多くなっている。

さらに、実際外資に支配された国では「物」が「安くなった」ためしはない。安くなるのは
供給過剰の輸出インフレーションによるデフレがおきているためであり、
ダブついた物資が市場に出回り、採算のとれにくい市場原理となっていくためである。
買い手の給料と生産者の給料は、ほぼ同額なので、結局どちらが供給過剰と
なれば、内部の経済も過剰止まりして、結局は処理しきれずに崩壊する。現在の米国
経済がその典型である。それを隠すためにバブル経済を構築して、物を生産しなくても
他国から資金を強奪できるファンドに資金を流させているのである。さらにこれらはエンキャリ組織も
加勢し、ドンドンとバランスが膨らむ結果、最後はトランプゲームのように、だれかが敗者
となる仕組みとなっている。物価の上昇にしても、値上げしているのは大半が業者ではなく、
大半がファンドなど外資である。全ての流通機関を事実上外資が支配しているためである。
よって外資が一言唸れば「即座に市場価格」は吊り上げられ、外資やテレビ局員の
特殊年俸としてキックバックしてくるという仕組みである。こうして特定組織だけがもうかるのである。

【竹中改革の欠点は、全て害外資依存】の社会であるということだ。資金、物資、
運営、資産、流通、年金、教育にいたるまで、全て外資依存の社会にさせようとしている。
外資というのはテレビ映像の印象ではクリーンなイメージだが、他国では平然と戦争や
暗殺・殺人・暴動を画策しては、他国同士を大虐殺させて資本に金を流させているテロ組織の
大親分である。あの米国大統領すら、全てハンマッタンやニューヨークの資本家
が操る下僕であり、ロビイストとして活躍している。それほど世界は一部の
シオニスト達によって完全支配されているのである。このシオニズム思想は、
世界の民衆をこう表現している。「家畜」と「屠殺する豚」、「ゴイムから奪う権利」など、
人を馬鹿にした家畜管理システムを長年研究開発してきた。それが米国のスタンフォード
大学やマサチューセッツ工科大学、ダビストック研究所、ブルッキングス経済研究所
の本当の実態である。

何故このような内容が出てくるのかというと、既にそれらは徹底して
日本で実験されてきたからである。日本人という人種は本来世界では猿と呼ばれてきた。
一度も人間扱いされた呼び方はされてこなかった。さらに原爆を10発も投下しようと
計画し、敗戦後には、シオニストに逆らったら、水爆を容赦なく投下すると脅してきた。
このシオニストユダヤという組織は、今まですき放題に日本人をターゲットにして殺してきた。
今でも男性ユダヤ人の間では、「日本人は」猿や豚として呼ばれている。
特にデイビッドという名前や、デビットという名前、デービットという名前の白人達が、
日本人を徹底してよく馬鹿にする傾向がある。

在日ユダヤ人とて例外ではない。勝手に日本に住み着き、その果てには色々と
世界中に反日を垂れ流すという工作をしている。あの芸能人のユダヤ人デーブスペクターが
世界反日を唆していたのも有名な話である。それほど奴らの人種破壊は趣味的であり、
計画的なのである。

奴らは世界を管理している神や王だと勘違いしており、常に人々を管理しようと考えている。
米国では人口調整の計画なのかは知らないが、外資の水道局が飲み水に「発ガン性」の薬品を
入れていたという。発ガン性があると分かっていながら、堂々と奴らは使用する。この傾向は、
遺伝子組み替えの宣伝理由とも類似するところがある。

奴らは世界の全てを商品だと説明する。特に人の命を最も好んで商品化する。
外資の製薬会社がエイズやガンを発生させていたのは有名だが、それで飽きると次に
戦争を始める傾向がある。9.11テロなども結局は、シオニストにとっての遊び感覚である。

間違ってもビンラディンはユダヤ機関をターゲットには選ばない。ビンラディン自身が
イスラエル系の混血児であるからである。またロシアでは、反ユダヤ運動がおきていると嘘を
流しているが、実際はイスラエルとズブズブである。今週ロシアのガスプロムは、イスラエルに
ガスの供給をこっそりと始めている。つい先日までユダヤ人を暗殺したかのように擬装をしていたが、
ロシアは実際、完全にユダヤ人の植民地として君臨している。その証拠に歴代のロシア大統領は
ロシア系ユダヤ人である。マルクスも「モルデカイ」という本名を持ったユダヤ人であった。

竹中や外資は、日本人を大量虐殺してきた連中の下僕であり、またユダヤ教の信者であり、
狂信的な活動家であるとおもってよい。一般市民は知らずに世界の流れ=潮流だと錯覚して、
自国民を殺す外資の連中を「神のように崇めて」いる。
これは政権交代しても変わらない。小沢のボスもユダヤ機関であるためである。
ようするに、外資の尖兵を潰すしかないのである。全国民は竹中の操る経団連と
経済諮問会議の悪行実態を学習し、奴らの作戦に打ち勝たなければならない。

そして国民は政党をただ間違って叩くのではなく、内部にいる特権階級的シオニストや
外人礼賛を繰り返す「メソニック議員達」らの狂人者を、速やかに日本から排除しなければならない。
政権が交代すればそれで良いということではない。内部にいる外国のスパイを叩くのである。

【MIT関係者の資料を掲載】


「研究機関」は51の研究機関がある。
「リンカーン研究所」/ 「ホワイトヘッド研究所」/ 「MITメディアラボ」/「MITコンピューター科学・人工知能研究所」
「学生組織」中国系・韓国系を中心とするアジア系学生の割合は増加の一途であり、現在では
在校生の27%を占めている。(College Board, fall 2005)
現代文学作家のトマス・ピンチョンは、一時期MITの大学院生のグループではないかと噂されていた。

「教員」
アイセ・ヨハン・デ・ヨング - コール賞/アマー・G・ボーズ - 名誉教授。BOSE社の創設者/
イアン・コンドリー - 文化人類学者・日本のヒップホップやアニメの研究/
イサドール・シンガー - アーベル賞/ジョージ・ルスティック - コール賞/トーマス・ムロフカ/
ハロルド・エイブルソン/ヴィクター・カッツ/利根川進 /
「出身者」
ロバート・フェルドマン - MIT経済学博士。国際通貨基金、ソロモンブラザーズアジア証券/
コフィー・アナン - 前国連事務総長/ジェームズ・ウッズ - 俳優/ ピエルマリア・オッドーネ物理学者/
ロバート・オーマン - 経済学者/バズ・オルドリン - アポロ11号に搭乗した宇宙飛行士/
レイ・カーツワイル - 光学文字認識の第一人者/
ケビン・カラン - ゲームクリエイター。「ミサイルコマンド」「パックマン」の改良版を製作/
ジョン・W・キャンベル - SF編集者、SF作家/デービッド・ダナ・クラーク - コンピューター学者/
フェルナンド・J・コルバト - 情報工学者/ゲイリー・クライン - 自転車車体設計・製造/
ブリュースター・ケール - インターネット起業家/マレー・ゲルマン - 物理学者/
アイバン・サザランド - コンピューター科学者/ ローレンス・サマーズ - 政治家・経済学者/
ジョージ・シュルツ - 政治家/ウィリアム・ショックレー - 物理学者/
ジョージ・スムート - 物理学者/アンドリュー・タネンバウム - コンピューター科学者/
アフマド・チャラビ - イラクの政治家/ホイットフィールド・ディフィー - 暗号学者/
ダニエル・M・タニ - 宇宙飛行士/ジミー・ドーリットル - 軍人/
キム・エリック・ドレクスラー - ナノテクノロジーエンジニア/
ニコラス・ネグロポンテ - MITメディアラボの創設者/ベンヤミン・ネタニヤフ - イスラエルの政治家/
アンドリュー・ビタビ - クアルコムの創設者、計算機科学者/
ウィリアム・ヒューレット - ヒューレット・パッカードの創設者/
アンドリュー・ファイアー - 生物学者/リチャード・P・ファインマン - 物理学者/
ホセ・フィゲレス・フェレール - コスタリカの政治家/
マヌエル・ブラム - 計算機科学者/ゴードン・フリーマン - 物理学者/
グレゴリー・マンキュー - 経済学者/マーヴィン・ミンスキー - 人工知能の権威/
ロバート・メトカーフ - コンピューター技術者/
スティーブ・ラッセル - TVゲーム『スペースウォー!』を製作。/
ラリー・ローゼンタール - コンピューター技術者。アーケードゲーム用のベクタースキャン技術を開発。
「日本人」
青島矢一 - 一橋大学イノベーション研究センター准教授
安達保 - カーライルグループ 日本代表
荒川實 - Nintendo of America(任天堂の米国法人)・元社長
猪口孝 - 中央大学教授、東京大学名誉教授
江端貴子 - 東京大学特任准教授、アステラス製薬社外取締役
大前研一 - 経営コンサルタント・経営者
小川進 - 神戸大学大学院経営学研究科教授
加藤壹康 - キリンホールディングス・社長
金井壽宏 - 神戸大学大学院経営学研究科教授
北澤宏一 - 科学技術振興機構・理事長
畔柳信雄 - 三菱UFJフィナンシャル・グループ・社長
武石彰 - 京都大学大学院経済学研究科教授
立川敬二 - NTT DoCoMo・元社長
田中明彦 - 東京大学教授
團琢磨 - 三井合名会社・元理事長
延岡健太郎 - 一橋大学イノベーション研究センター教授
堀新太郎 - Bain & Co Japan パートナー・会長
堀内敬三 - 音楽評論家・作詞家・作曲家
松尾博文 - 神戸大学大学院経営学研究科教授
御手洗肇 - キヤノン・元社長
三井高修 - 三井化学・元会長
薬師寺泰蔵 - 慶應義塾大学客員教授、内閣府総合科学技術会議議員
山影進 - 東京大学教授
舛重正一 -東京農業大学生物応用化学科
クリスティン・フォーブス - 経済学者
ジェローム・レトビン - 神経生理学者
ジョン・スターマン - 経済学者
スチュワート・マイヤーズ - 経済学者
ノーム・チョムスキー - 言語学、アメリカのメディアと外交政策の批評家としても知られる
ポール・サミュエルソン - 経済学者
レスター・サロー - 経済学者
レベッカ・ヘンダーソン - 経済学者
リチャード・シュマレンジー - 経済学者
ロバート・ピンダイク - 経済学者
石井裕 - タンジブル発明者、メディアアーツ&サイエンス
利根川進 - 免疫研究、ノーベル生理学・医学賞
ジョージ・ホワイトサイズ - 材料科学者、ナノ・マイクロマシン&加工、自己組織化の世界的権威
リチャード・シュロック - 化学科教授、2005年ノーベル賞受賞
宮川繁 - 言語学者
増渕興一 - 機械工学科名誉教授

【在日本機関MITの関連団体】
MIT Sloan Society of Japan/MIT Entreprise Forum of Japan/
MIT 産業学際会 日本事務所/日本ボストン会/MIT ジャパンプログラム/
MIT スローンスクール/MIT 日本人会/Harvard Club of Japan/
ケネディスクール同窓会/KSG Club of Japan/日本スタンフォード協会/

【MITグループ/チーム・ポリシーウォッチ】
加藤寛/竹中平蔵/跡田直澄/岸博幸/木村剛/冨山和彦/野村修也/松原聡
ロバート・フェルドマン

この中で特に注意してほしい人物が、松原聡である。この人物はメディアに登場する
時、大半が経済機関の指令が活動している時期にだけテレビに出演する。
またサンデーモーニングの常連であり、朝まで生討論の常連である。
松原聡は郵便事業(株)取締役であり、小泉チルドレンや年金搾取テロに関っていた一人である。
このように、小泉改革なるテロ行為が、実は国家を私物化し、個人的所有物にしようとしている
ことは職業履歴を見れば一目瞭然である。小泉チルドレンの大半が、こうした偽改革の名のもとに
色々な国有事業者の役員に天下りし、国民資産を外資と搾取しあっていたのである。
また他にも郵政を私物化した創価機関員や小泉機関もあり、色々と世論工作などの細工
をしていたのは有名な事件である。タウンミーティングという税金を投入した洗脳テロ
なども、こうした連中が企画した世論向けのテロ工作であった。竹中は既にこれらのMIT
機関員の手によって生贄となりつつある。またユダヤ機関のMITが日本の政策を自由に私物化
していることは、マスコミでは完璧に隠蔽されている。当然それが米国の新たなイラン殲滅戦争資金と
して盗まれているということも、業界では絶対に放送できない内容となっている。

ちなみにロバート・フェルドマンは、人間に「猛毒で有害」であると世界で次々と発表されている
遺伝子組替え食品だけを日本人種にだけ食わそうとスローガンした有名なMITの
テロ組織メンバーである。遺伝子組み替えを食べれば、脳が萎縮したり、ガンになったりする
という検証は既にされているが、それらを日本人に食わそうとして今回強烈な活動をしている。
ロバートという名前やフェルドマンという名前の多くが、実際スファラデイムユダヤ系の一族に
多く、奴自身ユダヤ系の組織を長年渡り歩いている。この人物は狂人であり、遺伝子組み替えを食べない
のならば、農家を潰して農地を売買させろ、と政府に指令していた偽善者である。
奴はネット工作なども行っており、某巨大サイトで奴らの工作が年中行われていることは
調査で既に判明している。また遺伝子組み替えという遺伝子工学プログラムはユダヤ人の
典型的趣味の学術分野であり、やはりユダヤ人達は遺伝子工学に異常な興味を示している傾向が多い。
奴もその一人である。

組替え食品の詳細は、英米の政府が法案まで作って情報を抹殺したデーターを掲載しておくとする。
http://kikan987.blog82.fc2.com/blog-entry-26.html
やはり遺伝子組み替えの技術も、ユダヤ軍産複合体が意図的に広めていることからして、危険性を国民が
察知せねばならないだろう

木曜日, 6月 26, 2008

世界を蝕むテロ組織、世界統一教会と基督教の裏ネットワーク


世界統一教会は日本最大のテロ組織であり、人身売買カルトで有名だが、
そのシオニズムの活動拠点を調査したので掲載する。この統一教会なる機関は
米国が韓国で設置したシオニズムを支援するテロ組織であり、世界最大のカルト団体
の一つである。加入者のトップには、政界と役人、基督教右派、在日朝鮮人など、
多数が加入している。この団体は基督教を名乗っておるが、実際は
ユダヤの国際テロ組織である。ライフル銃や自動小銃、武器の調達から銃砲店の管理まで
しているとも言われており、北朝鮮ゲリラのように、いつ蜂起するかわからないほど危険な組織である。
また驚くことにこの団体には今後、日本の税金が30兆円使われる予定となっており、
日韓ハイウエイ構想などを日本の政治家に提言している団体である。

その参加者は、麻生・森・安倍・笹川・中川・福田・公明党・小沢を基盤として活動しており、国民は
その巨大カルト団体の宗教公共事業事実を一切知らされていない。今年の三月、
政府日韓友好議員連盟と小泉チルドレン、さらに民主党の在日友好機関のメンバーと共同で
正式に日本の血税30兆円を使用し、このカルト団体に資金を援助すると約束した。

その発起人の一人には、杉村議員も参加しており、小泉チルドレンと小沢も関与している。
この統一教会はただの宗教団体ではなく、北朝鮮の軍拡を支援しているテロ組織でもある。
この機関は「反共運動」なる擬装活動を行っているが、自社の公的機関の一つである「平和自動車」
を3年々前から北朝鮮国内に大規模工場を設立しており、北朝鮮の国産車第一号「フィパラム」
を製造させている。またこの工場の拠点を衛星写真を取り寄せて発表した左翼的元活動家の
中道左派である有田氏は、その後、内部のマスコミ規制工作に巻き込まれ、後日、関係者と共に
日テレの出演を事実上「解雇」されている。その解雇理由は、北朝鮮を開発する偽右翼機関だという
証明を衛星写真付きでサイトで発表したためであり、後日その番組は日テレ系列ミレネアという
工作番組に強制変更されている。読売系列全体の指令でこれらは行われている。
また日テレ関連事業の青少年芸能活動も、基督教徒向け青少年番組として放送されていおり、
一般人向けではないことを隠蔽し娯楽として放送されている。また出演する青年芸能人は
基督教の切支丹達を多く出演させていることで有名である。関連番組も大半が基督教系
の団体にあわせて放送してある。佐世保射殺犯の事件では、関係者が一斉に隠蔽工作を謀ろうと
したことで有名。また入社する男性会社員も基督教徒系の大学から選抜されるケースがあり、
一部皇室関係者とグルであるといわれている。関連番組には、偽保守派番組「ヤシキタカジンの
言って委員会」などが放送されている。一部放送に規制がされており、奇妙な放送体制で運営
されている。この番組は、反米思想を解除するために放送されているといわれており、
情報操作が新米工作目的であるといわれている。9.11関連は極めて放送ができないようにされているという。

「関連資料から抜粋」
「イ」【独自霊感商法で、日本女性を韓国に連れ出し誘拐する手口が横行している】

1この宗教団体は、日本人を洗脳し誘拐するために独自教義を利用する手口を使う。
2洗脳で利用する手口は、既存の全宗教団体を模倣した手法を使う。路上で手相などを行う。
3国会議員に女性秘書をスパイとして潜入させる手口を使い、マル秘情報を盗み出す場合がある。
4宣伝機関を通じ、ネットなどでは、カルト団体が支援する議員を翼賛する運動を行っている。
5各大学と早稲田大学には、原理の拠点がある。これは原理サークルと言われている。
6原理サークル出身者は卒業後に自民党と民主党に選抜され、熱心な支援者となる。
7原理サークルは、NTTや企業内部に潜入し、情報を韓国に流している。
8原理サークルの特徴は、基督教系の政治家を支援することで有名である。
9原理サークルが政治家を支援しているのは、麻生・安倍・福田・小沢・中川・町村である。
10原理機関は、頻繁に朝鮮学校に出入りする諜報機関が存在している。
11原理サークルを束ねる最高機関には、女性北朝鮮機関部員が動員され、教員に擬装している。
12在日朝鮮人の各種学校は、これらの団体を支援しており、機関部が存在している。
13統一教会は国際的反日機関であり、世界中に対日思想テロを推薦している。
14サッカーの日韓ワールドは、統一教会の教祖が提案した活動である。
15ワールドサッカーを開催したとき、同時にモーセ十戒を放送させている。
16在日大使館員や韓国駐留大使館員が日韓ブームなるものを作らせた。
17各種報道局には、韓国ロビイストが配置されており、韓流ドラマを強制的に連日放送させている。
18これらはロビイストとなった大使館員が行っている。
19教団の目的。日本の国政の管理/日本女性の合法的誘拐/シオニズム対日破壊運動、等

「ロ」【関連する支援機関 詳細】
*月刊PAX
*世界平和超宗教超国家連合IIFWP
*世界平和超宗教超国家連合IIFWP-イスラエル本部。
*文の時代*思想新聞*世界思想
*一和社。高麗人参茶を販売する。創価学会と共にメッコールというコーラを共同販売している。
*世一旅行社「韓国文化観光部指定の旅行会社」
*旅行代理店「国土交通大臣登録旅行業第1687号」(世一トラベル)(ブルースカイツアー)
仙台営業所、名古屋営業所、大阪営業所各種の拠点あり。
*GODISM
*世界基督教統一神霊協会
*U-ONEテレビジョン
*世界平和統一家庭連合
*世界平和統一家庭連合
*天宙平和統一家庭堂
*光言社/原理講論/グラフ新天地/ファミリー
*世界文化体育大典
*世界平和宗教連合
*World CARP Japan
*ウルグアイ世界平和
*真の家庭運動推進協議会
*ユニバーサルバレエ
*クランズ・米国ユダヤ教協会長
*国際協議機関PWPA/世界平和研究/「メール通信大学情報」/松下正寿-参議院議員
*米国聖職者指導者会議
*American Clergy Leadership Conference
*MILLION FAMILY-スペイン
*MARCH/イスラム組織「Nation of Islam」の最高指導者ルイス・ファラカン
*ブリッジポート大学
*(S. U. K.)韓・日・英鮮文大学
*UPI通信社・ワシントンタイムズ(ユダヤ系機関新聞)JFK暗殺を手引。
*世界日報(沖縄で主に販売され、地元企業の中に北朝鮮過激派の組織が存在)
*Tiempos del Mundo スペインの統一系新聞社
*韓・日・英清心国際中高等学校/学校法人清心学園
*世界原理研究会

----------------------------------------
【特殊組織 会社 関連】
*千葉中央修練所
*尾瀬霊園
*世界家庭新聞(中国に拠点を置く)
*韓国チタニウム
*平和自動車。北朝鮮の国産車第一号「フィパラム」を製造
*総合病院 「一心病院」 住所-東京豊島区

-----------------------------------------
【政治運動 教団構想 関連出版社】
*NPO法人「日韓トンネル研究会」のサイト。
*本郷路-国際ハイウェイプロジェクトの情報誌。
*日韓トンネル「国際ハイウェイ事業団」
*成和出版社
*国際勝共連合「IFVOC」機関部。
-----------------------------------------
「ハ」【教会の機関部の地域情報】
【統一教会ゲリラ機関】 拠点-1シ、備考 詳細資料2番P-63

「ニ」拠点 シ2
シ一 東京都-杉並区-阿佐谷-東京朝鮮第9初級学校5丁目。
シニ 馬橋キリスト教会
シ三 日本基督教会阿佐ヶ谷教会
シ四 早稲田大学キヤンパス 道路図 ス-4を参考。

日曜日, 6月 22, 2008

★★日本国は、脳を抜かれた家畜国家であった★★

年々日本の政治状況が、他国から「プログラム」されているように動いている。
その元凶ともいえる機関が本当に実際、存在している。それは前回説明した「MIT」
プログラムである。MITプログラムの目的は思想的ではなく、機械的に操っている
戦略運動である。この機関の設置場所は、マサチューセッツ工科大学の内部に
あり、その機関員は、全米に存在する精鋭の天才達である。政治家・評論家・
コメンテーターなども機関員としているという。この機関で行っている実験シュミレーションは、
テレビゲームの戦略ゲームを「超高度に発展」させたような政治プログラムであるという。
まずその戦略的導火線に火をつける「役柄」が世界の役人の中から10年単位で仮定し選ばれ、
その役柄を天才達が実際調査した「分析」と当てはめて、「特定の実験施設」で自ら他国の
役人や人物になりすまし、政治や運動をシュミレーションをするという機関だ。それがMITである。
このMITの強力な機動体制は、時にテロを扇動したり、または戦争を計画したりするという。
最近有名だったのが、反イスラム運動であった。まずMITは商業戦争をする上で、戦争を勃発
させる地域を仮定し、そこを全世界の選ばれた「不安定な弧を」作ることに専念したという。
ようするに、意図的に情勢不安を創るということだ。これらは世間の好戦的な偽保守派の
説明する平和維持活動ではまったくない。「軍事「商業」活動」を潤滑にするために行うプログラム
である。さらに簡単に説明すれば、軍隊の「ブリーフィング」のようなものである。
ここで大きな違いは、軍隊のブリーフィングの場合「敵国に対処するための」作戦である。
MITの場合は、平和的な地域を攪乱して「戦争を勃発させる」ためのブリーフィングである。
そして実際にそれを行動に移して徹底的に運用する。その最大の目的は監視と破壊である。

「MITを調査した機関によると、こう正式に説明がされている。」

1国防省のシンクタンクとして運用・機動する機関である。
2保守本流のWASP(白人、アングロサクソン、プロテスタント)の思想を現実化させる意図がある。
3アメリカの軍人や(共和党・保守本流の)政治家に対して提言したりする。
4世界を知りつくしたテロ組織や反日組織をアメリカの「頭脳」として各国に配置させている。
5プレーヤーと活動ルールを決めて、実際に天才達が「模擬政治」を行っている。
6コンピューター管理によって、人類の監視を遂行しようとする「奇妙な集団」のプロがいる。
7米国大統領を選抜しているのは選挙ではなく、メソニックなどの多角的戦術機関である。
8サッカー、万博、大会などに積極的に関与し、そこをメソニックが実質徹底管理する。
「という具体例があげられている。」

正常な一般人の目には、このような機関が実在すると説明すると、ただの「陰謀バカ」の
戯れ事だと否定しがちだが、事実この組織は全米に配置され、毎年資金を集めて
天才を動かしている。主に大学で勧誘し、その天才を通じて政治や大衆に関与させている。
特に注意なのが、「留学組」みや「俳優達」にまでその組織が配置されているということだ。
この留学組みで有名なのが、台湾の共産テロリストである馬英九大統領である。
奴は米国に留学経験があり、その論文では「尖閣諸島を侵略し我国の領土とする」
という論文を大学で発表し、米国側の大学が博士号を授与させている。
驚くことに、米国で最も品格が高いとされているこの大学ではなぜか共産主義の侵略
計画に対して正式に「学位」を与えているということなのである。民主主義的資本主義
を掲げているはずの米国が、何故共産主義者の侵略に対して学位を与えているのか?
という疑問を察知せねばならない。これらは英米留学組みといわれている連中達の典型
的活動である。日本では小泉首相の一派が留学組みと言われているメンバーであり、
米国のロビイストとして活動をしている。また小泉の息子も米国のスパイ機関に属する
対日シンクタンクのメンバーである。世界では家族そろって「ロビイスト」というのは珍しくない。

日本がこの間接コントロールでどう動いたかも、MITにとっては全て計画通りだったという。
その予定で現実として行われたのが、自民党の族議員が分裂した「小沢派分裂」事件。
その後、突然誕生する「ニューリベラル」で組織する「二大政党制」による国家統治が始まった。
現在それらは民主党として活躍している。そのボスが小沢達である。
小沢は新左翼として有名で、日本国民より韓国人のために命を捧げると説明する
稀代の愚人である。またそれと反比例する偽極右の小泉派や安倍派もまた、韓国人のために
ならば何でもすると公式に発言を繰り返す腐った愚人である。この政党の違いと言えば、
靖国に参拝するかしないかの違いだけであり、経済制作を除けば実は同じ政策の
ルートをたどっている。この奇妙なコピー政党を事前に用意したのがMITのプログラマー
達であったという。

小沢は自民党に所属する裏で、長年スパイを行い、米国最大の資本家財閥である
ロック財団と接触していた。また小沢にもMITのプログラマーが頻繁に接触している。
そして自民の竹下・安倍・麻生・小泉の一派も、なぜか同じ人物達が頻繁に
接触を繰り返している。こちらもロック財団と韓国系のプロテスタント機関員達である。
そして上記のメンバーは全て基督教繋がりであった。

この二つの共通点は、米国MITの機関員とそのボスのロックフェラー財団である。
次に共通しているのが、極左的反日機関員の基督教徒の機関員である。

さらに共通点を分岐すると、次のようになっている。
1自民党側には、頻繁に「世界統一教会」という韓国の福音派プロテスタント教会が接触している。
2民主党の若手シンクタンク出身者は、なぜか福音派のビルに出入りしている者が多く、
やはり統一教会と接点があり、韓国人のために前衛をする機関員が多い。
(前衛とは、左翼用語のムーブメント思想を意味する)
そしてこの両者をつなげているのが、米国のネオコンといわれている宗教保守
であり、その実態は元共産党機関員が集まって出来た宗教機関員のワスプである。
この代理人である統一教会の本部は、東京のメソニックセンターの並びにあることは有名だ。
そして全政党が、この団体から若いメイドの秘書を貰っていた。幼女売買組織だった
プチエンジェル事件の時も、やはりこの団体の出入りするルートに関係者達が集まっている。
その周辺がやはり国会や赤坂の周辺であった。この機関員と政治家達が動くルート
は常に永田町からメソニックビル周辺までの距離30分以内の場所に集まり、
政治活動もその周辺で行われている。料亭会議なるミニコミッションもこの中に入る。

どれもが共通し、宗教カルト団体や政府機関、そして米国の財閥が頻繁に接触していることも、
米国の計画どおりなのだという。特に奇妙なのが小泉が失脚しそうになると突然、
米国からロックフェラー来日して偽保守派を集めて料亭会議をしている点だ。
そして小沢が失脚しそうになっても同じく、小沢の側にロック財団と思われる人物が接触してきている。
それは小沢を紹介した本でも紹介されているし、その大物機関員がロック財団だという。

このロック財団、実は全政党に金を支援し陰で操っているといわれている。
特に注意すべきことは、政治家達以外にも多く金が流れており、ニッテレの
番組製作者(擬装した宗教徒の出演する保守番組)関係者や極左的市民ロビイストの団体
のボスや、時にはテロ組織などにも仲介者を配置しているという。米国のマッカーサー部隊の
機関員だった連中の資料によると、ロック財団の支援者の中には、ナチスや中国共産党の毛沢東
までもが含まれているという。さらに驚くべきことは、ゲイ・ホモなどのピーボディーロビイストの活動団体
にまで資金が提供されており、世界と全米のアンダーグラウンド文化までネットワークが
関与しているという。最近ではフジ産経まで深く関与している。

この全てが共通しているのがやはりロック財団の繋がりである。トヨタ企業まで
この団体と接触している。くだらない大衆扇動向けの愛知万博も、実際はロック財団を翼賛するために
開催したような大会であった。メソニックが参加していたというのがその証拠でもある。
そしてこれらを保護する民間機関員の大半は、実は米国に留学経験のある
大学教授やその関係者達が多い。このつながりは、偽の環境保全運動→トヨタ企業→
ロック財団の繋がりといえば、ファンドを中心としたネイチャー運動であった。
経団連やトヨタが資金提供するコミンテルン系の環境機関も多数あり、捕鯨反対運動
なども、ユダヤと経団連繋がりの母体機関が巧妙に関与し行わせているのは
すでにご承知のとおりである。グリーピースというのもやはり基督系の組織であった。

ここでロック財団が政治家に深く関与しているのは明白だった。
そして政治家達がロック財団を経由してコントロールされているという疑惑が如実に浮かびあがった。

その根拠がロック財団が現れると、国会の会議や政策会議を全政党が閉会してまで、
たった4時間程度の日米座談会に出席しようとしているからである。何故突然議員達は失踪してまで
各党の党首が会いに行くのか?大統領でもないこの財閥の老人達に。
それほど重要なテロリストが接触しているということだ。民間人の場合はアポをとってから
接触をするが、ロックの場合は違う。アポ無しで接触を求めてくる。そしてその一ヵ月後には、
国民の許可もなく、突然大増税や大政策が実行に移されるというパターンがあった。
例えば年金を10兆円も流用して行われている男女共同参画という「極左思想プログラム」が
その典型である。この組織は事前に極左テロ活動ではないかと雑誌などで掲載されていたが、
全政党が全会一致で即効で採択している。そして予想通りに女性テロ組織を
内部に配置し、反日ゲリラ運動をさせている。これを前回行った連中は日本最高の
保守機関「日本青年会議」に属する「日本会議族」のメンバー達であった。
その中心人物の一人には高市女史もおられるが、恐らく奴もクリスチャン系であろう。
そしてこやつが北方担当大臣をしていた時期にも、やはりコミンテルン活動の拠点で
あった参画センターは解体されなかった。逆に無視して活動をしていた。
そして民主党側にも反対する者はおらず、マニュフェストという北欧地域の共産用語を
民間人が民主党に提言し、参画運動を隠すようにして類似法案が次々と決まっていった。
まるでロック財団の指令に全政党が従ったように。ちなみにこの男女参画運動というのは、
世界中の民族紛争を勃発させているロックフェラーが考えた家族制度破壊プログラム
であるというのは、色々な雑誌や論文からも発見できる。またベンジャミン氏も
奴の機関が運用している運動であるとアメリカで発表された文章を基に正式な文章を
掲載して発表している。驚くことに、ロック財団が来た後には、全政党が急遽会議を
開くという偶然がある。そして全て財団と類似する法案が素通りする。これは自民も
民主も公明党も同じである。今度奴等が来日したときは恐らく、外資財団に対する
税金の免除や減税の措置であろう。これは既に留学組みが多数の政党会議で
竹中とフェルドマン達が提唱している優遇政策であると発表している。その税収減額分は
消費税と税金のアップで補うという正式な発表までしている。この目的は、日本の大企業を
既に関連株で支配しているために、生産性を高めて輸出させ、その消費税の輸出税
払い戻し金措置を実行させ、税金を搾取しようとする経団連を使った株主、即ちロック
財団の対日税収テロ計画であると考えてもよい。経団連が優遇されれば、関連株を
大量保有する株主のロック財団の利益にまで関与してくるからである。

今回はこの中で、キーワードを4っほど説明した。
まずは「MIT」、「世界統一教会」、「プロテスタント」、そして「ロックフェラー財団」である。
この中で一番「隠密的」なのが、「MIT」と」「ロックフェラー財団」である。
この両者は一見すると無関係にみえる。だが裏を知れば無関係ではなく、
直属であるということが浮き彫りとなっていく。では、奴らをじわりと炙ってみると
しようではないか。

【ロック財閥は自社大学を米国にもっている。】

1/その機関員の大半が、大量殺戮兵器の研究者達である。その一人であったのが
「ノーマン・ラムゼー」という物理学者である。ハーバード大学、オックスフォード、
マサチューセッツ大学機関員として在籍した経験をもつ。職歴は原爆開発者の教授
であった。ロスアラモス研究所で原爆を研究していた。そしてなにより1942年~45年に
「MIT放射線研究所」に所属していた。またブルック・ヘーブン研究所の理事をしており
NATOの機関員として活動。そしてロックフェラー大学物理学部教授である。
ラムゼー自身がロック財団の教員であり、またMITの研究者であった。
そして対日用の原爆兵器を研究している。これが一人目のロック財閥お抱えの
MITプログラマーである。

2/「ソロモン・J・ブークスバウム」、この人物も物理学者で、1953年に米国に入国し、
その1957年に米国人として帰化した。科学諮問委員会、ベル研究所理事長であり
ながら、MIT海軍助成研究所エネルギー調査委員会の議長を務める。
アルゴンヌ研究所とIBM特別研究員と役職につく。ソロモンは完全なユダヤ人である。
これもまた商業軍産企業の研究者のMITスペシャリストである。

3/「スタンレー・フィッシャー」、この人物は、レーガン政権時代に擬装して作られた
レーガン保守の中心人物であった。スタンレーの関係者は全てレーガン政権
を実質運営していた「フーヴァー研究所」のリベラリストであった(新左翼主義)。
この研究所の同僚達は次のメンバーである。
 *極左機関員「シドニーフック」、ユダヤ人アメリカ社会労働党AFL(日本社会党の昔のボス)。
 *「セイモア・マーティン・リプセット」、「ハーバハード大学出身で、ユダヤ上訴連合委員長。
 *「ジョーゼフ・ペックマン」、共産機関ブルッキングス研究所の税金対策情人研究員。
 *「ピーター・ディグナン」、ロックフェラー財団から資金提供を受ける外交政策顧問。
このスタンレーが所属しているフーヴァー機関もまた、ロック財団の内部にあるコミンテルン
外交研究組織である。イギリス情報部SISを直轄するブナイブリスが「セイモア」が運営する
ユダヤ機関となっている。ロック財団が多数参加している。

「これらを間接操作し、運営しているのが、「ダビストック研究所である」。
ダビストック研究所の目的は、大衆心理操作を中心とした戦争研究機関である。
ダビストック研の主要メンバーには、あの悪名高き脳学者「ジグムント・フロイト」博士率いる
ユダヤ人組織が総合結集していいる。この研究所では、効率的に戦争で殺傷する
方法などが研究されており、戦時中に敵陣に「恐怖」をあたえて「精神」を破壊する方法や
効率的にターゲット国を無慈悲に殲滅する方法などが研究さされている。
IWGPプログラムとこれらはセットで使われており、対日反日研究組織もまたこの機関
の研究所から発信されている。その情報伝達機関は全世界の政治家とロビイストにまで
組織運営機関が潜入しており、韓国・北朝鮮・中国・台湾・フランス・英国・オーストラリア
にまで末端研究員達が配置されている。これらを外部から操る組織もまた「宣伝広告社」
といわれているリサーチ会社である。その直轄機関の母体に資金を提供しているのが、
ユダヤ人外国投資家である富豪家の「ジョージ・ソロス」らである。このジョージソロスらが
さらに操っているのが世界の「メソニック」の直轄団体「である国境無き記者団」と
「国境無き医師団」である。メソニックの公式機関紙には、この団体を設立していると
かかれており、MITプログラムと共同で作戦して動くと説明している。
その証拠に、国境無き記者団の公式発言ては、「世論の扇動」が上手くいったという
発言が世界中で何度も確認されている。これは日本でも多く報道され、確認されている。
そしてこれらの団体は自称「被害国」の機関員達に対して積極的に宣伝調査を申してでおり、
そこを「軍産複合体」の新たな「戦場」【開拓地】として選ぶという。この前例は
イラクに入り込んだ記者団の情報をプログラムして、全米の広告社(電通とも繋がりがある)
が一斉に機動し、自演の対テロ戦争を発表する。イラクはそうして木っ端微塵に破壊された。
このようにMITはただの作戦武ではなく、戦争を計画している機関であり、
米国が常に「左翼団体の設立」と、「民族戦争」を勃発させている元凶であるとわかるとおもう。
現在の台湾の大統領もまた、MITが企画した人物であるのは明白である。
そして用がなくなれば、李登輝派を選挙で敗戦させる経済敗戦プログラムを発動させ、退陣にと
追い込むのである。そして思惑通りに好戦的な「左派政権」を樹立させ、新たな軍産運動にと
繋げていくのである。このMITに選ばれた人物は全てEQの低い人物達であり、当選前
から徹底した思想調査と生活調査を諜報部によって調べ上げられ、痴話問題まで
深く関与して、その対外情報機関員を別の国からスキャンダル用として送り込まれる。
*クリントンの場合は、軍産複合体の利益を阻害したので、モニカ事件が発生した。
*小沢の場合、韓国人アガシが用意され、愛人として韓国からスパイとして送り込まれた。
*自民党の場合、各種議員に若い統一教会の機関員の秘書が配置されていた。
*企業家の場合、パーティーなどを通じて女を配置させている。六本木関係者は全て監視中だ。
*大学には基督教やシオニズムを推薦する狂人が誘致され、議員と接触を試みさせている。
*民間人からは、カルト団体の中で活動するシオニズム信奉者を用意する。

これがイスラエル・イギリス・米国の複合体であるユダヤ機関のMITの実態である。
我々は過去に台湾の右派は惨敗すると分かっていた。そしてこれらの的中は
外れることがなく、ターゲットを観察しきった。また別の団体の方達も同様に
国際事件や問題を的確に的中させている。特に面白かったのが、北朝鮮のミサイル
発射実験の日時を的確に当てた連中がいたことだ。時間と政府の政策内容を観察し、
発射する時期と時刻を予想していた。事実その通りに一日ずれで発射されている。
こうしてMITの母体を監査すると、世界がマルミエとなっていく。逆に予想を外す
ことの方が既に難しいのではないか?と思われるほど、簡単に察知できるようになる。
それほど奴らの連携は完璧に行われているのである。そしてMITを操っているのが
米国・英国を操っている「ユダヤ賢人会議」の連中達である。

日本でMITに選ばれた連中は次のとおりだという。(

●日本を知りつくしたアメリカの「頭脳」
近年、MIT政治学部は日本研究をもっとも重要な研究テーマに掲げており、
その研究プロジェクトは"MIT-JAPAN PROGRAM ↓
http://www-japan.mit.edu/mitjapanprogram/index.html
http://www-japan.mit.edu/mitjapanprogram/Research/#re-emerg.html
と呼ばれている。
その主任研究員(所長)はリチャード ・J・サミュエルズ政治学部長である(1997年現在)。
彼は通算6年間の滞日経験を持ち、日本語に堪能で毎日日経新聞を読み、日本の政財界に
多数の知人を持ち、日本の政治家と言えば織田信長から小沢一郎まで、
日本のテクノロジーと言えば戦国時代の鉄砲伝来からNECのスパコンまで、
並みの日本人よりはるかに詳しく知っている。彼の著書『富国強兵の遺産』
("Rich Nation, Strong Army"。日本語版は三田出版会、1997年刊、奥田章順訳、本体5800円)から、
日本人をぎょっとさせるような記述を拾ってみる。

●想定シナリオ
このように日本研究を重視し、「日本理解の根底にテクノロジーを置く」方針のMIT政治学部が、
1995年5月、MITの迎賓館に、内外 の政治学者とマスメディアの関係者多数を招いて、
シミュレーションを実施したのである。ちなみに、MITの迎賓館は、天皇や大統領でも
泊まれそうなほど豪華なもので部屋数も多い(だいたいアメリカの大学の施設は日本のそれより
はるかに立派で、田舎の大学にもオリンピックに使えそうなほど豪華な体育館やプールがあり、
実際にアトランタ五輪では使われた)。

この迎賓館において、学者たちは、それぞれの持つ専門知識に応じて日本チーム、
アメリカチームなどに振り分けられて部屋(会議室=閣議の場)を与えられ、
合衆国大統領、日本国首相、中国の保守派指導者、同改革派指導者などの役割を与えられ、
一種のロールプレイイングゲーム(RPG)を演じることになる。デフォルト (初期設定)では
「日本チーム」の布陣は以下のようであった。

日本国首相(与党自民党総裁):古森義久・産経新聞ワシントン支局長
社会党(現社民党。与党)党首:マイク・モチヅキ・ブルッキングズ研究所研究員
日本国外相(与党中道政党党首):舛添要一・元東大助教授
新進党(野党)党首:岡崎久彦・元外務省情報局長

ほかに、防衛庁長官、大蔵大臣など日本チームは総勢十数人で、
古森、舛添、岡崎以外はほとんど「日本を知り尽くした」アメリカ人学者が演じた。
日本は自民党、社会党(当時)、中道政党の連立政権で、自民党内は新進党との
連携を模索する「保保連合」派と、「自社連立」派に割れているという想定であった。
また、アメリカは国内政策重視の民主党政権、中国はポストトウ小平の
(改革派と保守派に)分裂した状態と想定されていた。

驚くことに、この用意された人物は今後、まったく同じ活動を始めている。
特に小泉がイとて敵に選ばれ、チルドレンを用意して桝添えが出番となる。
また左翼側からは小沢などの対外機関に被れた愚人を用意し、女漬けで
政党を操るという手法も同じだ。また麻生にしてもやはり女を既に用意されており、
極左の直人なども女問題で失脚寸前までいった。もし石原が総理になれば、
広告社が一斉に過去の女問題を叩くだろう。また小泉や安倍が再選しても
やはり女問題や闇の資金母体が現れてとことん遊び尽くされていくと思われる。
あくまで向こう側は戦略ゲームの実験なので、国民が死のうが暴れ様が
どうでもよいと考えている。自民党の極左原理主義者である松浪議員が
テレビに出演させてもらえるのも、MITにとって知能が低く、操りやい下僕であり、奴隷だと
思われているからである。このどれもが知性の低い傲慢な連中が選ばれている
という点が合致してくる。IQとEQの要素は世間で発表されている印象とは違い、
知能の能力や活動能力まで調べられている。特に自民党の若手や民主党の左派
は傲慢な性格が多く、国民を支配しているつもりなのでMITには最適な道具として
選ばれている。よく吼える人物を率先して昇格させているのもMITの選任パターン
である。小泉、猪瀬、石原、小沢、直人、原口、前原、笑えないが全て共通の項目がある。
後は一般人の方達の認識がどう敵陣に対処するか、という知的対処が必要となるだろう。

鈍感だというのは、致命的であるということだ。一般人が春先に苦しむ花粉症にしても
航空機から大量の花粉症のタネをばら撒き、日本中に植えた実験などからしても、
既に戦術で行われた実験であったことはだれでも知っているが、一般人は芸能や
ファッションという用意されたダミー文化の毒づけにされ、意識の変化を停止させられている。
特に素人が選ぶのは、常に目だつ愚人である。小泉や小沢もどう目立つかという
ことを考えて選挙運動をしていることからしても、国民は実験道具として操られている
と思っていただきたいのである。

木曜日, 6月 19, 2008

★★★★消費税アップに潜む大企業の罠

現実は、真実より導かれる原理なり。

★税金が上がると、財閥貴族が儲かる理由。

★消費税が上がると、特権企業の輸出企業が二重に儲かる。

★米国をバブルさせると、地代金商法でユダヤが儲かる。

★ドル資金を他国に流すと、内貨税としてユダヤ銀行に税収手数料が入る。

★日雇いや派遣業が増えると、少子化が進む。

★派遣業は株でも大儲け。

★何度も国民を殺そうとする狂人基督教大学の経済機関

★小沢が動くとナベツネも動き、麻生と中曽根が動くと小沢が動く仕掛け。

★食糧難になれば、必然的にモンサントの発ガン植物が売れるわけ

★遺伝子組み替えを食えば、アメリカのガン製薬社が笑う理由

★米国には、モンサント社の製品検査をしては「ならない」という法案がある理由。

★遺伝子組み替えを食うと、ヒスタミン系アレルギー薬品が儲かる理由。

★ダイヤと金が動けば、ロスチャイルドロックフェラーの懐が肥える理由。

★インフルエンザが発生すると、儲かるラムズフェルド

★原爆喰らった広島ドームより簡単に崩れる9.11ビル

★ユダヤ問題が世界で流行ると、同時にイスラエルラエリアンムーブメントが動く謎。

★面白宇宙人のデマゴークを流すイスラエル大使館のラエリアン

★偽テロリストと各国の白人大統領が垂れ眼なら、カザール人に近い。

★日本の最先端技術を、日本より先に朝鮮に流す日韓技術者交流会議の謎。

★民営化するとトップ役員として天下る派遣業の社長達の謎。

★搾取が経済だと説明する奇妙な日テレのスパイ運動。

★千の風を歌うと、突然大幅に自殺者が突発する意図的な異教徒のプログラムとは

★18と11と9と3と7と日に、戦争や意図的に出来事が突発する宗教運動の実態とは?



★★★★「人を殺してガッチリマンデーを闊歩する、国際資本テロリスト」★★★★


キャノンの御手洗などが経団連会長として消費税増税を打ち出しています。

景気が冷え込むことが分かりきっている消費税増税を経団連会長が何故求めるのでしょうか。?
其の秘密は消費税が輸出品がゼロ課税でトヨタやキャノンのような輸出企業は
消費税は払うものではなく、国から払い戻しされる税金だからなのなのです。
5%国に払うのではなく5%国から貰えるのですから止められません。
私たちは消費税を払い、奥田や御手洗
http://himawari823.no-blog.jp/unchiku/2007/02/post_e436.html
は消費税をもらう。!こんな不公平インチキ税制はいい加減にしてほしい。

『美味しい消費税』

消費税は皆平等と思っている『お人よしの日本人』は結構多い。
消費税が平等なのは貧乏人に対してだけ。
貧乏人は消費税を払い、大金持ちは消費税を貰う。(トヨタ自動車は二千億円以上受け取っている)
何故そうなるか。?消費税は其の名前の通り、消費に税金をかけるからです。!

何故トヨタやキャノンが消費税を貰えるのか。?輸出は消費では無いからですよ。!

消費税0%の輸出品でも、仕入れには既に消費税を払っている。
よって、トヨタ自動車には既に払っている消費税が払い戻してくれる。

正に!陰謀の裏に貴族あり
http//blue.ap.teacup.com/97096856/

水曜日, 6月 18, 2008

●●●●●常温核融合が発表される●●●●●

リチャードコシミズ氏らと接触していた学者達が発表していた「常温核融合」の仮説が
とうとう現実として発表されました。詳しくは独立党の宣伝ブログより。

簡易炉で「常温核融合」か 北大院・水野氏が確認 国際学会で発表へ

先ほど、読者の方がコメント欄で教えてくれたニュース。この方も古くから常温核融合研究の第一人者として知られていますが、阪大の荒田名誉教授に続いて、北大・水野先生の名前が北海道新聞に載りました。

先日福岡講演に前座で出た際にも少し話させてもらいましたが、常温核融合の実験は、実は過去にもびっくりするくらい多くの成功例が報告されており、単に成功後、メディアから黙殺され、すばやく握りつぶされていたに過ぎません。(あるいはナントカ・ジョーンズさんのように、しっかり成功したのに、大人の事情で「あ、ゴメン。あれやっぱ無理だったわ」と言わされたりとか。)

だから成功そのこと自体は別に珍しくはなく、それが水野先生であれば尚更なのですが、こうして地方紙ながらも紹介されていることに風向きの変化を感じます。思わず、「これにも何らかの裏があるとか?」と勘繰ってしまいたくもなるのですが、とりあえずは素直に祝福を。国際学会でも成功を祈ります。

とうとう独立党はやってしまった。そして夢の実現が世界へと波及するだろう。

★★★★★敗戦革命を遂行した「IPR」に集う貴族達の実態

我々は今、大きな仕組みによって事実を公表しなければならないと思っている。
その一つが「国際資本と手を組む」「財閥」による「国民大虐殺事件」の歴史についてである。
戦国時代、日本国にユダヤ人の基督教テロ組織であったイエズス会が潜入し、戦国武将
や奉行、大名達を次々と基督教徒に改宗させては国民を処刑していたのは事実だが、
その時代には同時に、ユダヤ人による敗戦組織革命「フランス革命」が勃発し、
フランス王室を陰謀によって殲滅解体した。この事件以降フランスは、「ユダヤ自由主義」を掲げる
ようになった。フランスは、ユダヤ系移民の支配する植民地となり、現在がある。
(現大統領は超反日家の夫妻であり、サルコジ自身は偽ユダヤ系の混血児である。)

このフランス革命事件の手本となったのが、日本の細川ガラシヤ(タマ)謀略暗殺事件であった。
(ユダヤ人宣教師達による対日クーデター事件が、細川暗殺事件であった)
ガラシャ婦人(タマ)のオペラも現在では海外で今も人気がある。
(ただし、フリーメイソン・ユダヤの暗殺事件とは現地では紹介されていないが、
これらは、イエズス会の公書に書かれている事実だという。多数の番組でもまた放送済みである)

そして外国勢力は、日本中に武器と邪悪な基督の聖書の知識を与えて、戊辰戦争や
維新革命を意図的に扇動し開戦させ、日本国家を徹底的に解体していった。
この時代、「進歩的知識人」らの多くが実は、外国かぶれの「基督教徒」となっており、
それを「国民に隠し」て革命なの事件なのと、私的な「戦争」を行っていったという。
この進歩的思想とは、白樺派といわれている連中(貴族系ユダヤ的な思想機関)がフランス
コミューン思想に共感して賛同した連中達をあらわす。また西園寺家や武者小路家も
これらの思想家であったといわれている。(貴族年鑑によると)

日本は明治維新ごろから「伯爵・公爵・男爵・子爵」などという外国風の身分制度を導入し始め、
これらは戦後「特権階級」となっていき、財閥・コンツェルンなどいう肩書きで国家を間接
支配していった。また同時に、神に対する「生贄の儀式」や「選民」などを教義とする宗教
「ユダヤ教・ナザレ派(基督教のこと)」が広がり、この宗派は基督教として広められた。
(敬虔なクリスチャン達は、生粋のユダヤ教だという事を隠蔽したがっている。)

クリスチャンがワインを教会やクリスマスで飲む儀式も「生贄の儀式」の「血」を
飲むという儀式から始まった「風習」である。この風習は、ヨーロッパ大陸各地で
ユダヤ教だった連中が神に対する「生贄」の文化を持ち出しては「処刑」するといった
ことをしていたために、ユダヤ人とされているキリストが生贄の代わりに
血を飲めと広めたのがその発祥といわれており、以後においてキリストの宗派
は生贄の代わりに「ワイン」を血に見立てて「飲む」ということを広めていった。
そしてこれらは社交界のアイテムとして必ず用意されるようになり、会議や
パーティーでは必ず「飲む」という風習となっていった。
(ワインの発祥は元々基督教ではなく、別の文化が原点だが、葡萄酒が聖書に書かれていたため。)
(海外の教会には、実物のドクロを数百体壁に埋め込んだ教会もある。「NHKで放送」)

このようなオカルトティックな不気味で気持ちの悪い文化が「異端宗教」を通じて日本の大名や
公家一族、そして武将の一族、また天皇家の中にと日本の中でも広がっていった。

こうして脈々と日本を潰そうと「南蛮人達」は結託し、何度も「大戦や革命」を裏で操り、
国民を虐殺していたという証拠がある。その証拠は腐るほどある。以降の世界大戦も然りである。
(現存する後継機関のイエズス会系の組織が、正式資料を公開中。)

しかし政府内部のリッチ層による謀略事件の真相は、政府や教科書からは発表されずに
今まで「日本国=完全悪」であるかのようなレッテルを100年間もはられ、地獄の底の辛酸を
国民はなめさせられてきた。そして関係者達は本当の歴史を隠蔽してきた。そのどれもが、
基督教徒といわる「下手人達」の手引によって仕組まれた国際的な「宗教思想犯罪」であった。

まずガラシャを操っていたのはイエスズ会であり、タマを暗殺したのがイエス教の信者
だったことは、「現存」するイエズス会の「メーソン機関」が昨年テレビで発表しているという
事実がある。タマの側近達もまた基督教徒の信者であり、ガラシャを監視していた。
(タマを暗殺するために、信者達が女人護衛隊を意図的に排除した)
これらは日本の学説とは違うが、シエズス側が認めた完全な事実だという。爆殺というのも違うという。
(基督教の信者達は、イエスに対しての殉教者、即ち悲劇を装うために、「爆殺」されたという
完全な嘘の歴史を広めている。贋作物語は基督教の定番である。)

正式には、側近達の女性信者がイエズス会牧師達の指令により、タマを日本刀で「一突き」して
暗殺をしたと発表している。これらは基督教の「生贄の儀式」にあわせたという。
これを現代で説明すると、「佐世保射殺事件」の「隠れ切支丹」だった者が
「黒ミサ」と称して、仲間を水辺で処刑したのと同じ儀式であった。(彼はカトリック切支丹一族だった)
ガラシャもイエスの殉教者としての「生贄」として、このパターンで暗殺されている。
これらは実際報道のあった内容なので、正式な資料を確認すれば嘘ではないと確認できるだろう。
(古代基督教は生贄がセットになっていた。魔女狩りと称して無差別生贄をしていた時期もある)

この隠れ切支丹達の活動地域は、長崎・鹿児島周辺に多い。また切支丹の大名
や伊達政宗率いる国賊切支丹武将達も熱心な「狂信者達」であったことが知られている。
(その証拠に、伊達の墓には基督の信者を示す基督のブローチが入っている)
(さらに寺院強襲事件や日本女性50万人性奴隷貿易なども、信長との記録の古文書に
正式に書かれている。また全国各地の切支丹運動の記事にも掲載されている。)

これらは、日本の「貴族年鑑」や政府系人物の「名鑑」を確認しても同様の
事実が多く説明されているので、またったく嘘のいいようがない。さらに武将の伊達一族は、
日本を破壊する計画を企て、日本を基督教の「白人達」の「奴隷植民地」にしようとキリスト
使節団を送りだしている。(NHKで事実として放送)クリスチャンの多いテレビ番組では、
使節団の歴史が「英雄」扱いであるが・・・。これらは、後に色々とキリスト教定番の「嘘の」
「捏造贋作物語」をつけたし、極悪人達を全て「善人」として紹介しているのも有名である。
(某演劇集団のカトリック機関も、実は隠れ反日組織である。戦時中、敗戦運動らしきことをしていたという。)

さらに、天草四郎による「農民開放運動」なども定番の「捏造贋作物語」であった。自称被害者と
名乗ることでキリストの殉教者となったという嘘を広めるために、信者達や学者は現在も熱心に
世界中に嘘を広めている。奴らの生き残った残存組織は当時、国外脱出して現在のフィリピン・
日系人街に逃亡している。天草事件の裏には、天草が将軍家の家柄だということを知っていた
敵対組織が攻撃をしたものであって、切支丹だから無差別暗殺したのではないという。
これらは現在もまるで善人狩りであったかのようにして世界中にキリスト教徒たちは
平然と嘘を広めている。その子孫によると「おおよそが」事実だという。
証言によると、天草四郎は殺害すらされておらず、親類によって保護され、国外に脱出したとされている。
その一つがフィリピンであったといわれている。(フィリピンに出入りする擬装保守機関が存在する)

その天草四郎の一派も含めてだが、長年日本女性を海外のキリスト国に売るために、「性奴隷」として
奴隷輸出していたという歴史までクリスチャン達によって隠蔽されている。
ためしに「基督教徒 性奴隷」で検索してほしい。すると、なぜかマザーテレサの翼賛サイト
に検索が流れるようになっている。

その切支丹大名らと一緒に、悪行をくり返していたという事実を全て隠蔽し、日本女性達を海外に
「買女」(バイタ)用の性奴隷として50万人以上が信者達によって誘拐され、売られていたという「事実」を
政府と切支丹達は隠していた。それが過去の切支丹達の本当の実像だ。
また日本人住民に対しての無差別「大殺戮」を「切支丹」達は行っており、そやつらの仕業だった。
後に維新の中期からは、次々と貴族制度の身分制度を導入した後、関係者達の多くが財閥化
して、コンチェルンなどの企業家として活動するようになった。キリスト教を広めるためにだ。
特に海外留学組みの貴族や軍人は各国で聖書を知り、次々と洗礼を受けたという
(洗礼儀式の発祥は、ユダヤ教の礼拝の禊儀式から始まったとされている。)

「切支丹の今までの歴史とは?」
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「バテレンどもは、諸宗を我邪宗に引き入れ、それのみならず 日本人を数百男女によらず
黒舟へ買い取り、手足に鉄の鎖を付けて舟底へ追い入れ地獄の呵責にもすくれ(地獄の苦しみ以 上に)、
生きながらに皮をはぎ、只今世より畜生道有様」とい った記述に、当時の日本人奴隷貿易につきまとった
悲惨さの一 端をうかがい知ることができる。 ただし、こうした南蛮人の蛮行を「見るを見まね」て
「近 所の日本人が、子を売り親を売り妻子を売る」という状況もあ ったことが、同じく『座記』に
書かれている。 天正15年(1587年)6月18日、豊臣秀吉は宣教師追放令を発布した。
その一条の中に、ポルトガル商人による日本人奴隷の売買を厳しく禁じた規定がある。
日本での鎖国体制確立への第一歩は、奴隷貿易の問題に直接結びついていたことがわかる。
「大唐、南蛮、高麗え日本仁(日本人)を売遣候事曲事(くせごと = 犯罪)。
付(つけたり)、日本におゐて人之売買停止之事。 右之条々、堅く停止せられおはんぬ、
若違犯之族之あらば、忽厳科に処せらるべき者也。」(伊勢神宮文庫所蔵「御朱印師職古格」)
日本人を奴隷として輸出する動きは、ポルトガル人がはじめて種子島に漂着した、
1540年代の終わり頃から早くもはじまったと考えられている。16世紀の後半には、
ポルトガル本国や南米アルゼンチンにまでも日本人は送られるようになり、
1582年(天正10年)ローマに派遣された有名な少年使節団の一行も、
世界各地で多数の日本人が奴隷の身分に置かれている事実を目撃して驚愕している。

「我が旅行の先々で、売られて奴隷の境涯に落ちた日本人を親しく見たときには、こんな安い値で、
小家畜か駄獣かの様に(同胞の日本人を)手放す我が民族への激しい念に燃え立たざるを得なかった。」
「全くだ。実際、我が民族中のあれほど多数の男女やら童男・童女が、
世界中のあれほど様々な地域へあんなに安い値でさらっていって売りさばかれ、
みじめな賤業に就くのを見て、憐 憫の情を催さない者があろうか。」
といったやりとりが、使節団の会話録に残されている。 この時期、黄海、インド洋航路に加えて、
マニラとアカプルコを結ぶ太平洋の定期航路も、
1560年代頃から奴隷貿易航路になっていたことが考えられる。
秀吉は九州統一の直後、博多で耶蘇会のリーダーであったガスパール・コエリョに対し、
「何故ポルトガル人はこんなにも熱心にキリスト教の布教に躍起になり、
そして日本人を買って奴隷として船に連行するのか」と詰問している。
南蛮人のもたらす珍奇な物産や新しい知識に誰よりも魅惑されていながら、
実際の南蛮貿易が日本人の大量の奴隷化をもたらしている事実を目のあたりにして、
秀吉は晴天の霹靂に見舞われたかのように怖れと怒りを抱く。
秀吉の言動を伝える『九州御動座記』には当時の日本人奴隷の境遇が記録されているが、
それは本書の本文でたどった黒人奴隷の境遇とまったくといって良いほど同等である。
「バテレンどもは、諸宗を我邪宗に引き入れ、それのみならず日本人を、
数百男女によらず黒舟へ買い取り、手足に鉄の鎖を付けて舟底へ追い入れ、地獄の呵責にもすくれ
(地獄の苦しみ以上に)生きながらに皮をはぎ、只今世より畜生道有様」といった記述に、
当時の日本人奴隷貿易につきまとった悲惨さの一端をうかがい知ることができる。
「徳富蘇峰の『近世日本国民史』の初版に、秀吉の朝鮮出兵従軍記者の見聞録がのっている。
『キリシタン大名、小名、豪族たちが、火薬がほしいぱかりに女たちを南蛮船に運び、
獣のごとく縛って船内に押し込むゆえに、女たちが泣き叫ぴ、わめくさま地獄のごとし』。
ザヴィエルは日本をヨーロッパの帝国主義に売り渡す役割を演じ、
ユダヤ人でマラーノ(改宗ユダヤ人)のアルメイダは、日本に火薬を売り込み、
交換に日本女性を奴隷船に連れこんで海外で売りさばいたボスの中のボスであった。
(との説明がある)
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これらの革命当時、日本国の貴族や藩の機関内部にどれぐらい信者がいたのかは
未だ発表されていないが、革命当時は相当な数の「信者やシンパ」がいたとされている。
坂本竜馬もその一人である。竜馬は武器商人から金と物資をもらい、ユダヤ資本家達の陰謀に
よって内戦を勃発させ、用済みになるとメーソンのユダヤ機関員の日本人ユッタ集によって
あっさりと暗殺される。彼らは外国思想かぶれし、キリスト教系の部隊のユダヤメーソンに入り、
戦争をさせていた。また戊辰戦争もメソニック戦争である。(グラバーとメイソンから参考)
(竜馬個人の理想が、どこにあったのかは判明せぬが、それなりの崇高な理想はあったと思われる。)
(後に戊辰戦争と西園寺家の実像も紹介する。)

これらの財閥系貴族達の隠れ切支丹達は、今まで、でたらめに国体を破壊してきた。
中には歴史的な功労者も多いが、大半は聖書メイソンかぶれの狂人であったという。
もし反メイソンの武人達が活躍していなかったら今ごろ日本は、外国人の餌食となっていた。
あの忌々しいオーストラリアの先住民狩りや、インディアン殺しも、これら基督教の定番であった。
日本も例外なく狩られて行った。それらは原爆投下という企みによって証明されてた。

当時の人間狩りは全てクリスチャン達の遊びであった。また米国では、クリスチャン達が
創設した奴隷貿易の街である「プロミス」で、黒人達が鎖で繋がれて海外から輸出され、
奴隷にされていたという事実も隠し切れない歴史である。黒人ゲットー地区はこうして基督
教徒達の奴隷見本市となっていた。管理していたのも基督教監督派であったラムジー
一族の関係者達で、基督教の「監督派」であった。これも全てが事実で、やはり
財閥系の人たちが行っていた。そしてキリスト教とユダヤ教徒による国際資本家達の仕業であった。
(プロミスとはユダヤ系文化を意味する。また、基督教徒による世界奴隷運動の歴史も
世界中で出版されている。)(☆上段に掲載)

黒人だけでも世界で8000万人を輸出し、後に酷使して徹底的に殺害している。
米国の黒人の半数は、こうした奴隷の生き残りとニューカマーであり、自分達を奴隷にしていたという
基督教を今も熱心に黒人達は今も知らずに信仰している。つい40年前まで路上を歩いていた
だけで黒人は射殺していいと思われてた時期があったにも関らず、黒人達は基督教を
今も信奉している。そして日本においても同様の事件がおきる。切支丹達の拉致奴隷が
その事件である。現在もユダヤ派のキリスト教である世界統一教会という韓国
の政府機関カルトが、日本人女性を韓国に農業奴隷として洗脳し、輸出され売られている。
一人100万から500万という値段をつけられて韓国で取引されている。
(TBSで悪事が放送されたために、原理シンパの男性がTBSバッシングをネットで広めた事件あり。)

さらに無垢な女性達は、海外や外人とのお見合いパーティーとの接触や、国際結婚相談所の
陰謀やまた、「切支丹系」の編集者の発行する「女性誌」の韓国人男性翼賛洗脳特集によって、
韓流という名の「犯流」の「餌食」となり、現在一万2000名以上の日本女性達が韓国で奴隷のように
虐められ、徹底的に虐げられているという。我々も被害者の数名を知っており、女性達彼女達は
嘘の韓国人聖人化洗脳プログラムによって、精神をもコントロールされている実態をまざまざと
確認している。彼女らの一部は、全身アザだらけでも「朝鮮人に一生謝罪します」といって土下座を
させられ、連日性的暴行を繰り返されている者もいる。
これは日本政府の全保守派が黙認しており、これらの被害者を年々増大させているという
結果がある。なにも拉致は北朝鮮被害者だけではないのだ。騙されて世界中の日本女性が
連れてこられている。最近の番組でも、韓国人との結婚問題を取り扱った番組があったというが、
今更遅いのである。散々、韓流という破廉恥な特集をテレビ局で煽っておきながら、
今度はその被害者を特集報道しています、などという免罪が許されるはずもない。
このような許しがたい悪行は、切支丹学者や産学官の連携によるテロリズムであった。

またそれらを支援しているのが、ユダヤ人名誉団体といわれるシオニスト機関の仕業
でもあるのである。その代理人をしているのが、聖書系を信奉しているカルト団体の悪徳
信者達である。統一教会がシオニストカルトだということは明白であり、否定できない事実である。
このチンピラシオニスト達が世界中に広げた反日偶像の日本女性像は、ただの売春婦であり
奴隷であると広めている。またユダヤ外国人のシオニスト、デーブスペクターもそういう
対日攻撃運動に一役かっているというのは業界では有名であった。

大半の保守派は信じないだろうが、桜チャンネルの連中は北朝鮮叩きは熱心にするが、
シオニスト団体や韓国人基督カルトに対する糾弾などはまずあまりない。(ただし外郭団体は例外とする。)
奴らはまるでまったく無視するかのように活動している。はたしてそのような連中が、本当の
保守だと言えるのだろうか?。我々のように、なぜ桜チャンネルの連中達は統一教会の批判
をしたりしないのだろうか?それでも人間としての魂をもっているのだろうか?と疑いたく
なるが、連中の大半は基督系のワン・ワールドを信奉しているカルトと共闘しているので
絶対に批判をすることはない。奴らはユダヤと基督のためならば、何でもするだろう。

そして我々は何故、拉致家族会の切支丹達が、あれほど必死に横田夫妻を助けているのかと
不思議に思っていた(大空襲や敗戦を助ける連中にしては、動きが奇妙であった)が、
それは「拉致」という歴史が日本国中で騒がれると、過去の切支丹達によるポルトガル奴隷貿易の
実態を知られてしまうからだと邪推している。切支丹達には「清純な方達」も本来多いが、
中には徹底して日本の文化を憎み、永遠と反日に勤しむ連中が多い。
カトリック司教協議会、外キ協、大江健三郎を筆頭とする切支丹作家などがその定番だ。
また切支丹になると、他人の「葬式」に難癖をつけては、信仰心で葬儀を妨害するといった
連中までいる有様である。最近、盆踊りを妨害する連中や、日本式霊柩車の葬儀を廃止させようと
する連中も全国で暗躍している。やはり異教徒達に多い。時に最近では、米を食うな運動や、
鯨を食うな運動、さらには、仏教瞑想の禁止運動など、目にも余る活動を創価と手を組み
行っているという。素人でも知っている事件では、バウネットとNHKの宗教運動も有名であり、
何が何でも、日本を叩き潰そうと奔走している様が見てとれるのである。
(格差礼賛運動も奴らの定番であった。)

また、幕屋的思想を抱く連中や、類似団体の中にも、格差礼賛運動やワン・ワールド運動に
伴なう、生贄的宗教思想の実行なども行っているといわれている。それは予言を具現化させるべく。

幕屋系基督教徒が格差を礼賛していたのは、既にフジ系列の番組でも有名であった。
さらに基督教の聖書の幾つかには、イエスを降臨させるめたには、格差を作り、家族を殺しあわせる
時期がおとずれるとする「解釈の翻訳」もあり、格差は基督教にとって「自演の救済運動」の
定番であり、それを計画する傾向がある。賀川機関によるスラム解放運動もその定番であった。
これらは、基督の「解放の神学」を確認すれば、マルクスらが提唱したコミンテルンになる
解放運動とまったく同等であり、同じだという説明が証明されるだろう。
それらを掲載した資料は沢山あり、過去現在も基督教とコミンテルンは共同である。
さらに世界中にある解放戦線というゲリラの名称もまた、ユダヤ人マラネンの
モルデカイ・カール・マルクスが信奉していた基督の神学であったことも公式な資料から
も多数発見されており、共産機関のシンボルである「立体☆マーク」もまた、基督教の魔除
に使うとされるペンダグラフであった。なぜかメイソンが国内で活動を始めると、
日本軍までもが、この基督の立体星を紋章として導入した。)

そして今人気の大河ドラマである篤姫なども、こうした基督教狂いの陰謀に
よって、次々と日本は黒船のキリスト教徒たちによって戦争の道を歩まされていたという
のが真相だろう。そして戊辰戦争・明治維新・太平洋戦争と仕組まれて謀略開戦させられ、
上記で説明したように、国民は大量虐殺されていったのである。


■そこで、切支丹貴族の関った対日謀略について紹介しよう。
その中でも特に注目していただきたいのが「白樺族」といわれる思想グループ
と係わりのある切支丹貴族の素行についてである。

国民の皆様は、切支丹貴族の参加していた「IPR」という国際思想テロ組織をご存知だろうか?
正式名称は【太平洋問題調査会研究所Research Institute for IPR (Institute of Pacific Relations】
という組織だ。全ての思想悪を創出する早稲田大学の学生達は知っていると思うが、無関係の
一般学生は恐らく知らない人が多いだろう。この組織の目的は、戦時中から日本をどう叩き潰すか?
という計画を企てていた国際機関であり、参加者の大半がクリスチャン達で占められており、
フリーメイソンのシンパ、または左派基督教徒が多く加入する機関である。現在も存在している。
また右翼機関も多く関与していた。現在の偽右翼の間では英雄として語られている米内軍師だが、
奴らもこの機関と接触している切支丹組織のメンバーであったという。山本五十六らもまた
「進歩派」といわれる海外組みも、この機関を通じて右翼機関や左派機関と連絡をとっていたという
実態があったといわれている。そのボスが基督の「IPR」であった。

さらに、平和を望んでいたはずの山本大将が選んだ最愛の舎弟、「黒島亀人」らも、
実に奇妙な人物であり、特攻兵器推進「三人集」の一人として有名であった。この三人集は、
ミッドウエー開戦でも失敗を繰り返し、挙句には、孫同然の青年兵士達を自爆させようとする
兵器を次々と開発し、人間魚雷などの愚人特攻兵器を開発し続け、意図的に殉教させていった。
しかし五十六達はそれを一切止めなかった。何故だろうか?
たしかに日本古代の武士精神には、「身を粉にして、死しても敵陣の動きを封じる」
という自決的な民族精神があった。このような精神は、当時として崇高なものであったし、
否定するほど無知なわけではない。しかし五十六達は、基督教とよく接していたにも関らず、
なぜか無謀な賭けに出る。さらにこのような特攻精神あふれる男気な体制翼賛を願ったのも、
目鷹の目をした敬虔なクリスチャン達の仕業であった。

殉教には色々な精神があった。女性兵士達が敵の辱めを防ぐべく、殉教を願った者達や、
敵に情報漏洩を防ぐために自らが犠牲となり自決する者達も多くいた。しかし、その
意思とは別に、この黒島少将らは奇妙な活動をしていたという。艦内では有名であったという。
夜な夜な裸で艦内を歩きまわり、時には密室でロウソクに火を灯して「奇妙」な瞑想を行っていたという。
このような狂人奇人が、五十六の舎弟達であった。
(ロウソク瞑想といえば、イルミナティーの儀式に類似する傾向ありか?)

この太平洋問題調査会という機関は、こうした狂人達の集まりであり、平和運動に擬装した
国家敗戦運動を計画していたという。以下の説明に要約されている。

■「戦乱・日本を混乱させた名門一族の歴史」(IPR参加関係者達の動きとは?)

戊辰戦争勃発では、山陰道総督として西園寺公望が裏日本へまわる。
官軍を指揮し、帰京すると洋服を着て御所参内して関係者を驚かせる。
断髪を始めて行った人物でもある。また大東亜戦争では、国際スパイ事件、「ゾルゲ事件」で逮捕された
メンバーの中に、尾崎秀実、西園寺公一らが確認されている。西園寺公一の祖父が西園寺公望
(きんもち)である。この西園寺公一は、当時の南蛮的な共産活動家だった近衛文麿の
ブレーンであり、当時を震撼させた事件をおこしている。それがゾルゲ事件である。
この流れは全てクリスチャンとの深い繋がりがあった。

祖父の公望は、明治・大正の政界の最大の実力者であった。西園寺の一系は、
摂関家につぐ清華家の家柄である。戦後の中で公一は釈放され、その後、中国に渡り民間大使
として活動する。公望は明治三年にパリに留学し、フランスのコミューン革命時の
政権の思想であったとされる「自由主義思想」に共感していた。また東洋自由新聞を発刊。
この一族は家憲として正妻をもたなかったために戊辰戦争から帰還すると、トランプ模様の
紅絹羽織を着て巷に出没し、有名な遊び人として当時は有名であった。
(トランプとフランスと言えば、当時はメーソンを彷彿をさせる図柄であった)

西園寺の始祖は藤原北家のわかれで、道季が始祖である。足利義満は西園寺一族から土地を
譲受、金閣寺を立てる。西園寺は後に、伊藤博文内閣の文相に就任する。伊藤は立憲政友会
を組織したとき、森鴎外らを参加させる(鴎外は、日本軍脚気事件の元凶)またゾルゲが逮捕された時、
西園寺公一ら機関員らが活動していた中枢機関は「IPR」といわれている早稲田大学の国際思想
テロ組織であった。

このIPRは「日支闘争計画案」を計画立案し、大正7年(1918)にモスクワの枢密国際会議会議
(ユダヤとボリシェビキとの合同)で採択される。また中国人も多数参加している。

IPRの日本代表は※鶴見祐輔、新渡戸稲造、松岡洋右、が選ばれ、幹事長はキリストの
斉藤惣一であったという。(※引用転載も含む)
※第三回会議は昭和4年に京都で開催され、アーノルド・トインビー、ジョン・ロックフェラーⅢらが参加した。
米国代表のオーエン・ラティモアはソ連のスパイで、親英・親米と見せながらコミンテルンに身を置いていた
西園寺公一が参加している。このIPR太平洋問題調査会研究所Research Institute for IPR
(Institute of Pacific Relations)の真の目的は、日本を国際協議に参加させて戦争を勃発させて、
国際闘争を計画し、日本を潰すという多国間会議の調査機関であり、その役目は日本文化の徹底調査と
「自演戦争」の開発である。またチェチェ思想研究の武者小路公秀の愛弟子が猪口邦子議員であり、
小泉チルドレンである。

この武者小路一族の系統に間違いがなければ、藤原乃北家に属する一族である。
ということは、現在北朝鮮チュチェ思想家である、西園寺家と同じ分れであると考えてよい。
武者小路家の家庭では、トルストイ文学を通じて一族の中で聖書を学んだとも説明があった。
そしてクエーカー派の吹溜りであった会議場の、「IPR」にクエーカー切支丹達が結集していた。

猪口がまだ若いときには、日教組系列である教育出版社「中学3年」の教科書に掲載されている
記事には、「宇宙船地球号の仲間」というイギリスメイソンの提唱した左翼系の思想運動である
ワンワールド的思想が述べている。この理念は、地球市民思想なる左翼側の思想とも類似する
原理であり、猪口氏が隠れ共産党思想家か、もしくはメーソン思想家であるというのは間違ない
事実だろう。

ブレア首相達も地球市民という称号を使う活動を知っている。(ブレア対談TBS放送にて)
小泉政権時代には、積極的にユダヤ系や極左系の思想を国体に持ち込んだというのは「改革」という
言葉自体からしても分かるとおり、一種の「ユダヤ革命」を代理人として行っていたと考えても、
既に間違いではない。また左派の民主党にも自民と同じ米国の機関が指令している。
という事は、両党は米国のロボット政権と考えてもよい。小沢がロックフェラーなどの思想と完全に
同じという事実は既に政治評論家の間では6年前から言われていた事実であり、また民主党本部の
横にはメーソン企業の看板が配置されており、民主党・自民に所属する鳩山一家もまたメーソンである。
「因みに、「ロックフェラー+小沢+読売+産経+中曽根+竹下派」は、常に合同で活動をしている
古狸であったことは今ではだれでも知っている。また小沢の体外民族思想もロックフェラーと
統一教会が指導している内容と完全一致しており、嘘は隠しとおせないだろう。自民もまた同じ
経路をたどっている」

メーソンは自民党にもおり、中曽根や・竹下・麻生がメーソンといわれている。さらにヨーロッパ的
思想家では、ロスチャイルド派が故人、宮沢喜一氏らで、デルタ会議(日米欧委員会)の日本代表
でもあった。さらに貴族系もまたこの流れと合流し、常に活動をしていた。
(ロックフェラーらがサミットを提唱する時、デルタ会議も動くという)
小泉の場合はその上位団体である殺人教団のイルミナティーという機関の祭典を
愛知県でトヨタと実行している。そこにメーソンの機関であるボーイ・スカウトが
参加したということも忘れてはならない事実である。また愛知県にもメーソンの
支部があり、政治家達や関係者が多く現れているという。政治家とのつながりも、
やはり財閥系であった。(麻生氏の財閥もまたメイソンであった)

現存するIPRの説明によると、その目的が現在も詳細に記されており、
日本を米国との戦いで「敗戦」させて、「それを成功」させたという説明がされている。
参加者の大半が超一級の知識人と財閥系の貴族的人々である。

そこで過去のトップメンバーを掲載する。

【IPRに参加したメンバー】
≠【高木八尺】
英学者の神田乃武の家に東京に生まれ、帝国大学卒業後に新渡戸稲造と内村鑑三のシンパとなる。
戦前は太平洋問題調査会常任理事。日米開戦前には、戦争回避のため近衛文麿と
フランクリン・ルーズベルトの会談の実現に努め、ジョセフ・グルー駐日大使に自制を求める
手紙を出したりした。1946年には貴族院議員。戦後の駐日大使エドウィン・ライシャワーとも
親しく、日本アメリカ学会を創設し、国際文化会館を設立した。1965年、アメリカ歴史学会名
誉会員。日本学士院会員、また1967年、文化功労者。現在のアメリカ研究者には教えを受けた
ものが多い。アメリカ文学者の斎藤光は女婿である。この近衛+ルーズベルトの海洋会談を
米国で会談計画の手引をしたのが、ユダヤ労働機関のサムエル・ゴンバースを師承とする
賀川豊彦であったという。(賀川豊彦の歴史集より事実を掲載)賀川豊彦は、尾崎咢堂翁と
一緒に軍備縮小同志会を結成して日比谷で演説会を開いたとき諜報部にマークされている。
賀川は近衛文麿内閣の枢密であり、内閣の中心と軍部は、既にメソニックの会員を中心とする
敗戦革命運動家が跋扈していた。高木自身は皇室と深い係わりのある
切支丹宗派に属している。政治学者でありアメリカ研究者であったという。
東京大学名誉教授で、信仰はクエーカー派の基督教徒である。このクエーカー派が後日、
皇太子一族の専属外人教師となって再び活動を開始する。皇室が軟弱になった原因は、
この敗戦革命機関の基督徒を仲介したのが元凶であった。このクエーカー派が敗戦を
させていたとは、皇太子殿下様も心神驚愕する出来事であろう。国際連盟もこの宗派が参加した。
[編集] 著書
米国政治史序説 有斐閣, 1931
米国東洋政策の史的考察 岩波書店, 1942
米国憲法略義 有斐閣, 1947
現代米国の研究 有斐閣, 1948
アメリカ 明善書房, 1948
米国政治史の研究 岩波書店, 1950
近代アメリカ政治史 岩波書店, 1957
民主主義の精神 東京大学出版会, 1962
新渡戸稲造先生の平和思想と実践 基督友会日本年会, 1963
高木八尺著作集 全5巻 東京大学出版会, 1970-71

≠鶴見 祐輔
米内内閣で内務政務次官に就任。翼賛政治会および大日本政治会の顧問としても活躍。
この間、「太平洋問題調査会」日本支部の中心メンバーとして、日米間の民間外交に
大きく貢献、また1938年に設立された国策機関・太平洋協会においても運営の中心となった。
1936年に政界に返り咲いてからは立憲民政党に所属した。米内内閣で
内務政務次官に就任。翼賛政治会および大日本政治会の顧問としても活躍。この間、
太平洋問題調査会日本支部の中心メンバーとして、日米間の民間外交に大きく貢献、
また1938年に設立された国策機関・太平洋協会においても運営の中心となった。
主要な著書
(翻訳)『ビスマーク英雄天才史伝』講談社、1935年
『母』講談社、1929年
『ナポレオン』(文庫)潮出版社、1969年

まずこの機関員達は、当時から対外機関と連絡をとっていた。中国の政府関係者と綿密に
共闘し、またソ連のスパイも参加している。ゾルゲはこの内部にいたといわれている。
さらにこの機関には米国・イギリスも参加していた。これはまるで当時の戦争や戦略などが、
まったく無かったか、もしくは、平和な時代のように仲良く活動をしているかのようにみえる。
世界で戦争をしてる時に、この機関の内部は友好的に世界中が繋がっていたという。
(世界大戦は恐らく、巨大な自演だった可能性がある)
この会議の目的が、各国の「貴族機関や基督系知識人」達が連絡を取り合っていたというの
が本当の実態のようで、これらの意味することは防衛機関に属していた
大田述正氏らも過去に対立国と連絡を取り合いながら、対立を演じていたと
「ヤシキタカジン」の番組内で報告している事と類似しているようにもみえる。
また、これらの繋ぐ接点も、基督教徒の思想家達とその周辺の機関員達であった。

過去米国とIPRとユダヤ労働社会同盟を繋ぐ接点が、近衛文麿の側近に所属する別の
基督の部隊であった。その一つが、賀川豊彦牧師らが率いる賀川機関であった。
賀川豊彦らが内閣と共謀し、敗戦革命を実行していたことはあまりにも有名であり、
後に「基督の神の国運動」なる思想運動を教会で立ち上げ、敗戦革命を容易にする
という愚行を行っている。後日逮捕され、ユダヤ人長老機関・米国社会主義労働組合の
サムエル・ゴンバースの指令によりこれらを実行。賀川は、近衛文麿の組織でも暗躍し、
その近隣には、「フランスのユダヤ自由主義」機関員であった西園寺一族がいる。
この接点は共産ブレーンの内閣と基督の内閣が共闘しており、打倒総帥東条英機を計画して、
自国民を戦争にと扇動して、徹底自爆させていたという事実があったという。
(IPRの真の目的は、英米の軍事広域戦術を成功させるめたであったと公式に発表している。)

この事例は、国際ユダヤ機関のIPRが日本軍や内閣を操り指導して戦争を起こさせては
シナ戦争を発展させ、後に徹底爆撃や原爆投下をもって敗戦させ、自国民を殺すという運動を
していた、ということになるのである。しかし、ここで注意すべきことは、賀川自身が
これほど狡猾であったのか?という視点が必要だ。奴の活動を調べると意外とまともな
事も多くしている。しかし、繋がっている連中は極悪人ルーズルト大統領や共産党機関などに
も多い。信仰心というものは皮肉で、敵に騙されていても、自身は何も分からなかったという
可能性もある。もし賀川のような少し左がかった牧師もいなければ、戦後の日本は地獄で
あった可能性も高い。基督がスパイとなって日本を叩く、しかし、救済も行うというのは支離滅裂
であり、聖書教徒ではない民族からすると「ジキルとハイド」に見えてしまう。

また切支丹達の奇妙な行動は、以下のように説明されるケースが多い。
例えば、細川ガラシヤ婦人が暗殺されると、信者達の間では「爆殺」という嘘が広められている。
実際は信者同士の刺殺であっただけだった。また大村一族による切支丹大名達の
悪行にしても、弾圧をしていた側の人間が逆に弾圧されたと発表するケースも多い。
これは天草四郎の偽殉教説でも同じ傾向がみられる。
(大村といえば、野中派の若手を思い出すが・・・。)

さらに東京大空襲の中、在日ユダヤ人達はなぜか堂々と生き延びている。
当時の在日ユダヤ人達はどの機関から情報を入手したのか知らぬが、
東京大空襲の爆撃を逃れる地域が米国の守っていた当時の基督の教会であったと当時から
知っていた。これはユダヤ人のベンダサンもうっかりと口を滑らしている。

旧日本軍の軍章には、当時の切支丹達が好んで使う記号の立体星の
タペストリーが導入され、神道国日本と叫びつつ実際は基督の縁起を意味する風習を
軍隊にまで導入していたという過去がある。この立体星は世界中の共産国家で導入
されており、国旗に刻まれている。またソ連の軍旗も実は立体星があるタイプがある。
戦後、日本の政治と国体を作った連中の大半が、実はクリスチャ達だというから
驚きである。そしてその中心だった機関が下記に説明したIPRという機関である。
ここまで来ると、日本国民は過去において何のために兵士となって殉教されたのかと
思うと、辛酸が血管にまで逆流してきたかのような痛みと悲しみを覚える。

■この「IPR」の広報の資料より抜粋。
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「太平洋問題調査会研究所」(記載内容転載)

IPRは、太平洋地域に存在するか、同地域に関係を有する国々に支部を設け、
各支部が常時同地域が抱える問題について研究し、その成果を隔年か3年毎に開催される
国際会議に持ち寄って理性的に討議したり、会議終了後には、その成果を各々の国に
持ちかえり、例えば政治家への政策提言、国民への啓蒙といった形で影響力を発揮しようとした。  
会員は、各界で影響力を持つ一流の人々が個人の資格で参加した。日本の場合には、
渋沢栄一、団琢磨、井上準之助、横田喜三郎,前田多門、沢柳政太郎、松岡洋右,
高木八尺等である。米・英・中・朝・豪・ニュージーランド等の場合も、同様に一流の人々の
参加をみている。 取り扱ったテーマも幅広くかつ多様で、移民問題、中国の不平等条約問題、
生活標準問題、アジア太平洋地域の安全保障問題、満州問題、貿易摩擦問題、資源問題、
教科書問題等である。それらの研究・討議を通じて、①優れたアジア研究者を育成したこと、

②育成されたアメリカのアジア研究者が太平洋戦争勃発後に国務省に入り、
「対日戦勝利」に向けての政策立案や対日戦勝利後、対日占領政策立案に従事したこと、

③IPR設立の当初から「女性」の登用を積極的に行ったという先駆性も見逃せない側面である。

第1回太平洋会議を主催したYMCA (Young Men's Christian Association:以下YMCA)の
地蟻区分によったものであった。しかし,カナダIPRだけは,その組織を確立する以前に,カナダ国際
問題研究所(Canadian Institute of International A庁airs:以下CIIA)が1928年1月に設立された結果,
CIIAの組織内に, CIIAと英国の王立国際問題研究所(Royal Institute of International Affairs:以下
RIIA)と連携関係を持つ組織として発足した。(2)従って,カナダIPRは独立した組織体としては存在しな
かったが,それは,英国で1920年7月に既に発足していたRIIAの組織の中に,英国IPRを1927年に
設立させるといった方式にならったものであった。
(YMCAの本部は、メイソンの機関とも共闘している。)

太平洋問題調査会(IPR)をめぐる因縁

戦前の日本人クリスチャンが多数参加した太平洋問題調査会(IPR)という国際的な
組織があった。IPRはハワイのYMCA(キリスト教青年会)の汎太平洋YMCA会議の
発展組織として1925(大正14)年に設立され、この年ホノルルで行われた第一回会議に
始まり、58(昭和33)年の第13回ラホール(パキスタン)会議を最後に消滅している。
加盟各国に独立した支部が設けられ、日本IPRは36(昭和11)年の第6回ヨセミテ(米国)
会議を最後に解散、戦後再結成された日本IPRの復帰は50年の第11回ラクノウ(インド)会議
まで待たなければならなかった。初期日本IPRを背負ったのは日本近代資本主義の父、
渋沢栄一(評議委員会会長)、井上準之介(初代理事長)、そして新渡戸稲造(二代目理事長)である。
その発祥にYMCAの存在があったこともあり、活動の中心は新渡戸の一高時代に影響を
受けた新渡戸人脈の高木八尺(一時クエーカー)、前田多門(聖公会からクエーカー)、
鶴見祐輔(晩年クエーカー)、高柳賢三、那須皓らに委ねられることになる。

樺山愛輔も第3回京都会議に参加しており、樺山の弟子とも言える松本重治や牛場友彦、
樺山の女婿の白州次郎がIPRに送りこまれた。IPRは新渡戸、渋沢、樺山の弟子達の
集会場所のような存在となっていた。
 
樺山も満州事変直後に険悪となった日米関係の修正を図るべく渡米、訪問先には
米国エスタブリッシュメントが一同に集まるボヘミアン・クラブも含まれていた。
また、グルーを通じて米国金融史に輝かしい実績を残したモルガン家とつながる。
グルー自身がモルガン家と姻戚関係があり、グルーの妻アリスの大叔父は
黒船を率いて来航したペリー提督にあたる。しかも、井上準之助亡き後、モルガン家が
築いたJ・P・モルガンの社史に残る名会長として知られるトマス・ラモントとの親交を
引き継いだのも樺山であり、戦後樺山の長男である丑二はモルガン銀行東京支店顧問に
就任している。樺山の人脈はロックフェラー家にも及ぶ。樺山は薩摩の松方正義の
孫にあたる松本が携わった国際文化会館事業を通じてジョン・D・ロックフェラー三世と
親密な関係になる。松本とロックフェラー三世はIPRで出会う。IPRはロックフェラー財団が
スポンサーとして名を連ねており、その意味ではロックフェラー家が今なお深く関与する
トライラテラル・コミッション(日米欧三極会議)やウィリアムズバーグ会議の前身とも言える。
このロックフェラー三世人脈は後に吉田茂へも引き継がれることになる。
国際連盟の設立時の初代事務次長に就任したのがクエーカーの新渡戸稲造、
国際連盟最後の事務局長となったのもクエーカーの澤田節蔵である。さらに、戦後、
初代国連大使になったのが澤田廉三である。そして現在日本の国連事務所は
フリーメイソンの本部でもあり、男性結社「ウイメンズ」プラザと各種メイソン系の
基督企業のビルが近辺にある。国連内部にも外部にも、メイソンのシンボルがある。
東京本部のピラミットビルの横に出入り口がある。そのさらに近くには、政府系シンクタンクを
要請する大学院があり、そこが政府の謀略会議場となっている。これらをまとめている、
機関紙の経済新聞系列の中には、YMCA系のメソニック切支丹も多く存在しており、
著作物の多くは政治家の自費出版が多い。太田弘子もこれらの出版組織から
本を出している。
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■「賀川機関の敗戦革命の裏の歴史」

尾崎咢堂翁と一緒に軍備縮小同志会を結成して日比谷で演説会を開いたとき、
これを圧倒しようと聴衆席をうずめ尽くした陸海軍人に対して軍部攻撃の演説を行った。
大正6年には元老院山県有朋攻撃の文章を二、三の雑誌に載せたため不敬罪に問われて
翌年入獄、日支事変中に再び不敬罪で起訴され、反軍思想家として当局より迫害を受けた。
これらの敗戦運動は、「神の国運動」の一つであったために、警視庁によって逮捕もされている。
またドイツのニュルンベルク裁判でも同じテーゼが用意されており、この手法で相手を
敗戦させ犯罪国とする謀略手法は、近代戦争では定番となった。マスコミはレーニンらの
敗戦革命だけを説明し隠蔽を謀ったが、これらの敗戦革命の類似するパターンは、
常にIPRが主張していたスローガンと同じであった。正に連合国が示した暴虐の青写真であった。
東京裁判などもIPRが自作した資料で判決をつくり、またその罪名もまたIPR達が
自作したものであった。後日マッカーサーの側近達がこれらの実態が国際資本の資金と知り、
後日日本に対して奴らの悪行に世界が騙されたとし、それらの文章を著作した。
(日支事変中を計画したのがこのIPRと言われている。この事件では、唯一の接点は
全てなぜかIPR系統に持ち込まれるという構図があった。そしてIPRは中国人も
参加し、さらに英・米・ロがその中枢であった)。さらに賀川機関は皇室一族の関係者である
唯一メソニックに加入したとされる人物とも深い親交があり、これでIPRと賀川の接点が
近衛文麿共産内閣を中心に行われていたという道筋が浮き彫りとなった。
これらは積極的に戦後の民生局が指令し、対日占領政策として社会主義化を促した。
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現在、IPRのほかにYPRなる類似組織がある。その機関はどういうものかは
知らないが、政府系が援助している国際機関となっている。

このIPRなる実態は、某有名サイトがスクープした記事の発展系であるが、
そしその方達が、これらを説明していなければ、IPRという敗戦運動を行う国際機関
があったということは、恐らく知られぬまま巨大政治機関となっていただろう。
それを束ねていたのが「フリーメイソン」であった。さらにIPRの関係者と政府関係者は
現在も内閣や野党で暗躍しており、国民を上手く操っている。
なぜこのような長文をもってしてまで永遠と説明するのかというと、奴らの悪行を
知らぬまま国民が西洋の三流文化を真似し、「凶悪事件」や精神異常者を大量につくっている
からである。左翼とて、本当の実態を知らずに永遠と踊らされてしまっている。
最近の巨大事件の背後には、スプラッタゲームや切支丹の造ったカルト漫画に没頭した結果、
奴らの意図する「偶像世界」に取り込まれ、その結果、青年たちの「潜在意識」である
(P300脳内指紋)http://wiredvision.jp/archives/200110/2001101101.htmlが暴発し、愚鈍な偶像映像や作品から潜在意識へと覚醒し、覚えた通りに記憶の暴発を繰り返している。
これは一種の記憶の錯乱である。トラウマとも言うべきか。
この手の人たちは幻覚的な記憶を求めて犯罪へと走る傾向がある。

本人達の精神世界ではそれが正常だと思っている
世界も、いわば第三者から打ち込まれた物語の残像に過ぎぬ。最近の子供達は
この潜在意識現象を知らぬまま現実の精神と勘違いし、悲観しては事件を起こしている。
どのような人物であれ、偶像を精神に抱いてはいるが、それが事件に発展するという
ことは珍しく、近代に入ってからである。時に問題なのが、左翼映像作家達が16年前に大量に
制作した退廃的な精神表現ビデオの発売から始まっている。それらを多く見た世代が
青年期を過ぎた成人期に記憶が暴発し、プロモーターを始めている。誰かがスイッチ
の役目をしているのは明白で、その元凶が漫画雑誌の左翼的作家や切支丹アニメ
などの影響から起きていることは、既に判明しつくしている。その大半がメソニック的な
アニメから吹き込まれたセリフを口に出し、物事を発生させている。教祖がONを指令
すれば芸能界が一斉に動き、切支丹思想家がnoといえば左翼デモなどが発生する。
左翼とて既に操られ、保守も操られている。これらは、自己というのを偶像のセリフから
覚えて自分に置き換えた結果からおきるロボット人間の特徴であり、自我の発達
を遅らせた結果であった。自我の発達を妨害していたのは、やはり異教徒達であった。
最近は、自由と称して犯罪画風を得意とする者や、操作的に退廃させられている
傾向が強い。ある番組では、我こそ天草四郎なりと発言し、日本叩きをする傾向が
あったり、またある芸術団では、日本が一方的に戦争を開戦したと思い込み、
それを戦時中から憎しみ活動をしている連中も多い。そのような者たちの多くは、
自我を失い、異国文化を永遠と独自にマネる表現をしている。宗教もまた同じである。
真似た連中が偶像に偶像を重ねて、最後はカルトとなる。それも意図的に。
創価学会や統一教会が、その典型なパターンである。既に勝手に元祖超えしている有様だ。
さらに切支丹にも多くの宗派があり、既に全てが分裂して暴走している。
怖いのは、偶像を信じて活動をしている連中である。基督教にはまると、次は
モルモン系やモノミ系に走り、最後はハルマゲドンを目指す傾向がある。
ブッシュ大統領のシオニズム活動も、これらの行き着く最後の破壊であった。
さらに大綱するための映画まで製作させ、次々と大衆を資本家の道具にと変化させている。
道具となった連中は、鈍感な人間だけが永遠と盲信して活動をしている。
最近の基督教徒達の奇妙な行動も、盲信から始まった結果であった。
人間は盲信で決められたパターンより、群発から生まれるエネルギーの方が
面白いのだが、盲信をするとそれに閉じ込められ、次々と被害を広めていく。
カルト団体の信者勧誘もこの結果である。カルト化すると現実を否定するため
信仰の政界を具現化しようと動く傾向がある。それが現在のシオニスト達である。