上杉機関 2番館

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    13 年前

上杉機関 特別部

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金曜日, 1月 25, 2013

アルジェリアテロ組織の麻薬工作はカナダ麻薬局の関係する

快楽殺人国際テロ組織のアルジェリア部隊の大きな特徴は二つある。
一つはカナダ国籍を中心とたし国際移民テロ組織の関与だ。
二つ目は、カナダの麻薬局が関与しているマインドテロ部隊の関与がある可能性が
高いことである。これらはCIALSD実験と言われており、初代は
ケネディー大統領暗殺部で使用された兵士の実験であり、第二部隊は
アフガン系アルカイダの成立に米軍が使用。大三実験は日本での
実験でイスラエルと中東系が共同し、シナ製や北朝鮮系麻薬も導入し
オウム真理教やジャリアナズ東京のディスコで女性に投与実験されている。

今回この事件を詳しく解説してくれたカレイドスコープ氏のサイトには、
このような情報がある。

◆アルジェリアの天然ガス石油施設テロの首謀者、モフタール・ベルモフタール(Mokhtar Belmokhtar 1972年アルジェリア生まれ)は、アフガニスタンでCIAの任務に就いていたことが分かりました。カナダ国籍のテロ組織とある。

このカナダ には移民を推進する組織があり、政府が中東系などの危険な国の
民族だけを率先して移民をさせている。ここに注目せよ。カナダの情報局の
目的は英米のテロの後方支援にある。自国で洗脳したテロ兵士を各国に
供給し、数週間でテロ兵士をかき集める拠点として利用がされている。
日本でも中東系宗派の経団連が移民を推進している。 これらを推進したのが
財団のロックフェラー財閥である。三極委員会総帥であり、対テロ戦争の思案者と
なっている。

カナダのキーポイトに注目せよ。
カナダ情報機関は米国と共にLSD洗脳兵士実験を過去に行っている。
覚せい剤とマインドコントロールで数週間で特殊部隊にしていくという
軍事実験である。アルカイダの多くはこの実験で作られている。

今回の日揮社員虐殺を担当した組織もまたカナダで麻薬機関を設立し、
諸外国に持ち込み、ヘロインの製造密輸をしていた組織である。
知能は低いが、経験は洗脳で与えられているので、行動だけは異常に早い傾向がある。


アルカイダが主食とする兵士向けのヘロインの実態。

カナダでの実験 

カナダでも、スコットランド人心理学者ドナルド・キャメロンを中心に、1957年から1964年まで、マギル大学アラン記念研究所にて実験が行われた。LSDを含む各種薬物を用いて被験者を昏睡状態にしたり、通常の3~40倍の強さの電気ショック療法などを用いていた。
被験者は、不安障害や出産後抗鬱において精神上の問題を抱えていたが、実験により終生障害に苦しむ事となった[16]ほか、失禁や記憶喪失なども引き起こした[17]。なお、キャメロンが米加両国の精神医学会の会長のみならず、世界精神医学会の初代議長として世界に名が知られたのも、この時期である。

その他 [編集]

  • 2009年にアメリカで制作された映画「実験室KR-13」は、21世紀に入っても極秘裏にMKウルトラ計画の研究を続けている架空の組織が、治験アルバイトとして募集した一般人を対象に人体実験を行うというストーリー。史実のMKウルトラ計画の内容について言及するシーンがあり、カウンターテロリズムとの関連性が示唆されている。ただし作中行われる実験の内容は史実とは大きく異なっており、ある条件を満たす適合者の選抜を目的としている。





こうしたテロ組織を設立させる道具が、中東の宗教経典の音楽とLSDや覚せい剤
の同時投与である。多くのアルカイダは偽の聖書を読み、このヘロインを導入して
短期間で突如人格が変貌してじばくテロ兵士になっていく。※NHKで過去にアフガンのテロ組織は
どこで作られるのかの特集で覚せい剤兵士の映像が実写で報道される。
パキスタン情報部はこれをいち早く察知し、全国のイスラムテロ組織に諜報監視組織
を配置し、廃人兵士の対策に既に出ている。

◆いわば完全に最初はど素人の兵士なのだが、偽の記憶と偽の経験を撃ちこまれて、
突如として世界トップクラスの特殊部隊として結成されるのが、アルカイダの特徴だ。
中には本物の中東人や義勇兵もいるが、コーランと引き換えに仲間に大半が殺されて行く。

◆そこで商社企業は対策としては、同盟国も敵国も全部情報が筒抜けと思って
活動してないと危険だ。なんせ背後は財団や貴族などの組織であり、
白人の財閥が中東人を煽動陽動して兵士として自国を強襲させ、債権先物の操作や
敵対組織の暗殺をしているのだから手に付けられないのである。


◆国内のプロ向け資料として、ここにリスク対策のpdfがあるので一読願いたい。
[PDF] 

海外危機管理Letter Vol 305 提供:NKSJリスクマネジメント株式会社

www.kaneko-sompo.jp/pdf/letter_vol305.pdf
ファイルタイプ: PDF/Adobe Acrobat
2012/12/21 – アルカイダの雑誌やFBIのおとり捜査の資料などを. 閲覧した記録が ... ○KFC納入の養鶏業者が過剰の抗生物資投与か ..... シコの麻薬密輸グループが先週、米国との国境沿い ... 隊員の募集と訓練。
 


水曜日, 1月 23, 2013

アルジェリアテロは自民黙認テロだった可能性もある!



このビデオをご覧ください。CIAと関係している鳩山兄弟が、アルカイダが友達だと
しっかりと自供している。自供するだけマシだが、残った自民党財閥はテロがないと
政権が維持できないと言われている。保守のつらしたヒーロー作戦が有効的だと
しているからでいる。


↓のリンクもご覧ください。アルカイダはCIAの管理下にあると各国が説明している。
http://youtu.be/K9aNZvs0H4o

選挙テロで国家を乗っ取った自民党が最後に出した願いは、自作自演テロのようだ。

自民党は、政権浮揚のためにならば、「嘘でも何でもする連中」ですよ
(※仙谷議員の実録発言) もしこれがテロでも何でもするという意味だったら大変だ。



火曜日, 1月 22, 2013

アルジェリアテロ組織の快楽殺人と政府情報機関の共闘

アルジェリアのテロ組織が今回、日本人社員である日揮社の民間人を皆殺しにした。

他国のイスラム人も数名虐殺されている。いわばテロ組織がイスラム人は
殺さないという味方のフリをした作戦はネットビデオ上の大ウソであったことが
ばれている。イスラム人も軍が来る前に射殺されている。
この組織、どお見てもただのイスラム人とは思えない。まず司令官のビデオだ。わざわざユーチューブに事件前にアップロードをしている実験の後が見える。まだ攻撃もしていない時期に
手前宜しく宣言が終了していたのである。さらに実戦活動はしていないのか、
日焼けもしておらず、建屋や地下に逃げているものと思われる。もしくはアルジェリアに
帰化した白人テロ組織の情報機関員にも見える。

この腐れ凶悪テロ組織は、イスラム人に罪をなすりつける為の、偽アルカイダだと言われている。
内部の職員にはなんと白人が二名、その人物はカナダ情報機関のメンバーとされている。
なぜアルカイダが基督諸国の情報機関員を何名も採用してユダヤ人を殺すと宣言しておきながら
日本人やイスラム人だけを徹底して虐殺していたのか?

ユーチューブの宣言でもユダヤ人と指定していたが、ユダヤ人など一名も殺されていなかった。
この司令官は平然とユダヤと戦うと適当なデマを流し、実は日系人やイスラム人を快楽殺人していたのである。また日系人は社員からも監視され、
いつでも殺せる状態であったことがばれている。本来石油会社の職員採用には、過去の犯罪歴やテロ活動歴も全部
調査し、一族も調査してから採用されるが、調査されずに大量に雇用がされていた。
軍事機関ではあり得ないほど大量にスパイが内部で平然と活動しているのである。

その証拠にまず、現地の会社のテロ対策が解除されている証拠がある。
 会社入口は軍の規定でゲートが二か所指定されているのだが、犯人は
ゲートをのこのことくぐりぬけている異様さだ。対してそこで戦闘した後もなく、警報
も出ていない。ゲートの監視職員が完全に招き入れている様子も見れる。
後で射殺して事件隠蔽という手口も典型的である。軍のゲート一キロも無傷で
侵入する三台の重武装四駆車両の実態! ←↓※ゲートにはトーチカ型の狙撃場所が
見えるのだが、まったく機能していない。本来はここで大規模な戦闘となるが、
その後がない。手引きされた証拠だ。
 
 テロ組織の前で平然と撮影できる異様さ。普通はカメラは破壊され射殺される。


 戦車があるのに戦闘がどうやら使用されていない様子。キャタピラの機動後が見えないのは
なぜか?砂嵐で痕跡が消えたのか?

 
ゲートの写真↑ここで検問を受けているわけだが、検問を易々と掻い潜る。
射殺されても無断侵入でブザーがなるのだが、無い。この他にも民兵の調査員ゲートが
二つ以上は本来は設置されているのが原油施設である。

次に奇妙なバスの損壊状況だ。テロ組織の有無の確認を本部ゲートで双眼鏡でされているのに
ノコノコと出ていくバカどもである。本来ゲートと無銭連絡をして確認してからバスは出ていく
のだが、正面から発砲されている。犯人が来た方角ならば、本来はバスの背後である。
 普通出ていく時に撃たれたのならば、全員
殺害されているので、本部に帰る時に射撃されていると予測した。ならば背後射撃だが
されていない様子。

要するにテロ組織ではなく、本部の護衛隊から射撃されている可能性もある。その証拠に民兵は行っていない軍隊特有の狙撃方法がバスの窓に着弾している。綺麗に三発首付近を狙撃している。犯人は当初要求と交渉だとビデオで宣伝していたわけだが、民間人を交渉せずに
バスに発砲しているではないか。この快楽殺人テロ組織どもは結果的に交渉など
最初からする予定ではなく、適当に集めた「低知能」なバカを兵士にしてシャブ漬にしておき、
適当に解放作戦に偽装していたと見える。

※頭部を射撃して殺したと証言があったが、ライフルで頭部を射殺した時の特有の
脳髄液体の黄色い体液や大脳の破壊痕跡が無い。 カラシニコフで至近距離
1メーターで射殺すると、顔面の半分は無くなる場合が多い。だが頭部は残っている。
正面ではなく、こめかみ横から撃った可能性もあるが、もみあげ付近には
大脳の血液や体液がどうやら付着していない。これは特殊機関員が首固めで
経椎をへし折って殺害した手法であり、首が手前に顎を下げてへこんでいる様子。
「?!」証言では全員頭部を射殺されたと話していたわけだが・・・・。
もしや、あの白人証言者もテロ組織の関係者か?!奇妙な証言の不一致の数々!





 また不思議な事件があった。なぜ犯人は、アルジェリア軍の暗号化された無線機の番号を知っていたのか?平然と無線機で通達をしているのである。近代の無線機は暗号化されて
おり、デジタル通信が軍の典型であり、犯人が直接無線機で連絡は届かないのだが、戦闘中に
何百キロも離れた軍本部の司令部の無線機に平然と届いているのである。犯人は内部の無線機施設から連絡をしていたのならば理解できるが、ハンド無線機特有のノイズが聞こえる。 ということは、軍とテロ組織も内部でズブズブに連絡し合っていた証拠と思えるのだが。どうだろう。
傍受されているにしても奇妙な会話だ。実に知り合い同士の会話にも見える。
声紋にはまったく緊迫感が無い。これは鈴木音声研究所で簡単にわかる。本来襲撃されているのに緊迫感の無い会話など珍しいものだ。





そこで重大な情報がカレイドスコープさんと、独立党の皆さんの調査で判明したという。
リンクはこちらとなっております。

カレイドスコープさんの報告より
 内部犯行によるテロはうまくいっていない…ジェレミー・キーナン教授
Algeria Hostage Crisis: Terror Attack 'Inside Job' Gone Wrong, Says Professor Jeremy Keenan 
(Huffington Post  2013年1月19日)

「東洋・アフリカ研究学校」のジェレミー・キーナン教授は、「モフタール・ベルモフタールは、アルジェリアで公式に死刑宣告されているにも関わらず、アルジェリアの秘密情報局と緊密な関係を持っている」と英・ハフィントン・ポストに伝えた。

「もし、彼ら戦闘部隊が前進するのを知っていながら、それを(アルジェリア政府が)黙認しなければ、途中で発見されることなく、何千マイルもの砂漠を越えてやってくることなど、ほとんど不可能だ」とキーナン教授は主張している。

アルジェリア人質事件、日本人9人殺害か
AFP=時事 1月21日(月)7時13分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130121-00000000-jij_afp-int

アルジェリアのアルジャジーラ3テレビが放送した、アルジェリアの人質事件で解放された人質ら(2013年1月18日撮影)。

【AFP=時事】アルジェリア南東部イナメナス(In Amenas)の天然ガス関連施設で発生した人質拘束事件で20日、同国軍は救出作戦後の現場で人質25人の遺体を確認した。また目撃者の話によれば、日本人の人質9人が犯人たちに殺害されたという。

同国の民間テレビ局Ennaharのアニス・ラフマニ(Anis Rahmani)氏が軍の情報筋の話としてAFPに語ったところによれば、軍は制圧後に現場で「人質25人の遺体」を発見したという。

これより先に同国のモハメド・サイード(Mohamed Said)情報相は地元ラジオ局に対し、「残念だが、(犠牲者数は)増えるかもしれない」と語っていた。救出作戦で少なくとも23人の外国人の死亡が確認されたと発表されていた。
■「日本人9人が殺害された」との目撃証言

日本のプラント建設大手、日揮(JGC Corporation)で働いていたアルジェリア人目撃者らは「日本人9人が殺された」と語った。

目撃者らの証言によると、現地時間16日午前5時30分(日本時間同日午後1時30分)ごろ、従業員らを乗せて空港に向かっていたバスを武装勢力が襲撃した。このバスから脱出しようとした日本人3人が銃殺されたことに気付いた直後に銃声が聞こえ、従業員全員が恐怖にかられたという。

武装勢力は残りの従業員らを居住区画に連れてき、そこで数百人の人質を取った。武装勢力の1人が強い北米なまりで「ドアを開けろ! 」と叫んで発砲し、日本人2人を射殺した。居住区画では別の日本人4人の遺体も見たという。【翻訳編集】 AFPBB News

犯人と証言者の話しでは、日本人の頭部を射撃して殺したとあるが、こちら上杉機関で掲載した写真
には頭部破裂の後がやはりない。ということは、この男性の射殺体は韓国人か?ということとなる。

遺族はこのことを徹底して調査してほしいのである。現地で政府とCIAとテロ組織の合同
テロであった可能性が高いのだから、政府の民兵など信用できるわけがないのだ。

海外支局員はこれからは、自分で武装せよ。 相手政府はまったく信用できない。また現地の
社員もグルである。信用できるのは自分の経験と武装訓練の知識だけである。
相手国の仲間など信用していたら、殺されるだけである。
 独立党の報告記事から抜粋。

 ようするに、日本政府に天然ガスを採掘されると困る偽イスラム民兵と
各国の仕業か?原発の代替燃料となっていたガス。しかも安く、原油の半額。
またロシアから調達も可能であったが、ロシアは軍の警備を三隻も派遣して
徹底自演テロから護衛している。となると、次の施設はこの施設関連であった
可能性が高い。さすがにロシア系の施設でテロは出来ないと英国とカナダ機関
のCIAらが要請を偽アルカイダにさせていたのだろうか? 

イスラム人としては日本にガスを買ってもらえれば国が豊かになるので
本来は買ってほしいのである。しかし、このテロ快楽組織は真逆の反応で
技術者を殺したがっていたのがわかった。イスラム人の経済を徹底
妨害する目的でもあったと言える。とんでもない偽イスラム教徒どもである。
イスラム人の飯の食い種のガス施設まで爆破すると予告。イスラム人
の生活を破壊する意図が見え隠れしている。

アルジェリア・テロとシェールガスの関係

アルジェリアの日揮関係者10人死亡でアフリカなど海外での日系企業の資源開発には大きくブレーキが掛かるでしょう。天然ガスプラントなどの建設が滞ることになると思います。

そうなると、米国産のシェールガスを買わされることになる?日本がユダヤ印のシェールガスに依存することになれば、「エネルギー供給源」には逆らえなくなります。

一方でサハリンなどのロシアの対日天然ガス供給の方は、安倍偽総理の「北方領土強硬発言」で先に進まなくなる?尖閣海域の海底の天然ガス開発も日中対立で手がつけられない。

まるで、ユダヤ産シェールガスしか選択肢がなくなるような「世界情勢」ですね。それに自衛隊の海外派遣もやりやすくなりましたね、ロックフェラーさん。

「強い北米訛りのテロリスト」をよく覚えておきましょう。